やり切れなく、何とも言いようがない、虚しい楽曲に聴こえます。

難波さんのピアノが、物悲しい雰囲気を存分に引き出していますね。

達郎さんが実際の目撃体験を元に書き、絵画の「ターナーの汽罐車」が飾ってあるのは創作らしいです。

ターナーの汽罐車で調べると色々分かるので、どんな思いでウイリアム・ターナーがこの絵を描いたのか、考えてみると面白いです。

原曲はシンセベースで、5弦の音域まで出ています。

ピックで弾いてるかの様なサウンドに聴こえるので、自分ではなかなか珍しい5弦+ピックの組み合わせになりました。

5弦のB弦(1番太い弦)をピックで弾くと、ブリンブリンと跳ね返る弾力が気持ち良い・・・

#ターナーの汽罐車#山下達郎#xotic

原田賢扶=原田兄弟

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