2026年4月23日、東京国際フォーラムで開催された第1回「ベストバディアワード2026」授賞式に、第1回受賞者として前田敦子が登壇。小学生時代に迎えたハムスターから始まり、20年以上ペットと共に歩んできた人生を振り返った。17歳で旅立った愛犬との深い絆や、現在は自身の子どもと共にペットを「家族1人」として慈しむ日常を告白。 AKB48時代の多忙を支えた母とのエピソードや獣医師への感謝など、動物との深い絆が語られた貴重なコメントをお届け。

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■日本獣医師会 ベストバディアワードについて。
公益社団法人日本獣医師会は、人と動物とのより豊かな共生社会の実現を目的に新たに「ベストバディアワード」を創設し、記念すべき第1回の授賞式およびPRイベントを4月23日(木)に開催した。
本アワードは、「動物との暮らし」の価値や魅力を社会に広く発信し、その普及に大きく貢献した人物を表彰するもの。記念すべき第1回受賞者には、俳優として幅広く活躍しながら、動物との暮らしの魅力を自然体で発信し、多くの共感を集めている前田敦子(まえだ・あつこ/34)が選出された。

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