【2027年3月31日まで限定公開】Up & Coming 第16回展「土が覚えていること/What the Clay Remembers」出展作家とのクロストークイベント(ゲスト:大長智広 氏)

Up & Coming第16回展「土が覚えていること/What the Clay Remembers」 
出展作家とのクロストークイベント

登壇者:大井真希 後藤実穂 森川裕也
ゲスト:大長智広(京都国立近代美術館主任研究員)
司会:松田愛子(多摩美術大学Up & Coming担当)


0:00 はじめに
1:08 自己紹介|大長智広
2:53 自己紹介|森川裕也
3:29 自己紹介|大井真希
4:06 自己紹介|後藤実穂
4:36 展覧会のテーマ「ドローイング」について|森川裕也
6:00 「ドローイング」について|大長智広
9:28 今回の平面作品と焼き物作品との関係性|森川裕也
11:39 所作・運動を造形にすること・ドローイングについて|大井真希
15:08 「ドローイング」の捉え方|後藤実穂
22:42 作品の「ひだ」について|後藤実穂
23:34 生活や制作の中で「光」を見ること|後藤実穂
25:57 陶土や磁土、使用する素材の違い|森川裕也
27:11 自身でコントロール可能な制作の範囲|大井真希
29:41 新作と過去作との差|大井真希
32:45 制作方法と制作中の思考について|大井真希
34:40 中古品を焼き物の作品にすること|森川裕也
38:39 過去〜現在にかけての焼き物作品の様相について|大長智広
48:26 様々な光の中で作品を確かめながら制作すること|後藤実穂
52:34 ドローイングというテーマと出品作について|森川裕也
54:25 違う要素を組み合わせていること|森川裕也
56:34 作品の色について|森川裕也
57:48 作品の色について|後藤実穂
59:53 自然を表現すること|大長智広
1:02:10 陶芸家にとっての「土」
1:07:30 「陶芸」という枠組みと表現|大長智広
1:11:47 他の素材で表現すること
1:16:27 粘土が焼き物に変換されることと線を引くこと|質問
1:21:02 今後の陶芸に期待すること|質問
1:24:48 さいごに

撮影・編集:Up & Coming

日時:2026年2月28日(土)
会場:Up & Coming (東京都渋谷区神宮前3-42-18)
URL:https://upandcoming.tamabi.ac.jp/exhibitions/n016/

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