米津玄師さんの3rdアルバム『Bremen』収録曲『Undercover』の歌詞の意味を解釈・考察してみました。
今回は「なぜハッピーエンドな時に銃の引き金をひくのか?」「音楽家として必要な“沈む時間”とは?」を中心に歌詞を解釈・考察しています。
(※あくまで考察は個人の一見解です。アーティストご本人が作られた作品の余白を受け手側それぞれの目線から楽しむきっかけになればと思い、動画をアップしております。そのため、上記の前提を踏まえていただいた上にてお楽しみくださいませ)
【動画のタイムテーブル】
0:00 オープニング「『Undercover』の考察・解釈で重要な2つのキーポイント」
0:53 1番Aメロ 「どうやってあがいたって〜きっと役に立つと銃も携えて」
3:02 1番Bメロ「ハッピーなエンドがいいんだよ〜その瞬間に僕は引き金をひきたい」
4:51 1番サビ「どんな今も呑み込んでいけば過去に変わっていく〜あのトンネルの先へさ」
6:47 2番Aメロ「簡単に思えたって〜一体全体どこへと帰るのですか」
8:14 2番Bメロ「ラッキーなヒットでいいんだよ〜その瞬間に辿り着くにはどうすれば?」
10:43 2番サビ「どんな今も笑っているうちに錆び付いていくんだ〜何を掴むや知らずに」
12:20 ラストサビ「どんな今も呑み込んでいけば過去に変わっていく〜やがて来る朝を待って」
15:18 まとめと小話「Undercoverから見る米津さんのファッションについて」
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【クレジット】
・動画編集/イラスト:Mizuki Takamatsu
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