
映画『ほどなく、お別れです』エピソード PV<長野家>【2月6日(金)公開】
浜辺美波× 目黒蓮 W 主演!
二人が”最後のお別れ”に寄り添うー
°˖ 🕊️エピソードPV 〜長野家〜🕊️。*
第3弾!本作に登場する家族にフォーカスした
エピソードPVをお届けします🎞️
🏠長野家
長野桂子 ( #野波麻帆 )、翔一 ( #西垣匠 )、玲奈 ( #久保史緒里 )、正史 ( #原田泰造 )
母の桂子は女手一つで育ててきた21歳の息子と、
20歳の娘を残して交通事故で亡くなる。
息子は家族を置いて出て行った父親を恨んでおり、
母親の葬儀への招待も拒むが、
娘は父親に母親の訃報を伝えるべきではないかと悩む。
元夫は子供たちが幼い頃に、
親友の連帯保証人として借金を背負うことになり、離婚。
離れた土地で暮らしている。
ほどなく、映画公開です。
<2月6日(金)公開>
【ストーリー】
就職活動で連戦連敗を重ね、自身の居場所を見つけられずにいる清水美空。彼女には、《亡くなった人の声を聴くことができる》という誰にも打ち明けられない力があった。そんな美空に、運命を変える出会いが訪れる。彼女の秘密に気付いた葬祭プランナーの漆原礼二に、「その能力を活かすべきだ」と、葬祭プランナーの道へと誘われたのだった。
導かれるように葬儀会社「坂東会館」のインターンとして漆原とタッグを組むことになった美空は、一片の隙もなく冷酷とさえ思える彼の厳しい指導に心折れそうになる。しかし同時に、誰よりも真摯に故人と遺族に寄り添う漆原の姿勢に気付き、出棺の際に優しく「ほどなく、お別れです」と告げる姿に憧れを抱いていく。
やがて美空と漆原は様々な家族の葬儀に直面する。妊婦の妻を亡くした夫、幼い娘を失った夫婦、離れて暮らす最愛の人を看取れなかった男——。それぞれが抱える深い喪失に触れる中で、二人は「遺族だけでなく故人も納得できる葬儀とは何か?」という問いに向き合い続ける。そして美空は、漆原の背中を追いかけるように葬祭プランナーを志すことを決心し、漆原もまた、その姿に徐々に信頼感を覚えるようになる。
そんな中、常に冷静で完全無欠な漆原にも心を揺さぶられる過去があることを美空は知り…。自身にも、その不思議な力、そして家族との別れに向き合う時が訪れる。
「ほどなく、お別れです」に込められた、本当の意味とは―?
そして、二人が届ける最期の《奇跡》とは―――
【作品概要】
◇浜辺美波
新人葬祭プランナー・清水美空 役
◇目黒蓮
葬祭プランナー・漆原礼二 役
■原作: 長月天音「ほどなく、お別れです」シリーズ(小学館文庫刊)
■配給: 東宝
■監督: #三木孝浩
■脚本監修: #岡田惠和
■脚本: #本田隆朗
■音楽:#亀田誠治
■キャスト: #浜辺美波 #目黒蓮
#森田望智 / #古川琴音 #北村匠海 #志田未来 #渡邊圭祐
#野波麻帆 #西垣匠 #久保史緒里 / #原田泰造
#光石研 #鈴木浩介 #永作博美
#夏木マリ
#ほどなくお別れです
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■公式サイト:https://hodonaku-movie.toho.co.jp
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■コピーライト: ⓒ2026「ほどなく、お別れです」製作委員会 ⓒ長月天音/小学館
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9 Comments
目黒君が長野さん家族の、特に泰造さんのシーンでこらえきれないものがあったと語っていましたね🤔漆原の過去にも通じる事があっての辛いシーンだったと聞いています😔早くそのシーンが見たいと思っています🖤✨
ハンカチ必須なやつじゃん!
これは涙無しに見れない作品だね…
目黒蓮さんと原田泰造さんの共演、楽しみです。❤
見に行く
目黒くんの背筋がピンと伸びた姿勢が美しい✨
そして、雪の風景が美しい✨
これを映画館の大きなスクリーンで早く観たい
こんなに短い予告だけでも涙が溢れる…
泣くし…
めめに会えるのは嬉しいけど絶対に泣くし(T_T)
予告だけでも涙をこらえることが出来ません。