【岡田准一×成田悠輔】Ikusagami & The Making of a True Actor|岡田准一が語る『イクサガミ』秘話と俳優人生
極感のや館からお届けした前回あのこんな 投撃をお届けしました。ゲストが来てくれ ないと。え、東京話に向かってそう叫んで いたら神様の応募し飯しがあったようです 。今日はあの超土球のゲストにお越し いただいております。国民的アイドルから 主演と女演の両方を制覇する俳優。ま、 そして最近では映画プロデューサーであり 、さらにはアクション や戦闘武踏のプランナー でも終わりになるあの方です。え、日本の 俳優会に立する 岡田順一さんです。よろしくお願いします 。お願いします 。よろしくお願いします。よろします。お 願いします。です。お願いします。 いや、どうぞおください。 はい。あ、 すごいすね。オープニング。 あの、カいやいやいや、完ペもなく、 あ、あの、この番組ですね。 元々カ完カペがあったんですが、僕が全く読まなかったら徐々に消えてい カペが絶滅したテレビ番組という。 そう。何も見ずにね、結構こういうなんか誰かを紹介するって結構難しかったりすると思うんですけど でもなんかそっちの方が心もらないですかね。 あ、確かに。確かに。 なんか大きいバラエティ番組とか行くと名人のような芸人さんがあのカペを読んでるのに読んでないかのに見事に喋られるじゃないですか。 いや、そうですね。ま、普通はね。 はい。 まあなんかベースの、ま、流れの 補足みたいなんで出してくださったりとかしてチラチラ見ながらやるのが普通ですけど、 全部自分の言葉の方が 実がある。 うん。それでこちないぐらいの方がなんか伝わるんじゃないかなって気が自分はちょっとするんですけど。 ど、どうですか? いやいやいや、さすがだなと思って。さすが天才すね。天才やでもなんか、ま、実の時代ですからね。これから実の時代っていうか、 なんか食べ直した方がいいんじゃないかっていう気がしていて。 そうね。嘘がない時代っていうか、 なんかあの岡田さんがやられた作品みたいに徹底的に作り込んだり、 徹底的に追求していくか うん。 あるいはなんかその場で立ち上がるものを その場で垂れ流していくかなんかどっちかの時代なのかなと思って。 うん。そうすね。 中途半端に作るってものの価値がちょっと薄れてるような印象を持ってるんですけどね。 確かになんか自分もこう今求めている、ま、プロデュースとかもさせてもらうようになって はい。 アクションとか なんか実っていうか嘘がない うん とか感情に嘘が見えないっていう盾をどう作ればいいかとか うん。 そういうのはすごいこだわってやってます。 ああ。 うん。 嘘があるっていうのは逆にやぱどういう時嘘だなって思われますか?うーん。なんかそもそもが役者っていう生き物を見ていくと こう勘違いしなきゃいけない生き物 うん。 いわゆるこう 勘違い嘘の世界に自分が例えばなんだろう な信長だと織田信長だ織田信長だってなん 何日も信じ続けて読み続けていけるからで 資料を読んで蓄積できるから お主はなんとかだっていうことがその1 問一に嘘がなく喋れるようになる ですよね。 実を求めるために嘘ついていく作業がこう役者という生き物だったし はい。 例えばその前アイドルをやっていたんですけどアイドルもま、作られたあ、こう偶像ですけどし、そこで学んだことってやっぱいくらしんどくても はい。 しんどい姿見せんなみたいなこう笑顔に するために笑顔でいるし頑張れ て応援するために存在するから なんかだから未だに僕はそのだけは守る ですよね。はい。なんかこう X とかなんとかあったとしてもこうネガティブになることは絶対に発信しないって うん。 決めてたりとかなんかこう嘘まい嘘いい嘘作ってたんですけど嘘 嘘じゃないんですよね。嘘じゃない。 嘘 でも嘘というよりそのば作られたものそれを作られたものでないかのように そう 信じきれるか そうその実を求め続ける のってのは未だにその俳優業でもプロデュース業でもずっとし続けている 30年間っていうか、その うん、 アクションを作るにしても はい。 もう明確な嘘と本物ってあるんですよ。例えば、例えばですけど、ちょ、ちょっといいすか?例、ちょっと動いてくれって言われてるからちょっとだけ動きますけど。 ここでこう、例えばここに入れるて言うとするじゃないですか。 はい。 アクション的なこと言うと、今当たってないじゃないですか。 これを本当にこう川 1枚とこで止めるんすよ。 はい。 で、これはなんか体嘘ついてないけどこれにな、あのさんが合わしてくれると ちょっと合わしてください。 はい。はい。 て言うと後ろに合わせれます。 後ろに。 そう。これで今多分こっちから見た時には 当たってるように見える。 はい。あ。 だけど はい。 これをあのアクションではやるんですけど はい。 武術とか本物とかは無限にしてはいけないっていうか うん。 あのアクションだけを学んでくってことが はい。 僕は選択をしなかったんですよね。 うん。 で、それはなぜかと言うと、あの昔の黒沢映画時代とかには はい。 あの、アクションマン、いわゆる振り付け氏と武術家が現場にいた。 うん。うん。 ですよね。 はい。 で、勝さんとか、ま、その世代の方はで、それが世界に受けた ですよ。 で、その後テレビドラマ時代に侍とその頃、 そう、そう、その頃は 元々その武術家が現場にいたんですよ。こういう先生みたいな感。 で、それにその振り付け、いわゆる縦氏が 大伺い立ててこれはいいのか悪いのかみたいあるじゃないですかみたいなことでこう本物といわゆる見せる側が共同して作っていた。 うん。 でもえっとテレビドラマの時代になった時に、ま、予算の関係とかで、ま、武術家がいなくなった。 はい。 で、世界に売れたから、あの、振り付け市 はい。 縦市も世集みたいになった。 うん。3代目何々みたいなこう でそれが続いていくとよほど確信的なことを起こせないとやっぱちょっと衰退していてしまう ので で僕はそういう現状を日本のこうアクションをやれる人になりたいって子供の頃に願った時にそれを勉強してあそういう構造なんだなって思った時にあの本物をちゃんと学ばなきゃいけないで本物 からどういう風にアクションとして崩せるのかっていうことを学ばまなきゃいけないっていうのをすごくこっていろんな武術とか格闘技とかをこうずっとやり続けるみたいなことに進んでいったんですよね。 それが始まったきっかけはあったんですか?きっかけはここでその本物への 猛烈な欲求みたいなのが立ち上がったみたいな瞬間とか ああきっかけはもう本当にお父さんがいなかったから どういう男になるかとか どういう人になるのかでアイドルから始まったのでま当時は歌って踊るっていうことが主流でスマップさん とかが、ま、バラエティとかでちょっとドラマとか出るようになって道が切り開いて行ってた。でも うん。 やっぱりまだ世間っていうかスタッフ内でも厳しくてあのアイドルが芝居やるっていうのはあんまりよく思われてない時代 だったです。はい。ま、昔はそのスタッフ感でも 外っていうよりもスタッフ感でも あんまりこう好き思わないスタッフも結構いる時代。 あ、それはつまりアイデアイドルが本当の芝居なんてやれるのかっていう疑い しが下がるみたいなことを直接そのスタッフから言われたこともあるし 10代の頃とか はい。はい。 だからなんか本物になることをその活望するっていうか本物にさえなれば うん。 認めてもらえるんじゃないかとかなんか誰かに認めてもらうっていうことが本当に難しいことなんだなっていうことを うん。 なんかこう人気とは別にこうちゃんと認めてもらえって すごい難しいことなんだなっていうことが分かっていてでアイドルってまくできるっていうことを思えなかったのでずっとやめるやめるって考えて 14 でデビューするきっかけをいたんですけどま 14からデビューして まいくつまでできんのかなみたいなことをずっと思っていたのでリアルで言うとなんか 20十歳超えてまだやれんのかと かなんかやれても 25、10 年ぐらいぐらいかなみたいな感じが、ま、当時あったのでなんかずっとやめるっていうことを考えてた時に僕中では芝居が 1 番好きだったから芝居がやりたいってなってたんですけどでもどっかやめるって考えてる自分とこう反する自分と進みながらその自分がやりたいことを言えるチャンスを うん もらえてでその時になんかやりたいっていうことだけだとあ あまり人が 下から言った時に聞いてくれないってこと が現実的に分かっていたから、 あの、ちょっと大きなことを言えるように 思って、あの、 時代劇が演じれる ああ 安心できる俳優になりたい はい 時代をこう継承していけるような俳優に なりたいあと アクション で、世界に言葉関係なくても伝わるようなエタめで作れるようになりたい。 この2 点を言って、ま、そういう人になれるようになりたい から僕は、ま、芝居がりたいし映画やりたいっていうことをこう話したことがあって、ま、そ、それをずっとそん時からすかね、そん時からやってるっていうか、ま、本物にだったらっていうことで、じゃあ勉強しなきゃいけないよなっていうので、アクションを勉強し始めて今に至 っていうかすごすぎる人生じゃないですか? すごくない。全然すご大したことはないですけど、ま、逆に言うと道がなかったんでどうとでも慣れる時代だったっていうか、今みたいに何でもその揃ってるわけではないし はい。 こう逆にアイドルってすごいよね。何でもできてって今の子たちの方が思われてるから。 うん。 あの、本人たちも持ってるし、何でもできるのがアイドルだって。 うん。 だから歌って踊れてバラエティやれて芝居やれてってこう道が はい。 たくさんある分 うん。 どれやっていいかわかんないっていうか僕らの頃はなんかそんなことチャレンジすんのみたいなノりがまだあって はい。 はい。 だからこう応援してもらえることも多かったし、優しく見守ってくれることも多かったし、ま、むしろ何でもできるアイドルっていうものを切り開いたっていう感じですよね。 ま、僕ら、僕だけじゃないですけどね。 そう、先輩も含めて後輩も含めていろんな分野にバって広がっていく時代に入れたから僕は映画がそれでそのアイドルの中でも早かったので そのそういうイメージがつくことが割と早めにあのできただけでただッキーラッキーなだけっていうかもそんな大きな使命をそんな早い段階 で、 担んですかね。まあ、なんか希望ですけどね。 やれたらいいなって最初に思っていたことを、まあな何やってんだってずっと言われながらも、ま、 20 代とかは特にこう格闘技やってるとか、そう、ちょっとゴリゴリになっていくとあいつどこ目指してんだって 言われ続けて来たんですけど、やっぱ自分がなりたい自分にしか人間をなれないので、なってほしい自分にはなれ入れるのはやっぱ 理由ずっと入れないと思うんですよね。 なんか自分がなりたい自分を探しただけ 幸せだったなと思うし、 その なりたい自分にしかなれない。そこで褒め てもらえる方が幸せだと思っていることが 分かってたから うん。ま、先を見てこう徐々に体大きくし てみたいな。 アイドルとしてはこの期間、俳優としてはこの期間みたいなのを決めないとどれにも不誠実になっちゃうなっていうので 1個1個ちゃんと期間を決めて で10 年ごとに変えられてきたって感じですか? そうですね。第10年ごと14から24 がアイドルとして うん。ちゃんと あの求められてることにお答えをしようっ て決めていてで24から34が俳優を ちゃんと目指そうっていうのであの ちょっとずつ体を大きくしてあの俳優でま 、その時はやっぱり 僕の時代はあの本当に女性のキャリア 進出時代っていうか う 10代20 代の前半とかってやっぱり女優さんが主演で男優さんはそんなに主演じゃないとか結構多かったんですよ。 プー太郎の役とかその 男どこ行ったとか信頼 できるのどこ行ったとか年下の男ブームみたいなのが うん あって はい 大人の男ってどこ行ったんだみたいな はい のが世間で言われ始めてた時代で自分的にはやっぱりちゃんと男が活躍できるものを 30代できないと うん これはしんどいっていうのがあってだから 24までそれで行って24 からは結構ゴリゴリの男として活躍できるみたいなのを探しめてそういう意識もあったんですね。 はい。なんか時代がそうなってるのでそのままだったらこれ 3040 厳しいなっていうか自分がなりたい男の人どこだって言われ続けている男性派だったので はい。 なんかいや男の人が信じてもらえる時代作りたいなとかあの心の中で思うじゃないです。 その相手役をやらせてもらってましたけど、なんか年下の男ブームにめちゃくちゃ乗ってアンアンとかの 表紙とかやらしてもらってたんで、あの、 いい思いをしたが、 そう、そう。すごいいい思いをさせてもらったんですけど、逆になんか男の人が信じれるとか はい。 なんかそういうのを作れない、作りたいなとか、作れるような人になりたいなとか、こうなりたいな、なりたいなっていうことを先に掲げてなんかじゃあアクションでとか でも今はこう住社会でもないからこう攻める方は無理だから守る方で SPで守りの盾みたいなのを やろうっていうのを脚本音化さ、ま、それ脚音化さ さんから提案が来たんですけど、今こう攻められないから うん。 あの、守る方やろうみたいなのをで、それを番組をやったりとかあるやぱ 今現在の岡田さんのイメージっていうと、むしろそのちょっとごつくて強い主演男性っていうイメージじゃないですか?じゃ、それは結構意識的に意 作り上げ的にま、そう、時代の反動すね。 あのていうか 年下の男から 年下の男の時にありがたく自分注目していただけるなったんですけど自分が 30代40 代上の世代になった時にやっぱりその人間として男性を信じてもらいたいとかそれは自分が大人の男になるために父親がいなかったっていうか、ま、離婚していなかった分親ってどういう存在なんだろうと か父ってどうなんだろう。 大人の男の人ってどうなんだろうっていうのを小さい頃からそういうグループのメンバーとかわかんないですけどみんな見てきてここは好きここはあんまり真似しないでおこうみたいなことを見るのがくせずいていた子供だったので なんかこういう人になりたいっていう像をしっかり持って進みたいっていうのがま子供の頃からしっかりあったので僕が成りたい は35 ぐらいでちょっとこうなんか内部でっていうおじさんにはなりたくなかったんだ。あのはい。求められてはいた。 の年下の男にはな。 そう。いや、まあそうすね。 内部で繊細なのをすごい 20代で求められて 影があるとか内部で繊細って はなさがあるみたいなことが すごい求めていただいていた時期もあるんですけどやっぱそんなおじさんになりたくないってあるじゃないですか。 あの、内部で繊細でなおじさん信じれない でしょっていう。信じれないでしょっつっ たらあれですけど、なんかなりたいわけで は僕はななかったんで、やっぱなりたい 自分になってそれでも応援してもらえるん だったらこれは最高だなっていうか応援し ていただくってことは当たり前じゃないの でなんか うん。 自分がただでさえラッキーですけど、もっと自分がなりたい像になってそれでも応援していただけるんだったら うん。 ま、ちゃんとこう応援していただけた分返せる人になれるんじゃないかっていう思いですよね。 でもその2回大きなギアチェンジがあった 30年で はい。1 番辛かった時とか後悔した瞬間とか終わりになりますか? 後悔ですか? ま、後悔はうん。 うん。でも本当小さい時が14歳の時に あった時に後悔で言うと僕1個だけは覚え てるのは14歳の時に自信があって阪神 大震災があってこうどういう大人になるの か男になるのかって考えてきていたはずな のに自信が起きていざ家族がパニックでま 、お姉さんとお母さんがいて うん。 でお姉さんがパニックになったんですね。 ギャーって。で、その声がすごい怖くて うん。 で、僕その時にうるせえって言ったんですよ。これだけは本当に人生で後悔してるっていうか、そのたいっていうことをすごい掲げていったはずなのに何か起こった時にこう抱きしめて大丈夫だ。 しっかりしろって言って、ま、その言って あげられるわけでもなく、突き離してって うるせえって言って、そ、その後でも下に 行ってガラスが荒れてないかって自分なり の正しい判断を行動はできたんですけど、 でも14歳の自分は全くそれがこう女性に 対してうるせえて言ったことをすごく悔ん でて、これはもう絶対にミスだってやっ ちゃいけないっ っていう風に思ってるのだけ後悔で言うとあります。それ以外はなんすかね。後悔はないすかね。 それ以外ほどかっこいい悔あんまり聞いたことない。 いやいやいやいやかっこよくそかっこい。 それがちょうど職業人生のスタートっていう。 そうそう。職業人生のスタートで うん。 それだけは未だになんかこうなりたい自分になろうと決めさせてくれた大きなやっぱり大変なことだったすけど世の中的にもう でもその大変なことだったからこそ 何かを変えてくれるっていうかきっかけをくれるっていうのはまその後も経験しているのでまさ神もそうですけどやっぱ SBっていう作品もそうだったし なんか 困難であればあるほどそこでなんか悩んだり大変だけど結果は大きいっていうか自分の中での結果は大きいっていうことをま面でも知ってるのでまそれをくれたのは最初のその自信だと思い ますけどね。 うん。 はい。 いや、僕岡田さんはなんかド Mなのかなと勝手に思ってて。 いやいや、Mじゃないです。 とてつもない追い込み方されて 追い込んで追い込んでる意識が全然。 いや、でもそれはその後に来る果実が大きいっていう ことを見通してらっしゃるのかなと という意味で。 うん。 変な性癖ではないんだなっていう。 性癖ではないっすね。 でもなんかずるいっすけど、やっぱ保険があって、保険があってっていうか はい。うん。 無謀じゃないし、無策ではないんで 僕は例えば、ま、その代表作とかって結構、ま、覚えていただいてる作品結構あって うん。 その時にはやっぱ身近に天才がいるんですよ。 あの、 芝居の天才ですか? いや、え、ま、芝居の天才もそうですけど、木さらずキャだったら九工藤カクロさんとか、 SPだったら金しかさんとか はい。 あの、Aの0 だったら山崎孝志さんとかで、今回だったら藤井道人っていう監督だったりとか、ま、この人と一緒だったら勝てるかもしれない。 うん。っていう なんか自分自身自分だけだったら 才能とかわかんないんで何も信用できない から未来についてもがいてるんだと思い ますけど 良くなりたいとかあのこういう人間になり たいとかっても点だと思いますけどその人 を見た時のあの人は今すごいなとかこの人 サイドあんなととかこの人今に乗ってん なっていうのは分かる ですよ。 だからなんかそういう人といいタイミングで出会えて いいタイミングでお仕事ができているっていうそのも力なとこはすごいあって力っていうかそういう自分の才能は信じれないけど他の人の才能を信じれるから見えるしまそういうのはすごい意識してます。 うん。 はい。 ま、今回も藤井道首君がいないとできないっていうのは最初から思われましたから。 はい。 なのでプロデューサーで、ま、相神はどの形でもいいんで、この時代劇を一緒に参加してくれないですか?ていうのがネットリックスさんから頂いたうん 案件で、で、どの形でもいいんだったらプロデューサーとしても入らしてくださいっていうので、で、向こうからアクションプランナーだと主演もちろんやって欲しって言われてで、僕が大した唯一の条件は夫人道人 くましてくれ。 うん。 彼が無理だって言われたらちょっと考え させてくれっていうぐらい あの今この人と組むべきだとかこの人が暑 いっていうのは ミスってないっていうかあの自分の中で ミスってないし からなんかすごいこうその時いい人と組ま せていただいてるっていうのがあるので 乗る船を間違えなきば そううっすね。 その上で多少踊りが乱れても うん。そうですね。なんかでそういう人たちにちょうど一緒にやってもらいたい。そのそういう人たちにちょうど一緒にやりたいと思える素材じゃなきゃいけないのでとラッキーですね。 藤井君たちの世代っていうのが今あのスタッフも含めてめちゃくちゃ暑いんですよ。 うん。30代後半に30代半ばから30代 後半よいうのが 、ま、すごいスタッフが面白いスタッフが 集まってきてて、で、その世代がちょうど 僕のその若い頃の作品とか見てたり、こう バラエティの屋上から叫ぶやつ見てたりと か、なんか学校見てましたとか、いつか 一緒に仕事したい方ですって言ってくれる 世代が ちょうどすごいいっぱいスタッフが岡田さん見て育った世代がちょうど油が乗ってきてる。 ちょうど油乗っててこれめっちゃラッキーなんですよね。 あの、CM とかもそうですけど、ま、なんかプランニングとかプランナーとかそのある程度こうクリエイティブに関してブンブン売り腕振り回してるクリエイターたちが今ちょうど見てた世代っていうのでなんかいつか 1 回やってみたかったんですとかっていうのをじ君もそうなんですよ。 ほら、 ガ田さんとは1 回やってみたかったっていうか、お仕事してみたかったんですっていうので、最後まで行くっていう作品をいただいて、 その円で今回 なんか うん、 草もやるっていうので僕はだから単純に運がいいです。でもその共運を持ってしても、藤士山とのコンビを持ってしても 今回のとか結構は 想像絶する規模感ですよね。 いや、つまりなんかリスクとか確実戦みたいなのはどうやってもあるんじゃないかなっていう気がしたんですけど。 リスクはまあ背負えばいいっていうか、もしダメだったら僕が消えるだけの話なんで、あの、例えばその今回相当なネットウさんに気合を入れてもらって制作費とかもかけてもらってますけど うん。ま、そのクリエーターに対しては その才能を信じたら投資はしてくれるです よね。 だけどダメだったらダメですよっていうのが世の中の、ま、仕事の あり方だと思うので、そういう意味ではその今回かけてくれてダメだったら僕が一生 Netflix には出てないっていうだけの話ですから、まあ、変な話ですけど、自分がこのこ、ここで芸能生活は終わるっていうことに悔はない。 うん。 ですよね。しょうがないかなっていう。むしろすごく長くできたな。っていうぐらいか。 もう30年やってる。30 年やれてるんで。そう。元々だからアイドルって 6年7年6年やれて8年で解散ぐらいがま はい。 訂で僕らの時代はもうそれがこんなに伸びてなんか 30 年もできて、ま、こんなバジェットで主演で動かせてで、ほぼほぼ奇跡なんで役者の世界でも早めに売れるのか後半に売れるのかって分かれるんですよね。 ま、昔の設で言うと若い時代か 35以降かどっちかに売れて、 ま、35以降に売れると6070 までいけるっていうこうなんかルールがあって、それを超越するのはもう 1人か2人しかいない。 っていう、ま、なんとなくの ていう印象はありますよね。あって僕は 割とそのま長くやれてるのは奇跡なので で大体434ぐらいで代表作っていう本当 の代表作っていうのが手に入る 人が ラッキーだとされていてそういう意味で僕 こう44で この神の代表作になればいいと思って 取り組んでいるの で、取り組んできたので、この何年間か。だから自分の中では本当にめちゃくちゃうまくいっている方なので、 ま、いい時も悪い時ももちろんあるし、しんどい時もあるんですけどうーん。 うん。なんか本当にあの 、ま、逆に草神大変でしたけど、イさ神に 救われてるっていうか、なんか やりたいことをやらしてもらえて、年を 重ねてもチャレンジさせてもらえて、 大抵チャレンジすることを仕事長く続けて いくと奪われていくんで うん。 あの、チャレンジさえさせてもらえないっていうのが普通はお仕事って長くやっていくとこう大抵の人はチャレンジを失っていくことが全てだと思うんですけど、 ま、長くやれてずっとチャレンジをさせてもらえてるっていうのは本当に幸せなことだなと思うし、ま、運がいいなと思ってます。 でもそのいろんな要素が組み合わさってその神見させていただいたんですけど おす いやなんかすごい奇跡的な作品になってるなっていう どう奇跡的ですか? いや、あの、ま、僕そもそもあのお世辞とか社交事例を言う苦手な人間でして はい。全然全然本当 素直に見たんですけど はい。本で いや、なんかすごい日本のドラマのこう歴史を 1 つなん隠するような作品なんじゃないかって気がして。 あ、ありがとうございます。 特に例えばあの田博幸樹さんがやってた将軍みたいな作品が あるあの黒船みたいな 存在で 日本のドラマを揺したとすると はい。 その後に来たなんか明治人心で新たなものを作り出すプロセスのスタートがさ神みたいな作品なんじゃないかって ありがたいす 気がして ありがたいすね。 それがちょうどその明治心を扱っている そうですね。 やっぱ偽の歴史の作品でもあるっていうのがなんかすごく運命的なんじゃないかなっていう気がしたんですよ。 そうですね。はい。 で、なんかあ、あらゆるものがなんか絶妙に組み合わさっているなと思って うん。うん。 そのアクションとかあるいは踏とか戦闘みたいな側面もあればその明治心っていうものを巡るあれは爆末から明治心に至る日本社会とそこで生まれたアイデンティティの転覆みたいなものを巡る うん。 歴史物語みたいな側面もありでさらにはまサバイバルゲームとかある種の頭脳戦みたいなゲーム的な側面も含まれてるじゃないですか。 うん。 だ、こういうなんか全然異質なものがこう同時に組み合わさってるにも関わらずちゃんと全部が見事に融合しているっていうすごさが すっげえ見てくれてるす。 いやいやで、しかも俳優さんたちも結構癖の強い人たちが大量に共存していて ああ、そうすね。 それそれが1つの作品として ちゃんと統合されてるじゃないですか。 はい。はい。 それがすごいなと思ってなのでもちろんそのなんか物量がすごいんだろうな、政作品がすごいんだろうなみたいなことは表面的にまず分かると思うんですよ。でもだそういうのを超えたなんか謎の熱量が可能にするこう異質なものを 1つのこう塊に うん。 消化する何かの魔法みたいなのがかかってる作品だなって思いながらちょっと拝見してました。 なんかそういうこう魔法みたいなタイミングって起こるんですよね。 うん。 このタイミングで僕はそのなんか304 から44まで俳優機でで44からはこう 制作にもっとプロデューサーとかちゃんと した立場で関われたらいいなっていう プランはあって でもそれプランを44から始まるにはもう 40ぐらいから動き出さないと44で5は できないの で、で、それをずっとこうプロデューサーやるのどうすればいいんだみたいなことをこう話し合ってたりとかしてた時にちょうどイさ神が来てとか うん。 なんかで、それがこうちょうど時代劇僕は 東方さんで大きな時代劇みたいなのを県と か関ヶ原とか結構すごくなんかあの時代劇 ってお金がかかるんでその会社の狂人 みたいな感じで作り続ける企画みたいなが 映画業界もあるんですよね。そういうのに こう主演をやらせていただくありがたい ことに なんかこう その次どうすんだってなってた時にこう まさんで時代劇やろうみたいなことが 起こってきたりとかなんか でそれで原作者の今村さんっていうのも 時代物作っ きてる方で今村さんの作品呼んでるとやっぱさ神ってちょっと異質うん なんですよね。 はい。 時代劇をどう今の方に見てもらえるのか上の世代のものじゃなくてどう見てもらえるのかっていうのは、ま、僕もずっと課題に思っていて、 ま、時代劇であると同時に時代劇じゃないです。 そうですね。 昔の活躍生きた劇って書いてたような古い上の世代が見るものだよね。 時代劇っていうものじゃなくて うん。 やっぱりなんかこう攻めた時代ものっての どう作れるかなっていうことがテーマで、 ま、ここでそういうのを保せるかもしれ ないと思ってPになっそれを若い世代で 取るのがいいんじゃないかとかでその頃に 将軍がその戦が進んでた将軍がバーって大 ヒットになってで、 ま、そう尊敬してますけどさ田さんとかも 2世代上ぐらいの偉大俳優さんたちは世界 にわってやっぱ日本を伝えるって やられててでそれでなんか世界からすると 日本はイメージはもっとなんか僕ら世代 ってもうちょっとなんか日本人って言うと 芸者なんたらみたいなんでちゃんと描かれ ないことが多かったのを あの将軍って作品はちゃんと日本人が入っ てま海外政策ですけど日本人が入ってま、 スタッフたちも行って向こうでちゃんと 作って世界に認められるみたいなで、日本 知ってもらえるみたいな作ってでも日本で ずっと作って時代劇を作ってきたんだって いう僕たちがじゃあ何ができんのかって いう のを選んだのがまあ今村さんもそうです けどこれが今やるべきなんか次に 出す時代ものができんじゃないか世界に見 見てもらえるようなものができるんじゃ ないか。っていうのを僕自身も子供の頃に 描いた夢として時代劇ができる。そして アクションで世界に評価。アクションとし て言葉が通じなくても 商売として売れて日本の市場が潤う。政作 費が上がる。スタッフにお金がもっとい くっていうことを求めてアクションを やろうと始めたことがもしかしたらここで Netflixという世界に見てもらえる 可能性が高い媒体でやるべきかもしれな いっていうのはなんかこのタイミングなの かもなっていうのは その Netflixの高橋さんっていう人から 話が来た時には思ったっていうかこれが プロデュースする作品なのかっていうのが なん 直感で思ったっていうかはい。 とてつもない全部乗せみたいになって そうですね。 全部乗せてどうバランス取んのかというか 、ま、で、若い世代の才能がなんかほばし てんのも知ってて、それがあってその仕事 やめないと思った理由の1つでもあるから チャレンジできないとかっていうことに こう 自分なりのチャレンジはするんですけど、 こう確変起こせないし、 長く見てもらってる分変われない し、若い頃から細かった自分から次モデルチェンジして男っぽく見られるようになったような確変はもう起こせないので もう無理わかんないですけどね。 だからなんか こう自分の中の変化が起きないから自分に ないように一生懸命だし ワクワクドキドキできるからこそ見てる人 にワクワクドキドキ してもらえるはずなのに こう年齢を重ねていくと経験でやるように なってきてしまうし そんなのどうでもいいんだ。もっともっと くれ、もっとくれ。もっとやれんだろ。 もっと限界見せろ。もっと限界出せるん だろみたいな。こう なんだろうな。人にも求められるし、自分 も求めるしっていう こうのがクリエイティブで人の心を感動さ せるはずなのに、ま、安心安全の世の中に なっていけばいいけど、それはさせづらい し なんか 頑張ってとも一緒に頑張ろうよとも言い づらい世の中になるじゃないですか。 頑張ってるよって言われてしまうし、だ からでもなんか こうそれが限界なのかとかってこう言わ ないけどもっと才能見せてくれみたいな こうやり合えるのが本当はなんか 1番ワクワクできて1番しんどくて1番 結果楽しい ことなのは知っちゃってるので、 そのやり方をすごいなんか模索して るってのはありますけどね。ま、草神では それがすごいできたっていうか、それぞれ がやっぱりこう 極限までっていうことを掲げれるような 若いのあるチームが人たちが集まっている ので、そういう人たちが集まって作っ たっていう単純になんかあの その点ご自身の役割みたいなのもモアモア でなんか乗せまくってらっしゃるじゃない ですか。 主演でありながらプロデューサーでもあって、しかもアクションプランナーでもあるみたいなこと。 そう。はい。 その点ちょっと伺いたかったのはそんなにねこう組み合わせるともうキャパ的に無理なんじゃないかって 自然に思う じゃないですか。で、全部見るのは無理じゃないですか。 なんかそのいくつも組み合わせて優先順にどうやってつけていかれますか?何が自分が見なくてはいけないこと。 自分がやらなくてはいけないことで何はその外側っていう線引を決めるんだろうていうのが興味があったんですか?ま、これは難しいですね。 プロデューサーとしてはいわゆる言わないことが大事だったりしてとかいわゆるその予算面も含めてストップをかけなきゃいけないこととか 成立さすっていうことを走らなきゃいけないじゃないですか。で、アクションプランナーとしてはできるだけクオリティに関して戦い抜きたい。うん。 いわゆるやれやれって思わなきゃいけない 。俳優としては 勘違いをしていかなきゃいけないじゃない ですか。だここがもうバラバラすぎて いわゆる壊し物ってこれ壊すの何枚必要だ とか役者としてはこれ1個しかないんです かって思いながら壊すのって緊張しちゃう から良くないじゃないですか。 でもこれが何個必要でこれがいくらかかっていうことも全部把握しなきゃいけないのがアクションプランナーとプロデューサーだったりするから脳が全部 違うんですよね。だからそれは 確かに予算のこと考えてる役者とかちょっとやですもんね。 嫌ですよね。なんからこれでもま、知っちゃってるんでこれに そう忘れることもできないです。 この鳥このぐらいかかってるかなとかでもなんか それですごい揉めたんだよなとかすごいあるあるじゃないですか。 あの、一応あるんですけどとかでもなんか 優先しなきゃいけないかったのは なんか自分が やっぱり言い訳になれる っていうこと。 僕はも最悪これで終わってもいいんで。 はい。 でも自分が今まで頑張ってきた名前があるとかっていうことをうまく使える。例えばアクションだとこれはやらせられないって誰もが思う。 うん。 炎に燃えますとか。 うん。 でもプランナーとしては俺燃えたいんだよねって言うとみんなてんてんてん。え、本人が燃えるんですか?うん。 本人がじゃないと正面取れないでしょ みたいな。 で、伊藤秀明さんも燃えるんですけど、 伊藤秀明さんにじゃ誰が言うんですか? いや、俺が言いますよ。で、伊藤秀明さん に 役者人生で1度燃えてみたくないですか? て 面白そうです。っていうわけでしょ。はい 。 で、スタッフたちがこう燃えな、長時間燃えてもくないジェルとか環境に優しいジェル探してくれつって環境に優しいジェルをそう世界中から探して 環境問題とかも含めてこう 1 番いいの探してくれとかって植物性のコロナウイルスみたいなこと探してくれたりとかして成立するんですけどでもそういうのもなんかこう普通のもう 1人のPは絶対止めたいわけですよね。 その保険とか怪我したらどうすんだって。で、そんなに正面から取れなくても後ろから取ればいい。世界中がそうしてんだから。 うん。 CG でなんならやりゃいいじゃないですかってなるわけじゃないですか。 でもそうじゃないっていうか、なんか 自分たちはその時代劇の昔のものを投集し ながらも こう 日本の歴史を投集しながらもアップデート を目指してるからこの形をしたいんだって いうことが、ま、僕のプランニングとして あるのでそれを通していく中では、ま、 自分たちが体験をして人に関してはCG じゃなくてちゃんと自分たちでやっていく で長 回しで長いカットとか場が戦ってることを取っていきたい。だから火の中で戦おうが カメラ前じゃなくてスタッフも防化服着て みんなが火の子なちって ルナカメラで取る。 じゃあ火の粉が役者の目に入ったらどう するんですか?質問したら誰が責任取るん ですか?っていうのを、ま、岡田が言っ てるからしょうがねえかかっていうこう なんかオブラートで包める 存在になれるのがうん、プロデューサーに なった意義なんですよね。 そ、今アクションだけで言いますけど、 それ以外でも使えるんですよ。 岡田が言ってるって なんか今自分はその誰かのためになること をやりたいって思ってサポートできるよう になりたいって思えるように年を重ねて なった時に自分が頑張ってきた名前とかを うまく使って こう 安心安全でうまくチャレンジできないん だったら言い訳ができる状態を作れば よりチャレンジできるっていうのを、ま、 SPの頃から思っていた、20年前とか 25歳ぐらいの時からなんかちょっと無茶 さして自分がま、あん時からフリーもつけ たりもしてたから岡田が言ってんだとか お前がやりたいアクションってどうなんだ て自分で振り付けるようにあの頃からなっ たので なんか 岡田が言ってんだったらっていうことで よりなんなんか頑張ってもらえたりとか することを知っちゃっているですよね。 若い時の経験。それをこうフル活用できる ために今回Pという立場が必要だったから やったっていうか自分がチャレンジする ためにはPという立場が ま無茶するにはみんな止め止めにくる しか立場的には皆さん 止めにくる燃えたいとか順一 流コンプライアンスを 乗り越える方法っていう コンプライアンス ま大事なんですけどねライアンスってこう守るためにはも もちろん大事でなんか本当にいいことだと思うんですけどでもなんかこう でもそれを超えて人間とかチームって そうすねなんかコンプライスベースで なんか自主的な自規制遠慮みたいな ものが生まれやすい生き物でもあるじゃないですか なのでそうそうそうなんか愛情持って動くっていうかなんか全員が心を持って愛情持ってれ は解決できることも うん。 誰かと一緒にものが進めているんだっていう誰かがいるんだっていう元々日本人ってこうわあとかいうのってやっぱ誰かがいるっていうことをこう考えて生きてるかどうかだと思うんですけどこう物づりとして誰かがちゃんといるんだ。 自分だけじゃないっていうか、こうなんかそういうこう現場作りも怪我もやっぱりそのアクションって乱戦で 1番起きやすくて うん。1 話とかこうみんなわーってなった時にこう 乱戦しながらだって階段か。そう乱戦したりする時に例えば刀を振り上げた時に後ろにいる人に刺さってしまうみたいな事件が 日本のあの時代劇でもよく起こるんですよね。 だからか乱戦もあるから刀って上にこう上げてはい。 落とすんですけど、その こうだからとにかくアクションは愛だからみたいなことを始まる前にもうみんなにこう朝一にこう調礼みたいなんで僕は話してアクションは愛なんでとにかく皆さんの体が大事だからエネルギーをください。でもエネルギーを欲しいんです。だから 1日お願いにします。 頑張ってくださいみたいな。アクションの強みたいな。でもなんかなんかこうだからもの愛情伝えてるかどうかってこう変わってきたりするじゃないですか。コンプライアンスって。あ、なんか何が大事なのかっていうことをちゃんと全員が把握して前に進むみたいなのはさ神ってのはすごい注意していたし うん。 ム茶にならないようにじゃあ、ま、火も そうですけど安全面だけはみんなで本当に 何も起こらないようにとかロケ場所とかも やっぱり僕は本物の場所で取りたいんだっ ていうのでその1回断られてももう1回 ちょっとバカふりしてどうしても本物の 場所で取りたいって岡田が言って るってもう1回伝えてもらえないかって 言って言ったらなんかオッケーいただいて う だから、あの、豊秀吉が実際座っていた部屋とか、そういう場所でロッケしたりとか へえ、 もう絶対貸しませんって前のなんか現場とかでなっちゃったところとかもこう貸していただけたりとかなんかそれってなんかちょっとした思いだったりこの場所が好きだとかこの場所をどうしても映したいんだっていうちょっとした熱意とか魂とか伝わるものだ からなんかそういうものを丁寧にしていくっていうのは心がけてますかね。 うん。 はい。でもなんかその過剰な愛と執着が はい。 その全然バラバラな要素をなんかつなぎ止めてる ノりみたいな存在なんですかね。 うん。 なんかうん。 うん。 まあ、なんかすごい 日本文化とかもすごい僕は興味があって はい。 体の使い方から 日本文化とか時代劇とかやってそういうのも、ま、おずと興味を持って、ま、後継者問題とかでそれでなんか うん。 自分としな貢献できないかっていうので、ま、マイルズっていう伝統文化とか日本文化をこう伝える。これもなんかやっぱり うん。 ま、人とのとかなんかあのが大事だよねってすごい お芝居とかまあ日本文化とか調べていった時代劇とかやっててもやっぱなんか間が大事なんだよねってずっとテーマに思ってるから入るでマイルズっていう名前をつけたりとかっていうのもあるんですけどそういうなんかこうやってきたことが繋がって例えば時代劇やっててもやっぱ暮らし入れたいなって思うからで Netflixで世に見てもらえるかも しれないってのがちょっと多分あったから その祭りを絶対入れたいとかま人々の信仰 の中だから神楽は絶対入れたいとかそのな んだろう最後切り合うところは川で終わり たいんだ。なぜならサンの川っていうのが あってみたいな。自分の中でこう炎が なんかマテリアル全部水皮土雨みたいな 全部入れたいからどっかで全部使えないか とか場で戦ってんのが作りたいみたいな こととか自分でこうなんか暮らしを密着し ているその当時の暮らしを映像にちゃんと 移すそれが信仰につがったりとかその 逆さえとか勝国北斎の逆さえみたいなのを こう最後燃え上がる炎と川でそれ をなんか厳を上のカットで取ってほしいとかま、そういうのがこう僕ん中にこうちゃんとあるん ですよね。それってなんか全部今まで蓄積 してきた ものっていうのをこう いろんなとこからこう散りばめていたもの が 今回こう集めることができたタイミング だったっていうのはすごく感じてます。ま 、それをうまく混ぜれたかどうかは、 ま、スタッフの力もすごくあるので、藤井 君っていう藤人っていう機代の天才監督だ と思いますけど、彼も本当にすごいので、 あの、羊場の川をかぶった狼っていうか、 今とにかくやりたいと思うものを人にやっ ていただくってすごい大変じゃないですか ?大変な時代で、昔はやっぱり昭和の時 時代ってやれ。こうやるんだ。やれって 言ってやってもらえた 時代だったと思うんですよね。なんか こうなんだ。走ろっていうことで全部 動かせた時代が今はそうじゃないのでこう やったらいいことがあるとかこうやること に夢があるとかこうやって欲しいんだって いうことをすごくこうビジョンを持って どうしたら人が動いてくれるかっていう ことをクレバーに考えれる人しか勝てない と思っていてそういう意味では藤士君て いうのはすごいんですよ。 もうこうやれって言うじゃない人の動かし方と、 ま、現代の夢を叶えれる人だと思うし、ま、そういう若き天才がやっぱり、近くにいるっていうか、ま、下の世代でなんかものを叶える、自分がやりたいことをやってただくためにはどうすればいいのかをやっぱりなんか下の世代は知ってい で、なんか好きな言葉で上の世代は行きざを見て下の世代から時代を感じろっていう、ま、自分の言葉じゃないで、なんかどっかで見た言葉なんですけど、それが好きで、 ちょうど自分もなんか 40 超えて半ばっていうと結構いい年になってきた時にすごいそれを感じるというか うん。下の世代からの時代を作っているパ ワーっていうのを感じながら上の世代から はやっぱりこう行きざとか生きてきたあれ とか日本文化とか伝統とか守ってきた背中 とかそういうのを感じてじゃその中間なの で自分もなんかその時代と 行きざ両方をこう醸し出せるようななんか やり方と伝え方っていうの は、きっとできたらいいなと思いながらは進んではいますけどね。 うん。 最近僕六骨に興味あるんですよ。 肋骨のあの共椎 12番と 11 番冬骨に行くようになって。でもこの話誰もあの興味持ってくれないんで。 いや、今日、今日1番今日本当ですか?
#成田悠輔 #岡田准一 #イクサガミ
『夜明け前のPLAYERS』
PLAYプロデュース!AX-ON制作!
未来の日本を作る 変革者「PLAYERS」 と成田悠輔の予測不能な対談番組です。
今回のゲストは──俳優 岡田准一さん。
Netflixで記録的なヒットを飛ばす『イクサガミ』では、
主演・プロデューサー・アクションプランナーの3役をこなしたことも話題となっています。
その作品作りへの熱量は、そのまま人間・岡田准一の人生論へとつながっていきます。
デビュー前にその身に起きた、人生最大の後悔を呼び起こした出来事。
アイドルとして活動していた10代の頃からひそかに感じていた劣等感と苦悩。
そして俳優を究める上で感じている壁の存在…。
「自分がなりたい自分になる」ために人はどこまで努力すればいいのか?
成田悠輔が岡田准一の心の奥を引き出す、
ここでしか聞けない、本音の夜をお楽しみください。
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Netflixシリーズ「イクサガミ」
出演:岡田准一
藤﨑ゆみあ 清原果耶 東出昌大
玉木 宏 伊藤英明
監督:藤井道人、山口健人、山本 透
原作:今村翔吾『イクサガミ』シリーズ(講談社文庫刊)
主演・プロデューサー・アクションプランナー:岡田准一
制作プロダクション:オフィス・シロウズ
企画・製作:Netflix
Netflixにて世界独占配信中 (全6話(一挙配信))
Netflix作品ページ:https://www.netflix.com/イクサガミ
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▼公式HPでは、会員限定で「収録素材そのままのフルバージョン」を配信中!
収録前の成田やゲストの特典映像もここだけで楽しめます。
本音の成田が見たい人は要チェックです!
【夜明け前のPLAYERS公式HP】https://players.stores.play.jp/
#PLAY #AXON
▼SNSで最新情報更新中!
【Twitter】https://twitter.com/yoakemaeplayers
▼夜明け前のPLAYERS オリジナル新オープニング曲
「M.O.E」80KIDZ & Adee A.
▼株式会社PLAY 新卒採用/中途採用募集中!
夜明け前のPLAYERSをプロデュースする株式会社PLAYでは
ITエンジニア、ビジネス職など多数募集しています。
『動画の世界は、ここからもっと面白くなる。』
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スタッフ
<企画プロデュース> 宮原 耕介
<総合演出> 小俣 猛
<構成> 西村 隆志
<プロデューサー> 高和 深香 島田 勇夫
蔭久 雅秀 大羽 亮太郎 佐々木 誠治(PLAY)
<演出> 森 大祐
<ディレクター> 伊藤 琴美 布施 好則 鈴木 靜香
<ブレーン> 行実 良
<テーマ曲> M.O.E / 80KIDZ & Adee A.
<技術協力> イメージランド ReVeL
<制作協力> AX-ON
<制作著作> PLAY
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