「パートナーにイラッとしたとき読む本」を出す時に表紙のイラストどれがよいですか?とイラストレーターさんから来たもの。

結局右上に決まったけど、どれも好きだったなぁ

こういうビジョンを持てたからか、いつのまにか叶ってる。

価値観もキャラも考え方も全然違うし意見が合わないことだらけ。

だから飽きないし新しい価値観を与えてくれる。

まずは、パートナーの価値観をいったん受け入れてみる

すべてを受け入れる必要はないけど
共感ポイントが見つかるだけであとは、

違いがプラスに変わる。

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