【志村軒】の最もおかしな動画: 志村けん 不安定なレストラン #105
[音楽] ねえ。 え、 あなたさ、服脱ぐさ、ズボンと一緒にパンツと靴下脱ぐのやめてくれない? なんでよ。 選択して干す時ね、こんがちゃってめんどくさいの。 悪かったよ。昨日酔っ払たさんだよ。 昨日だけじゃないじゃない。あなたもでしょ。 悪かったつってんだろ。 あとさ、ついでに言わしてもらいますけど、あなたハーミがいいてる時さ、ポタポタポタポタ落とすでしょ?あれやめてよね。 あれ、みんな落ちないかだって。こうやって 落ちないわよ。も、ただ落ちたとしても吹いてくれればいいでしょ。あれ時間経っちゃうとね、固まっちゃって取れなくなっちゃうの。 悪かったら気をつけるよ。 本当にしないんだ。 誰?そんな朝から機嫌悪いんだよ、お前よ。 機嫌悪いんじゃないのよ。あなたがね、ちょっとちょっとちょっとな んで これ 後で片付けるよ。 お茶飲んだら片付けて。今 そのぐらいやってくれていいだろ。お前 いつもやってんのよ。 だけどあんたがあんまりにもらしないから今言わないとしょうがないでしょ。い いこと言うんじゃないよ。絶対うるせえなもん。 うるさくないわよ。あなたなんかさ、新聞読んだら読みっぱなし、お茶飲んだら飲みっぱなし、お風呂に入ったら抜け毛の山のよ お前そこまで言うか? 何? あ、 何? だったら俺も言わせてもらうぞ。お前 何?言っちゃどうやってろ。お前 あのな、 俺が酔っ払って帰ってくんだろ。お前風呂入っちゃうだろ。自分だけ入ったら線抜いちゃうだろ。お前裸になった時お言わねえんだよ。どんびっくりするかお前。 自分だったらお前自分だったなんだよ。 飛び歩いてるからでしょ。遅いからでしょ。あんたが悪い。 あ、バれてさ、いつか言ってやると思ったんだ。 何? よし。お前な、お前、そんな顔してな。びうくで。きすごいぞ。きがーゴ、ガーゴって。 書くわけないじゃないのよ。びきなんか 書いてんだよ。すごいんだよ。お前 書きません。うん。 自分じゃわかんねえんだよ。 あのね、書いてるとしたらね、私はあなたと違って一生懸命毎日働いてるんですよ。れてるんです。 うるせ。やかしやだったらバカ。 バカじゃない。バカ。 ちょあ、もうこうなったら今日全部言わしてもらいますから。んだ。えりちゃん待っててくれるなんだ、なんだ、なんだ。あなたからね、あなたね、トイレから出てきくさいえのよ。あなたの後のトイレくさいえのよ。 あのよ、どこどぞり匂いの運するたら呼んでこいよ。お前おめもほんなくせえぞ。お前 [音楽] 私は臭くない。 お前正面臭せからな。お前なの自分でしょ。収集してんな。私は だったらお前が春る前に収集すじゃない。うんこさ、収集うんこに収集しないじゃ。 しなきゃ意味ないでしょ。バ鹿じゃないの?お前うさい。お前くよ。にむかつくね。 [音楽] ああ、腹立の名前は じゃねえ。 なんだよ。 何よ。 何よ。 何があんだ?言ってくれよ。 トイレットペーパーとかあるの? あ、あ、 すいません。 どうもありございた。 う、出てってよ。 何?誰言ってんだ? あんたに言ってん。 誰に言ってんの? あんたに言ってる。はい。出てて。邪魔な。 俺の、俺の店なんだよ。お前。おめでけ、バカ野郎。お前。 あのね、さないの、あんた。 ここのお店、私がいなかったら潰れてんのよ。 [音楽] 何言ってんの?バカバカ。黙ってろ。バ そっちでちょ邪魔なの出てけよ。 てめえら怒りにしろ。キャれから黙って聞いてろよ。つまんねえことで喧嘩してんじゃねえよ。 [音楽] すいません。 んじゃねえんだ、この野郎。 こんにちは。 あれ 何見てんだよ豚さん解散 [音楽] ちょっと儲け話持ってきたんですけどエビの洋殖でもやんないかなと思いましカリやってるん [笑い] [音楽] こんにちいらっしゃいませ。 焼き団子と見たらし団子1 本ずつください。 はい。つものね。はい。いらっしゃって。 はい。よいしょ。 スライマ。お帰り。 あ、そうだ。ちゃんと来たぞ。即発。 誰から? なんか時間の男さんだよ。 あ、本当? うん。な んだろうなあ。 即達だから。なんだろうな。急じゃねえか。 うん。うん。うん。うん。やった。 どうした?どうした? あのね、実家のお父さんがさ、友達と旅行に行く予定だったんだけど、なんか都合悪くなっちゃって 中心にしたみたいよ。 うん。キャンセルしたの? そう。で、ほら、予約してある旅館キャンセルするとキャンセル量ってのじゃない。で、もったいないからって。 うん。 私に行ってこいって。 あ、ええ。お前だけ? うん。あ。4人分予約してあるって。 4 人分? うん。 え、旅館。 うん。 やるね。 ねえ、お金もお父さんが払ったみたいよ。 あれ?あ、何?岡田払ったんだ?これね、 てことは俺たちはね、旅に招待ってこと。そう ね。やったじゃん。え、いつ、いい?いい、いい? えっとね、これね、13日から23日。 20 3日。 うん。しかも伊豆の稲とだって。 ええ、稲いとこ。3 枚超豪華船盛りコース。 ええ、 これ1人2万はするわよ。 俺たち行けんのか、それ? ねえ、 やったな。え、13 日か2泊3日って大丈夫? [音楽] じゃおうよ。 休んじゃう? 休んでもいいんじゃない?たまにはさ、休んじゃうよ。 うん。うん。 え、 え、何? えみちゃん4 人? うん。4 人ってこと?4 人だから。 え、えみちゃんも行けるの? 行っていいんですか?4人だもんだ。 当り当った。ありがとうございます。 いやいや、でもほら、うちのお父さんだからこの人にあれね、ありがとうとさ、そう。 [笑い] 123 もう1人どうする? 誰がいる?誰? あ、 勝ひさんは喜ぶわよ。 いや、かっちゃんでも1 人行ってわけないだろう。 はるなちゃんぐらい怒っちゃうんじゃないか。 店もある、店もあるしよ なあ。誰かいねえか。 あ、ね、はるかさんは、 あ、13日って来週の火曜日ですよ。 そう、そう、そう。2泊3日。 開いて、開いてから。 開いてるから。どうかな?温泉。 200日行て。 だめです。仕事です。 ああ、平スだからな。 残念だったな。楽しそうだったの。 [音楽] はるかちゃんって仕事何やってんの?いた。ごめん、ごめん、ごめん。てことはてことは竜平さん [音楽] [笑い] [音楽] やめてくれ。あいつ臭いもん。 いや、臭いけどでもほら悪い人じゃない。 いや、あいつ一緒だとゆ花湧くんだ。ふっとね。チカスが臭いんだもん。なんだね。女子だから。 そうよ。 あ、そう。いいの?遊平だって。 うん。 じゃあか、龍平をさ、荷物にしてくか。 うん。いいじゃない。 コ使ってな。 使いましょう。コ 大丈夫か?うん。そう。ありがとうございます。 なんでお前? 温泉旅行おめでとうございます。いやいや、もう荷物持ちでも何でもやりますから。温泉旅行私も連れて立てってください。お願いします。 お前聞いたの?今。 え、そこで聞かしてもらいました。はい。 お前ってやつはおま行きたいか? ええ、行きたいです。お願いします。 それに迷惑かけんだよ、お前。 絶対迷惑かけません。大丈夫だな。 はい。 ということはこの3人と 荷物の竜兵と そういうことか行けんだ。4人で行け4 人やったやった温泉 温泉。温泉温泉。 ヤッホーヤッホー。温泉ヤッホー。 ヤッホー。ヤッほー。温泉ヤッホー。俺温泉行ってくるわな。 あ、ごめんね。 ごちそうさでした。 はい。 なんすかあれ?いや、はかちゃんも本当は行きたかったんだよ。 さっき言ったんだけど仕事仕事で行けない。あ、仕事で行けなかったな。 そう、そう、そう、そう、そう。あ、じゃあもう早速僕あのちょっと近所にちょっと自慢してきます。え、な んだ、なんの、なんだ。 いやいや、この不景ですよ。 志村屋さんは超豪華船コースの温泉旅行くわけでしょ。 うん。まあな。うん。 これ自慢しないとだってこれ今暗いニュースが多いですから。あ、暗いニュースですよ。長南会の行ってきますよ。ちょっと。え、 [音楽] 本泉まで行きます。 あんな大きい声出しちゃって嬉しい。 ま、まあ、ま、自慢だよな。ま、このケーキでさ、温泉といけんだからな。な い。やいや。よしよしよ。 おお。しもれや。しもれや。 聞いたよ。龍平から 早いな。あいつ早いよ。だって温泉旅行 超豪華温泉旅行。 そうなんだよ。 いいね。温泉入って お酒飲んで美味しい魚食べて 超豪華温泉ゴ。あ。 あ、うち何年も旅行ってないもんね。うん。 やっぱり人間っていうの間な、あの、このたまにはな、温泉行ってよ、旅行、旅行してを伸ばして、それから一生懸命働く。そんなもんじゃないかな。 いいこと言うわ。もうこっちにとつげばよかった。ゆかさんが別れてくれたらここだ。好きにしていわよ。 バカじゃないか。お前何言ってんだよお前。 おおえとすんな。おちゃの 旅行行きたいな。も 金はありません。働きましょう。 [笑い] いやあ、温泉か ねえ。 なんかこうやる気出てな。 楽しみ。 あれお父さんのに俺とか そう。 あ、エビちゃんあとほらあの張り紙て。 あ、休みまて。 からあの200回した。 はい。 あちゃん温泉だ。温泉温泉だ。え、入るか? [音楽] ね。 [音楽] お店い。 ああ、本当しっかり持てよ。お前結構重いんですよ、これ。 [拍手] [音楽] お前それてくるだ。本当になから。 はい、わかりました。かちゃんな。 はい。はい。 おお。おお。あ、 ありがとうございます。 おはようございます。 あ、今日、今日か。 今日からね、あの、豪華船温泉コースね、行っちゃいますから。 すごにあのたちからいらっしゃいますから お願いします。 いや大丈夫大丈夫。 お買ってくるよ。 あ、ま、ありがとうな。行こうか。 はい。 よいしょ。あいつだ。 [音楽] [音楽] こ [音楽] 入ったな。入った。 [音楽] 良かったな。お びっくりしました。 おい、勝っちゃけせ。赤じ消せよ。 いるのがバレちゃうから。消せ。 しょうがない。 しょうがない。バレちゃうから。明測り消してこい。ダめだよ。 え? 何やってんだよお前。 何よ。 明りつけちゃダめだよ。お前んすか? 明り付けちゃだめ。 いるのがバレちゃうでしょ。 あんだけ自慢してお前行ったっにいるのがバレちゃうってもないでお前。 いやいやいやないわよ。 いやいや 知らないわじゃないよ。お前知らない。いやだ。とにかくとにかくどういうことなんすか?え、母ちゃん間違えたんだよ。 いやいや、かちゃん間違い。どっちでも同じだぞ、そんなの。今月の予約と来月の予約間違えますか?普通かちゃんちょ調べろお前。 [音楽] あのね、13 日って書いてあったら今月だと思うでしょ?来月なんて誰も思わない。あなたもちゃんと見てよ。ちゃん間違った。そのせじゃい。 [音楽] もういいです。いいです。もう帰りますから。もうてお前何ですか?今帰ったらバレちゃうだろお前。 いや、バレちゃった。俺は関係ないすもん。 だめだよ。殺すもね。殺す。 何も泣かすきませんか?冷蔵庫空っぽだが何にもない。 じゃあ私コンビニ行ってきますね。ちょっと コンビニだったら外行っちゃダめだっつってんだよ。わかんね名前。まだ 2組かこうしてるつもり? そうすよ。先輩ガジしますよ。 そうですよ。 水がんだ。水が。う、気をつけた。 [音楽] 本当だね。 あ、えりカちゃん、もう今日はいいわよ。 あ、おい。 はい。はい。お疲れ。お疲れ。はい。 ありがとうございます。 お疲れ様。 今頃優香さんたち温泉入ってんのかしらね。 いや、入ってるでしょう。いいね。確かにね。うちは働かないと金ないよ。しみたいには。 そうよね。お疲れ様です。 お疲れ。 はい。また明日ね。 はい。 [音楽] 先輩。 え、 あの、食いもんなくても酒はあるでしょ? 酒はあるよ。 じゃ、酒飲みましょうよ。 ダめだよ、お前。 どうして? どうしても酔っ払ったらどっか行っちゃうだろ。お前外にこの野郎。ダめだよ。だめだ。 なんでそれ?いて 何すんすか? 音は燃えてもやめだろ。お前きっと終わっちゃだろ。お前 暇だからテレビくらいいいじゃないですか。 ダメったらダメだよ。 最悪だこれもう。うん。 [音楽] 美味しいね。今日のね。 あ、そう。良かった。でもゆ香かさんお土産買ってきてくれるかしらね。 普通はね、あんだけ自慢したら普通分かってくるよ。 そうよね え。でもだったら 美味しいとかいいわよね。 [音楽] 今頃盛り上がってんだろうな。 ま、多分この時間だから 1回温泉入って 宴会でちょっと盛り上がってる感じ。 いいわね。 きんちゃん電話してみようか。 あ、そうしましょう。 電話一応ったよ。よし。 [音楽] カちゃん出た方がいい。出た方がいい。 出ていいの? もしもし。 あ、もしもし。 お、買っちゃんか。 おお。いやいやしな。どう、どうしてるかなと思って。 あ、う、結構あの、楽しくやってるよ。じゃあな。 あ、ちょ、ちょ、あ、あ、 早いよ。切るの。 何が何が? あ、冷たいな。 え、なんで? どう、どう?旅館は? ああ、もうすごい立派な旅館でね。うん。うん。いい感だよ。 モとかは もえ、 モ 何が 旅館の門前 門はね、大きな門があったね。松の木はバーっと入ってて。 うん。うん。うん。 温泉はどっか入っちゃったかな? 温泉もう露天風呂入って、もうそらそらもうかちゃんと入って いな。露天風呂入ったんだった。 ええ、いいな。 え、お湯何色だった? え? お湯は何色? な、どこのお湯? 温泉?温泉と。温泉のお湯。 ああ、温泉のお湯。温泉のお湯はね、あの白濁のね、なんかこういい。 あ、羨ましいわ。本当ちゃ高だね。 ちょ、ちょっと待って、待って。え、今何やってんの?あれ?あれ?温泉入って 入って。もうみんなで飯食って。今宴会、宴会の最中だよ。 宴会? うん。 回なんか静かだね。 いや、あれだ。あの、みんなもうほら、ちょっと飲みすぎて今横になってるわ。うん。うん。 あ、酔っ払ってのか。 うん。じゃあな。 いや、ちょっと待って待って。ちょっと切れ切るなよ。 あ、竜平は? あ、龍平。あの、もう結構酔っ払って、今よ。変わるかい? お、変わって、変って、変って。 酔っ払って、酔っ払って、酔っ払って。 あ、あ、も、もしもし。 どうもた。あかちゃんだ。買っちゃ。 お前羨ましいな。どうもすいません。もう酔っ払ってもベロベロだな。 ベロそんなに飲んだお前。 もう、もう吐きそうになっちゃってもやばいですね、これね。 そう。何飲んだの? え? あ、いや、やっぱりね、ここは焼酎がね、いい小焼酎から。 あ、そうなんだ。 え、ということは母ちゃんも一緒に奥さんも飲んでる。 ああ、もう奥さんもね、ちょっといい気分ですよ。 え、私 酔っ払った。酔っ払った。酔っ払った。酔っ払った。 おしもし。酔っ払っちゃってますよ。ですよ。 やっぱらってるね。 ちょっと気いいから1 曲歌っちゃおうかな。1 曲歌。あ、じゃ、お願いしますよ。 私の すごい酔っ払ってるよ。ちゃっていた。 やだ。下手くそね。 え、本当にはさん。 あ、もしもし。ゆ香かさん。 やだ。あるさ。 分かってるわね。ちょ、なんかお願いがあるんだけど。 何? あのお土産って言ってなんだなんだけどあの伊のさ美味しい紐れ買ってきてくれる? 紐買ってこいて。 後でスーパー買うからいいよ。 うん。上がって。お楽しみにけてね。 ありがとう。 じゃあ、あの、そんなわけでね、また あれ、旦那さん酔っ払ってないよね。 いや、すぎてね。もう大変なのよ。 焼酎の後ね、日本酒飲んだってチャンポンしちゃってもう大変なの。うん。じゃあ買ったのよろしく。 はいはいはい。 どうもすいませんでした。 リも そうですよ。もうやめましょう。もうバレ ここにいるから行けねえんだな。 え、じゃあ、じゃあ俺のうち来ますか。 お前とこ臭い地近すぎんだろ。バカ。すぐバレちゃうよ、お前。 あ、じゃあ私の田舎行きます。 遠すぎるよ。今から焼できるのか、お前。 うん。 もうさ、白除しちゃった方がいいんじゃないの? いや、そ、それだ、それだ、それだ、それだ。 よし。あ、ほら、隣の駅のさ、前にあったろ。ちっちゃいあのホテル。ビジエトホテルですか? そう。行くか。 えか。あ、買っちゃだ。買っちゃだ。 お前羨ましいな。 あ、どうもすいません。もう酔っ払ってもうベロンベロンだな。 ベロベロ。 そんなに飲んだお前。 もう、もう吐きそうになっちゃって僕やばいですね、これね。 そう、そう。何飲んだの? え、あ、いや、やっぱりね、ここは焼酎がね、いい小焼酎だから。 え、あ、そうなんだ。 え、ということは何?母ちゃんも一緒に奥さんも飲んでろ。 ああ、もう奥さんもね、ちょっといい気分ですよ。 え、 私酔っ払った。酔っ払った。酔っ払った。酔っ払った。 [音楽] 美味しい。酔っ払っちゃってますよ。ですよ。 やっぱらってるね。 ちょっと気いいから1曲歌ちゃうかな。1 曲歌。あ、じゃ、お願いしますよ。 私の すごい酔っ払ってるよ。ちゃってい。 やだ。下くそね。 え、何?はさん。 あ、もしもし。ゆ香かさん やだ。はさんはよかってわね。ちょなんかお願いがあるんだけど。 何? あのお土産って言ってはなんなんだけどあの伊豆のさ美味しい紐れ買ってきてくれる? 紐買ってくれて 後でスーパー買うからいいよ。 うん。楽しいにてね。 ありがとう。 じゃあ、あの、そんなわけでね、また あれ、旦那さん酔っ払ってないよね。 いや、飲みすぎてね、もう大変なのよ。焼酎の後ね、日本酒飲んじゃって、チャンポンしちゃってもう大変なの。うん。じゃあ、買ったね。よろしく。 はいはいはい。 どうもすいませんでした。無理よ。もう そうですよ。もうやめましょう。もうバレ ここにいるから行けねえんだな。 え、じゃあ、じゃあ俺のうち行きますか? お前とこ臭い地近すぎんだろ。バカすぐバれちゃうよ、お前。 あ、じゃあ私の田舎行きます。 遠すぎるよ。今から行こで行くのかお前? うん。 もうさ、白除しちゃった方がいいんじゃないの? いや、そ、それだ、それだ。それだ、それだ。 よし。あ、ほら、隣の駅のさ、前にあったろ。ちっちゃいあのホテル。 美ジエトホテルですか? あ、そ行くか。 [音楽] 行きま、ほら、ちょっと焼き、あの、なんか食ってさ、行こ、行こう さ。はい、準備、準備。 [笑い] [音楽] あれ?あれ? [音楽] え?え?ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、せー れてていい加減に来 [拍手] [音楽] じゃねえよ。 [音楽] 何やってんの? え? 何やってんの? 笑顔? え? 笑顔してんの? 笑顔の練習? そう、笑顔の練習。 笑顔の練習することねえだろ、お前。 あ、分かってないわね。 何がよ。 あのね、毎日毎日ね、売上のこと心配したり帳簿つけてね、お金のことばっかり考えてるとイライライライラしてね、こういう顔になっちゃうの。 ここにこうぐるって幸が入っちゃうの。 それよくないね。 でしょ。客商売なのにこんな顔してたら嫌でしょ。 いやいやいやいやいやいやいや。 だから練習してんの。 笑顔の。 そう。しかもね、ほらでいると吹けないんだったよ。 うん。あ、そう。 そう。 ああ、それいいことだね。 でしょ?だからこれから何があってもね、笑顔にしようと思って。 ああ、笑顔。いいね。いいね。うん。 あなたもよ。 え、 あなたもやってよ。 何をよ? 笑顔。そうじゃ。何その顔? [笑い] 笑顔 だって急にだっておかしくおかしくないのに笑おかしいだろ。 おらんちゃんいらっしゃいませの。 いらっしゃいませ。 ダメ。そんなんじゃ。お客さんダめよ。そんなんじゃ。気分悪いわよ。 うん。 いらっしゃいませ。 ああ、それそれそれ。 いいわね。 あ、そう。 うん。うん。 いい。 その方がいいね。これからは笑顔で行きましょうね。 笑顔ね。笑顔に [笑い] はあ。つけないとね。 [音楽] ちょっとお茶くれる? え?自分でやって。 お茶ぐらいいいじゃねえかよ。あ、 忙しいつったんでじゃ。自分でやってよ。 かちゃん笑顔じゃねえの? 持ちくれる? はい、どうぞ。 はい。ありがとう。 はい。 いいね。 いいでしょ。ありがとう。 [音楽] ちゃん、ちょっとティッシュくれ。 え、ティッシュ 自分で取って 笑顔じゃねえの? [音楽] はい、どうぞ。 はい。ありがとう。 [音楽] できてない。な んじゃねえの?笑顔。 汚いなあ。いいね。いいねよ。 なるほどね。か [音楽] しん ちょっと。 伸び台多くない? そんなことねえだろ。 そんなことあるわよ。ちょっとさ、うちだってそんな儲かってるわけじゃないんだから。あなたお小遣いの範で飲んだよ。 あちゃんよ。笑顔じゃないの? [音楽] そっか。あなたもね。 俺も。 あ、笑顔。 笑顔。はい。 あのさ、 飲むのはいいけどさ、ほどほどにしてよね。 俺もほら、付き合いってあるからさ。 付き合いたて好きで飲んでんでしょ。 そんなことないよ。おい、付き合いて飲んでんだよ。バカだな。そんなわけないのだよ。無駄遣いしないでね。 おいおいおいおいおいおい。無駄遣いって。 お前だったらお前もさ、え、服とか靴買ってんのみ知ってんだぞ、お前。え、あれこそ無駄遣いじゃねえかよ。お前はね、必要経費だのよ。 あ、だったら俺も必要経費じゃねえか。 あなたのは違うでしょ。無駄遣いでしょ。 何?無駄遣いじゃないよ。お前 話にならないわね。 何?お前がもしさとか服買うのやめたら俺もやめるよ。酒を。 やめるわよとかやめてる。にか [笑い] [音楽] [笑い] 普通でいいよ。普通で。あ、 [音楽] はい。いらっしゃいませ。 はい。 ホットコーヒーをもらうかな。コーヒー。 私も。 ホットコーヒー2丁お願いします。 よいしょ。 いや、いいね。ふって 離婚の相談ですか? なんだそれ?え、休憩、休憩時間だよ。 休憩時間 いいね。うちさ、休憩時間ないんだよと。マスターのとこつも客いねえんだからずっと休憩時間だ。お前。 いや、それを言っちゃおしまいですよ。 誰だそれ?だってよ、俺長い付き合いだけどよ、この店がいっぱいって見たことねえもんな。 ないなあ な。どうしてかな? 知らないよ。 ええ?なんだよ。自分で考えて自分で 考えて。 はい。お待たせ。どうも。 ありがとう。 はい。 大将。 え、 あ、てか奥さんに相談があるんだけどさ。 うん。なんだ?ごめ、 じゃ、俺まずまず俺呼ぶなよ。お前 ごめんなさいね。関係なかった。全然あのね。うん。 このお店、このだってやっぱ厳しいじゃない? だからね、ちょっとスイーツ始めようかなと思うんだけど。 あ、いいじゃない? いいかな。で、ま、こね、ケーキとか作れないからまずシュクリームから始めようと思うんだけど、どうかな。 え、いいと思うよ。だってコーヒーとシクリームって合うもんね。あ、 うん。 はちゃん偉らいな。マスタと違ってさ、そう考えてるしけんな。 いやいやいや。対将ね、 俺だって考えてますって。うん。 ね。でもね、うちみたいな普通の喫茶店が普通のシクリーム出して、どんな評判になりますか?何にもなんないでしょ。で、そこでアイデアを出したんだよな。 いや、私はね、普通のシュクリームでいいって言ったんだけど、この人が普通じゃダメだっていうのを。普通でいいわよね。 普通でいいじゃ。 普通でいいな。普通でいいじゃな。 ダめ、ダめ、ダめ。普通ダめ、そんなの。ビジネスってのはアイディアなんだからアイディアで勝負しなきゃ。 まあまあな、まな。うん。 で、 今日はね、俺が新作のスイーツを考えたんで、 ちょっとみんな試してみない? あ、いいよ。ま、いいよ。 うん。じゃあ、じゃあ、じゃあ、あ、はるなも、はるかもちょっと、ちょっとそこ座って。 あ、みんなで じゃ、私たちもね。 そう、そう、そこ座って。ちゃん甘いもん好きだもんね。 そう、そう。大好き。 俺は苦手だからな。 あ、でもそういう人の意見もね。 ああ、まあまあね。まあね。まあね。うん。 それではただいまより新作スイツ大会を行いたいと思います。 大丈夫、大丈夫。 緊張してんのかお前? 大人で買いたいってことね。 大丈夫。 あの、これ本当の意見聞かしてね。 このシュークリームまず食べてみたい。 これちょっと考えたんだけど。 うん。 へえ。 で、本当の意をちょっと近した。 うん。 どうぞ。どうぞ。 そういうだね。うん。 見た目普通だよね。 いただきます。 うん。美味しい。美味しい。 うん。じゃ、行きます。 うん。 うん。美味しい。 美味しいでしょ?うん。 うん。 うん。 ね。 うん。 こちらはやっぱりあのフルーツが違合うと思ったんだ。 だからゴールデンキュイちょっと入れて。うん。 あ、ね。 合うよ、これ。 合う まあまあまあまあ。ゴールデン 9入れてみたらやっぱりね、女性も喜ぶんじゃないかなと思って。 うん。うん。あ、会うていうこと。これ食べて 会うっていうもういいのいいの。あ、あ、合うっての分かったから、 もうそれ以上食べちゃだめ。な んだろ?な んでも 次のやつ。次のやつ。 うん。 これちょっと食べた。これちょっとどうかな?みんな合うかな? [音楽] 重いね。重いね。あ、本当さっきより えずっしりしてるでしょ。 寝ちゃっていいか? うん。どうぞ。 うまい。うん。 うまい。 おうまい。 うん。 うーん。 あら。 あ、美味しい。 美味しい。 うま。うま。食べて、食べ、食べて。 これいい。 いい、いい、いい。 うん。 美味しい。 めちゃくちゃ美味しい。 よし。お、 実はマンゴーです。マンゴ。 あ、たっぷり入ってるもん、これ。う わ。 でもね、マンゴーはやっぱりね、ちょっと高級品なんで、この週くるみ 1個3000になって。あ、 ええ、わ ああ、だめか。もう いや、でも3000 じゃないと元取れないんでね。 ああ。 あ、じゃ、じゃ、 合う、合うし、高いってのが分かったからね。 高いっていうの分かったから、これ。はい。はい。 たじゃ。 いやだ。それが分かったんだ。もう、もう分かったらいいの?次、次。 実はね、 これね、ちょっと1 回本当食べて欲しかったんだ。 こちら 合うな、今のな。 でも3000になっちゃうからね。 ちょっと手だな。 これだったらコストダウンできました。 うん。 はい。 どうぞ。どうぞ。 はい。はい。 これの意見かな? うん。 そうだね。 え、 何がすごい? コリ聞こえた。落としてんじゃ。 あ、いいね。コリコリいね え。甘い。しょっぱい。甘い。しょ。ぱい。 あ、今部早い。アマジョっぱいってやつ。 甘じっぱい。 うん。な んだろ?これ。これこれな んだろう?これ。 うまいの?ど味は? 微妙。なんか 微妙か? 熱くはないっていう。 うん。 あちこちコリコリ なんかでも甘い。ん ん。 甘い。 うん。 なななんか味があまりよ ねえ。 うわ。うん。 いもんね。 なんか なんかちょっとちょっと微妙だね、これ。あのだからフルーツが合うということで今度野菜入れてみた。 野菜。 野菜。 タワ。 いや、でもな、色は似てるけどちょっと食感はいいけどね。いや、ただとこれ安くできるんだよね。 なんか変。 いやいやいや、俺食べたくない。 なんか変。 なんか香りがもう タワの香りがちょっとな。 あ、 いや、でも 最後まで食べた美味しいかもしれない。 いや、いや、野菜だけども生の方がいいと思うよ。 ああ、そうか。そうか。 あんまりつけた。 わかった。わかった。もう手のこで押さないで分かったから。 [笑い] 宅はまあまあ甘女っぱいのが好きな人はいけるかもしんないね。 でもあんまり音のやだもんな。 うん。 音がやだね、 これ。これ俺考えた時やったと思った。 これ作。 へえ。 ええ。 そんな自信がある。 あ、軽い。 うん。いいね。風いて。 あれ?お。何? すっごい伸びてる。何? [笑い] え、 どう、どう、 どう、どう、 え、 やだ、 やだ。 奥さん、 嘘。 こっち。 え、 奥さんじゃないですか? やだ。もうそれ以上のリアクション取れないわ。 あの、初めて見た。 どうぞ。どうぞ。 みんな、みんな食べてよ。 みんな食べない。 一応ね。 ゆう君がこんなになる。 すごい。すごい。 あのな行け。うちの尿子だろ。 美味しいって言ってくれ。 あれ? え?あれ? あ、お、 あれ? あれ? え? 割と 食べれる? 割と 好き。 ああ、臭い。 匂いがダめか。 生きすると大変。 ああ。 ね、わかるでしょ? ってないもんね。 息しない方がいい。 え、何?何?食べた時はいいわけ? 食べた時もま、あのね、 息きしちゃだめだ。 目がんじゃってるよ。 生息きしちゃだめ。 きっちゃだめね。 そんなわけないよ。ちょっと行ってみてよ。 これ飲み込めないんだって。これが本当にないよ。 飲み込めないんだって。ば、 そんなことない。そんなことない。ちょ、はるか行ってみてじゃん。 ああ、気持ち悪い。 その糸引いてのはもうすでになる。 まあまあ行ける。ちょっと息して。息して。 あ、 息した ね。画面行くっすよ。 [笑い] すごい。 これあれじゃないかな。はい。はい。これあれだ。女性にはちょっと合わないかもしんない。 男性に持ってね。 そうよね。 これ以上のリアクはできません。 いや、もう大将はい。はっきり言います。大将好きです。 中には納豆が入ってます。 好きでしょ?納豆。 納豆は好きだよ。 うん。 あなた前さ食べるもんね。納豆に入ってるじゃない。 納豆シュークリーム。 うん。大将、大将ね。 もうこの段階でくせえよ。 [笑い] ダメかな?だよ。 だって納豆好きでしょ。 もうこれ臭い。臭い。もんやだ。置いてるだけで もう分かった。分かった。じゃ、じゃあこれはもうなしだね。なしってことでいいんだね。 うん。 いいんだね。もう なし 出さないよ。 ちょっとすごい。 うん。 相当長くやってるけどあんな顔見たの思ったより私行けるなって思ってたんだけど思ったより来たよね。 [笑い] 1したらちょっと5 歳の記憶がなくなった。この 危ないね。 なくなった。 ああ、だめだね。 うん。これはもうも本当申し訳なかった。これはダメだ。これもう絶対出さないから。ごめん。ごび。 気持ち悪い。かなと思ったけど。 うん。 ちょっと先ほどの納豆のお詫びで。 これちょっと口直しで。 あ、まだあるん? 口直しじゃ これも大象。 これやった。な、なんか怖いな。生臭い、これ。あ、 [音楽] え、生臭い。 え、てないことはないけど。 おお。 晴れ出して絶対。 あの、これはね、多分 うん。うわ、 いけると思うんで。 あ、見ちゃったね。いや、今はっきり、今の瞬のものです。 旬のもの 旬といえばやっぱりサンマ、サンマのバ焼きをちょっと入れてみます。 ええ、いっぱい入ってる。 合わないよ、これ。絶対にうまい。 いっぱい入ってる。 でも納豆よりいいかもしんないぞ。 奥さん行ってみて。 [笑い] 寒くなるだろ。おい、 ダめ。あ、あ、 ダめ、ダめ。あま、嫌い。 そうか。 あ、った。った。じゃあ、いい、いい。分かった。わかった。 3マが嫌いなんでしょ。うん。 じゃ、ちょっとあの、春のはるかちょっと。 え、 ああ。 勢いで行った方がいいのよ。 うん。 うん。 くそ。ああ。 あ、怖い。 臭いの。 臭い。サ 万焼きだよ。臭い。 う。 いや、クリームもう3 万高に食いたいよ、本当に。 ああ、 これクリームで合わせるとなんかもうきついわ、これ。 そっか。そこだな。 う、 うん。そこか。 じゃあ分かりました。じゃあ、もうこのサンマーシクリーム、これもなしってことでいいです。 なしだ。なしだ。 これなしだね。うん。なしでいいです。 もういいよ。もういい。 いや、ま、まだあるんだ。まだありたい。 え、 これだけちょっと まだ行って 帰らないで。まだまだある。これ俺考えた時ね。 うん。 俺天才だと思った。 ほ。 実はこれが1番の自震策。 [音楽] ほら、目の誰も手なかったじゃねえか。これは本当自信作だ。 自信作だったらね。 うん。これ母ちゃんみたいな いい。 うん。 私さき最初食べたんだからさ。食べなよ。 [音楽] もう私もうやな予感。私だからきっと。 [音楽] いやいや。 きっと。 罰ゲームじゃないんだよ、これ。 罰ゲームじゃないの? 違います。これは食ですよ。 ちょっとなりすぎて もう これさんのけ待ってんだ。 食べるの好きでしょ? [音楽] 自信あります。 自信あります。 信じて。 うちの喫茶店を救うと思って 行ってきます。 どこ?どこ? いただきます。だきます。 あ、行った。行った。すごいた。 おお、全部何?何?何?何?何? [音楽] [拍手] 何? やだ。 やだ。 何? 何? そんなに投げ? おっと。俺の自信作投げつけないでよ。 甘い。なんか甘かった。 いいじゃない? うん。シュークリームですもん。甘い。 投げたのもまた行くのか?お前よ。だよ。 怖い。 もっとラしでしょ。あんたよ。やなのやなの。もう決めた。 [笑い] そんなにやったら俺 [音楽] 甘い甘い。 あ あ、 いいじゃない? いける いける。 自作でございます。 うん。 あ、じゃあ私たちも うん。 うん。 がガリっていうか歯すごいあった。 [笑い] 美味しい ね。 ありがとうございます。 あ、甘、甘いよな。 甘い 甘い。 こちらは うん。 珍味。 うん。 稲子のつくだ。 うん。 うわ。うわ、歩いてんじゃ。見ちゃ、 見ちゃダメなんだよ。見ちゃダメなの。 見ちゃダメなんだよな。 も [笑い] 見ちゃダメなんだ。でも味は良かったでしょうね。 うん。 かちゃんかちゃん帰ろ。帰ろ。 帰ろ帰ろ帰る。もうちょっと あれおかしい。でも良かったでしょ? うん。 うん。 どうよ? 普通にしよっか? 普通にしよっか? うん。 ま、でも面白かったな。 ね。 面白かった。 あんなリアクション見れんとね。 [音楽] はい、ありがとうございます。 [拍手] はい、 ありがとうございました。 いただきます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 おい、おい、おい、おい。 これ半分以上残ってんじゃん ね。な んだあの曲?あれ? 片方なんか綿部ボみたいな顔しかったよ。お、 綿ボみたいな顔してた。 綿ボと土地集まったやれ。 何これ? ねえ、おかしいわよね。 だって 昼間のスープだろ、これ。 そうよ。一緒よ。卵 臭いからじゃない? 臭い。 え? うん。 臭い。 臭くねな。いい匂い。そうじゃなくて、さっきからこのお店臭いの? 店が臭い。 うん。 なんか 俺じゃねえよ。俺じゃねえよ。 いや、私じゃない。ここ匂ないわよ。綺麗い。 [笑い] 確かにくせえな。 なんか変なね。なんかそう言われるとなんか 表下探さないとちょっと あ あ、これだ。これこれだ。だ う。 なんだこれ?く何やってんだ?くせないくせ。 [音楽] 何これ?わかんねえ。 これなんだこれ?これ 目に閉める。 おいおいおいしょ。これやばい毒ガスかもしんねえぞ。 毒? なんで毒があるんだ?こに それあれだ。ムサベステロでしょ。 お前こんなとこでムベテロテロやられるだろ。お前 だからムベテロは怖いんだよこれ。 おいおいおいおいおいおいおいおいおい調べて調べて調べて調べて開けてみて。開けてみて。大将開けてみて。 [音楽] 俺が。 うん。将開けて。 これ俺にもしもることだったらこの店どうするんだよお前。 か。あ、じゃあ、じゃあ、じゃあ勝ち開けてみ。 え、いや、だって私がいなくなったらほら、帳簿とか誰がつけんのよ。 [音楽] そうだよ、そうだよ。じゃ、じゃ、ゆ、じゃ、ちょっと開けてみて。 無理、無理。だって、ゆりが死んじゃったらお家にあるお洋服とか宝石とかもらったもん。どうすんの?ないんだよ。な [音楽] んでうちばっかりんだよ。大将あげ。大将 いやい、俺は体質が弱いんじゃ。何つけてんだよ。じゃ、はさ やだよ。来月上会の感事やるんだから。今死ねないわよ。な [音楽] んだよ。はかちゃん 私が死んだら誰がけ玉やるのよ。け玉やろう。 やめて。 け玉どっち?これよ。 こっちにみんなで行こ。みんなで開けるのか? [音楽] あ、使うと 頑張れ。 あれ? え? 何やって? あ、 え、どうした? 毒ガス。毒ガス。 毒ガス。ちょっと毒ガス。危、危。 あれ?これですか? あ、 あ、これ俺のです。 え? あ、 いや、毒スじゃないすよ。 それだらこれね、僕のほらとかあと靴下とか色々ね、シャットとかいっぱいこれが入ってるんです。 [笑い] いやていうのはね、あの僕ほら洗濯機はちょっと故障したもんで。それでちょっと大将洗ってくれます? や、だめだ。だめ、ダめ、マスター、ちょっと洗ってくれます。 いい加減にしろ。うわ、この野郎。 この野郎。ど んだこの野郎。 あ、死んだ。自爆だ。 自爆自 [音楽] ここは東京下町あたり。いつもの仲間が より集まれば小さな噂も大事件。 まる話もまとまらず、あれやこれやの大騒ぎ笑いと涙の人劇場。ああ、今日もまた何かが起こるこの町で。あ、気持ちいい。 [音楽] あなた早く。 ああ、 あーちゃん。 うん。 お、 やっぱ今日やめとくよ。何言ってんのよ。 だって待って5時半だぜ。お前眠いよ。 あなたね え。 お医者さんに言われたでしょ?健康のこと考えたら少しは運動した方がいいよって言われたでしょ。だからジョギングしようって言ったでしょ。 だからだって昨日の今日はねえだろうよ。 こういうのはね、思い立ったらすぐやんなきゃいけないの。 明日からにしような。 だめは行こうよ。 どこまで行くんだよ。 いちいちうるさいわね。いや、 心の準備が必要だからよ。 私についてくればいいのあ あ。タバコタバコタバコ ジョギングにいらないでしょ。タバコなんて 母ちゃん怖いなんか。 はい。もう行こう。よ。 [音楽] おはよう。 ジョギング。 あ、偉いわね。 全然全然。 もう旦那のつきそうでやってんのよ、もう。え、旦那さんは? [音楽] あ、もうそのうちね、来る上もボロっちょっと走っただけでもうひヒひヒ言ってんだから。 いや、いいわよ。うちのに比べたらやるだけいいんだから。うちなんてさ、夕べ飲んだっけりも今も帰ってこないのよ。 え、今だって 6時よ。 おや、どこで飲んでんのか知んないけどさ。最悪よな。 いの大丈夫。ちょっとよれたら大丈夫。こ ちょっと走って死んじゃいそうでしょ。もう 気持ち悪い。 気持ち悪い。 もう見て。 これちょっとだけでそういうした。 [音楽] 何言ってんのよ。気持ち悪。気持ち悪い。こんなも大変ね。 本当よね。も行くわよ。 大丈夫、大丈夫。 ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと待、助け。ごちそうさでした。ありがとうございました。 [音楽] ありがとうございました。お願い。 [音楽] はい。はい。 どうもこんにちは。 あ、あ、どうも。 社長、ちょっとあの、降りて相談があるんですか? 社長じゃないだろ。 あ、社長。あ、すいません。先輩、俺が今 団親屋なんだ。 あ、そうです。そうです。先輩、 先輩だから 先輩ですよね、僕ね。ええ、 先輩、先輩。 社長は前の会だと。 あ、そうだ。あの、先輩、なんだ先輩、俺行ってね、相談があるんですけど、お前何変なしてんだよ。 いや、違う。相談あるんですよ。だからちょっと聞いてくれますか? りがねえぞ。 いや、なんで、なんでわかるの?なんで分かるの? お前とも借りないかよ。苦しいんですよ。 1万円だけ貸してくださいよ。 だめだね。 頼みますから。 貸しません。 いや、聞いてくださいよ、先輩。 俺ガスも水道もね、電気も全部止められた。 俺今パニック状態なんですよ。貸してください。 バチが当たったんだよ。 バチって何ですか? あ、48 にもってな、就職しない。働かない。え、それに暮らしおかしいだろ。お前 したんだそれ。 それ先輩、あれですか?説教ですか?俺はね、金借りに来たんですよ。先輩の説教を着に来たんじゃないですよ。納得いかねえな、それ。 開き直りか。お前なんだそれ?な んすか? お前な聞くけどよ。え な、 なんで就職しないの? 就職ですか? うん。それにも僕言いませんでしたっけ? なんだ 僕はね、このなんて言うのかな、会社という組織にね、こういうのにこう縛られて生きていくのが嫌なんですよ。もっと自由にね、羽いて生きていきたいんですよ。その方がね、大成功につがる道が開けるんですよ。松下之助もスティーブンスピルバーグも志村健絶対そうなんですよ。その方が大戦に繋がる。 [笑い] お前な 竜平な、 その松コ之助となスピルバーグ、お前全然違うの。 お前ただのダメ人間なの。 いや、ダメ人間っていう言い方大でしょ。 だってじゃあな、貸してやってもいいよ。 え、本当ですか? それ条件がある。 え、な、何すか? お前が就職したらする気があるんだったら 1万円貸してやるよ。就職ですか? どうなんだよ。じゃあ就職しますよ。本当か?お前本当にしますから。本当か?お前。 はい。はい。 え、お願いします。本当だな。本当に就職します。分かってんな。 はい。 はい。しろよ。 はい。 はい。 ありがとうございます。それ、それどうやって? え、これですか? うん。 これあのバイトで働いてちゃんとこれバイトじゃない。あ、じゃ月で 月で返します。 本当ありがとうございます。 はい。 はい。 ありがとうございました。先輩、 先輩ぐらいおろ。どうもありがとうございました。試しますから。はい。 [音楽] 困ったもんじゃない。 え、竜平さんが就職すると思う? いや、そわかんないけどよ。あの前言ったらあいつホムルさで全くな。 だよね。 もうちょっとしっかりしてもらないとな。 あなたもね。な んで俺だろ? 暇だったらこれは駅前でこのチラシ配ってきて。 今やんなくてもいいんじゃねえの? 3 台続いたこのお店あなたの台で潰してもいいんですか? 行ってまいります。 はい。せかーちゃんちら全部勝ったよ。 [音楽] うん。ご苦労様。 おめちゃん勉強か? はい。あ、なんだそうだな。 はい。 何の勉強よ? シフィッターの免許を取ろうと思ってるんですよ。 何? シフィッターです。 何を?週フィッターって。 靴屋さんでお客さんに合う靴を選ぶ資格なんです。 兄ってお客さんが自分で選ばれるの ねえ。選んであげるんですよ。もうね、足に関する全ての知識がないといけないので結構難しいんですよ。 うん。へえ。ことはゆめちゃんはあれだ。靴屋で働くてつことか。 いや、そうじゃないんですけど。 ほら、シュフィッターの資格があったら何かと便利じゃないですか? また資格だけ取んのか? はい。 うーん。シヒッターね。初めて聞いた。シヒッター。 あなた 勉強の邪魔しちゃだめよ。 母ちゃん知ってるか?週ヒッターっての 知ってるわよ。 なんて知らないんじゃ。シヒッターだぞどお前。 え?ああ、先輩。おお。どう?また金かお前?いや、違いますよ。なんで僕あの本格的に就職することしました。 え、本当? え、え、さっきですね、先輩に席を受けてよく考え直してやっぱり働かないとだめだなと。 [音楽] あ、あ、すご。 そういうことです。はい。 [音楽] どんな会社?どんな会社? どんな会社って?まだあの、決まったわけじゃないんですけど、あの、この求人雑してちょっと探したところですね。貿易関係の会社で、え、電話だけちょっとさっきしたんですけど、 [音楽] 今日夕方5 時から面接があるっていうことで、それ受けに行こうかなと。 [音楽] 今面接ですね、僕あの就職の面接なんて初めてなんで なんかどうしたらいいのかあのあ先輩に聞こうかなと思いました。 俺 はい。 俺ずっとここだからあの面接とかそういうの経減ねえだ。 あ、そうですか。うん。は、 あ、私は結婚する前の会社は父親の知り合だったから面接受けてないのよ。 [音楽] 受けてないの?あ、あったんですか?えみちゃんは ないです。 受けてないの?誰かあれ?買っちゃうわ。 買っちゃうもんな。毒だもんな。うん。 [音楽] あ、春なんちゃうの? うんと専門学校卒業してすぐ買うと結婚しちゃったもんね。 じゃ、目してねえな。政権ねえな。 はかさんだったら会社の面接とか受けたことあるんじゃないんですか? あ、会場行ってんだもんな。 ああ、そうですよ。 ちょっとあかちゃん聞いてくるな。な、ちょ、すいません、先輩。すいません。 良かった ねえ。 これからあの龍平の面接のあのテストですからね。練習ですからね。皆さん真剣に真剣に真剣にね。じゃあお願いします。 お願いします。 次の方どうぞ。 はい。失礼します。いて。 座っていいって言ってない。 いやだってここに椅子があるんだもん。だってそれは座っていい。 面接感に口応えしない。 口。お前何言っての?ポンポンポンポン叩いて。お前わけわかんないこと言うなよ。お前ここに椅子があるんだから。座って当たり前だろ、そんなのだって。お前 受かりたいんだろ、お前。 いや、受かりたいですけど。むちゃくちゃじゃないですか。は ちゃんの言う通りしろよ、お前はよ。受かりたいんだろ。 はいはい。 もう1回やれさよ。さ、これ、お前。 はい。 ごめんね。ごめんね。はい。はい。スタート。 次の方どうぞ。 はい。 お座りください。 失礼します。 お名前は? 上島平です。いて 声が小さい。 上島龍平です。 死亡の同期は 死亡の同期って何ですか?て 引き返さない。 いや、でも死亡の同期ってわかんないから。 どうしてこの会社に入ろうと思ったかってこと? ああ、そういうことですか。それはですね、あのやっぱりですね、あの会社は給料が結構いいんですよね。ええ。で、それとあの土日はちゃんとあのきっちり休めますし、僕市民がギャンブルだから競馬とかちゃんとできるから。 それが僕の死亡の同きですね。いて 全然ダメ。 なんだよ。 この会社の仕事に興味ありますって言え。バカ。え、この会社の仕事に興味あります。 [笑い] 他に何かありますか? ああ、はい。先ほど貸した 1枚はどう使いましたか? はい。水道台とガス台払いまして、電気代を来月に繰り越そうと思いまして、そのお金でパチンコですました。 バカ野郎。ちゃんと変えて。 それでは最後の質問です。 はい。 自分のセールスポイントを言ってください。 セールスポイントですか?え、ま、これと言ったあれですか?あの、体だけは自信あるんで高校時代野球部だったんですよね。言て 嘘はだめ。 嘘なんかついてないもん。 面接感にふてくされない。てくされないんじゃないよ、お前。ポンポンポンポン。さっきからお前何が面接だもろ。お前食べよ。なんかお前食べよ。 何てんだよ。 分かってますけどポンポンポンポン叩くだけじゃないですか、こんなの。そんな面接でもなんでもないや。ちくしょ、俺は自分の力で受かってやるよ。 はちゃんごめんね。ごめんね。 うん。 お詫びは焼き団子でいいです。 はい。焼りまし。はい。はい。はい。はい。 さよなら。 お疲れ様です。あの店は今度なんかあのインターネットで商売するらしいぞ。 [音楽] うん。 うちもそうする。 インターネット。 うん。 やだよ。全然わかんねえもん、俺よ。 勉強すればいいんじゃないのね。 今更勉強勘弁してくれよ。おい、 だからダメなのよ、うちは。 そんなあ、なけんちゃん。 え、 竜どうしたかな? ああ、 連絡ねえな。 ああ。え、 やっぱり落ちたかな? 大丈夫よ。こんな中途半端な時期に募集してんだから人不足なんでしょ。 ああ、 だといいけどな。なんだ 心配は心配だよな ね。あえ。お お。どうだった?そのはだめか?ま、ま、ま、ま、それ。 ま、それ、それ、それ、ま、それな、今日俺の覚だからもうじゃんじゃん飲んでいいよ。 え、何飲むな?ビールかな? 中牌のがいい。中、 中じゃない。こういう時は中敗じゃない。 中は言う。お前落ち込むな、お前。あ、 1 回ぐらいでよ。あ、今度は就職試験初めてぞ。今回は練習と思ってよ。あ、忘れろお前。 そうよ。まだチャンスあるわよ。 なんだよな。落ち込んじゃないよ。お、まねえじゃん。 お待たせしました。 うん。な、ちょっと会社の面接だって言うからね、偉い人ばっかりと思ったんですよ。 うん。 そしたら30 そこそこの若像が面接やってんですよ。 で、そいつらにおいくつですか?て聞かれ たから、上島平48歳ですってつったら、 ちょっと鼻で笑ってね、今まで会社に務め たことはありますか?いや、就職したこと はないです。知ったらもっと羽で笑って。 30の若像がですよ。48の俺を鼻で笑っ てんですよ。 でもね、でもやっぱりみんなのために俺 受かりたいから我慢しましたよ。 我慢したらね、我慢しようと思って ニコニコ笑ってんの、またそれをあいつら 鼻で笑ってんですよ。48の親父が何今 その主力しに来てるんだって。 で、そいつらはね、言いましたよ。どこか 他を当たってくださいって。 やかしですよ、俺なんか。 あれですか、 48は就職しちゃいけないんですかね。 この世の中は 仕事ってのはやる気じゃないんですか? いくつになったって 一生懸命やる気持ちで仕事できるんじゃ ないですか。 48だっ 仕事できないですか?就職できないですか?は飲めな飲んで忘れろな。 [音楽] 元気出してね。 あのだからなんかん回でも呼んのくれ自由で写真できるかよ。 [音楽] かです。ロ杯お願いします。 どうだった? 落ちた。し、 男がなくな。はい。 [音楽] ねえ、 小麦粉が値上がりしたのよね。 へえ。 へえ。じゃなくてさ。 うん。 うーん。か、じゃあ うん。でもなくてさ、 バーってか 真面目に聞いてんの? 聞いてるよ。 聞こえてる?聞こえてる。なんだよ。 だから小麦粉が値上がりしちゃったから結構これ苦しいの? あ、苦しい。 うん。 そうなんとかしろ。任せるよお前に。 何その他人ごとな感じ? え ね。ほさ見てよ。売上はね全然変わってないの。 でも儲けがどんどんどんどんどんどんどんどん下がってってんのよ。減ってってんの?これなんとかしなきゃと思わないの? 分かった? 何? 値上げしよう。今 1本120円だろ?150円で上ちゃう。 ドンとどうだ? バカじゃないの? お前冷たいの言い方がバカじゃないの?バカの言い方がすぐ冷たいね。 ダメに決まってんでしょ、そんなのが。ただでさ、ほら、お客さん少ないのに値上げしたらね、どんどんどんどん減っちゃうわよ。 それ困るな でしょ?なんかいい方法ないの? はちゃんな、 俺こう見えてもな、結構頭使ってんだよ。 ちゃんと考えてあんだよ。 そう。 びっくりするぞお前。あ、驚くなよ。しべさすなよ。ほら。 ちゃんと考えてやんでいいか?いいか? ま、来るぜ。これはまずオッケーだろ。ほら、 値上げはしない。12じゃない。 た、いつも4個だけど3 個。これのちょっとあの感覚がちょっとちょっと気になるけど。でしょ。全然開いてんじゃない。ダめダめだめ。ダめだめ。 [音楽] これじゃ値上げと一緒でしょ。昔からの条さん怒るわよ。こんなん出されたら。 却下却分かってるわかってる。次はもっとすごい。 [音楽] 何? ほら。 普通の団子。うん。 どうだこれ?ちょっとこうする。 ほら、半分だ、これ。半分。 これね、並べといたらわかんないわよ。そりゃ こうやってくる。わかんないだろ。 わかんない。持ったらわかんでしょ。ちょっと軽いんだから分かるでしょ。半分じゃないんだから。 じゃあ今度はすごい。 何 これ? これすごいよ。これは普通の後ろ団子な。 これ 材料どっちが多いと思う?え え、でもこっちやっとでこっちすっいっぱいある。 [音楽] すごいだろ。どっちだろう? 材料これの1/3。 え、 これ良くないか?お前、原団子ってどう? 原団子なんかね、楽しそうだけどでも悪くはないけど、 普通のも常連さんはもう普通の団子がいいんじゃないの? パパこっちか? そうよ。 だめか ねえ。なんでこうやってさ、見た目のことをごまかそうとすんの? なんで こうやってね、見た目のことばっかりじゃなくって企業努力でなんとかしようって思わないの。 どうやったらたくさん売れるかって 分かった。 何 コマーシャルやろ?テレビでコマーシャルし村屋団号とかやってくんねえか。 そんなお金ないの? じゃあお前のお父さんに買わ。3億ぐらい バだな。 一生懸命なの俺な。 じゃ、あと母ちゃん任せるわ。な んでよ。 大丈夫だよ。大丈夫だよ。なん 大丈夫じゃないだよ。そうやってすぐ逃げんだから。えー、ダメだってこれ。 ああ、考えたんだけどな。なの勉強かい? はい。 今度は何の勉強だ? 1 級小型操縦子免許です。 あ、 一級小型操縦子免許です。 船の免許? そうですよ。 ふーん。じゃ、1級っても2 級持ってんの?持ってないですよ。上で取れんの?これ [音楽] 私は常に上を目指しているんです。目標が高ければ高いほどやる気が出るんです。ふーん。 じゃあ、これ、あの、免許持ると、あの、なみちゃんの船乗れるんだ、俺。 [音楽] あ、私船酔いするんで船には乗りません。 船酔いする。 はい。 で、これ必要ねえじゃん。だって 手に食つけたいんですよ。これからは女性も自分の力で生きていかなきゃいけないんです。ふ [音楽] ーん。 え、ちょっと勉強の邪魔しないの? だって船の勉強しれないなって。船からね。 分かり、これ。こ、 あ、そうですか。どうもありがとうござい。大丈夫。 すいません。はい。 あの、こちらの方に小林えさんという、 あの、お荷物のお届けです。 はい。 はい。 こちらの方に反お願いします。 はい。このちっちゃい方がいいぞ、これ。 はい。 はい。 はい。じゃあ、こちらですね。 はい。 どうもありがとうございました。ます。 どうも。 どうも。何?何?なんだ? 多分な んだろう?何?何?な んだ?うん。いい よ。 あ、やっぱり。すげえ。 お酒だ。 これ私の地元の焼酎なんですよ。 あ、そう。 はい。 父がね、美味しいから旦那さんに送るって言ってたんですよ。 はい。 あ、そう。 旦那さんに。 俺。 はい。 いいの?俺 いいですよ。いいですよ。 俺言っといてよ。ちゃんとな。はい。 これ地元でもなかなか手に入らないんですよ。 旦那さんが焼酎好きじゃないですか。それを言ったら予約しといてくれたんです。 予約した。これ はい。 嬉しいも常書かないと。ちゃ、 わかってる。わかってる。わかってる。先輩、先輩、あの、さっきの配達の人がね、ここら辺ごちゃごちゃしてる。 から迷ってたんですよ。 で、ほらこのうちはほらえみちゃんの殺がないでしょ。うん。あ あ、書いてないからな。 書いてないでしょ。だから余計ってたんです。だから俺がこうここに案内したんですよね。いや、俺は別にいいでしょ。いいですね。 俺無意か。 いや、無理だ。無理だ。無理だな。 でもあれ 限定だよ。限定品 やっぱりあれだ。やっぱり人助けしたら気分いいわ。これ な。これ 名前悪い。クルリンパって名前。 いや、これ有名です。クルリンパってね。いや、本当に先輩、俺はいいですから。本当に俺はいい。本当にもう俺はいいですよ。 まだ言ったの? まだ言った。 慣れてんの?いや、なんすか、その言い方。 なんで? いや、恩がましいこと言うようですけどね。 さっきの配達の人、俺が案内しなけりこの焼酎、ここに届いてないんですよ。 調べてくれよ。そんなの大丈夫だよ。お前何言ってんだよ。 そうですか。 そんな冷たいこと言いますか。 下まの人も知なもんだな。せっかく人けしても俺も何にもないし、おまけに余計なお世話だみたいな扱いされてね、僕はね、確かに貧乏です。貧乏ですけどね。 気持ちだけは貧乏になりたくないですよ。こんなうまい子をね、飲めなくたって一生懸命に生きていいことあるんですよ。な んだお前実は俺が欲しいのか? 欲しくないですよ。 おけ欲しいんだろ。 欲しくないですよ。 じゃいらねえよ。 いや、欲しいです。欲しいです。欲しいです。だ、頼みますよ、俺。大好物なんですも。お、大、これいい焼酎だもん。大好物なんだ。 ちょっとだけお前。 ちょ、ちょっとでいい。1号だけな。1 号ですか。ま、ま、ちょっとでもいいです。ちょっと瓶探してくれ。瓶お願いします。 すいません。 り平さんも正直に言えばいいのよ。 いや、それは言えないですよ。 なんで? いや、だって貧乏臭いじゃないですか。 貧乏じゃん。 何言とるんじゃ。貧乏じゃ待って。貧乏じゃないでくださいよ。いや、見があるんでしょ。男なんだから。 微妙にやめてくださいよ。 これほら、ちょうどちょうど。 あ、いいピちょっと待ってください。これ醤油じゃないですか? 中身は焼酎だよ。お前これだよ。いや、匂いとか映った。これまずすか洗ってある。大丈夫か?みんな だな。 投だうめえや。飲みやすいっすね、これね。 後で瓶返すよ。ありが ありがとうござい。ありがとうござい。はい。えさんはここ時給いくらな? 900円です。 900円。 はい。 いいね。 うん。 俺あのあれ昔 1日500円だぜ。 まあ時代が違うからね。 900円いいね。 はい。 はい。お待ちそうさでした。 お、はい。はい。どうぞ。あ、お腹空。いいよ、いいよ。 はい。はい。 はい。 はい。はい。あ、待ち。 どうも。どうも。ありがとう。 はい。はい。 はい。ど、どうしたの?ちょ、寝違えちゃって首動かなくって。 違えたの? 大丈夫? いや、大丈夫じゃないかも。 バカだろ、こいつ。 バカじゃないでしょ。違えたくて寝違えたんじゃないんだから。バカ関係ないでしょ。 怖いよ。怖いよ。わかったから。うん。うん。 食べて、食べて。 いただきます。 いただきます。何?何? こんにちは。あ、ど、ど、どうした? [音楽] ちょっと寝違えちゃって。 値?兄弟揃って寝違えてるか。 焼き魚定食ください。 ああ。はい。はい。お。 [音楽] うん。 美味しい。美味しい。 美味しい。 ハルナいる? あ、ここいるよ。 ここ。 あんたさ。 うん。 こないだ私のTシャツ買手に来たでしょ。 バレちゃった。 ちょっとあれ私のお気に入りなんだからね。ドンキで 980 円で買ったの勝手に持ってかれると困るんだけど。 今度はちゃんと言うからさ。 行っても伸びるから重ない。 ケチ デブ ブース デブ。 何よ、そんなこと言っちゃらない。俺はい。もう、もう兄弟やめて。 [音楽] はい。焼け魚定食です。はい。どうぞ。い きます。はい。はい。よし。よいしょ。よし。よいしょ。お姉ちゃん食べてる? [音楽] うん。食べてる。 美味しい。 あ、食いたいから味わかんないな。 治ってから食べにくればいいのに。 私痩せてるからご飯抜くと貧血になるの。デブにはわかんない気持ちね。 スは貧血になっても誰も助けてくんないもんね。 これって喧嘩になるのかな? なるかも。 バカ。 バカバカ バブス デブス。 バカデブ ブス。飛びっきりのブス。 とびっきりのブス。 デブは死ね。 もうもうお前お客さんのお前兄弟がやめろっていうのはな んとかしたれよ。 いや、それは無理でしょ。 え あ、1万円落ちてる。 あ、1万円。こ 治りましたね。 [拍手] [音楽] ただいま。 お帰りなさい。 いらっしゃい。 [笑い] いらっしゃい。 どこの子? わかんない。 わかない。 なんで? ちょ、ちょっとこっち来た。 いや、さっきね、そこの公園通ったらね、この子が 1人でいたのよ。1 人で? そう、そう。だからどうしたのかなて思った。 だけどこれ急いでたからほっといたのね。 そしたらずっとついてきたのよ。 うん。途中でお母さんが心配するから帰りなって言ったんだけど結局ここまでついてきちゃったんだよね。 [音楽] 事情分かったけど うん。 それってやばくねかん。 そう だってお前この子の親が公園に来たら子供いなかったらだっておかしくなんだろ。大騒ぎなんだろ。 うん。 誘拐とかって騒業いなんじゃねえかお前。 え? うん。 うん。じゃねえよお前。 うん。 うん。じゃねえよ。だからな。なんとかしえてこれ。 あ、そうだよね。え、なんとか 返してこいよ。公園に。 公園に私が やだよ。な んでだ? 無理、無理。 だって母ちゃんの後ついたんだろ。分かった。 そう。 今歩いてみな。行ってみな。ついてかもしれない。うん。 あ、声にくして。 声にしてついて。 ああ、声にこ [音楽] あれ怖いじゃないよ。 お前そんな言葉ダめだよ。思ったよ。 いかにも公園行くって感じでさあ、公園行ってこよ。ついてくるようについてくるようにそれ。 さあ、公演来ないじゃない。じっとしちゃっていんじゃないのよ。 [笑い] どうする?どうする? どうしたらいいの? これ騒ぎになってると思騒ぎ。 やばいです。なんかなんか聞いたら一応名前とかな?聞 いてみ。 うん。 うん。 僕お名前は [音楽] [笑い] まだ袋ついてないな。 僕お名前はったんだろうな。僕お名前は? [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] あれ?団子。 あ、団子。 好きな。好きな。団子好きな。僕お名前はジュースなんでね。うん。 [音楽] 僕、あの、お家はどっちかな? あっち。あっち。 や、こ、こ、あっち。 うち。あっち。 あっちな。 お父さんとお母さんは? [音楽] お父さんとお母さんは? どうすんのよ?何? うちは。あ、ちょっと待って。先輩、 今ね、公のとこ通ってきたんですけどね、警察官が 3人ぐらいうろうろしてるんですよ。 警察官。 ええ、これなんかあったんじゃないですかね。俺ほらやばいと思われたら嫌だから逃げてここまで来たんですけどね。あ、警察が動いて。ほらほらほらどうした?どうした?どうした?落ち着け、落ち着け。 いや、俺は知ってますよ。はい。 この子はない。 あ、母ちゃんの後ついてきて公園からずっと来ちゃったから。 そう、そう。でも勝手に来たの?勝手に。 勝手に来たのじゃないですよ。それ誘拐じゃないですか?あの事情言えば大丈夫?大丈夫じゃないですよ。警察はそんな甘いもんじゃないですよ。 [音楽] いいんですか?誘拐て1 番罪が重いんですよ。 分かった。分かった。分かった。お、お前ちょっとあの子供連教連れてコメ行ってこ。い やですよ。俺りたくないからもう。 お金が金カだ。そんなもんあのさ金でロンしてもロンじゃないや。わけわかんない。俺もさ金で金借金でも返しから返してこいっとこい [笑い] やですよ。夕たの嫌だもん俺。言っと 私やだやだやだ。あなた行ってきて。な んで俺が行くんだお前。なんで俺が行くんだよ。お前なんで俺行くんだよ。お前 じゃ誰が行くのよ。 [音楽] 分かった。わかった。わかった。わかった。先輩、どうし先輩?やろうかな?うん。そうですね。 ええ、警察動いてる。そうですよ。どうすいですか? いや、落ち着きましょう。落ち着いて考えないと。 うん。あ。 うわあ、どうしよう。どうしよう。 母ちゃんのたな。どうすんだ?こ はい。 まこ君はい。 [音楽] まこ君 はい。 あ、ま、 ま君どこにいたよ。 ねえ、もう勝手に遊びに行っちゃダメて言ったでしょ。 いや、あの、親戚の子供 でね、東京するから 2 人にな、面倒見てくれて、今預かってたんだよ。 あ、そうなんだ。 そうなんだ。 よかったです。 よかった。よかった。かかった。よかった。よかった。 びっくりした。 びっくりした。 おじさん。 あ、 ここのお団子いまいだね。 あ、そうだ。 釣りはいらねえよ。 なんだこの野郎。 先輩釣りもらっていいですか?だ際だな。 [音楽] 暇ね。 よいしょ。お、 ちょっと大変です。 どうした?どうした? もうすごいことになってますよ。え、 いやね、あの、さっきそこの表の道路でね、交通事故があったんですよ。 交通事故。 え、 おばあちゃんがね、 引き逃げされちゃったんですよ。かわいそうに。 それであの、車の方はね、もうそのまま逃げて今警察が探してるとこなんですけどね、周り誰もいないから。だから俺がもうおばあちゃんをぶって病院まで連れて行ったんですよ。か、 え、怪我はまあ、大したことなかったんですよ。でもそのおばあちゃんね、やっぱり年寄りだから治療が払えなくて俺が戦えることになったんですわ。 ええ、すぐ返しますから1 万円かしください。 そこの病院どこだ?病院どこだ?病院ですか? うん。 あ、あの、あ、あの 1丁目にでかい病院やりましたね。 えっと、長谷川総の病院。 長谷川、川、 そこ、そこ。 そのおばちゃんの名前は 何が? 何が? いやいや、何ですか? おばあちゃんの名前だよ。の名前 て?いや、聞きました、聞きました。はい。 あ、いの、ま子さんのは これセ川病院の電話番号。 いや、ちょっと待ってく。何してんですか? 聞くんだよ。 いや、聞くって両態を。 どうもすいませんでした。 嘘ついてました。あ、すいません。声つくんじゃねえよ、お前は。この野郎。 すいません。 ああ。 はい。 金を借りるなら死直に言えばいいよ。 はい。 これは じゃあ素直に言わせてもらいます。 ああ、 あの今前財さんが 5円しかないんです。1 万貸してください。 やだよ。なんでですか?素直言たら貸してくれるつったじゃないですか。 金を貸すとは言ってねえじゃねえかよ。お前何言ってんだよお前。 汚ねえな。頭しやがったな。何がどちらてめがてめが騙そうな。この野郎。 てな んだよ、この野郎。帰れ、お前。 いやいや、ちょっと待ってくださいよ。もう金がなくて困ってんですから。 仕事やってんのか仕事? いや、仕事やってますよ。ちゃんと やってねえだろ。お前 先週までちゃんとこれ働いてたんですから仕事してたんですよ。でもね、今の会社はあれですね。せこい会社が多くてね、なかなか俺の魅力に実力に気づいてくれないんですよ。そ、そんな会社もやめるしかないでしょ。 お前名前け言ってんじゃねえぞ、お前。本当に。 あ、 いや、だってそうでしょ。だから俺はビッグビジネスがやりたいんですよ。大きな仕事がやりたい。 何がビッグビジネスだ?私女。 いやいや、それができる。いや、それができるぐらいの器でしょ、俺は。 おい、豚。 え? お前真剣にかけてんのか? 何がですか? お前の人生のことだよ。 まあまあま、そこそこは考えてます。 そこそこじゃダメなんだよお前。 え? あと何人生きるか知らねえけどよ。もっと真剣に考えろよじゃね。おめみたいにダメ人間はてずっとダメで終わるぞ。お前そんなダメ人間ですかね? あ、ダめだ。ダめだ。ダめだ。頭から全部ダめだ。 [音楽] がダめですか? 金持ってない。金払わない。仕事がない。嫁さんいない。頭悪い。嘘つき。 背低い。太ってる。センスが悪い。間が悪い。たかぶりをする。当て臭い。口が臭い。足が臭い。うさ臭い。どン臭い。 あと火星 ピンポン。それだけじゃない。他当たってませんよ。そんなの どうするんだ?これからよ。仕事しろ。仕事をよ。 いや、だからね。あの、分かりました。だ、あの、皆さんの気持ちは分かります。 ええ、でもね、僕にはね、夢があるんですよ。僕事業をやりたいんですよ。 事業? ええ、 どんなだよ。 いや、例えばですね、いっぱいこにお金があったらね。 そうだな。 コ料理屋なんか良くないですか? ご料理屋さん。 ええ、狭いコ料理屋なんです。カウンターしかないんですよね。 え、でね、酒ももう限定うまい日本酒しか置いてないんです。 え、料理はそうだな。 やっぱり和食で魚料理中心 で、あの、お日なんかあればもうもっと最高ですね。 ね、いいね。で、 カウンターの中にいつも32 歳の小田の切り上がった美人のおがるわけですよ。ええ、そんな店で飲みてえな。おい、 バ鹿ね。飲みてえな。じゃねえよ。お前が商売すんじゃねえのかっつんだよ。お前 そ分かって 真剣に考えろ、お前。 じゃ、これどう? お前が飲みたい。どうでもいいんだよ。お前。だ、これどうです? どれだよ。 あのサッカー 僕サッカーやります。 サッカー今から難しい。お前から 足短いのサッカーできねえだろ。お い、サッカーそうだ。 え、何がサッカーじゃない?作家ですよ。だ、小説とか書く。 物くだからね。小説なんかやっぱり才能がいりますから。かけませんけど、今のブームに乗ってぐるメも出しましょう。お前にグルメの本かけるか。お前 何を言ってんですか?りうちゃんの情報満載なわけですよ。多いですよ。 本当だよ。お、 例えばですよ、大将、あの、駅前の牛丼屋さんありますよね。 あそこはいつも牛丼頼むと味噌汁いっぱいサービスでついてくんですよ。 あ、そう。 ええ。 あとね、駅向こうのあの焼肉屋あれカルビとかロースもうまいんですけど、 1番うまいのはホルモンだった。 ホルモンだよ。 そう、そう、そう、そう。 このお店も書きましょうか?いらねえよ。お前この金の情報ばっかじゃねえか。お前そんな本が売れるわけあんねえだろ。お前 ダメすかね? だめだよ。じゃあこれあ、でもこれは言えないわ。言えない。言えない。言えない。 何持つけてんだ? 痛い痛い。私見えないとこで消りますよ。 何? 何お前は? もったつけてんだよお前。あ、 いや、もったつけてませんけど、これ絶対内緒してくださいよ。 うん。 ね。 うん。うん。うん。 俺ね。 うん。 金持ちの女見つけてね。 うん。 結婚詐欺やってやろうかと思うんですよ。バカじゃねえの?お前 ちょっと悪い部分が出ましたけどね。 そういうそういうことじゃないよ。何? 結婚もできねえのにな。結婚サができますか?ちゅうことだよ。 あ、そっか。そこまで考えて ばっかだな。お前、お前、あの、ほら、ハローワークさんが言って探してこい。仕事。 いや、一緒に探してくださいよ。 なんでお前行くんだよ。お前 じゃあお金貸してくださいよ。 やだよ。お前に金貸す金はねえ。か、それ。 [笑い] あ、 あいつがリサイクルだからな。 でも何もしないように言うじゃないの。ま、 いいかな。 [音楽] ねえ、ゆりちゃんって彼氏いんの? うん、いるよ。 どんな人? 誰が? い、だからゆりちゃんの彼氏よ。 あ、でもいっぱいいるから。 で、どんな人がいんのよ? えっとね、まずお金持ちで何でも買ってくれる彼氏でしょ。 あとすっごいイケメンで一緒に歩いてるとみんなが振り返る彼氏でしょ。 あと車持ってて送り迎いしてくれる彼氏。あいつそんなの彼氏って言わないだろ。 えよ。 言うのり平ちゃんを彼氏にしてあげてもいいよ。 マジで? じゃあり平ちゃんは毎週海王と金曜の朝にゴミ出ししてくれる彼なんでゴミ出しなきゃいけ [音楽] [笑い] ゴミ出しゴミ出し何してんの?どうも お帰りなさい。お疲 またいいか?いや、ちょっと一聞の悪いこと言わないでくださいよ。金払いますから。 じゃ、お客さんですか? そうですか? はい。どうもいらっしゃいませ。な んで一日確認しないでくださいんすか、その言い方? あれ母ちゃんは? あ、お茶のです。 かちゃん。 あちゃん はいはいはい。 今あの出前たんだけどさんとこさあそこのお尻の小銭に持ってくった。 うん。 だからあのどんぶり取りた時こに渡してくる。あ、お釣りを。 うん。わかった。 ごめんなさいね。私がお釣り持ったって聞いてあげればよかったんだけど。 あれ?お怒んないの?な んで怒るのよ?私が気がつかないのがいけないの?バカパカパカ。私バカ。 [音楽] お、あ、何ですか? [音楽] あなた疲れてるわよね。 お茶飲むでしょ。 優しいな。え、つもんな仲良かった。 はい、どうぞ。お待たせしました。 はい。毎日毎日ご苦労様です。 [音楽] 分かったぞ。 こういう母ちゃんがサービス行い時は何かね、願い事があるんだよな。 あら、 あなた感が鋭いわね。 [笑い] いいでしょ? まだ聞いてないよ。 うん。あなたは優しいから絶対にいいよって言ってくれると思うんだ。 で、今度はなんだ? あのね うん。 スポーツクラブに行きたいの。 スポーツクラブ今行ってんだろうって。 いや、今行ってるとこじゃなくて駅前に新しいのできたからそこに行きたいの。 どこが違うもん。 あのね、エステとか自然色のレストランとかがあるのよ。 そういうとこは高いんじゃねえの? いや、高い。ちょっと高いかもしれないけどでもそんなに言うほど。 [音楽] いくらだよそこは? え、 いくらだよ。 いや、だから入金はあれす で好きの回避があそうそう。 何何何入会金くらって? 入会金すん どやって抜けちゃうんだっ わかんない。なんか入さんな んすか? はっきり言えよ。入が え 30万 そんな高くないでしょ。 30万?30 万だよ。30 万。30万。30万 で回避は 年あっきり言えな 長言えないんだもんな。はっきり言え 3万 3万3 万有会30万で月回避が3万 だってSとかそういうのあるんだもん 高いよもだそんなもないだってさそういうところに行って私が綺麗になったら嬉しいでしょ お客さんだって嬉しいじゃないその方が だけど37高いだろお前 あねねねえねってさ綺麗な奥さんがやってるラーメン屋さんと汚いおばあさんがやってるラーメン屋さんどっちがいいそ 綺麗な方がいいですよ。 でしょ。ほら。 だから30万だぞお前。え、 まあまあそうです。確かに高いですね。お前 月3万だぜお前。 うん。 高い。 うん。でも、でも、でもほら自然職のレストランだからそこで勉強して新しいメニューがここ増えるんだよ。 自然食ブですからね。これ流行りますよ、お店は。 30 万かけてお前うちは今のメニューで十分だろお前。 ま、そうです。うまいラーメンっていうのは塩、味噌、醤油、この 3 つで決まりです。だろ、お前。そうだ。お、 でも、でも、でもそこのさ、スポーツクラブであったお友達がここに来るかもしれないでしょ。 セレブの人ばっかりだから儲かりますよ、店は。 だからって月3 万出してんだぞ、お前。赤字だぞ。それじゃあコツコツやんないとね、こういう店は。そうい。そういよね。 ちょっとどっちの味方なのよ。 黙っとる。お前は。 黙ってる。 ちょっと待って。おかしくないですか?2 人が聞いてんじゃないですか。私 黙ってるよ、ちょっと。お前な んすかそれ? はっきり言けど今回しちゃはダメだからね。あ、もうなんでよ。もういいわよ。じゃあもういいからね。 赤すぎだろだろって。 もういいです。もういいよ。いいよ。毎日毎日さ、どんぶりやらって。 私手がガサガサになってさ、豚どん骨油で顔も体もギっとギトになってさ、他のことばっかり考えてパツタパタのパツパの白がなればいいんでしょ。そんな覚えたになっていけばいいんでしょ。綺麗にならなければいいんでしょ。も知らないからで ちょっと大将もすごい怒ってますけど久々に怒られたよ俺。え、大丈夫かですか? でも30 万は高いだろ。お前くらだってさ、高いですわね。 月3万ってお前。 いや、そりそうです。 あ、ゆりちゃんなんかそういうとこ行ってんの? うん、言ってる。彼が出してくれるから。 え、彼ってどんな感じ? お金持ちの彼? そうで言わないで母ちゃんの前で怒っちゃうからさ。 はい。 いやあ、参いたな。すいません。 あ、いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 3 人なんですけど。 あ、どうぞ。そしてはい。はい。かちゃんおさんだよ。母ちゃん。え、ごちもはえっと醤油ラーメン 3つ。 いらっしゃいま。 [音楽] そこまでしなくてもよ。カでございます。いくらだっけ? [笑い] そう。 [音楽] [笑い] ねえ。な、 どうしたの? 何が? うん。どうしたの? 暇。今 何してんのよ。どを見てんのよ。 いいじゃねえか。 何よ。だから今暇かって聞いてんの? まあっちゃ暇だしな。忙しいの? [笑い] ま、忙しいっちゃ忙しい。忙しいんだよな。 何?ちょろちょろって。 え、 忙しくないんでしょ?暇なんでしょ、どうせ。 ま、暇っちゃ暇だよ。 だったら手伝ってよ。 何をよ? 何よって?これ見れば分かるでしょ?明日会計師さんが来るんだよ。だから今日中に帳文まとめなきゃいけないの。 それ大変だ。 一言じゃないでしょ。 え? 一言じゃないの?これは手伝って。はい。これ 俺が。 そうよ。はい。はい。はい。ここね、ページあるでしょ?これ全部の合計をこう足してって。出してってね。 ああ、そう。 うん。 何ニヤニヤしてんのよ。どうしたの? なんか新しい遊び覚えたんだ。今楽しいそれが 母ちゃんやってみな。こんだ。 何?何を忙しいんだからも。 えっと2500 これさ 足足すの?これ。 うん。足すの? [音楽] あ、 すごい。 そうだ。 さっきタバコによ、コンビニ売り切るよ。 ねえねえ。でもくだらない話だったら後でして。今忙しいんだから。 あ、そう。やっぱり今言ってないと忘れちゃう。あの、あのさっきタバコ行ってよ。で、あの、駅前行ったんだよ。しょうがなくてなさ、駅前でな、あの、お前のあの友達に声た なんか、あの、お前が母ちゃんが見せてた写真で俺のこと分かったらしくて、 で、なん、声た。 うん。 ほんで、あの、よく、あの、仕事でこっち行くんだったよ。 で、今度あの店来るって言ってた。 え、誰?誰?誰?誰?誰? いや、名前は忘れちゃった。名前覚えてないんだけど。なんか高校の時の同級生と言ってたな。 高校の友達?高校ね。誰?高校って誰?ねねね。 なんか名前は名前は覚え立てないんだよ。 え、じゃ、なんか特徴とかあるでしょ? 年の頃はね。年は 28区かな? そりゃそうでしょ。同級生なんだから。他にない。 の特徴ね。早くね、気持ち悪いから言ってよね。 気持ち悪いの?気持ち悪い。大丈夫? そういうことじゃなくて早く思い出して言ってねえね。これ計算してんだよ。 でもいいからね。思い出して早く。 何?高校せはせ 背は俺このこのくらい俺のセぐらい硬片ぐらいだった。 わかんないわね。体重は え 体重 体重わかんねえよ。お前測ってねえもん。俺こうやって持ってねえもん。抱っこしてねもん。 しなくてもほら太ってたとか痩せてたとかさ、 はるなちゃんよりは痩せてたな。はるかちゃんよりはちょっと太ってるから。ま、普通だよ。普通。普通。 え、わかんないわ。それじゃん。あ、じゃあ髪型 お前聞くから。もう途中で終わっちゃうじゃないかよ。おい、 いいです。もうそれやんなくていいから。早くやるんじゃないの?これ。 いいから早く言って。もう気持ち悪いの。今言わないと。 気持ち悪いの?お前 だからそうて。 髪だ。 そう。 毛は生た。 なんかね、長くもなく短くもなく普通普通だったら普通の感じ もう普通じゃわかんないのよ。なんかもうほら思い出して 店に店に来るって言ったんだからすく来れば分かるじゃん。だって 今今今を知りたいの だっこだなお前は本当に 早く言ってよ。教えてよ。ほらなんかあったでしょうよ。 なんピース来てた。 [音楽] そんなさ着替えるでしょ。 洋服なんて言われたてわかんないよ。もう早くなんかないのね。特徴ほらその他に顔は顔 [音楽] 顔はえっとね 2つ鼻 1 個だと思ったな。確かな。確かそう。うん。 ね、書いてじゃん。はい。 え、 書いて思い出して書いて。買お。 俺絵下手だから分かるわけねえだよ。女んないから。はい。もうこれやんなくていい。これやんなくていいから。はい。これ [音楽] え下手だよ。すごく髪型こんなね。こんな うん。 こんな感じの あああはまあ型ぐらい型ぐらい 型ぐらい でちょっとこうね、 こういうこういうこんな感じかな。うん。 前はま、前は普通で目は目も普通で 目もあそ 鼻ちょっとペチっとこうこんな感じだったかな。 うん。 で、こんな 口 うん。 こんな感じだったかな?どってどってこんな感じ? ちょっと 吉田かの子じゃない?これ田って言た。 吉田でしょ?こうなってた。 うん。うん。 うん。 これでわかんの? これ 吉田? 吉田さん吉田。吉田。 これでわかんの? そうよ。 あ、そう。懐かしい。 俺A自持っていいから。 わかるわかる。これ。 ああ、よかった。すきりさん。 [音楽] [音楽] おはよう。 おはよう。 みさ何その格好 ん?何が? 店ん中パジャマで出てくんじゃないわよ。 まだ始まってないからいいじゃん。 家の中じゃまだし、もう店っていうのはね、外と一緒なの。あんたパジャマ外で歩いてるようなもんなのよ。みもない。 [音楽] そういうところがあんたのらしないとこなの。 はい。はい。わかりました。どうせっともなくてだらしない娘ですよ。でもね、私の密ットもないだらしないは洋服に着替えれば住む話だけど、お母さんのその密もないお腹だらしないお腹は着替えられないからかわいそう。 [音楽] [音楽] [音楽] [笑い] 泣いてんのか?泣くな、泣くな。スーザ シュータっぽいじゃねえよ。全然売れないし、つまんないし。 [笑い] [音楽] [音楽] 今にあれゆりちゃん何やってんの? あ、ゆ平ちゃん ねえ買って。 え?ああ、街当販売やってんの? 奥さんがね、暇そうにしてんだったら外で売ってこいて超怖いのね。買って。 あ、そう。じゃあ1個300円か。じゃ、 1個もらっちゃおうかな。1 個だ。やだ。全部買って。 いや、だって全部はいらないもん ねえ。ゆちゃん、 有利のお願い 全部買って欲しいの?いや、ゆちゃん [笑い] 買って。 うん。 買って。 うん。 買って。 買っちゃう。 ありがとう。 うん。全部買っちゃう。もう 自分で入れんの?しょうがねえな。もうでも うん。いや、しょうがないよ。だってそんなね、買って買ったってまれたらさ。 すごい嬉しい。 うん。うん。そうでしょ?うん。大丈夫だよ。大丈夫だよ。うん。 なていうこれね。悔しい。分食料助かるわな。それじゃ 10個で3000 円だな。じゃ、これはい。 5000円でお釣りね。 チップ。 チップじゃないよ。いや、ありがとうじゃなくてお釣りだよ。 急平ちゃんってなんだね。 ありがとう。やった。 そう。 ありがとう。りちゃん。バイバイ。 ありがとう。 ちゃん売れてるかい?うん。 売り切れだよ。 売り切れ。 うん。 え、すごいね。 最初有利頑張ったからもう休んでもいいよね。 うん。15 本もしないで全部売ったらこれ才能ある。ゆちゃんじゃん。大したもんだね。え、 最初褒めて。 あ、よくやった。偉かった。 もっともっと褒めて。 よく頑張ったね。 じゃあご褒美だ。 え、 次ね、欲しいお洋服があるの。えい人のワンピなんだけど。 うん。に 買ってしいな。 うん。 ね、大将、 え、 買って買って 買って 買っちゃおうかな。 何を [音楽] 力の限りきから [拍手] [音楽] 見れなどないわ。 おい、おい、おい、 おい、おい。何やってんの? どうした? この店な。 うん。 今月も赤じなんですよ。 3 ヶ月続けてずっと赤字なんですよ。 お客は来ないし、何か客を呼べるアイディアなんかを思いつかないし、俺は経営者として失格なんだ。いや、人間として失格なんですよ、こんな男は。お、 [音楽] やめた方がいい。やめろ、やめろって。 やめろ。 やめなさいってお前。 あなたは悪くない。 商売はね、上がったり下がったり当たり前じゃない。あなた大万歳型なんだから。そのうちきっといいことあるから。そうか。 一緒に頑張ろう。 そうかな。 ねえ、 はるちゃんの言う通りだよ。 元気出せ。お前何やってんだよ。 そうだな。いや、そうかな。いやあ。 いや、やめろっての。 しょうがないじゃない。 え、 俺を本当のこと言うとコーヒーの味がわからないんブルーマもカ一緒になってる。わからないんだよ。もうこんな喫茶店のマスターなったませんよ。いや、いるわけない。俺らがもうやめやめろって。やめなさいってのお前。おいおい。 あなたは悪くない。 コーヒーの味なんて分かる人誰もいないわよ。大将だって毎回コーヒー頼むけどよくわかってないんだから。色ついた水でいいのよ。 あなた悪くない。一緒に頑張ろう。 頑張るよ。頑張る。これ やめなさいっつうの。 やっぱ悪いの私だ。 え、 こんなに旦那が悩んでんのに気づいてあげられなくて。私がもっと魅力的だったらワンさかお客来るわよ。こんな私なんてね。ついてやるよ。 やめやめやめなさい。やめなさいっての。はるな、お前は魅力的だよ。悪いのは俺だ。 違う。悪いの私よ。 あ、あなた、 歌はいい。歌はいいよ。歌はいいよ。 うちだってな、そんな楽じゃないんだよ、お前。でも頑張ったらいいことあるか、そのうち 本当かな? うん。うん。 じゃあ俺たちは死ななくていいの? 当たり前だろ。お前 生きてていいの? 当たり前だよ。 赤字でもいいの? 今辛抱すればいいの。 そっか。そうだな。そうだな。 変んじゃないよ、全く。 ありがとうかちゃん。 というわけで今月も赤字だから給料は遅れます。 今だからね。い年してこんな店でしか働くことができなくてお給料ももらえなくてかといって他で働けるような手に食もなくてダメな女よね。 [笑い] [音楽] 死んだ方がいいわよね。 止めろよ。止めろよ。 [音楽] おい、ました。 [音楽] はい、ありがとうございました。毎 ありがとうございます。 すいません。一緒でお願いします。 はい、どうも。 ます。どうもありがとうございました。さあさあさあ。 はい。こね。はい。 はい。はい。 [音楽] で、はるかさん 写メ取っていい? なんで? ダメ。 いや、別にいいけど。 ありがとう。 行くよ。 うん。 はい。チーズ。 どうすんの?それ 友達に見せんの? なんで? 超受けるから。 [音楽] ごめんね。あの、あの悪い子じゃないから。ごめんね。ごめんね。ごめんなさい。あの、あの、新しい話、新しい。どうぞ、どう、どうぞ。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめん。ごめんね。ごめんね。ごめんね。 [音楽] た、 そういうこと言うんじゃないか、お前。だろ、これ。 はい。かさ、気に触ったらごめんね。 別にいいけど。 でもね、正直ゆりはかさんのことちょっと羨ましいんだ。 なんで? だってあんまり肩こりとかしないでしょ。 うん。まあね。 ゆり、このG カップが重くて肩こがひどいの。 [音楽] ごめんね。ごめん、ごめんね。ごめんね。あの、あの悪い子じゃないからごめんね。あの、箸、箸新当たれ使った。使って。ごめんな。ごめんな。ごめんなさいよ。あんたはもう [笑い] [音楽] はい。 はい。ちゃ帰ってこれかな。あった。くも。ただいま。い。 [音楽] どうした?おちゃん。 さき、あのスーパーのエレベーターでね、 こんな太ったおばちゃんに踏まれちゃったの。 痛い。 もうごめでも言わないのよ。 大丈夫か?こ痛い。 うん。 ちょっと座って座って座って座って行くか。 大丈夫?大丈夫。ゆっくりしてる。 こんにちは。 おい。 はい。お前も足踏まれた。 あ、いや、違いますよ。今さっきそこの道で犬のうんこ踏んだ。 汚ねえよ。お前ちょ、ちょっと待って。ちょっと待って。客一応客ラーメン食いに来たんですか? ゆかりにつくだろ。うんこ。お前つけないようにしますから。 けでけでけ。はいはいはいはい。 えっと、あの、味噌ラーメンください。 味噌ラーメンね。はい。いよ。あ あ、ちょっと待ってください。 え、 あ、奥さんにお願いしたいんですけど。 今かちゃん足いてんだよ。 うん。 作んの? え、残念。外れた。 何が外れ?何がれ? ひどい道ですね。なんだよそれ。そ れんな。 はい。 はい。よ ね。ゆりちゃん電話出て。電話出て。 [拍手] よいしょ。 お姉さん。お姉さんねえ、今どんなパンツ履いてんの?うん。 [音楽] どうしたの? どうした? 変態。超やらしい電話。 竜平か? いや、俺いますよ。ことか。俺いますよ。 え、ゆりちゃん。え、もうやだ、やだ。無理、無理。私が出てあん。 え、大丈夫? [音楽] お姉さん。お姉さんねえ、今どんなパンツ 履いてんの?うん。 あなた どんなパンツ履いてんの? [音楽] 切れちゃった。え、 何それ? 何これ? 何? 何その対応?わかんない。いつい [拍手] 俺が出てシって言った。よし。 お姉さん、今どんなパンツ履いてんの?ピンクのやるやつだよ。あいて。 [音楽] [音楽] [音楽] お、おはようございます。 おはようございます。ございます。 どうした?どうした? ちょっとな、あ、これし、ちょっとお茶ちょうだい。 はい。 いや、病院、従業な。い、ちょ、ちょ、違う、ちょ、けんちゃんな [音楽] んでなんで? あ、今な、 もうやっと仕込み終わってさ、ちょっと一服しなきゃさ。一 服するんの自分でじゃねえかよ。お前 自分地でやったらハ皿とか言んとか汚れるでしょ。 じゃ、牛汚れるのかい? 細かいな。 細かい?どっちが細かいんだ?お前なさ。 大変大変大変です。ん だんだなんだ。何?何?どうした? テレビ?テレビ? テレビ?何が 公園?そこの公演でちょっとあのな、ちょっと落ち着いて言わないとわかんねえよ。なんでなんで そこの公演でテレビの撮影やってるんです。え え、誰かいた?芸能人いた。 はい。え、誰?誰? 嵐です。嵐? [音楽] 嵐ってあの嵐? そうですよ。奥さん行かないか?いない。 でしょ。 芸能人であんな興奮すんのかな? まあ女ってみハミハだな。 [音楽] しかられたん。本当お前芸能だって別に得なんねえじゃねえかな。 そんな時間あったら団子1 歩も売れつうんだよな。けんちゃんすごいいいこと言った。今 売れちゃった。 今すごいいいこと言ったよ。いた。荒らしいたよ。すっごいかったですよ。 もっとお前らミハだな。本当によ。 だってね、芸能人見るチャンスないんだからいいじゃないのよね。そうですか。それにしてもさ、あのアシスタントさんみたいなモデルさん 大変ね。朝っぱらからキニだもんね。そうよね。もう 今何だって?なんだって? なんかモデルさん大変だって。 何が大変?何が大変だ? なんから朝っぱらからビキに着せられてんのよ。ビキに朝からモデルがビキにおるべき。 [音楽] もう終わっちゃったってば。 男ってね。うん。 [笑い] [音楽] うん。 ん。 このポテトサラダ美味しい。 うん。はるまさん作ったの? 今日私が作りました。 え、本当? これ天才的に美味しい。 すごい。すごいね。 すごい。 ありがとうございます。 えりがあんまり美味しいもん作んじゃないお前な。美味しいもん食べさそう。癖になるから。そこは適当に下げて。適当な味でごませ。 お前買っちゃんよ。お前そういうこと言ってから。この店早んねんだよ。 そうよ。 それは言えてるな。 ていちゃん。 来年から頑張る。 来年かよ。お前今から頑張るよ。今日からよ。 今、今日。 そりゃいいよ。 ただいま。帰り。 あ、いらっしゃい。 はい。どうも。 ちょっと、ちょっとみんな聞いてよ。 どうしか 今日の春な最高についてます。 何があったの?何があったん? 何なの? これ見て。これ。 これ コンビにた。これ ちょっと金額のところ見て。 1111円。 うわ。 あ、 出ました。1のド1が4 つも並んでるよ。お、 マジ? え、すごいな、これ。偶然なんだよ。適当に買い物したらさ、女って [音楽] ラッキーって感じするでしょ? あ、私もあるあるこういうの買い物しててゾろメになると気分いいんだよね。 おおか演技い感じするもんな、これな。い いねえね。 いや、これいいわな。 じゃあさ、何してちまうんだよ。 ペンギにも持って帰っちゃだめだよ。これは学に入れてここに貼っとくの。したらこの店もまた儲かるでしょ。そばいいかない。そばいいかない。いいもん、これ。 [音楽] え、でも私これ大切にしよう。こさ、大切にお布入れといたらなんかいいことありそうじゃない? [音楽] あるよ。ある。絶対あるよ。絶対あるよ。まる。 そんなことあるんだな。 良かったね。 やったね。 [笑い] なん、なん、なん、なん、なん、なん、どうした? うわ、ほら、ほら。 え、あ、 うわ、すごい。 777 円。ラッキーセブンのな、なんか 74つ。 フィーバ、フィーバー、フィーバー、フィーバー。 うわ、これ初めて見た。これ 初めて見た。 え、すごいね、これ。 お、お万じゃな、俺本当だよな。すげえな、これ。 いや、けんちゃんね、これね、ラッキーセンつよ。これの比べたらさっきの、あの [音楽] 111ってやつあれかなか、 まだひよっこし。 これすごいわ。 え、なん いやいや違う違う違う違う違う。はるな。違う違う。あのな、あのこのラッキーセブンということに対してだよ。いや、 1や1でこれまたすごいと思うよ。 お前はお前ですごいから なんか全然ダめ。 嫌みか。 どういたね。 [音楽] お前スキップがわね、お前は 確かに。 お前にかねえぞ。帰れ、帰れ。 [笑い] どうしたんだ? え? どうしたんだ? ああ、 何やにするんだ?なんかあったか? いやいや、別に何もないですよ。 何もないですよ。なんか拾っと食ったか?え?なんか拾っと食ったか?いや、拾い食いはしませんよ。もう四重ならですよ、僕も。もう、え、拾い食いはさすがにしませんよ。 何があったんだよ。 いや、でもこれあんまりね、あんまりペラペラペラペラ一人に喋んのも良くないかなと思いましたね。何があったんだ言えよお前。え、 [笑い] お前警察訴撃たれるぞ、この野郎。言われんだったら 訴えるって訴えるじゃないでしょ。それ お前よ、公園で財布振り言ったろ。 ええ、 あれ警察持ってってねえよな、お前な。確かな。 だってもうそれ自 確かやっちゃったよな。お前な 事項じゃないですか?自己。 あ、あってんですか?調べですか?これ自行じゃないですか?もうそんなもん。 あと3年前の頂外の旅行でよ 言ったろあん時。 あん時お前女覗いたやいな。 だってそれ先輩に誘われて行ったんじゃないですか。一緒に覗いてたいでしょ。 え、ちょっとそんなことしてたの? 一緒に一緒に。 俺は見えてないんだよ。見えてない。見ましたよ。一緒見てないな。 あとなお前はあのアパートの家賃になぶ払ってんだろ。お前 失礼なこと言わないでください。3 ヶ月ですよ。 バカ野郎。同じだ。お前訴えてる。訴えてる。 あ、つまんねえな。 いや、分かります。え、人のやってんの見たら本当つまんないなこだ。俺がやってんのもっとつまんないでしょうね。 何があったんだ?言 いや、何があったんだじゃない。じゃあ、そんなに聞きたいんですか?じゃあ、分かりました。もう発表しますよ。 うん。 行きますよ。 うん。 パラパパラパパパパパパパパパパパパパパパ。パパラパパラパパパパパパパ。これは何でしょう? [音楽] 馬券じゃねえかよ。 そうですよ。1 枚ぐらい取ったか。 何を言ってん?2 枚ぐらい取ったか。 何言ってんですか? 何? 先輩も競馬だったらちゃんと見てくださいよ。ほら。 何? 昨日の6レースですよ。 昨日のか?俺これ6 レース? え?ええ?6レースですよ。 ちゃんと見てくださいよ。うん。 82。 ええ、 馬た82。 ええ、そうですよ。 これ来たけどお前。 うん。 え、取ったな。これお前。ええ。 これお前28万だと。 そう、そう、そう。 え、28万だ。1000円1000円が 28万だ。 そう、そう、そう、そう、そう、そういうこと。 う、これ普通買えないぞお前、これ。 いやいやいやいや。買っちゃったんです。 何の何の印収もねえんだよ。 いや、いや、でもその何の印収もないから。 無印主だからこそ万負けじゃないですか? ええ、 それを当てんのが競馬の醍醐ミ。 いや、でもこれ買えないぞお前普通。 いや、でもちゃんとほら原水ここにあるじゃないですか。馬券が 28 万の馬券です。俺は競馬の才能があるんだなと思いましたよ。お前間違ったんだろ。マクシーとこ入れんの何を言ってですか。まあまあね、先輩が死にしたくないってのは分かりますよね。そう言うんらそう思ってくださいよね。運も才能のうちでございますね。 [音楽] なんかむかつくな。ちし。 いや、しかしびっくり買うた。この馬券が神切れ 1枚が28 万になるんですから。いや、ピクラ超えた。 28万だぞ。28万1000円。さ、 おめでとう。 さすがやっぱり奥様ですね。人の幸せはちゃんと素直に喜ぶ。やっぱ全然違いますよ。誰かさんとはね。 いやいや、本当に お祝いするんでしょ? 何がですか? お祝い。 お祝い。 うん。 パーティするんでしょ。だってほら例えばさ、宝口が当たったりとか ゴルフでホールインワ決めた時ってお祝いするって聞くもん。 競馬で28ま、これお祝いよね。 お祝いだね。今日パーティーだな。 ありがとうございます。お祝いしてくれるんですか?バ鹿なら違うよ。お前が 28 番儲かったんだらお前が振舞うんだよ。 そうよ。 お前主催だよ。俺が振る舞うんですか? 当たり前だよ。お前 なんだ言うんじゃなかったんだったよ。 ああ、こういう体験が入った時にな、パーティーをけちってな。 ああ、 運を願した人いっぱいいるな。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 やっぱりそういうもんなんですかね。 そういうもんだね。運が逃げるね。これでね、パーティーやらないとね。演技問ですもんね、これね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、 そうだよな。 じゃあやろうか。今夜 やるか。 今夜ですか? うちでパーとやろうや。 そう、そう、そう。うちで? うん。え、だったらあの近くのホテルで大バそれは待ってください。ホテルほどの金じゃないでしょ?これは。 じゃ、うち決まりね。 じゃあ、そ、じゃ、じゃあお願いします。うちで。じゃ、それ、あ、帰ってこい。帰。金に今ですか? うん。帰ってこい。いや、勘弁してください。あの、明日まで待ってください。 1 日ラッキな馬けだから大体眠りたいんですよ。 その気持ちは分かんないではないな。 分かるでしょ?分かるでしょ? じゃあ今日のパーティーの日は俺が立て帰えとくから。 本当ですか? な、 明日帰えずよ。 わかりました。ちゃんとちゃんと返しますから。はい。じゃあ、今夜 7時かなということでいいか。 分かりました。じゃ、皆さん、あの、よろしくお願ちゃんに言ってくから。 あ、そうですか。もう本当に皆さんよろしくお願い。よし、よし、よし、 ちょっと待った。 俺がペコペコする必要ねえんだよ、これ。 ま、お前、お前が振る舞うんだから。 そうでしょ、先輩。 俺の金でこれ皆さんに振る舞うんだから。 あ、そう、そう、そう、そう。ごになります。 いやいや、おめでとうございます。あの、本当にありがとうございんだよ、俺が。 じゃあ、ちょっと指示にね、 ちゃんと用意お願いよ。 はい。 ちゃんと揃えてね。 じゃ、お願いしますよ。 ありがとうございます。 28万だった。 へえ。先輩シャンパンまで用意してくれたんですか? [音楽] あ、パーティーはシャンパンだろ、お前。あ、 そうですね。 じゃあ28 番のワピが取った平に乾杯。乾杯 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今日これ全部竜の思いだから。ま、ま、ま、お 夕が手つける。これ俺たちが何?何?何? いいですか? か、じゃ、いいですか?あ、 ありがとうございます。何の?じゃ、このトロを切っていいですか? い、ちょっとやっぱ取るか、取るか、取るか。いただきます。 はい、はい、はい、はい、はい、はい。 [音楽] どうだ?どうだ? めちゃくちゃうまい。これですか?バ か。特徴だよ。お前 特上 28 番のお前ケち言うな。お前ね、それ食べ。 いただきます。 きます。いただきます。食べ。 いやないね。 場だよ。お前場 やさん何? 28 万円も何に使うんですか?まだ決めてないね。わかんない。 まあ、これ使ってもまだ残るからな。全然そうなんですよね。 え、どんどんどんどん行って。 うん。 エリカね。新しい洋服が欲しいの。え ん? またまた何言ってんだよ。ダめだよ、そんなの。い [音楽] やねえ。 えさ、モテモテじゃないですか?エリカちゃんの洋子をプレゼントしてくれるんですか? いやいや、それ ラーメンつけ麺 僕イケメンオ つまんね。 いや、今のは面白いっていうことにしたかな。今龍平さんのパーティでそうそうそうそう平さん。 はい。はい。 そのお金私に預けてみませんか? え、なんで カブで増やします? お前それ危ないよ。 いやいや、今結構上がるんですよ。 何でそんなことばっかりやってんじゃないですか。ちゃん ラーメンケメン 僕イケメン いいよ。 今日は今日はゆさんパーティーだ。しょうがない。しょうがない。飲んでるか?飲んでるか?これ飲めよ。飲めよ。飲めよ。お [音楽] あのねあかちゃん、かちゃん体 だ、体、体ね。奥さん、もう 1本。 28万のたんだからな。 いや、人の金の酒の思ってほう。 これ龍平にこったら初めてだよ。 初めてだ。 りさん入ります。 さあ、もう今日はどんどん行ってください。 いただきます。 よしよしよしよしよし。はいはいはい。 はいはいはいはいはいはい。悪いね。悪いね。はい はい。もしもし。 はい。もうそんなこと。はい。 もうロックなってんで。ちょ、ちょ、ちょっとすいません。 [笑い] やっぱりハだから。 あ、もしもし。お待たせしました。はい。ええ、いいや。それ忘れてませんよ。え、ちゃんとあの、なんとかええ、払える取りは、あの、つけてますけど、え、おいくらぐらいになってるんですかね? 31万5000円で。そんなに急にだって 。え、いや、ちょ、ちょっと待って ください。え、なんで知ってるんですか、 そんなこと。ええ、まあまあ、そうです けど28番です。ええ 、いやいや、それがですね。いや、こっち にもちょっとあの、いろんなダルがあり まして。いや、いや、分かってますけど。 いや、いや、無理ですって。そ、急に来 るって。いや、やめてくださいよ。立場が あるも。もしもし、もしもし。 ちゃったよ。急に来るって言われてもな。 31万5000 円もふり上がってんのか。買て飲んでるの。飲んで飲んでも行けよ。行けよお前よ。 [音楽] これよしよしよし。ああいいでもな。大丈夫さん遅いわね。 まだ電話してんのかあいつ。 うん。 あ、ちょっと電話長すぎねえから。え、ちょっと見て。え、見て、見て、見て。え、 よいしょ。 おい、もうね、なかった。や、俺来ちゃったよ、俺。 だよ。お前 じゃ俺これつまみ程度に はいはいはいはいはい はいはいどうもどうもありえさんおめでとうりえさんおめでとう りえさん ん ん え どうした どうした何 どうしたどうしたどうしたんだお おい。 げ 12番 12番もこの12 [音楽] この世は 神をでも [音楽]
【志村軒】の最もおかしな動画: 志村けん 不安定なレストラン #105
【志村軒】の最もおかしな動画: 志村けん 不安定なレストラン #105
WACOCA: People, Life, Style.