2026年1月10日、新宿FACE。
東京女子プロレス「TJPW New-Year Party 2026」のメインイベントで、
歴史を揺るがす“想定外の結末”が生まれました。
プリンセス・オブ・プリンセス王座、次期挑戦者決定
サバイバル6WAYイリミネーションマッチ。
山下実優、中島翔子、辰巳リカ、瑞希ら強豪が集う中、
最後にリングに立っていたのは――元SKE48・荒井優希。
24分17秒、渾身のサソリ固め。
絶対的エース・山下実優から奪ったタップアウトは、
会場とファンの常識を覆しました。
しかし、挑戦を受ける王者・渡辺未詩の表情は、
決して喜びに満ちたものではありませんでした。
「正直、かなり驚いた」
その言葉が示すのは、期待か、それとも疑念か。
“大好き”をぶつけ合うプロレスの世界で、
荒井優希は本物の挑戦者となれるのか。
そして、両国国技館で待つ運命とは――。
新時代の扉が、今、静かに開かれます。#東京女子プロレス
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