一人でも多くの命を守りたい。 
だからこそ、一人ひとりが気をつけて健康でいて欲しい。
医療現場から届いた願いです。 

2020年、きっと人類が最も手洗いをした一年でした。 
これからも、まだ手洗いは必要です。 
でも、しっかり洗うほど、手は荒れてしまいがち。 
せっけんやアルコールがしみると、 
十分な手洗いができなくなるという声がありました。 

手洗いに、もっといたわりを。
手洗いか消毒にハンドケアを合わせた「手守り習慣」を。

一人ひとりが手を守り、感染予防を続けること。 
それが、医療現場への手助けの一つにつながります。

資生堂は、「手守り習慣」を通じて、
ご賛同いただいた生活者や企業のみなさまと共に 
心をひとつに予防に取り組みます。 
その証として、対象商品の利益(※1)を、 
医療現場のサポートのために寄付します(※2)。 

2021年2月10日〜4月30日まで、資生堂 Hand in Hand Projectの
「手守り習慣」をひろめるオンライン上のアクションが、医療現場のサポートにつながります。
詳しくはプロジェクト特設サイトをご覧ください。

*対象商品は、当社のハンドソープ・消毒液・ハンドクリームを含む全21商品です。
詳細は、資生堂ニュースリリースおよび本プロジェクトサイトをご確認ください。
※1 2021年2月1日~4月30日の対象商品の売上から、
売上に連動して発生するコストを除いたもの。
また本プロジェクトの浸透のための活動コストは、別途当社が負担しています。
※2 寄付金額や寄付先団体などの詳細はプロジェクト終了後に開示予定です。

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