【有益2ch】10代は知らない神ビジュの頃の芸能人【ガルちゃん芸能人】

▼目次(タイムスタンプ)
00:00 オープニング
00:11 西島秀俊
00:28 市原隼人
00:39 土屋アンナ
01:13 奥菜恵
01:18 安倍なつみ
01:21 原田知世
01:25 君島十和子
01:37 内田有紀
01:50 黒木メイサ
02:00 中森明菜
02:13 松田聖子
02:31 田中美保
02:35 中島美嘉
02:50 山下真司
02:55 アヴリル・ラヴィーン
03:02 持田香織
03:14 大塚愛
03:25 藤井フミヤ
03:40 ZARD 坂井泉水
03:49 後藤真希
04:08 森高千里
04:12 GLAY
04:19 北川景子
04:28 工藤静香
04:33 成宮寛貴
04:37 蛯原友里
04:44 MIYAVI
04:51 Perfume
04:54 新垣結衣
05:06 長澤まさみ
05:11 氷室京介
05:13 timelesz 佐藤勝利
05:21 稲森いずみ
05:30 中谷美紀
05:37 KAT-TUN
05:42 篠田三郎
05:50 飯島直子
05:57 江頭2:50
06:03 綾瀬はるか
06:22 矢口真里
06:30 松浦亜弥
06:35 橋本環奈
06:40 ダウンタウン
06:53 田原俊彦
07:00 モーニング娘。
07:09 嵐 櫻井翔
07:32 加藤雅也
07:36 真木よう子
07:40 知花くらら
07:49 中居正広
07:56 前田敦子
08:03 レオナルド・ディカプリオ
08:10 伊藤麻衣子
08:14 酒井法子
08:21 安倍なつみ
08:25 SnowMan ラウール
08:29 シャドウ・リュウ
08:34 キョンシーズ
08:40 ISSA
08:44 近藤真彦
08:47 華原朋美
08:49 山瀬まみ
09:09 石田純一
09:13 福山雅治
09:18 長谷川京子
10:00 益若つばさ
10:11 長瀬智也
10:29 Dragon Ash
10:40 浅野温子
10:54 水嶋ヒロ
10:58 神田うの
11:06 石井美咲
11:15 飯島直子
11:22 窪塚洋介
11:34 永作博美
11:50 深田恭子
12:08 鈴木京香
12:12 全智賢(チョン・ジヒョン)
12:22 吉田栄作
12:26 風吹ジュン
12:41 常盤貴子
12:47 佐藤アツヒロ
12:57 中山美穂
13:20 THE YELLOW MONKEY 吉井和哉
13:28 櫻井敦司
13:41 西城秀樹
14:03 加藤浩次
14:29 篠原ともえ
14:45 松嶋菜々子
15:08 宮迫博之
15:14 加護亜依

ご視聴いただきありがとうございます!

この動画が面白いと思った方は、ぜひチャンネル登録・高評価・通知オンしていただけると嬉しいです!

当チャンネルでは、ガールズちゃんねる – Girls Channel – の芸能トピを中心に動画制作を行っております。
動画内で使用している画像・イラスト・キャラクターの著作権・肖像権などは各権利者に帰属し、それらを侵害する意図はございません。

使用させていただいた素材
・VOICEVOX:ずんだもん
・VOICEVOX:満別花丸
・VOICEVOX:櫻歌ミコ
・VOICEVOX:雨晴はう

#ガルちゃん#ガールズちゃんねる#ガールズちゃんねるまとめ
#2ch面白いスレ#有益#2ch#5ch#まとめ#芸能人
#ゆっくり実況#ゆっくり解説#作業用BGM

1 Comment

  1. 🎞️タレントを壊して支配する、日本メディアの延命構造🕵️‍♂️

    以下は事実認定ではなく、メディア業界にあり得る支配構造を考えるための仮説である。

    日本のメディアが商品にしているのは、タレントの演技だけではない。

    身体、恋愛、結婚、家族、交友関係、信用、将来まで、本人の意思とは関係なく消費する。

    裸に近い演出をさせる。
    性的な印象を付ける。
    いじめや排除、悲惨な役を繰り返させる。
    私生活を勝手に記事にする。
    事実確認のない熱愛や結婚報道を流す。
    詐欺事件や犯罪との関係を連想させる見出しを作る。

    特に問題なのが、恋愛報道そのものが宣伝やイメージ操作のために作られる可能性である。

    共演しただけの男女を交際しているように見せる。
    写真や発言の一部を切り取り、恋人関係を連想させる。
    結婚間近、破局、復縁などの筋書きを、本人の説明なしに次々と作る。
    作品の公開時期に合わせて恋愛話を流し、注目を集める。

    仮にこうした報道が事実に基づかないなら、それは単なる誤報ではない。

    本人の人生を使った架空の物語作りである。

    恋愛報道は話題になりやすいため、テレビ、週刊誌、ネット記事、SNSが一斉に取り上げる。一度「交際している」「結婚する」という印象が作られると、本人が否定しても、その否定より最初の見出しの方が強く残る。

    その結果、実際の人間関係が壊れる。
    企業や広告主からの評価が変わる。
    本人が望まない人物像が固定される。
    将来、本当の恋愛や結婚をしても、過去の捏造報道と比較される。

    つまり、恋愛報道の捏造は、私生活を面白おかしく扱うだけではない。本人の人生そのものを書き換える行為になり得る。

    著名タレントほど、本人とは別に巨大な「商品イメージ」を作られやすい。

    恋愛、結婚、破局、犯罪や詐欺事件との関係、性的な演出、悲劇的な役柄まで、本人の意思と無関係に組み合わされれば、タレントは一人の人間ではなく、テレビ局、広告代理店、事務所、出版社が共同で利用する商品になる。

    反論すれば「扱いにくい」。
    黙れば「事実だった」と見なされる。
    仕事を断れば出演が減る。
    従えば尊厳と信用が傷つく。

    これは自由な芸能活動ではない。

    私生活、信用、将来を人質にした従属化である。

    現在は、タレント側も弁護士を付け、身体接触、露出、脚本変更、映像利用、私生活の宣伝利用、恋愛報道への対応まで、契約で厳しく確認するようになっている。

    しかし、旧来の業界にとっては都合が悪い。これまで人情、空気、立場の差で押し切ってきたものが、契約と同意によって止められるからである。

    そこで、

    「コンプライアンスを厳しくすると作品が壊れる」
    「共演者が犠牲になる」
    「弁護士を入れると現場が回らない」
    「細かい条件を出すタレントは使えない」

    という空気が作られる。

    一度、権利を主張したタレントのせいで共演者が降板し、作品が混乱したという印象を広げれば、ほかのタレントも黙る。

    制度を廃止する必要はない。

    制度を使った人が損をする前例を作れば、誰も制度を使わなくなる。

    さらに、テレビ局、NHK、電通、博報堂、芸能事務所、出版社、行政機関、国際機関、SNS、検索サービスが、広告、広報、番組制作、検索表示を通じて結び付けば、一人のタレントについて同じ印象を一斉に広げることができる。

    USAID、JICA、外務省、NHK、広告代理店の間に資金や広報事業の関係があるなら、その流れは明らかにされるべきである。USAIDが綾瀬はるかさんへの報道や日本の世論操作に直接関与したと断定するには証拠が必要だが、誰が資金を出し、誰が報道方針を決め、誰が情報を拡散したのかは検証されるべきである。

    AIによるニュース推薦や検索表示も同じである。

    捏造された恋愛報道、結婚報道、事件関与を疑わせる記事を何度も表示し、訂正や否定だけを目立たなくすれば、人々には疑惑だけが残る。

    事実を完全に作り上げなくても、曖昧な記事を繰り返し見せれば、「何かある」という印象は作れる。

    一人のタレントに向ければ人格破壊になり、社会全体に向ければ世論操作になる。

    斜陽産業だからタレントを支配するのではない。

    タレントの身体、私生活、恋愛、信用、将来を食い潰し、異議を唱える人を黙らせてきたから、メディアは視聴者の信頼を失ったのである。

    仮に恋愛や結婚の物語まで捏造し、作品、広告、炎上のために本人の人生を利用しているなら、それは報道ではない。

    タレントの人生を、メディアが勝手に脚本化しているということである。