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【作品概要】
極真会館の創設者として知られる実在の空手家・大山倍達をモデルにした、梶原一騎&つのだじろうの漫画が原作。主人公の空手家・飛鳥拳が「超人追及」の夢を追って、国内外を舞台に無謀なバトルに挑み続ける壮絶な生き様を描く。アニメ版は1973年~1974年に全47話で放送。空手vs柔道、プロレス、中国拳法、ウシ、クマなどなど、国も種目も生き物の種別も超えて「強さ」を探求する飛鳥拳の姿は、まさに総合格闘技のマインドそのもの。ときに実写映像を交えながら、人間を超越した大山空手の凄まじさを鮮明に伝える格闘アニメの金字塔。
【あらすじ】
00:00 第18話「地獄からの使者」
東京に戻った飛鳥は、トッド若松と名のるアメリカの興行師から、空手を武器に海外雄飛を勧められる。空手は捨てたと悩む飛鳥の前に、車輪眼という不思議な忍法を使う少年忍者が立ちはだかり、あっさりと催眠術に落ちてしまう。
【声の出演/CAST】
飛鳥拳:田中信夫/トッド岩松:納谷悟朗/北村弘一/加藤修/大竹宏/堀絢子/山下啓介/芝田清子/ナレーション:大木民夫
【スタッフ/STAFF】
脚本:七条門/コンテ:山本寛己/作画監督:木村圭市郎
24:52 第19話「はばたけ!世界一の強者へ」
開拓地に帰ってきた飛鳥は、もはや家族のような存在となっていた仁科一家に歓迎される。ところが、飛鳥と仁科一家を快く思わない村人たちが、開拓地を横取りしようと嫌がらせを謀略。償いと開墾、さらには村の諍いに巻き込まれながらも、飛鳥の頭の中では東京でトッド若松から聞いた牛やクマを殺したプロレスラーの話がリフレインしていた。
【声の出演/CAST】
飛鳥拳:田中信夫/トッド岩松:納谷悟朗/堀絢子/北村弘一/瀬能礼子/五十嵐:加藤修/北川国彦/城山知馨夫/ナレーション:大木民夫
【スタッフ/STAFF】
脚本:小森静男/コンテ:古賀美津夫/作画監督:飯野皓
49:45 第20話「赤毛の殺し屋」
ついに飛鳥は悪徳プロモーターのトッド若松と柔道家の五十嵐とともに渡米。到着後、ひどい飛行機酔いでふらつきながら試合会場へ直行した飛鳥をリングで待ち受けていたのは、赤毛の殺し屋の異名を持つレスラーと対日感情を爆発させたアメリカ人たちの激しいブーイングだった。
【声の出演/CAST】
飛鳥拳:田中信夫/トッド岩松:納谷悟朗/北村弘一/五十嵐:加藤修/立壁和也/沢リツオ/峰恵研/ナレーション:大木民夫
【スタッフ/STAFF】
脚本:吉原幸栄/コンテ:壬生理/作画監督:木村圭市郎
【メインスタッフ/STAFF】
作:梶原一騎/画:つのだじろう/企画:東京ムービー/演出:岡部英二、出﨑統/脚本:硲健、吉田喜昭、松本昭典、七条門、吉原幸栄、井村淳、小森静男/絵コンテ:高屋敷英夫、岡部英二、崎枕、佐々木正広 ほか/作画監督:木村圭市郎、宇田川一彦、中嶋正義、大坂竹志、多賀一弘 ほか/作画監修:楠部大吉郎/美術監督:椋尾篁/文芸担当:小田健也/撮影監督:清水達正、高橋宏固/録音監督:明田川進/編集:井上和夫/プロデューサー:小澤英輔(日本教育テレビ)、稲田伸生/実写撮影:井上和夫、西川卓磨/実写協力:財団法人 極真会館/音楽:小谷充/アニメーション制作:日本教育テレビ、東京ムービー
【主題歌】
『空手バカ一代』/大安蓮、パイオニア児童合唱団
作詞:梶原一騎/作曲:平尾昌晃/編曲:小谷充
【エンディングテーマ】
『空手道・おとこ道』/山崎照朝 コーラス ロイヤル・ナイツ
作詞:梶原一騎/作曲:小谷充/編曲:小谷充
【各動画配信サービスにて好評配信中!】
https://www.tms-e.co.jp/vod/
©梶原一騎・つのだじろう/講談社・TMS
【視聴者の皆様へ 】
一部の作品におきましては、今日の人権意識から見ると不適切と思われる表現が含まれている個所がございます。しかし、作品が発表された当時の時代背景と作品の歴史的価値を尊重し、また差別的な意図をまったく持っていないことなどを踏まえ、できる限り改変を加えず、当時のまま配信することにいたしました。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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