【志村軒】の最もおかしな動画 志村けん 不安定なレストラン VOL 702
[音楽] ねえ。 うん。 そういえばさ、背中痛いの治った? うん。治んねえんだよ、まだ。全然。今日後でマッサージ行ってくれよ。 飲みすぎなのよ。う わ、今度そんな飲んでねえ、俺。 ん、本当?うん。 じゃあマッサージよりさ、 病院行った方がいいんじゃないの? やだよ、病院。もし病院行ってさ、大きな病気分かったらどうすんだよ。 バカね。その方がいいじゃないのよ。分かった方が 大丈夫?俺大丈夫だったよな。 うん。 そう。な [音楽] んだこんな早い。お前はもし村ども。おお。おおお。お久しぶり。 ああ、どうした? え、 嘘?いス 本当に?うん。うん。うん。はあ。だって 子供いんだろ、ああ。うん。 あ、どっか他に連絡するとかあるか大丈夫 か?うん。あ、分かった。分かった。はい 。ありがとう。はい。 うわあ。まった。びっくりした。 どうしたの? 同級生?高校の同級生死んだよ。 え?誰? ほら知ら知らないかな?ほら、あの柔道部のと神。あ、ああ。なんかちょっと背が高くてなんかごっちゃりしてる。 [笑い] なってるやつ。 あ、なってた。 うん。遊ばないとか言うやつだ。た [笑い] いし だって一度来てくれたもんね。ラ家族で。 そうだよな。覚えてるか? 覚えてるわよ。あの人がったんだ。 あれだって悪だってよ。あら、 細かしケ じゃあ突然だったのね。 ああ、急だなあ。 は、 あいつが死ぬとはなあ。 [笑い] でもさ、あなたもいつぽっくり行くかわかんないわよ。 俺は大丈夫だよ。お前何言ってんだよ。 ど神さんだって絶対そう思ってたはずだ。 [笑い] まあまあな、まあな。うん。うん。うん。 あなたがいなくなったらどうしよう。 俺が死んだら母ちゃん困るわな。 そりゃ困るわよ。だってお店だってさ、 1人じゃやっていけないでしょ。それに 信用金庫からたくさんお金借りてるし、ま 、全然返してないしさ。ほらあなたの 生命保険だってあなたが死んでも3000 万しもらえないのよ。うん。ああ、困った 、困った。不安よね。そんなこと言って たら。そしたらさ、生命保険さない ね。[笑い]5000万にしよう。 5000万。 5000万どう だってさ、ただでさえ苦労してんのにさ、あなたが死んでから苦労するのなんてもう最悪よ。 まあまあな。そりゃそうだよな。 うん。 うん。 でもあれだろうな。母ちゃん俺が死んだらもう 1 年ぐらいぼーっとしちゃっても何も手につかねんだろうな。あ、 バカじゃないの? [笑い] そんなボとしてるわけないでしょ。私もう 30なのよ。 もはこの店売って借金返して仕事もして再婚しなきゃいけないんだから。あ、次は弁護士とかお医者さんとかお金持うちの人がいるわよね。その方が苦労しなくて済むもんね。そうしよう。絶対そうしよう。 [笑い] [笑い] まあな、それそうだよな。 うん。うん。 でもやだろな。母ちゃんは俺の装置の時的にはもうピーピー泣いてな。目こなんなって晴らしてよ。 何言ってんの?[笑い] そんなわけないでしょ。 そんなね、悲劇のヒロインみたいに落ち込んでぼっとしてたらおこで電棒に会うのよ。おで盗まれたら大変じゃねえのよ。もう何もできなくなっちゃうんだから。 [笑い] ま、ま、母ちゃんもこういう強きよなこと言ってるけどな。何があるかわかんねえもんな。 そうよね。だってほら、あなたが死ぬ前に離婚してるかもしれないしね。 何を何を何を知らねえだろ。お前[笑い] 冗談よ。 [笑い] おびきたやお前。うん。 だってあなたがいなくなるなんて考えられないもん。 まあな。うん。[笑い] 当たり前でしょ、そんなの。 万が一だよ。万が一だよな。 俺が先死んだら、 あの、葬式の時のあとはもう俺が先死んだら、かほちゃん、母ちゃんもう何やっても構わねんけどな。あの葬式子のとこに家があんだろ。あれはいい写真作ってくれな。 あ、それを任しといて。もうね、決めてあるのよ。 ほら、 いい写真でしょ。 あ、これ、これ好きなんだよ、俺。これいい笑顔してんのよ。ほら、こうやってね、こういう風に置いてさ。 [笑い] 楽 恨むんじゃねえよお前[笑い] [音楽] 行ってきま みさちょっとん あんたお化粧いんじゃない? そんなことないよ。 若いんだからさ、そんなゴテごテごテごテ塗らなくてもいいのよ。 あのさ、私美容学校行ってるんだよ。メイク試すのも勉強なの。 [音楽] そりゃそうかもしんないけどさ。あ、分かった。みさちゃんけまつ毛つけてるのよね。だからつもと雰囲気違うんだ。 ほらはるかさんはちゃんと分かってる。 そうなの? うん。今ね、ツけまつげって流行ってるんだよ。こういうワンポイントだけで顔の印象ってだいぶ変わっちゃうんだから。 あ、そう。 お母さんもやってみればいいんじゃないの?全然変わっちゃうよ。 そう。 うん。つけてあげるよ。 じゃ、ちょっと試しにね。 早く早く。 ちょっとね。 やってもらったらいいよ。 うん。うん。あ、そう。あ、そうか。 はい。[音楽] よいしょ。けてあげるね。 どうなんだ?どうなるんだ? はい。 [音楽] よいしょ。 お。 はい。 お お。お。いい。変わった。 [音楽] こんにちは。あ、いらっしゃい。トップラーメンください。あ、いいよ。好きな持ってって。ああ、じゃあ 1つ。1つ。はい。オッケー。 [音楽] あ、うさちゃんいいお金。 え? うん。 だってお友達だし。 本当ですか? あげる。 え、ありがとうございます。って。 はい。 すいません。じゃあね。はい。 [音楽] あれ?みさちゃんさんラーメンきたの?カップ。 うん。そう。 うん。 あ、また大将のあれマスターの付けか。 うん。 え、金は? え、あげた。 え、 みたきちゃんお友達だからあげちゃった。 バカじゃねえの?てめえは。 え、なんで? お前友達だからってあげちゃっていいのか、お前?商売は商売だろう。 うん。 あ、ゆりちゃんも大人なか分かる?分かるだろ、お前。 商売や商売ちゃんともらうの? はい。 常識だろ、こんなもの。しっかりするよ、お前。 はい。しっかり。 あ、 分かります。 あめちゃ、あめちゃってどうすんだろう? えっと、じゃあ、 えっと、9月3日大将がお尻触った 1000円。9 月15日大将がおっぱい触った[笑い] 3000人。9月13 日大将が太もを触った 2000。[音楽] 10月1日大将がパンツ覗いた 2000年。10月25 日大将が無理やり太もの間に頭を突っ込んで片車をした、え、 5000[笑い]円となって、え、合計で 1万3000円いただきます。 さあ、アプしてもらえねえかな。 商売[笑い] 商売すんじゃねえよ、バカ野郎。 [音楽] ちゃん、今何時? う、2時半過ぎ。2 時過ぎ。 うん。 ちょっと休憩するか。 そうだね。 ゆちゃんちょっと留ス番頼むな。 あ、はい。 はい。ちょっとコーヒー飲んで。コーヒーいいよ。 [音楽] 腰が痛え。腰が痛え。 あ、すいません。はい。 こちらのご主人ですね。 あ、はい。 最近この辺りで秋の事件が 3元ありまして、 え、 現在操作中なんです。 あ、ご苦労様です。 で、容疑者の苦顔を作りましたので、 もしよければお店に貼っていただけないでしょうか? あ、ええ。 じゃあ、あの、こちらの喫茶もあれ、貼りますんで 2枚もらますか? あ、はい。ご協力ありがとうございます。 いえ、いい。 どうも。 じゃあこれよろしくお願いします。どうもお疲れ様です。 お様です。 あ、キスか。ぶ騒だ。 お、 嘘。 これはかちゃんじゃないの?[笑い] いや、でも違うでしょ。 え? ちょ、俺ちょっとあの、あのマッサー見せてくれ。 うん。じゃあ私貼っとくね。 [音楽] あ、いらっしゃい。 はい。こんにちは。 いたいた。[笑い] あ、じゃあホットね。 いや、コーヒー、コーヒーはいい。コーヒーはいい。 え、コーヒー、コーヒー飲まないの? あ、今日はコーヒー入いらない。 コーヒーいらない? うん。 マスター。マ、何?どうしちゃったでしょ?うん。 いや、これ、これ、これ。ありがとう。あれ? え?え、ちょ、ちょ、 何?2 人でこそこそ喋ってんのよ。どうせまた悪い相談でしょ。 そう、それじゃない。違う、違う、ちょび、びっくりするんだよ。 え、 これはな、ほら。 うっそ。 [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] あ、はるか。 はい。 あの、買い物行ってきてください。 あ、はい。何買ってきましょう? 何でもいいから買ってきて何でもいいから。 [笑い] いや、あ、あの、あれ、ほら、シナモン切れちゃったからしなん 1 袋スーパーで買ってきて。また買ってき。 うん。ちょ、これ、これはか、はるかちゃんだろ?これちゃ でもそんなはかちゃんこんな強盗なんてしないでしょ。アキスなんて。 じゃ、これ誰?誰?誰?誰?いや、ダメだって言ったってこれ。 そうだよ。これ はるかちゃんだの?これ。 お。 最忘れちゃった。 聞いた方がいいよ。聞いた方がいいよ。 俺、俺聞けないよ。 だってマサーだろ。お前 ちょっと私も無理よ。 この14 位にないからだってそんなこと。来た来た。 [笑い] すごい。これあ、いっぱい入ってんだ。 いや、もし、もし間違えちゃったらさ、それそれでいいんだけど。もしこれ本問だったらこれ自するように言った方がいいじゃないか。 そうだからそういうのは大将が言った方がいいと思う。 なんで俺が言うの?俺マスターだろお前。 いや、これはるな。 なんて聞くのよ。あなたの犯人でしょって聞くの だって。じゃ、それ やりでしょ。 来た。来た。 はい。 すごいいいじゃ。く、いいね。え、 いい感じ。 さっきから何話してんの? ん? え? え え。 私に文句があるならはっきり言ってよ。 いや、 私こそコそされんの嫌いなの。 いや、あの、こ、コソはしてないよな。 うん。[笑い] あの、あ、大将、大将ちゃっていく。う、実はね。 うん。 今こういうポスターがあの、おさんから届いたんだけど 連続アキス事件容疑者。 ごだ。 何これ? ご用だ。[笑い] え、 ちょっと大将目悪くなったんじゃないの? 全然私に似てないじゃん。 いやいやいやいや、これほんまほんま?ほんま [笑い] 全然違う。私目もっとりしてるでしょ? だってこれ歯1 本黒くなってるもん。これ、これ、これ いや、口元だって私もっと上品だもん。やだ。 [笑い] いや、これ、これはかちゃんだって 大私こんな月っそり痩せた骸骨みたいじゃないもん。 [笑い] 入れてよ。 いや、どうかね、はるかちゃん、はるかちゃん、もう あなたなの?これあなたなの? [笑い] ね。何があったか知らないけどさね。あ、キスしちゃったんならさ、私たちも何があっても味方だから。 味方だ。味方 自しよ。 やめてよ。知らないもん、 本当に。 本当? じゃあ、これ、これじゃ。 誰?誰なの?誰なの?これは。え、これは ねえねえねえ。 今あっちの捕まったって。 ええ、 捕まった。 つ、 ちょ、ちょ、ちょ、捕まっちゃって。うわ、 [笑い] [音楽] 見てんじゃねえ。だ。 [音楽] [笑い] [音楽] ごちそう様。 はい、どうもありがとうございました。ございます。 はい。はい。ちょうどでどうもありがとうございました。 ありがとうございます。 ゆりちゃん早くどんぶり下げて。 今メルってるからちょっと待って。 そんなの後でやってよ。 はい。よいしょ。 ああ。 僕さんって結構わがままなんだよね。 なんでわがままなのよ。それがあなたの仕事でしょ。 でも美人はわがまま行ってもいいんだよね。 え、 だって奥さん超美人でしょ。 そう。はい。ありがとう。[笑い] かちゃんもゆうちゃんに叶わんねえな。あ、 鼻取れないのよ。あの子 [笑い] 500件。 これゆ利が見つけたから有利のだよね。 あ、 あ、俺それね、あのゆりちゃん俺がさっき当したんだもん。 え、いつ? いや、だからさっきだよ。 え、違うよ。だってゆ平ちゃんここ来てからお財布出してないじゃん。 いや、それ俺昨日も今日も来てるからさ。ここんとこずっと来てるからいつとしかわかんない。 違う違う。これの待って待って待って待って待って。ここに店長押してるものはうちのもんで。え、どっち大将なんだ?奥さん、これどう思います?この [笑い] 500円。 これ誰のもんですか?これ拾ったゆりちゃんのもんか?それともこの店の大将のもんか?落としちゃ俺のもんか?当然落としちゃ俺のもんでしょう。 お前にだって証拠あんのか?証拠が 証拠て何?見 ちょっとちょっとちょっともう台の大人がもう 3ともないでしょ。か500 円でそんなこと言うなら私が預かっとくから。 はい はい お待って待って待って待ってなんでか預がるんだよ。 [笑い] バれた 当たり前汚いよっかりしてな。 美人だ。美人だって腹の中真っ黒じゃないですか。 [笑い] だって取ろうとしたじゃないです。うちの方はなんださ。こうしよ。 じゃんけしよね。公平に。 あ、公平にな。 そうですね。相談せんな。え、よしよし。 せーの最初はグじゃけぽ。や [笑い] りたい。 あの、 あの、 ちょっと忙しいんだよ。ちょっと、 あの、さっき壁に来た時 500 円玉落としたと思うんですけど、私の 500円玉落ちてませんでしたか? え え、 いや、500ここに500 円あの、あったんだけど。うん。 今みんなそれじゃんけでね、決めて。 ああ、これ私の え え、 いや、ちょっと待ってよ。 あんたが落としたっていう証拠も何もないでしょ。 いや、よく見てください。平成 18年ので、で、500 円の真ん中のゼロのところに黒い汚れが付いてて、で、下の葉っぱみたいなところに赤いインクのシミが付いてるんです。 [笑い] [笑い] 私のどうも。いしょ。よく覚えてん。あれ、あいつ暇だから。 [笑い] じーっと金見てるんじゃないですか。怖いな。怖いな。気持ち悪いですね。 [笑い] 本当ですよね。 あれ? あれ?あのバッグって?あ、おばあちゃんのじゃないの?さっきの? あ、さっきのおばあちゃんのか。 そうだよ。そこ座ったんな。 そうね。 じゃんけん大会第2だ。なんでだよ。 [笑い] これバック。これしかねえだろ。お前おばあちゃんだろ。お前。 うん。ゆりちゃんこれ置いといて。 取りね。 そこに置いとけば分かるだね。 うん。 来たら。 うん。え、 重い。 ん?何やってんだよ。 おばあちゃんのバグおばあちゃんの重の あれ 重たいだけで重い重に重い[笑い] 何これ え 全然動かない おばあちゃんのバッグでしょうがおい手伝えよお前 え おねこれだからちょっと もうちょど なんでこんなもいだお前それどこの芸風だよ [笑い] 風じゃないですよんですよ お前わざとらしいバカ野郎。 やってみてください。ね。そ、出。はい。分かりました。これさ、うわ、本当しいた。なんだこれ?腰もせ。え、ないよ。 [笑い] [笑い] あの、 すいません。 はい。 あの、さっきバッグを、あの、忘れてたと思うんですけれど。 あの、こ、この、このバッグですか? ええ。 ああ。あ、[笑い] ありがとうございます。 はい。預かってきましたから。 [笑い] ありがとうございました。 ありがとうございました。あ、 [音楽] ええ、 あのおばあちゃんたちが運索ついたみたいな。な [笑い] んで俺? [音楽] こんにちは。 お、いらっしゃいませ。何なんだよ。お願いします。 お、お、どうし2人揃って? えっと、俺モーニングセットです。 モーニングセット? 俺はコーヒーだけでいい。 はい。モーニングセットコーヒー。 はい。 あ、ちょうどいいや。マスターもいるから一緒にあの相談乗ってください。 俺 なんか相談ことあるんだってよ。こいつらよ。え ええ。 あの実はですね、 あの今勤めてる会社のことなんですけどね。え、あのそこいい会社なんですよ。大遇もいいし。え、だからできれば長くこう包めたいんですよ。 働いて何日目だ?2週間です。 まだ2週間か。 でも俺にしては長い方ですよ。 まあな。まあな。 え、でそこの部長がね、 その3日前に この丁年対職でなくなったんです。この部長がすごいいい人だったんですよ。 ああ。 うん。 はい。はい。 どうも。 お待たせしました。 じゃあちょっとだきます。 うん。 それで ね。 うん。 がね、帰りに来た部長がね、 通年のね、 変なババーで こいつがね、なんかもうキ言ってもうわからないですよ。 文句ばっか。 だからね、 こいつはど然のバ合うのが、 お前が、お前がわかんねえよ、お前。 ん? 食うのか喋るのかどっちかしろよ、お前。 あ、すいません。 何かわかんねよ、お前。 すいません。じゃあ、あの、ちょっとお腹空いてる。食べてします。 すいません。 食べるの? え、その、それの方がいいと思う。 いや、大した深刻の悩みじゃないじゃん。深刻だよ。 食欲に負けてんじゃん。 全国なんだって食いたいてわけないの?お前らな だからね。あのね、 うるせえなもの。 うん。 はい。くっついお前。 もしもし。ああ、渡る。あ、え、番号変えたの?あ、なんかいつもと番号違うから。あ、そっか。会いたくない人もいるもんね。うん。で、あ、本当?あ、うん。あ、今仕事中だけど。あ、多分大丈夫。うん。じゃあ今行くね。うん。 ごめんね。はい。すいません。ちょっとだけ出てもいいですか? いいけど、どこ行くの? ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って。今電話、あの、渡るっていう男だよね。あの、ほら、はるかのとこにね、 1月に1 回ぐらい来てはお金を借りてくっていう当たるでしょ ね。もう、ま、はるか、もうその渡るとはね、合わない方がいい。もう合わない方がいい。 え、なんでですか?渡るは私の彼氏なんですよ。 いや、俺もその話聞いたけどね。あの、月 1 回来て金持ってくのってのね。それ詐欺とか紐だぜ。それ ちょっとひどいこと言わないでくださいよ。たまにしか来れないのは仕事が忙しいからお金借りるのは大きな仕事やってるからなんですよ。 いや、でもその借りたお金は返さないでしょ。 でも仕事がうまくいったら倍にして返すって言ってくれてるんです。 いやあ、 それにいつもはかのことを愛してるって言ってくれるんです。 私信じてるんです。 じゃ、ちょっと行ってきますね。 いや、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、はるか、ちょっと。ああ、行っちゃった。大将、これどう思う? あ、絶対食い物されてるぜ。 だよな。 いや、女部長のことなんですけどね。 黙ってくよ。ちょっと黙ってく。 あれな、なんかそうまくこう分かりす方法ねえのか? いや、でも大初ね、やっぱ男と女の問題とこれちょっと難しいぞ、これは。 そうな、ダメな男好きな女っているからな。 いるんだよ、そういう女。 なあ、難しいな。なあ。 ああ、これ困ったもんだな。 いつも電話あると必ず金だもん。 そう、そう、そう。 え、あの、マスターちょっとお願いがあるんですけど。 え、ちょっと待って、待って。え、え、何これ?目殴られた。 [笑い] あ、あの渡るがお金貸してって言うから 1万円渡したんです。そしたら 1万円じゃ足りないって。 それで殴ってきたのか。 あ、でも私が悪いんです。 大きな仕事するのに1 万円じゃ足りるわけないですよね。 いやいやだ。じゃ、それは違うと思う。騙されてるんだよな。 だからあのお願いなんですけど 給料日に絶対返しますから少しだけ貸してもらってもいいですか? [音楽] いや、違う。はちゃんそれやめた方がいいって。 お願いします。私と渡るを信じてください。 いや、信じたいんだけど違うって。それはあの もしダめならこの店やめて風俗で働きます。 風俗でお前が働く。 黙っとく。今黙っとく。[笑い] うん。じゃあ、あのね、はるかね、じゃあこうしよう。あの、ここに 3万円あるから、この3 万円。これもうあげるからさ。で、渡るにじゃ、渡して。もう、もう 2 度と合いませんってはっきり言ってこい。 ありがとうございます。 うん。 はっきり言うんでよ。もう合わないってな。 はい。いいの? いや、しょうがない。今、今はかちゃん、ほら、こう幸運してるからさ。ダメなんだ。 これ1 回落ち着いて話せばちゃんとね、はるかも分かると思うから。 そうかもしんねえな。 うん。うん。うん。うん。 マスターなかなかいいとこあるんじゃない? いや、まあね。 で、その女部長のことなんですけどね。 うるせえ。てめよ。お前はるかちゃん大変だろ、お前。 [笑い] いや、あの 食ってると思って 豚。 野菜食え。野菜。野菜やったら [笑い] いやあ。やれた。やれた。 やられた。やられてるね。 いや、ちょっと待って待って待って。その前鼻血、鼻血が、 鼻血、鼻血出てたんだよ。 どうした?どうした? すいません。あの、ワが今中に 10万円必要らしいんですよ。 だから足りないって。 え、3 万じゃ足りないって言って、また殴られたのか。 あ、はい。でも足りないからなんです。 いや、もう、もう、いや、足りないとかじゃなくてさ、 もう、もうダメだ。当たっちゃう。でも当たる困ってるんですよ。 いや、困ってないよ、もう。 いやいや、じゃあ、じゃあもうさ、あなた言ってあげたらね、男の人がビシって言った方が聞くでしょ、こういうのは。 あ、あ、あ、 あ、まさかもしんない。こ 働のとこよ。 うん。うん。 何?何?怖いの? いや、こ怖くないけど。 いや、大じゃ。はるか、その渡るっていう男はなんだ?身長ってどれぐらいあるの? 180ぐらいですか?180 でかい。 でっかいよ。でっかい。い。 ええ、だからなんだろう。体格は 結構がっちりしてますね。 うわ、がっちりした。180°あんた。 うわ、格闘技からえ、そう。とかやって。 なんか格闘技が それは聞いたことないですけどでも喧嘩なら負けたことないって言ってました。 ああ、喧嘩なら負けた。ああ、こういうのはね、大将がいいわ。 何やってんじゃ?何やってんだ。お前 大将わだな。わかんね。俺すごいあの口中やった。 そういうそういるじゃん。 え、 お前、 お前仕事ねんだからさ。馬鹿なこと言わないですから。僕は嫌ですよ。 この件に関しては関係ないじゃね。なんだの?どいつもこいつも頼りないわね。こうなったらね、私が行くわよ。いや、やめとけって。じゃあもういい。俺が行くよ。俺、俺行く。俺行く。これ行く。じゃあ俺が行くよ。どうぞ。なんすかそれ? [笑い] じゃあ、じゃあもう、もう行きますから。 なんかあったら警察呼んでくださいね。 あ、あ、わか。わかった。わかった。こい。 行こう。 頼むぞ。 はい、振ってこい。はい、来い。行こう。 出た。大丈夫。 龍平は頼れねえか。 頼れ。大丈夫か?龍平で大丈夫かな?なんかあったら本当警察電話してたな。その渡るとさ、龍平を両方連れるじゃん。 あ、それいいね。ま、それいいじゃんね。うん。 しかし世の中に割り当いるな。 え、女から金引っ張り出してよ。 10万だってよ。あ、 何の仕事やってんだかわかんないけどな。それの比べな、俺たちはほら、キャバ嬢に貢ついてる方だから。 そう、そう、そう、そう、そう。なんて? あ、 いや、 見ついてんの? あ、あ、 あ、行ってきました。 お前逃げてきたな。 え? 逃げてきた?早すぎる。お前逃げてきただろ? どうした? いや、逃げたのは相手ですよ。 え、相手が逃げたんすよ。 そうでかいす。ええ、俺がね、足でね、この野郎って、あの扉蹴飛ばしたら、お前はるかにこれから近づくんじゃねえぞ、この野郎。つったらひえて、え、 ひえ、逃げましたよ。 ええ、 女からさ、金引っ張るようなやつはさ、結構そんなもんだよ。 そう、そう。 あ、そうかもしれないですね。本当に死んねえ。だら しなかった。だ らしね。やる。なかなかやるじゃん。 [笑い] いやいや、俺もだからびっくりしたんですよ。 あ、か まあまあなかもな。 私の猿になんてことすんのよ。怒った。怒った。 [笑い] あ、は、大丈夫か? [笑い] 大丈夫か?大丈夫か? 大丈夫か? 絶対、 絶対。へっていうへ。 へえ。 もっと声って言うと思うよ、絶対。へえ。 やっぱりそうなんだよ。 あ、ごちそうさでした。はい。ありがございた。あ、ございました。 [音楽] お土産2つください。 はい。 はい。けんちゃんラーメン2 個お持ち帰りよろしく。 はい、 ありがとうございました。どうです。 はい。ありがとうございます。 ごちそうさです。 半分以上食ってねえだも。味悪いのかな? ほら1年前だもんな、これ。[笑い] じゃあそろそろ行ってくるから。 あ、 あれ?今のお父さんの病院においくとか? うん。うん。もう面会時間過ぎちゃってるから実家の方に行く。 あ、本ん当。うん。 うん。ま、お父さん大したことないからね。ほら入院つったって軽いぎっくり越しだから。 うん。 あ、そうなんだ。 そう。でもそれよりお母さんよ。 もう心配。だからオろしちゃって 母ちゃん行った方が何事安心だろ。 そうなの?うん。 えっとね、今晩止まって明日の夕方に帰ってくるかな。 今晩泊まり? うん。 今晩止まりなの? 今晩泊まり? あ、そう。 あ、そうなんだ。 うん。 あ、私がないからって羽伸ばして飲みに行ったりしないでよね。 羽なんかないよ、俺。とっくにも。よろしくよ。よろしくね。よろしくね。行ってらっしゃい。 [笑い] お母さんよろしくな。 はい。はい。 あ、はい。じゃあ、行ってくるね。 はい、よろしく。 い、店終わりするか。 え、いいの? うん。かちゃんもかしな。 あれにしよう。 自も来ないし。あれ?あのゆりちゃん、あの出前のどんぶりの作業れないか? あ、多分ないと思う。 ない。あ、本当? じゃあゆうちゃんもいいよ。もうあの上がっていいよ。はい。 ねえ、大将。 ゆりね、 今晩暇なの。 大将と一緒にお酒飲みたいな。 いや、かちゃん言ったじゃ、今あの飲み行って羽伸ばしちゃだめだよって。 お家で飲めばいいでしょ? え?[笑い] お家で? あ、いい、いいの、それ? うん。ゆり大将と一緒に飲みたいな。 [音楽] [笑い] [音楽] ゆりちゃんと飲むの初めてだな。え、 ゆりね、 ずっと前から大将と飲みたかったんだよ。 本当かよ。おい、そった。 [笑い] 今夜は酔いたい気分か 酔っちまうか。ちょっと待って。 で、バカ野郎お前。 はい。もしもし。 ああ、 あ、リ平です。 分かってるよ。なんで? え、あの、今日ちょっと暇なんで大将飲みに行かないかなと思いまして。 あの、今日あの母ちゃん実家行っててよ。ちょっとあの、何でも行けねえんだわ。 はい。あ、あのね、駅前に新しいケパからできたんですよ。行きませんか? あ、あのな。 はい。 なんか今日 [笑い] 風っぽくて なんか熱っぽいんだ。あ あ、本当ですか? ごめんな。ごめんな。 あ、じゃあ残念ですね。じゃあまた。 はい。 はい。はい。はい。はい。はい。 いいの? かことない。[笑い] 挟まれてたのに。 じゃ、乾杯するか。 うん。[笑い] あ、ごめん。 あ、もしもし。龍平です。 うん、わかる。 うん。あのさ、ゆりちゃんさ、今日暇だったら駅前の焼き鳥屋行かない?うまい店あるんだよ。奢るよ、俺が。 ごめんね。え、ダメなの? ゆり、今ね、一番大好きな人と一緒にいるのだから行けない。 え?なんだ?男と一緒にいんの? うん。 あ、じゃあだめか。また誘うわ。 うん。 うん。 はい。 バイバイ。 どうも。 ありっちゃっていいのかい? 断っちゃった。 聞いてたでしょ? うん。一 番大好きな人と一緒にいるって。 [笑い] じゃ、とりあえず乾杯するかな。はい。乾杯。乾杯。 うん。あ、 はあ。りなんだかもう酔っ払ってきちゃったみたい。 キュリね。酔うと体がほてっちゃうのから触ってね。 [音楽] 暑いでしょ?[笑い] 暑い。 もう体が暑い ねえ。最初 あ、 けんちゃん呼んでもいい?[音楽] おか、構わないよ。 けんちゃん。 はい。[笑い] 有利のことも呼んでゆりちゃん [音楽] ちゃんはつけなくていいの?ゆりって呼んで ちゃんなしか? うん。 うん。 [音楽] ゆり 嬉しい[笑い] ね。けんちゃん。 あ、 けんちゃんのそばに行ってもいい? [音楽] 俺は噛まねえよ。 [笑い] [音楽] ねえ、けんちゃん、ユ利のことどう思ってた? [音楽] ど、どうって? 好き、 [音楽] 嫌い。 いや、好き。好きだよ、 本当に。 うん。 嬉しい。 [音楽] [笑い] ね、理のこともっと知りたくない。 [音楽] [笑い] [音楽] けんちゃん、 [音楽] [笑い] [音楽] あなた、あなた、あなた、起きてよ。 [笑い] 何ニヤニヤして寝てんの? もうお客さん来てんの? 早くしても [音楽] 夢か?もうちょっとだって飲めんな。だからな、エミちゃんと一緒にほらスポーツクラブ行けばいいんだよ。 [音楽] そんなだってえみちゃんと言ったら比べられちゃうじゃない。 比べられよな。 まあまあね。 ま、む、大丈夫。比べないよ、そんなね。そんなジじゃないって。 [笑い] え、だったらさ、スポーツクラブ行く前に 10km痩せなきゃいけないじゃない。 ええ、 お前おかしいんじゃないの?お前 え、 痩せるためにスポーツクラブ行くのに、 その前に痩せてたらさ、 クラブ行く必要ないじゃん。 そこが問題よね。 わけわかりません。 わけわかりません、あなた。 うん。 お帰り。 お帰りなさい。 おお、結構死んだ。 結果出た。 結果出ましたね。 あ、出た。え、どうだった?どうだった? まいった。 [音楽] 入院死んじゃうの?いいや。この若さで美人死ない。 ここまで悪くないよ。 誰言ったら死ぬなんて 死なない。[笑い] 死なないの? 何手話してんだよお前。気持ち悪。 死なないの? 死なないよ。そ、そこまでは悪くはないんだよ。 いや、あのちゃけちゃんね、 俺らめなねな、おっさんなるとな、どっから知らない。悪いこと出る。 そり、それはそう、それはそう、そう、そう、そう、そう、そう。 え、なんて言われたの?医者さんに。 いや、医者が言うに、あさん健康の結果そん、そこまでは悪くないの? あ、 じゃあいいじゃん。 かと言ってそれほど良くもないと。 なあ、中途半端だなあ。 うん。うん。要はね、え、健康考えると 酒かタバコをどっちかやめなさいてきたよ。 うん。 お、いいじゃない。チャンスよね。両方やめちゃえばいいの。 そんな無理だよ。お前両方無理だよ、俺。 なんでよ。両方やめちゃったらすっきりすると思うよ。 無理だって。それ無理だよ。お前 だってどっちかやめなきゃいけないんだから。 酒とタバコなもうなあ、何十年も付き合ってっからな。これを今更やめろって言われてもなあ。うんことおしっこどっちかやめろと一緒だもんな。 そんな同時に出るけどもあれな同時な [笑い]そういうことないと思うよね 難しい迷ってんだ。でよ、 どっちがいいかな?酒とタバコ。 うん。 どう、どうよ? どうよ? うん。 たくもどっちかどっちかやめるか。迷ってるんだよ。俺が [笑い] 迷ってんだったらパッと決めちゃえばいいんだってば。うん。決めらねえだって。それが え、みんなでそういるんだからパッとみんなで決めちゃう。 あ、じゃ、みんな俺の問題だよ。だって。 え、 俺の問題だよ。 [笑い] 俺のこと何?みんなも言うてんの? いや、 でも決められない。 さ、そんなは決められない。決められなら多 数決で決めちゃう。 あのね、けんちゃんね、 これどっちか決めた方がいいよ。 うん。うん。 ね。[笑い] お前真剣に考えてねえだろ。俺こと 書いてるよ。 覚めてんだ、俺。 じゃあ続いてお酒をやめた方がいいと思う人。 はい。 はい。1234 ということで全員両方手あげましたので両方をやめてください。 待てよ。お前4対4 でおかしいだろだって。 ん 酒がタバコどっちか手やないと両方手だろ。だって達月にならないだろお前。 そうなの? そのぐらいとわかるよ。お前そう騙すんじゃねえなことで俺。そう [笑い] じゃあ両方 酒かタバコどっちかだよ。お前当たり前じゃまず タバコをやめた方がいいと思う人。 うん。 はい。 12はい。 続いてお酒をやめた方がいいと思う人。 はい。 はい。122対2 で引き分なので両方ともやめてもらいます。な んでこうなっちゃう?おかしくねえか?それ [笑い] おかしくない?多数なんだから。ちゃんとした多数よ。 うん。 た、お前似たりだって両方やめんの?いや、どっちかでいいのよ。どっちかでいいの? うーん。あ、じゃこういう時はお酒とタバコをどっちがダさの健康に悪いか冷静に分析して決めましょう。 うん。 あ ね。 俺の体にどっちが悪いかな。 それはじゃあな、こうしよう。 タバコの悪いとこちょっと言ってみてくれる?俺にこのこのタバコのどこが俺に悪いんだということ? はい。分かりました。えっと、まずはですね、ほらこうタバコにね、書いてあるじゃないですか。 喫煙はあなたにとって真金梗速の危険性を高めます。 おお。 ああ、[笑い] 書いてる。 真金構訴 あなた真剣な話でおならやめてくれ。言ったでしょ。 うん。 ね。やめて。それ ね、ちっちゃうならやめてくださいね。 うん。 これだって会社が言ってんのよ。作ってる人たちが言ってんの。確かにそれはあると思う。あ、 あとさ、タバコって周りの人にも迷惑なのよね。 吸ってる人より外のよ。あの副流園ってやつ。 うん。うん。うん。 今肩身狭いもんな。タバコ吸ってるな。いいんじゃないかな。 タバコな。 でもな、でもな、でもな、でもな、 これイライラするだろ。タバコ吸うだろ?スーツと吸するだろ。 うん。 な、時これタバコやめたらな。これ痛かようになっちゃうかもしんね、俺。 ああ。どうやったら困っちゃうもんな。 じゃあ今度あの酒の悪いところちょっと言ってみてください。酒の悪いところ。 うん。 ほらあなた肝臓の数値が悪い。ガ ガマだからそれをやめればいいって言ってたじゃない。それ確かに確かにそうな。 ま、お酒飲んでいいことはないわよね。 2 日用意するし酔っ払っていろんなとこぶつけてさ、怪我するじゃない。 そうなあ。酒なあ。 いやいやいや。でもほら 酒は女性ところはなんか必要だもんな。 あ、何? いや、いや、女性となんか話すほらお酒純活になるから。 また言ってんでしょ。そういうとこ。 違う違う違う違う。例えばだよ。あとほら酒は言うだろ。昔から 100の腸って。[笑い] 100の腸。薬だよ。薬 薬をやめんな。難しいやか。うん。さん結局どっちもやめたくないんですよね。 そうなんだよ。そうなんです。 俺が話になんないじゃないのよ。だ、 迷ってるんだ。だからどっちが迷ってんだよ。どっちか本当に。 けんちゃんね。 はいよ。 ちょっとね。 うん。 生意だけど言わしてもらっていいかな? 生意だね。本当お前ね。最近生意きだね。あ、 [笑い] そう言われてもちょっと言わしていいですか? うん。言わしていいですか?言わしてもらっていいですか?いいよ。 ここはさ、 うん。 男なんだから。 うん。うん。 ごちゃごちゃ言わないで。 酒タバコどっちをやめるか自分で決めようよ。 うん。 男らしくさ。 分かった。分かった。皆で言うな。皆で言うな。分かった。決める。 酒、タバコ。 [笑い] 決めた。決めた。 うん。 うん。 決めたよ。 うん。 何? え? どっち? どっち?どっち? それそれ教えらねえよ。お前 えよ。 ここは男らしくビシっとね。してくださいよ。 [笑い] タバコをやめます。 う お かっこいい。た、 [拍手] 男だ。男だ。 長い間。ありがとう。 よし。よし。 はあ。え、何?何? いや、最後の1本だよ。頼むよ。5 時だよ。最後 今で40何年つってな。最後の1本で5 時だよな。母ちゃん 最後の1本味わしてくれよ。頼むよ。 ま、ま、最後、 最後の1本。 最後の1本。 うん。 人生最後の1本お願いします。最高。 [拍手] タバコはいいよな。タバコはいいよ。これやめらんないよ。これきついよ。これやめんの?え?ああ、だめだ。タバコない。これ難しい。 や、なんだそれ? 難しい。難しい。 難しい。 何それ? よし。わかった。あ、酒しよう。酒。酒やめる。 本 酒。さ、のタバコはダめ じゃ。タバタはやめられない。 酒をやめ、 やめる。よし。た、 [拍手] この方がいいよ ね。やっぱりね、これね、お酒はね、 やめた方がいい。確かに使い出だしな。 あれ? あ、 ちょい、酒、酒、酒やめるって言ったじゃん。だ、 頼むよ。最後の1杯だよ。 え、[笑い] 最後の5慈悲だよ。最後の1 杯だよ。頼むよ。も うもこれ最後だよ。 お前最後の酒だよ。 じゃ、人生最後の酒ね。 味わって。 うん。いいよ。じゃあ、じゃあいいよ。 最後ね。 最後最後。まあ、がいいんだよな。 じゃあ、 うん。 最後にいっぱいいただきます。 はい。 どうぞ。 いいんだよ。いいんだよ。これがやっぱり酒やめらんねえな。 酒は無理。酒無理。酒、無理。 無理。無理。ど、どうするの?じゃあ。 辛いなあ。ま、タバコしよう。 タバコをやめる。 タバコをやめる。 本バコやめる な。 はい。 じゃあタバコをやめてください。 やめます。 はい。 最後の[拍手]1本行きます。 はい。 はい。 タバコやめんなって言ってるよ。 俺にはタバコやめなって言ってな。どっちがいい?これタバコやめらんねえよ。よかっちゃよ。ちゃ やべるって言ったんでしょ。それ最後の 1本でしょ。 おちょっと時間くれな。おちょっと時間くれ。 あ、どっちがいるかな? それでは最後のお酒をただきます。 [笑い] [音楽] ああ、うめえな。やっぱりやめられません。すいません。最後のタバコ行きます。タバコはもう外ですから。はい。 [笑い] ああ、うめえな。タバコもやめられないな。 [笑い] ワツワツワツワツワツワツワツワツワツワツ あちあのはかちゃんにちょっと注文 つ 何やってんだあれ 大操じゃないのアロビ エアロビってずっと最後なエロだなこ どうした?どうしたんだ?俺 いや、もう知らないわよ。 うわ、 なんだろうね。 お待たせしました。 はい。すいません。 これ何やってんの? ダイエットです。 ダイエット。 デブ辛いわよね。 ああ。 あ、 きつい。 ああ。 どうした?どうした? ちょっと脇き合ってね。 うん。 あ。 来月までに痩せなきゃいけなくなっちゃったんだ。 なんでよ。なんでよ。え、そんな急に いや、色々あってね。ほんでね、ま、ま、大体こういう目標ってのがあって、 ま、こんな感じにね、俺はね、俺はね、こんな感じになろうかなと思った、今。 よいしょ。あ、こんな感じになろう。え、 だろ?お前無理、無理、無理。 [笑い] いやいや、1なんとかなるんだよ ね。で、はるナは一応、ま、こんな感じになろうかなっていうイメージだけど。 おい、[笑い] 無理だよ、お前。そんな あとちょっとだね。いいや。 いや、 はるちゃんのそれ、はるちゃんがやるの分かるけど、マスターはいらないんだよね、それ。お前、 ちょっと待って、ちょっと待ってよ。 世の中ね、私だけがデブじゃないの。この人ってほら、お腹ぽっこりしてんだから。それ知ってるけどさ、なんで急にダイエットすんだよ。 [笑い] 来月ね、親戚のこの結婚式があるんだけど、ちょ、ちょっと見てくれる? うん。 これ服ね。 うん。 あ、も切れないのよ。[笑い] はいじめ。はいじめ。 はいじめ。 苦しい。苦しい。 もう全然 普段まねのお前3 年前で買ったのよ。そん時はちょうど余裕があるぐらいだったな。 うん。 そう。 もう行って。もうこれ [笑い] 脱いでいいよ。脱いでいいよ。脱で。チ ート待っちゃ。これだもう だったら何かそれ新しいの買えばいいじゃないの。 いやいや いやだから新しいの買ってもいいんだけどあ まこのからだとも悪くないなと 2人でね考えたの。 そうそうそう。 マスターの年になったらね多少それ痩せてるようにね。ちょっとこう中年取りでさそういう方が感があっていいんだよ。 おおそういう意見もあるか。 そうだよ。 なるほどね。 うん。 はなちゃんもさ、なんかこうふっくらした感じですごい優しいイメージでいいと思うよ、俺。 うん。 そうよね。 なんか日本のお母さんていう感じで優しい感じが出るもんね。 なんかだって私だって結構憧れるもん。 あ、そう。ゆさん憧れてんのバカにしてんでしょ。 [笑い] え、はっきり言わせてもらう。それ上から目線だからね。 いや、そんなことない。[笑い] いや、自分はさ、なんかそこそこナイスバディだと思ってんでしょ。 え、そんなこと だからそうやってデブに優しい言葉かけてさ、上からそうやって物言って。え、変われますか?じゃあ。 変われません。[笑い] これはっきり言うじゃない。変われません。 そんなもりで言ったんじゃないんだって。 じゃあさ、じゃあさ、街歩いててよ。街歩いててすれ違う女性にさ、あ、私この人よりデブじゃないからマシだっていう目線送られたことある?ない、 [笑い] ないよねえ。こうやって公園で休んでてさ、向こうの方でさ、お母さんが小さい子供にお菓子ばっかり食べてたらこんなおばちゃんになっちゃうわよ。デブやねって言われたことある。 [笑い] ない、 ないでしょ。 バス乗り遅れた時にさ、頑張って走ってさ、自分の肉の揺れの音聞いたことある? [笑い] デブはね、つも苦しんでんの。分かる? [笑い] わかんない。 あんたに言ってないのよ。 ごめん、ごめん、ごめんってば、本当にそういうつもりで言ったんじゃないんだから。ごめん。いや、いや、いいの、いい。あの、あのなんだ、食事制限もしてるからね。はるのはちょっとちょっとイライラ知ってるかなと思っね。 違うわ。絶対痩せてやるんだからね。読者モデルみたいになってやるんだからね。 でもな、分かるな。はなちゃんのこ、この ちょっとちょ触ったの?[笑い] ああ、 今ので傷ついた。[音楽] ごめんで、ごめん。触てよ。バ鹿にして。え、なんだよ、この 2人。絶対成功させてやるんだからな。 そうだな。そうだな。 喜び続けるわ。ロ続けるってまだ違いや。 まだやる。 あ、じゃあじゃあちょっと続けます。すいませんね。 うん。 全屈と後ろ剃る運がやるわよ。 はいはいはい。 ワンツー ワンツー ワンツー ワンツー ワンツー ああああここし[笑い] え 今ボきしたぞぎっくりこしなったあ [笑い] 無理しねえ方がいいって急に無理だよな。俺は無理だな。もうもう 私は続けるからね。 はい。はい。はい。ワンツワンツワンツワン。 何? 今の何の音?何の?何の音 肉 こんにちは。 いらっしゃいませ。 これちょっとね。 はい。はい。しました。 [音楽] この店の悪いとこあれだよな。マスターもさ、はるなちゃんもさ、自分のことなると自分のこともう全く俺たちの目入んねえもんな。 え、 まあね。でもさ、ほら私みたいにさ、お客さんに気を使ったり、ゆりちゃんに気を使ったり、その上あなたにまで気を使ってるグ労の多人よりは幸せよね。 そう?何それ? は?私だってもっとこう羽を伸ばして自由に行きたいわよね。 結構自由にやったんじゃない? どうでもないのよ。 ひかさん分かるわ でしょ? 私も自由が欲しいもん ね。こんな小さな[音楽]店で働かされて 家に帰っても狭いアパートで1人で静かに 暮らしてさ。毎日毎日こんな面白くも何と もない人たちの具にもつかない話ばっかり 聞かされてもうたくさんよ。もっと広い 世界に飛び出して鳥のように自由に行き たいの。宇宙が私を呼んでるわ。 [笑い] あーちゃんが変なこと言うからだよ。 こんなつもりじゃなかったんだけど。 マスターこんちは。 ん マスター。 おお。 あ、来てた。来てた。来てた。 こんな狭い店で気がつくだろお前。普通。 いやいや、ま、そうなんだけどちょっとね、今ね 大事な話をしてて。 どんな話よ? これ結構シビ谷なんだよ。 ん?何? シビアの話? うん。な んだ?なんだ 実はね、ま、うちもちょっとやっぱ売上良くないということで はナがパートに出ようっていう話になってんだ。 パート。 うん。 そこまで大変なのお前。そうなんだよね。 だったら言っちゃ悪けどさな。そんな儲かってるんだったらよ、 はかちゃんには悪いけどバイトやっててる場合じゃないんじゃないの? うん。まあまあまあまあまあね。 もしかして私首になるんですか? いや、 それならそれで考えがありますから覚悟しといてください。 [笑い] いや、さっき自由が欲しいとか言っただってな。 いや、生きてくためにはここの給料必要なんですよ。ぐらい分かるんですか? [笑い] 分かる、分かる。だからはるかはあのやめなくていいんだ。 当たり前ですよ。 そういうことなんだよ。 仕返しが怖いんだよ。 そりそうだ。怖いな。はい。はい。 それでこう、ま、パートに出るしかないかなと思って。パート。 うん。え、どんなパートなの? いや、色々考えてんだけどさ、なかなか決まらないのよ。 あ、でもほら、スーパーのレジ打ちとかさ、 だめよ。近所のスーパーでやっちゃったら、あ、ここ儲かってないんだってバレちゃうじゃない。 そこは一部はるんだ。 そりそうよ。 え、じゃあどんなの? うん。 いや、でもちょっと色 で、これでね、今ね、調 べたんだ。 うん。調べたんだけどね、春の中ね、どう?もうなんか全部こう乗ってこないんだよね。 どんな仕事があんだよ。 例えばパチンコ店フロアースタッフ住み込み家 いや うん。 ビルコ事件馬場のまかない住み込み いや 青森県の温泉旅館の中井さん住み込みな んで全部住み込みかなわけ?[笑い] まあまあそうなんだけど青森まで通いは無理だろ。 いやだまず青森まで通いがおかしいじゃない?青森もうパートの息超えてんじゃない? ほらね。乗ってこないでしょ。 いや、そりゃそうよね。ねえ、 あなちゃんはなんかしたい仕事あんの? いや、私もね、ちょっと色々さ、目星つけてんのよ。何?何?何? あ、えっとね。あ、これ、これ、これ、これ。あなたの美しいパーツを求めています。タレ足タレ大募集。 テタレ足タレ。 [音楽] うーん、どうかな。 いや、無理でしょ。こんなと足じゃねえ。だからな。 [笑い] そんなじゃないわよ。じゃ、ペタレアしたりって結局よく見てんじゃないわよ。手タレアって結局ね、よく見てんじゃないな。これでもいけるんだけどさ、やっぱお肌のケアとかでね、お金かかるらしいらしいのよ。 [笑い] [笑い] うん。ああ。 逆にさ、赤字になっちゃうかもしんないから、これやめとこうわじゃん。 いや、そっちじゃないと思うよ。やめるはね。 これにしよう。何?何? あなたも渋谷109 でカリスマ店員になりませんか? 109のカリスマ店員せ [音楽] ないな。 ない。これ絶対ないわ。 それはないな。 ない。 ママカリスマ店員 109だとね、若い子の仕事だもんね。 いや、年齢じゃなくて、それはないんだよ。 ぐらいだもんね。じゃ、じゃあこれにしよう。 何? ファッション雑誌の読者モデル募集中。 読者モデル。 [笑い] [音楽] ないな。 ないよ。きつすぎるわ。 ない、ない、ない、ない。 読者ってね、儲かれないらしいからね。 いやいや、そっちの問題じゃないんだって。 表紙やっても1万円ぐらいだから。 いや、表紙できねえしな。 やってた。じゃあやめよっか。 やめた方がいい。やめた方がいい。 あ、これいいかもしんない。ヘアサロンカットモデル募集中。 カットモデル ないな。これもないな。 いや、もう絶対ないよ。ありえないもん。 ありえない。うん。 うん。切るとこないもんね。いや、 切るとこないとこじゃなくてさ。[笑い] やめようか。 やめようかじゃなくてな、お前今まで言ったのな、全部お前には無理なの。 なんだよ。でか、あなたが豚だからだ。 豚じゃないわよ。 豚だからだ。 なんで旦那に豚って言われなきゃいけないのよ。 ほらほら。ほらもうこれ出ちゃったじゃん。もう何?なこと言わ絶なキじゃないわよ。どうも変ら考えたんだ。 [笑い] [笑い] [笑い] わかんねえからさ。 あの、はちゃんがそのな、仕事行くったのパートそ大変なことだよ。それ尊敬するよ。 でもね、もっとあの現実を見ないと そうそう見ない。 現実見ない。[笑い] そんいいことわけじゃないからね。 そうだね。 奥さん殴れてないのよ、さっきから。 あ、犬を触る時の触り方。それ[笑い] 遊んでじゃないよ。 やめろっての。 分かったわよ。じゃ、私に会った仕事でもあると思うから探すわよ。 もうちょっとよく考えてみな。 [音楽] 結局こういうことなのね。さん集めなよ。 [笑い] はい。 強く言われるのも悪くない。 [音楽] はい。はるかちゃんお待たせ。 ありがとうございます。 はい。どうぞ。 よいしょ。 あ、 ゆかさん、今日のスープ。 え、何?いつもと違う。豚骨と魚介類の出汁が喧嘩してる。 え、豚骨の攻撃的な旨味を魚介レの出汁が優しくキャッチする。そういうスープじゃなきゃダメなのよ。あ、今日スープ作った時喧嘩しなかった? は、そうかもしれない。 やっぱりそれだ。 すごいわね。はるかちゃん やっぱ違うな。 お帰り。 あ、こんにちは。 あ、 お おっと。え、 行くって言ってパチンコやってたんでしょ。 いや、違う違う違う違う。だって平さんと一緒にいるもん。パチンコ言ってたんでしょ。 だからお前と金やらそんなんだよ。お前や偶然こいつあってこいつが喋りかたんだよ。 いや、そうですよ。対将の言うこと本当ですよ。あの、そこの店の目の前であっただけでパチンコは言ってません。 言って言って言って。え、本当です。え、 そうならいいけど。 はい。え、本ん当ほん当。お、ゆりちゃんお茶くれ。 お前がいるんじゃねえよ。お茶ちょうだ。 [笑い] はい。 ね。 それで商店会長さんなんだって。 ああ、それだよ。それがまた大変なことなっちゃったんだよな。 うん。うん。今年やる春のキャンペーン。 あ、キャンペーン やるんだけど キャンペーンガールが誰やるかつんね。 おお。 キャンペーン。 キャンペーンガール。 だってね、キャペンガール。 そう。いつもチラシとかそういうのだからつもそうだけど今年はちょっと変えたいって言うんだよ。 変えるの? キャンペンガールがダンスを踊ってで商店街を盛り上げるってのはどう立つんだよ。 おあ、でも面白そうね。 うん。ダンス踊るって。え、それてどういうことですか? だからなんて言うかな。チアがガールだよ。 チアがチアガールみたいに踊って商店街から狙いて例えばその志村県の前来たらあのラーメンの村県ガンバみたいなどうだつんだ。 ああなるほどね。アがあるね。い アイデアはいいんだけどな。 うん。だそれ誰がやるかってことなんだ。 誰がやるの? あ、5人組でやんだ。5人組で。5 人誰がやんだろう? うん。1人はほら自転車屋の娘さん。 ああ、リカちゃんね。あ あ、いいわね。うん。うん。 あとはケーキ屋のあのバイトの子2人。 ああ、美ゆちゃんとゆかりちゃん。あ、可愛いもんね。 あとは電気の奥さん。 え、話60よ。 違う、違う。息子さんの奥さんだよ。 あ あ、きこちゃん。 あ、4 人が決まってんだよな。うん。 うん。 あと1 人が誰がやるかってことなんだよな。 あと1人ですか? 誰よ? 誰だと思う? まさか。 しょうがないわね。ここまで言われたら私がやるしかないわね。ま、私もここ時代は上がる部だったから。 [笑い]ま、的約かもね。思い出すわ。 高校2年の夏 野球部の甲子園の地区大会だったわ。9回 満塁。ピッチャーは憧れの吉田先輩。 仕上がるの私は思いっきり応援したわ。 レッツゴー。レッツゴーレッツゴー。 [笑い]吉田OEラブリー。吉田。吉田 先輩、ここで抑えたらキスしてもいいわよ 。[笑い] 先輩撃たれたわ。でもね、私の愛に溢れたチアがガール姿は先輩の心に残ったと思う。そういうわけでチアガールお受けします。 あ、あのね、あのそういうことじゃなくてですね。 うん。 あのはかちゃん あ、 お前バカか?お前は 何が? いや、だってお前なわけがないだろ。ゆりちゃんだよ。 なんでよ。 いや、だって誰が考えてもそうでしょ。 治安があるの洋服が似合うのも有利じゃん。それに若くて可愛いのも有利じゃん。えっと、お客さんが喜ぶのも有利じゃん。お前なわけがないな。やと 確そうなんですか。 いや、ま、まあまあ、そういうね。え、 え、商店会長は何て言ってるんですか? 会長はゆりちゃんに是非お願いしますって言ってんだよね。 うわ。 [笑い] え、 みにちょっと何年? あ、もう今日はサビしとけよ、お前。 その、そのゆりちゃんの話続きな。 はい。はい。 あの、やってくれるかな?そのアがある。 うん。いいよ。あ、やってく。 うん。[笑い] ね。 あのね、3時から、あ、もうすぐだ。3 時から会場のうちで、あの、練習するらしいんだけど行ってくれる? 会場のうちで。 オッケー。オッケー。行ってきます。 悪、悪な。 悪いな。 行ってらっしゃい。 頑張って。 頑張って。こんなこんなん。 [笑い] [音楽] はい。 お前ずっとこれ本当暇なんだろ、お前な。 いや、それがですね、暇なだけじゃないんですよ。金がないもんだから。パチンコも受けないしサウナも受けない。んじゃねえよ、馬鹿。あ、お前がこに言うとな客が来ねんだよ。腐くって。草。そんな言い方しなくていいじゃないですか。ひどいな。もう琢、あのハローワークかなんか言ってて、あの、仕事探せよ。 [笑い] [笑い] いやいや、ま、言葉ですけどね。 俺のやりたい仕事はハローワークなんかじゃないんですよ。な んだよそれ。 いや、俺のやりたい仕事はですね。 そうだな。 ま、簡単に言うと世界をまたにかけて展開するタイルの、え、トレンドですね。トレンドね、あのハイブリッドだ。ハイブリッドレンド、あの、フューチャーしたトレンドしたそういうビジネスがやりたいんですわ。 [笑い] お前何目が顔泳いでんだよ。バ [笑い] すいません。ちょっと見せてくれますか? いや、だから お前ちゃんとねえよ。もう1 回言ってな、今んところ 今とこですか? うん。[笑い] だから俺のやりたい仕事はハローワークにはないんです。 俺がやりたいのはですね、世界、世界をまたにかけた仕事で、え、展開するわけですよ。で、ま、そういうスタイルが色々あるわけですね。 例えば、 ええ、あの、だからハローワークには僕の仕事ないということです。 んだ、何がしたいのよ。[笑い] そこで問題ですよ。 うん。 あの、俺の、 [笑い] え、 トレンドをフューチャーしたような、え、え、トレンドフ、え、トレンド、えっと、ハイブリッ、 [笑い] ハイブリッドなトレンドをフューチャーしたビジネスをやりたいんだよ。 そう。言ってみな。 いや、俺はハイブリッドなシた。 [笑い] もう、もういいじゃないですか。もうとにかくそういう仕事がやりたいんですよ。バカ。 [笑い] お前のバカは死んでもなんね。 死んでも治んなじゃないですよ。だな。 今にあの見返しますから。ま、見ててくださいよ。お、 [笑い] こんばんは。 あ、来た、来た、来た、来た。 練習終わった? うん。練習終わったの? あ、このメンバーでやるんだ。み んなです。 あ、そうか。そうか。 みんなね、衣装もお揃いなんだよ。どれ、どれ。 じゃーん。 あらかいなかいいな。 あ、ゆりちゃんもよく似合ってますよ。似合ってる。 なんかほんでそれなんで でね、一通り練習したから大将に踊り見てもらえって言われたの。あ あ、そうか。あ、じゃ見てもらうか。 あ、そうね。片 ハイブリッド何なっけ? え、ハイブリッドのトレンドのシ[笑い] 楽しみじゃない? ねえね。 でもちょっと待って。さっき習ったばっかりだからもう 1回おさらしてもいい?っ あのなんだっけ?サの部分のこからこ そう。 からせーのワンツーフワンツワツワツおいじゃん。 揃ってないじゃよ あれ。あ、でも大丈夫、大丈夫。もう 1回、もう1回。もう1回。もう1 回。もう1回。いいよ。 はい。 せーのワンツーリー。 [笑い] これが揃っとない。せのが揃っとねもん。 もう1回。もう1回。もう1 回。ヘラヘラ。あれ? ほら違う。もう1回。もう1 回。大丈夫?大丈夫。はい。はい。はい。 せーのワンツー。ワンツ。 あ、ばっちり。ばっちり。これば っちり。あ、ばっちり。バチリ。 大丈夫?大丈夫。これね、音楽流せばだもんね。そうすか。 じゃ、音楽へちゃんミュージックお願いします。 せーの。はい。 ああ [音楽] 、ない[音楽] 。 [音楽] 愛の歌り合い [音楽] がりない [音楽]よ [音楽] 。 あ、あ、会場ですか?え、あの、キャンペーンガードね、あの、ゆりちゃん自体しますわ。なんで、なんであ、腹減った、腹減った。 おい。 はい。 うん。 はちゃん何釣るよ。 Aテンションしようか。Aテ俺もA でいや、ちょ え、 静かにしてくれるかな?何?どうした?どうした?どうした?何?何やってんの? ちょ、ちょ、ちょ、集中させてあげて。 何? 何怒ってんだよ。 飯は飯は色が欲しいもん。 何やってんの? 小説書いてるんですって。 小説書いてる。 はい。 ちゃ、ちゃ、 集中できないからさ。 静かにしてくれるかね、本当に。 はい。な、何?小説書くのお前? ああ、そう、そう。 あのね、けんちゃんね、俺ね、小説家の才能があるってことにね、気づいたの。 うん。 バ鹿じゃねえの、お前。[笑い] いや、何、何言ってんのこいつ。 本当なのよ。 うん。 いや、この人さ、平気でとんでもない嘘つくでしょ。 小説っていうのは作り話でしょ。ま、ね。 ということは小説家の才能があるってことよ。 うん。うん。うん。うん。 確かに嘘つきだけどお前それ小説と関係ないんじゃないのお前。 いやいやいやいや。 嘘と小説は違うぞお前。 いや、同じなんだって。 ま、とにかく俺の小説がドーンと売れて夢の税生活だよな。 [笑い] そんなの無理に決まってんじゃないか。お いやいや違う。 じゃあメラメ行こうか。 待って待って。 じゃあじゃあじゃあ証明します。 うん。 俺の小説がどんなに素晴らしいか。あ あ、そう。 うん。ちょっとね、これ最初に考えたこのなんだアイデアだけちょっと聞いてくれるかね。聞 いたろ。 最初考えたのはね、これ推理小説。 ああ。 うん。うん。うん。うん。 話の舞台はニューヨークの真発タ。 あら、雰囲気あるわね。 あるの屋上から1 人の男が突き落とされた。 ほ、 いきなりサスペンス。 うん。うん。うん。[笑い] あら、 島みれで倒れている男の横にはなぜか鳥の唐揚げ定食が置いてある。 不思議。すごい不思議。 [笑い] 謎は深まるばかり。そこに現れたのが私立探偵の勝弘。コンピューター並の頭脳で犯人を探し当てるのか。大して満端定職殺人事件。 面白そう。読みたい。 うん。どう?[笑い] え、 何そのポーズ? いや、ど、どう、どう だって。お前ニューヨークになんで唐揚げ低あんのよ。それが水理です。 そこでも嘘だもん。 そこでも嘘だもん。もうこうなっちゃった。もうこうなっちゃった。全然 [笑い] 話になんないよ。 あ、そう。じゃ、じゃ、じゃあ、じゃあ、じゃあ ついていけない、そんなの。 じゃ、じゃ、これはどうかな? うん。 ホラー小説。 あ、 ホラーホラーね。 うん。 話の舞台はフランスのっぱり。 おしれなファッションの街が恐怖のどん底におさです。 すごい。もう映画化されそうね。うん。 ことの骨端はパリの下町ちになる一軒の定食や。この店で AT 定を食べた客たちがみんな謎の病気に犯される。 怖い。鳥肌立ってきちゃった。 病気に犯された人々はも田苦しみ血を吐き、次々に死んでいく。 [笑い] そこ現れたのが医学博士の活量。手剣を頼り見ずに病気の謎を解き明かすのだ。大して呪われた A定。 すごい面白そう。恐怖でが止まらないわ。 [笑い] ああ、面白い。 何これ? どう、どう、どう お前よ、針。 針にAテ色あんのか、お前。 そこがホラーなんだよ。 カ色って誰だそれ。 カ色ひってあの俺もちょっとイメージした感じなんだけど。 そんなの全然ダメだよ。 あ、こうなるんだ。 これだよ。お前 こうじゃないのか。 全然だっており前仕事ってあるか?ま、 [笑い] そこでも100のドン引きだもん。 そう、じゃ、じゃ、じゃ、じゃ、じゃ、これ、これ行こう。 何? 観小説。 あららら。 舞台は東京の下町。 ここじゃん。ここじゃん。こ、そ、こ 団地に1 人の若い妻が住んでいた。彼女がある日訪れた定職屋でその店のマスター勝弘。 [笑い]2 人は一目をしんで陰乱なプレーをひっくり広げ。 エロいわね。 [笑い] 2 人が見する時の合図は定食屋で健チ汁定食を注文すること。そして昼間の団地の質であんなやらしい格好であんなところまで舐めたりしゃぶったり絶に継ぐ絶終わりのないエロスの怪しい。 [笑い] もうだめホテってる。 [笑い] 大して男子妻乱な健チ汁ル エクスタシー [笑い] すごい 大丈夫かお前 ん すごい 大丈夫かお前らフ え エロいよな いえいよエロいってただ下品じゃないそんなよ 何それなめるとか喋るとか [笑い] お前お前の願望なろそれお前 願望だから小説ってそういうもんじゃん願望が小絶になってく だからってそう露骨すぎるもダメダメまどうか お、私はいけると思うけど。 お前は正が向いてない。はっきり言うけど。 コツコツコツと食やんなさいよ。 うん。 じゃあ、じゃあ分かった。いいわよ。あなたの本が売れなくても 私の本がきっと売れるから。 おお。 え?何言った?今。 いや、私もね、本を出そうと思ってるんですよ。 へえ。 うん。ま、小説は無理なんだけど、あの、ハウトボンっていうの。 うん。ハウトゥーボン。 うん。 もうね、あの、表紙のデザインも考えたから。 へえ。 ええ。何のハウス?どんなの? 私はこうして痩せました。定食ダイエット。 痩せてねえしな。痩せてねえしな。全然れてんじゃない?時間だ。ちょ、ちょっと本当にやんのかよ。 [笑い] [笑い] 欲しいんでしょ? いや、でもやっぱちょっとやばいんじゃねえかな。 声が大きよ。 お金が欲しいんだったら私の言う通りにやればいいの。ま、 でもな、ちょっとな、 そういうきらないところがダメなのよ。人生は食うか食われるかなのよ。 いや、それは分かってるよ。分かってるけど相手が先輩なだけにちょっと気が引けるんだよな。 私の作戦聞いてたでしょ? うん。 相手に気づかれないようにやれば誰にも迷惑はかからないの。 そっか。よし、分かった。やる、やるけどな、儲けはゴブゴブだぞな。 私が考えたんだから。64ね。 そらないだろ。お前 お金欲しいんでしょ? いや、そうだけど分かった。やりますよ。 じゃあうまくやんないなさい。 オッケー。うん。 [音楽] この黒ニンニクっての効くらしいんだよな。 へえ。ああ、効きそうね。 匂いがしない。 こんにちは。 はい。いらっしゃい。 お団子ください。 はい。 はい。いつもの。 はい。 はい。えみちゃん、お願いします。ます。 はるかちゃんはお団が好きだね。 こんにちは。 はい。3 先輩聞いてくださいよ。 俺もものすごいことになりましたよ。 か? いや、違いますよ。なぜ臨なんですか?違う、違う。あのね、さっき俺パチンコ行ったんですよ。 [笑い] したらね、パチンコが入った途端に 123 という数字が頭にインプットされたんですよ。 123。 ええ、それで123 番台へ座ったんですよ。 そしたら物の1 分もしないうちにフィーバーかかりましたよ。 3万儲かっちゃった。これ そんなのそんなん偶然だろ。お前 超能力だと思いますよ。 超能力だからわけねえだろ。お前バカが いや、まだあるんですって。で、その後ね、パチンコから出たんですよ。 に5050 という数字が頭の中にピッと入ってきたんですよ。 あ したらそのおっさん車がピューっと通ったその車のナンバーが 50ですよ。これ超能力。 それもうたまたまだろお前。 いや、ちょっと信じ 何言ってんだよ。お前 信じない人だな本当に。 え、なんで? じゃあ、あの、こうしませんか?僕の長能力本当かどうか試してみませんか? どうやって試すんだよ。 いや、トランプあります。 トランプある?え、じゃ、トランプでちょっと試してみましょう。 ええ、 もう信じないから能力なんかあるわけないだろ。だってお前 いや、あるんですって。最近すごいんですから。 いや、最近ってそな普通に出るもんじゃないぞ。 いやいや、本ん当なんですよ。え、で、あの、そのトランプをですね、あの、こう先輩自由に切ってください。え え、で、そん中から1 枚。いや、ちょっと待ってください。今重合ってなかったですけど。大丈夫ですか?今重なり合ってなかったですけど。いやいや、バラバラバラっていうのはプロはこうやって、プロはこうですか?え、 [笑い] そう、そう。それ意味ないと思う。それまあまあいいんですよ。それはま、自由にてです。 [笑い] お前いいの?書あります。 いいですよ。で、1 枚引いてください。で、僕袋には見せないで。 当てますから。超能力 ね。 分かるわけねえな。 ほら、もう。はい。 はい。よし。ちょっと待って。 うん。あ、 来た、来た、来た、来た。ハートの 3だ、これ間違いない。 全然違う。これ[笑い] ダイヤの7か。 バカよ。 もう1回だけ。もう1 回だけやらしてください。ちょっと お前調力あるわけねえんだよ。 いや、だからそのね、タバコ吸いながらね、そんな見られたら集中力なくなるんですよ。じゃあいいよ。ちゃん、ちゃんとちゃんとしてくださいよ。 で、これ、 これデリケートなもんなんですか?これ。 これ。 はい。 はい。にゃ。 来ました。 お。 あ、スペードの8だ。 全然違うよ。 あら、 もう カードもお前数字も回ってね。 あ、ちょっとよぎったんだけどな。ハートの お前らバカ分かった。お前のバカが分かった。 [笑い] いや、バカが分かってじゃない。本当なんですから。 いいや。もういいや。もう今いない。な んだよ。 ダメな人間は何やってもダメなのね。 え、 私が本物の超能力を見せてあげましょうか。 すげえ。[笑い] 実は私 投資能力があるんですと。投資能力? あ、もちろん普段は使ってないですよ。でもガッと集中すれば大体のことは投資できますよ。 投資できんの? 本当か? 子供の頃アメリカの CIA の人がうちに来て私の能力を研究したいって言ってきたんですよ。 でも私は普通の少女として行きたいからって断っちゃったんですけどね。 ああ。ああ、先輩。 え、 面白いじゃないですか。本当に投資能力あるかどうか。これちょっと試してみましょうよね。うん。 試す。 ええ、試しましょうよ。で、もし当たったらはるかにね、それはもう 1000円ずつあげてください。[音楽] え、 いや、もしはるかが当てたらね、うまく投資能力で それトランプですよ。したら1000 円ずつ先輩ちょっとあげてください。これだってすごいことなんですよ。 もう当たればな。 当たればね。 当たれば1000円ぐらい払いじゃん。 そうでしょ? やってみるか。やってみ。 やってみる。 うん。い、[笑い] 多分出たらメだと思うんだけどな。 え。 初めて投資能力があるよ。え え。 面白れえじゃない。え、 じゃあ当たったら1000 円っていうことでね。 お願いします。な んでもいいんだね。な んでもいいんですよ ね。 はい。 よし。じゃあまずこの一番上の上からやってみようか。 うん。 これは [音楽] 9。[音楽] 合ってる。 そう。 当たったよ。 あってる。あって。 すごい。すごい。すごい。 え、 すごいな。はるか。 本当。 これが特殊能力です。 本当。 ああ、すご。今びっくりした。 そうそうそうそうそう。当たった。 え、どうしてすごい。な んでなんで?ちゃん、ちゃん、ちゃん。はい。 じゃあこの辺から取っちゃうかな。 うん。 はい。 これ。おお。 [音楽] [笑い] ダイヤの8 え、 なんですごい。え、 すご うわあ、すごいな。これ すげえな。うわ、これあの文字文字書いてもあ、分かる?数字書いても? あ、数字でもいいですよ。 分かる? はい。 ちょっとあの、その前せ、せ、せもらって分かってる、分かってる。 [笑い] ええ ええ、な んでわかるんだろう?すごいね。不思議不思議な能力あるもんだな。 すごい。 じゃあ、あの、数字3桁でも大丈夫かな? 3 桁でもいいですよ。 大丈夫。 はい。 勝手にいいのか書いて。 どうぞ。 はい。 [音楽] 347 おい、 すごいよ、これ。 すごいよ。 すごいよ。 ええ、なんで?なんで? [笑い] 面白いすごいよ。 びっくりした。 びっくりした。もう トランプだけじゃないんですね。 すごいな。 やっぱり等ですよ。 できるんだ。本当にすごい。 あ、私4 桁書いて。4桁大丈夫?[笑い] 4桁 いです。4 桁大丈夫? 何桁でもいいです いける。大丈夫。 すごいびっくりした。 うん。 [音楽] うん。 これは はい。これは[音楽] 7935 うわーいモが当てたぞ。おい、 クまで当てる人すごいじゃないですか、これ。 え、どうなってた?どうなって投資ですか? し、すごいパ見、見事な。 見えねえもんな、こっち。本当ですよ。これ超能力だ。これ 文字でもいいかな? 文字? あ、いいですよ。 大丈夫。 を描いていただければ何でもできちゃう。 [音楽] さあ、これは [笑い] ちょっと待って。集中しますからね。う [音楽] [笑い] [音楽] わあ。何やってんだお前。 だってケツってケツって言って お前。あ、う わみ。あ、 ああ あ。[笑い] お前らちょっと金返せ金返せ。おい、金返せ。やつは来 やろ。長いってる。行ってる。さてと。お買い物行ってこようかなね。晩御飯何食べたい? [笑い] ベビラメのニエル。 こんなもんできないわよ。アジで言いわよね。 アジの開きと冷屋やっこね。 はい。はい。 はい。行ってきますね。 いってらっしゃい。 はい。はい。はい。はい。はい。志し村です。 もしもし。かさと申しますけど志し村課長いらっしゃいますか? あ、すいません。今ちょっと出かけちゃってるんですけど。 あ、じゃあ何時頃お帰りになりますか? あ、ごめんなさい。ちょっと分からないんです。 そうですか。じゃあすいません。ご電言お願いできますか? あ、伝言ですか?はい。 えっと、急なことで申し訳ないんですが、 明日の朝1 番ですね、お得意さんに行っていただきたいんですよ。 はい。明日の朝1番で9 時半に新橋市の、え、鈴木正司の田中さんのとこに行っていてきたいんです。 9 時半に新橋の鈴木の田中さん。 で、その時にですね、 前田建設プロジクトの書類と吉田さんが作った企画書を持ってきて持っていってもらいたいんです。 すいません。 吉田さんの作った企画書とプロジェクトの書類 すいません。 はい、わかりました。 それではよろしくお願いします。 はい、 失礼いたします。 はい、失礼します。 まいっか。よいしょ。そろそろ行かなきゃ。 お姉ちゃん。お姉ちゃん。 はい。 ちょっと、ちょっと何?何?何?みんなちょっと出かけるからな。そんなことて呼ばないんだよ。 違うの?違うの?今ね、あの、お父さんの会社の人から電話があって、 そう。お父さんに伝語言えといてくださいって。 あ、本んといいよ。何? あのね、明日の朝1番に うん。 お得意さんのとこに書類を届けて欲しいんだって。 うん。ふん。 うん。 新橋の うん。 鈴木少女の田中さんのとこに なんか書類と うん。 プロジェクトの企画書とか持っててだって。 うん。何のプロジェクト? 忘れちゃった。 で、誰からなの? えっとね、なんか変な声の人すいません。すいませんってなんかもごもごしてあんまりよく聞き取れなかった。 あ、本んと。うん。分かった。わかった。言ってきます。 ただいま。 お帰り。 あれ?母さんは 知らない。買門か? 知らな。な んで知らないんだよ。 あのね、お父さんに電話があったって。 誰から? それでね、あの伝言ちょっと伝えてほしいって頼まれたんだけど。 誰からだよ? あの、ちょっと待って。明日、明日企画書を届けて欲しい。 どこによ? えっと、ね、し、え、新橋商司の田中さん。 新馬司なんてないぞ。お前 ない。 知らないよ。 じゃ、田中少司の新橋さん。 [笑い] 田中少司の新橋さん ない。あ、ていうかね。そんな感じ 知らないよお前。 そんな感じよ。そんな感じで。 それでなんとかプロジェクトをの企画書を届けて欲しいんだって。そこに 誰からだよ。だから いや誰からっていうのはちょっとわかんない。 何言ってんのお前? だって私が出たんじゃないんだもう。かずが出て伝言とし頼まれたから聞け。お前ことわかん。私のせいにしないでよ。もうあ、私行かなきゃ。 なんちゅう男?どこ行けんだ?俺明日ね。バイバイ。 はい。 行ってきます。 はい。 明日の仕事どこ行きゃいいんだ?俺終わっちゃったな。全くよ。はいはいはいはいはいはいはい。し村ですけど、 あ、松原と申しますけど、ゆこちゃんいらっしゃいますか? ことはい。よ子。よい子 すいません。今ちょっと出ちゃいましたけど、あのよ、あの、こっちから電話するみましょうか。 あ、でも私出崎なんですけど伝お願いしてもいいですか? はい、どうぞ。 えっとですね、今度の土曜日に渋谷のクラブクアトロでオルケスタテラルスのライブがあるんですけど、そのチケットゆきこちゃん取っとってもらいたいんですよ。 どういうことですか? いや、今度の土曜日のクラブクアウトロのオルケデラルスのライブのチケットゆこちゃんに撮っといてもらいたいんです。 へえ。 分かりました。 はい。はい。はい。それそれで言えばいいんですね。 はい。はい。お願いします。 はい。ゆきこいね。バーハだ名前すぐ電話あってるんじゃないか。ああ。あ、おはよう。 おはようじゃない。な時間にお前は しゃあないやろ。朝から寝てんからあんな。もう また酒けたろ。お前は 飲みました。でも2 日はしてませんから。若が家からね。若が家から。 何言ってんだお前。あ、 電話だよ。電話だ。 よいしょ。はい。もしもし。志し村です。 あ、もしもし。私埼玉ブルースカイスイミングクラブのはずと申しますが はい。 舞子様いらっしゃいますか? あ、ちょっとお待ちください。 はい。 おかんは? え、 おかん いないよ。 おら。 うん。 もしもし。ま子様はいてません。 あ、そうですか。 はい。 でしたらご念お願いいたします。 はい。 よろしいでしょうか? はい。はい。 舞子様からお問い合わせただいておりましたウォーターエアルフィックスの件でございますが はい。 明日からご参加いただけることになりました。それでお時間はですね、午前 11時の開か午後2 時の会でお願いいたします。 はい。 つきましてはしては新しい会員症をお作りいたしますので、写真を 2 枚とイ環をお持ちください。以上でございます。 はい。 よろしいでしょうか? はい、分かりました。 それでは失礼いたします。 はい。はい。すいません。 よいしょ。 誰からだ? なんかスイミングスクールの人。 へえ。 お、ちょっと暇。 あ、 パチンコやった。 行ってあってもええけどな。 なんで行ってもいいけど行かないよ、俺。 行かへん。パチンコちょ 5000円貸して。ほんな お前人のでパチンコすんじゃないよ。 貸してフィーバしたら返すから。倍にして返すから。 何言ってたよ。 ほんまに絶対かけてあるから。 せ はい。ありがとう。 ありがとうございます。 じゃ、どこ行くねん。 パチンコ行くんだよ。 行くんやないか。やっぱりいいじゃねえかよ。 行こ行こ行こ行こ。よっしゃ。 あれ?誰もいないの?はいはいはいはいはいはいはいはいはいはい。もしもし村でございます。 あ、話といますけれどもかずみちゃんいますか? はい。あ、なんかね、今ちょっと出かけてるみたいなんですけど、こちらから電話させましょうか? ああ、ていうかじゃあかずみちゃんにメッセージお願いします。 はい。いいですよ。 えっと、明日の待ち合わせなんですけど、渋谷のタれ子って言ったけど、 なんか殺ちが、え、嘘、マジわかんない。超 M って言うからマの前になりました。あ、それで遅れただったらピッチ入れてくださいって伝えてもらえますか? あ、はい。えっと、な、えっと、タれコじゃなくって、え、タわれ抹。 そうです。そうです。 で、ピッチって言えばいいの。 ピンポン。それじゃあよろしくお願いします。 さよなら。 あ、さよなら。え、ちゃ、負けちゃった。負けちゃったよ。あ、 だ、俺げ原さのがいいさんだ。さんの方がお前 なんでえな。 お前こもちゃんつうな。つからだけ連。 こもちゃもつうのがおもろいかな。 ダめだよお前。 ああ、1回も出なかったじゃないか。 ただいま。 お帰り。 お帰り。 はい。もうご飯できたよ。 できたよ。 下びラメのニエルじゃない。 当たり前じゃないよ。 アジの開きます。 よいしょ。 じゃあだきます。 いただきます。 ふみし。 うん。 ありだ。 美味しい。 あり美味しい。し 大食べよ。 ああ、そうだ。今日ね、かずちゃんに電話あったわよ。うん。よ。 えっと、ね、花島さんっていう人。 うん。 で、明日待ち合わせしてんでしょ? そうなの? それをね、なんか変えたいとかって言ってた。 どこに なんだかタれコあれタワ あちゃ変わってないだってねタれコで待ち合せしてんの あれだってタれコあそれがなんとかちゃんが分からなくて買えるって言ってたよ どこに あれな何だっけなんかね色々したピッチ ピッチ ピッチ言って ピッチ だよこと あそうなの うん あそうもう全然わかんなかった何言 やだ。電話聞いてみればちょっと すごい。ちゃんと聞いて。 いや、わかんないんだもん。 電話っちはだな。ゆ君の電話あったぞ。 嘘。 誰から? え? 誰? え? 誰から? 松、松本さん。 松、松、松田さん。 あ、松原。 あ、松原。そう、そう、そう、そう。あ、うん。 うん。で、なんだって? え、な んだって? 何が な?幼。 え、よ、 あの渋谷の うん。 クラブの うん。 で、オケストラんだろ。そのあの渋谷 チケット取ってくれとかした。 オケストラストなんか見クラブであれクラブでオーケストラとかって ね。意味がわかんない。 意味わかんない。何? そう意だ。だから 渋谷だろ? 渋谷のクラブでオーケストラ、オーケストラのなんかがあるんで、あの、チケット取ってくれとしたよ。 [笑い] 全然意味わかんない。ちょっとお父さんちゃんと聞いといてよ。 そんなこと言うならお前なったな。お前明日の仕事のことどうだったな。お前なんとか正じゃわかんないんだよ。 だ、それは私じゃないでしょ。かずが電話受けたんだかずみに聞いてよ。 私ないのよ。 誰が電話ったんだよ。あの変な声の人。 え?変なことじゃわかんねえだろ。 みんな昔のこと忘れちゃったよ。 昔じゃないよ。昼間だよ。ついついさっきじゃねえかよ。 なんだってな?何だって? え、だから明日お得意さんのとこに企画書と書類を持ってってくださいって。 どこなんだよ。場所は 忘れちゃった。 忘れちゃすまないだろ。お前仕事だよ。父さのはな んだっても思い出してよ。何の取れ? お前のがだから渋谷のクラブであのオーケストがあるから。そ [笑い] 全然意味わかんないよ。そんなんじゃな んで。意味わかんないんだよ。お前 わかんないわよ。そんなんでクラブでど大丈夫?お母さんだったよ。 [笑い] 父さんの明日のなんていうなんとかどこ行くんだよ。父さんは 忘れちゃった。知らない。 すまないで。それじゃあ 私だってねお母さんどうしてくれんの?私待ち合けさん思い出してよ。もうね、本当に。 [笑い] あ、どこ行っとくよ。 あ、 忘れとかった。 お、おかにも出ったわ、 私。 うん。 誰から? シミングスクールの人。な んやって 写真持ってきて。 大丈夫?写真持ってきて。うん。写真なんの? 知らん。 そんななんで写真持ってかなきゃいけないの? 何の写真? 知らん。 え? 何の写真?怖いじゃん、そんなの。 知らんよ。そんなもん。忘れたよ。そんなもん。 聞いた。全部なかっと。 いや、聞いてた。なんか言うてたよ。だから写真って言ってたよ。なんかスイミングの人がなん だってスイミングに写真なんていらないもん。 こんなおったらええやな。おかが電話しとったらええやろ。電話取ったらええかな。 そんなもん だっていなかったんだからしょうがないじゃ。 おったらええやんか。ずっと家に電話しとったらえ。そ れバ鹿のなこと言ってんじゃ。ね。 そんなそんなことよりだ。そんなことよりだな。お前明日俺仕事どこすんだ?どうすんだお前?どこ行くんだ?俺 忘れちゃった。もう今それ聞いてももうだめ。私は何の? どこ行んだ?お前そんなこと言い始めたら私はどこで待ちする? あかん。 分かりなんじゃそれ? 何それ?何それ?な んじゃそれ?それ どういう芸風だそれ?バカ野郎。 自分ですなさい。自分も自分でやりなさいよ。で なるよ。お前静かうるさいでみんな。ほんま そんなこと言ってどこ行くんだ俺一体。 そうよ。写真どうなって 私だってどこ行けばいいかわから。何の付けっとればいいのかわかんないんだから。 わかった。わかった。わかった。わかった。もう喧嘩はやめよう。喧嘩はやめよう。喧嘩はやめましょう。 今日のことはおまったしょうがねな。 これからほら前買ったらあのなんだホワイトボードあ あどこ行った? あ、どっかあったやね。 ある。捨てちゃったんだ。やっぱ書かなくちゃわかんない。 これからは 必ずここに メモすること。 はい。 はい。 うん。 電話のことはね。 分かったね。 はい。 わかった。 分かりました。はい。 よし。大丈夫。 それ書かないと本当覚えないね。みんなバカだからね。 なんだそれ。[笑い] はい。はい。はい。はい。志し村でございます。あ、はい。はい。お世話になってます。はい。あ、はい。はい。はい。午前 9時を10時にはい。 えっと、待ち合わせ場所はい。 そちらの会社に伺えばよろしいんですね。はい。はい、わかりました。そのように主人に伝えます。はい。どうも失礼します。これはお父さんに天言。 母さんいる時は変わった方が早えんじゃねえか。最高。
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