人気ゲーム『ブルーアーカイブ』の公式が、連河チェリノ役の声優・丹下桜の降板を発表しました。公式Xでは、丹下が所属する有限会社ピクニックとの協議の結果、降板が決定したと説明。2022年5月に降板の申し出がありましたが、両社の協議により一時保留となっていました。2024年10月に再度検討した結果、双方合意のもと降板を受け入れることになりました。丹下は約4年間、連河チェリノを演じており、スタッフから感謝の意が表されました。キャラクター音声の差し替え準備が整うまで、現在の音声は保留されます。新たなキャスト選考は進行中で、詳細は後日発表される予定です。
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