▼playlist:【FGO】最終再臨ネタバレ注意 再臨+マイルーム会話集
ILLUST:およ
⇩CV:前野智昭(wiki)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E9%87%8E%E6%99%BA%E6%98%AD
00:00 宝具全種
01:19 召喚
01:50 マイルーム会話1/2/3
02:22 会話4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14
06:12 好き/嫌い/聖杯/イベント
07:25 レベルアップ
07:41 再臨1~3
09:07 最終再臨
10:22 霊基ボイス
11:46 絆1~4
14:00 絆lv5
【キャラクター詳細】
古代中国の名軍師。
姓は姜、名は尚、字(あざな)は子牙、或いは牙。
黄河支流の渭水北岸で釣りをするさなかに
周の文王(西伯昌)と出逢い、
彼こそは周の先君太公が望んだ賢者だとして
「太公望」の号で呼ばれたという。
文王および武王を助け、殷王朝の打倒に力を注ぎ、
その功によって斉侯となり、春秋戦国時代における
大国・斉の祖となった。
師尚父、姜太公、姜子牙とも呼ばれる。
明代の小説『封神演義』では、
超常の能力を有した存在―――道士とされている。
「惜しいなァー。
キャスターで喚ばれていたら、
僕は絶対、グランドキャスターだったろうになァ」
と、本人談。
【絆1】
身長/体重:179cm・63kg
出典:史実、『史記』『封神演義』など
地域:中国
属性:中立・善 性別:男性
「覆水盆に返らず」の語源に関わっているのだが……
そのことを言われると、少し悲しい顔をする。
【絆2】
周の軍師、武将にして、元始天尊の弟子。道士。
古代中国、殷末期の戦乱を背景として繰り広げられる、
仙境と人界を巻き込んだ大殺神(人)―――
すなわち“封神”の執行者として活動。
最終的には歴史の通り、文王および武王を助け、
道士でありつつも軍師として軍勢を指揮し、
殷王朝の打倒に貢献。後の大国である斉の祖となった。
○原始兵法:A+
兵法が学問の体系として確立される以前に戦略・戦術を自ら編み出し、駆使した人物が太公望であるという。
武経七書に数えられる古代中国の兵法書『六韜』『三略』を著した、と伝えられることもある。
【絆3】
○騎乗:A+
太公望は神獣ランクの幻想種さえ自在に乗りこなすが、
竜種については「あんなのは無理ですよ!」とのこと。
○封神執行:B
“封神”の執行者としての在り方。
神性特攻、魔性特攻。
○思想鍵紋:EX
太公望は道教における最高存在・元始天尊の弟子、
すなわち道士である。
西洋魔術とはまったく異なる、東方における思想魔術にまつわる思想鍵紋を有し、仙術や方術(道術)と称して使用している模様。
紀元前1000年頃の人物であり、思想盤の特権領域への
アクセスさえ可能とする太公望の使うそれは、言わば「神代の思想魔術」とも言うべきモノだろう。
【絆4】
『擬竜神獣・四不相』
ランク:A 種別:対軍宝具
レンジ:1~50 最大捕捉:600人
ぎりゅうしんじゅう・しふそう。
神獣。『封神演義』では太公望の乗騎として語られる。
シフソウ君は竜種の一種なのだと他の仙人たちは言っているようなのだが、
「竜種なら僕が乗れるワケないじゃないですか」
と太公望談。
常時発動型の騎乗用宝具だが、
一時的に竜の如き巨大な魔力を纏い、姿を変え、
空を駆け抜け、時には敵軍を灼き尽くす。
本作では変身と攻撃こそするものの、真名解放による
対軍殲滅級の力については基本的に使用されない。
【絆5】
『打神鞭』
ランク:EX 種別:対神宝具
レンジ:0~90 最大捕捉:1~800人
だしんべん。
神打ちのめす鞭。
“封神”の執行者としての太公望に与えられた宝具。
封神執行スキルの源はこの宝具であるものと思しい。
かつては使用制限があったらしいが、英霊としての
現界では制限がなくなっている模様。
真名解放時には、超サイズの打神鞭が天空より飛来して大地ごと敵を穿つ。
これぞ真名解放による宝具の威、と本人は言うが、
思想鍵紋を用いたごく一時的な思想盤の特権領域接続によって神仙級の魔術攻撃を放っている可能性がある。
或いは、修行の末に神仙と化した自分自身の力を
借り受けている、という疑いもある。
この場合、ライダー太公望は、さも英霊の座から
罷り越したという顔をしているが、実際には神仙である「大本の太公望」の分霊などがサーヴァント化した存在ということになる。
実際のところどうなのかは……
太公望は語らない。
自身でも、よく分かっていないのかもしれない。
【】
#FGO #太公望 #宝具全種
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