こちらは軽井沢にあるフランス料理店E.Bu.Ri.Koの「本日のキノコの一皿」。10種類以上のキノコを使ったお店の名物プレートで、それぞれのキノコに最適な調理を施して作り上げた一皿なのだそう。シェフの内堀さんはキノコを“料理の師匠”と呼び、スープやパン、デザートにもキノコを使った料理を提供するほど、キノコ愛に溢れた料理人。目をキラキラさせながら、キノコのことを話すシェフは本当に楽しそうで、料理の説明を聞きながらわくわくしちゃいました。店内にはシェフとマダムお手製のキノコ図鑑も。一度足を運べば、キノコの魅力、そして奥深さを実感すること間違いなしのお店です。

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