ももクロ・あーりん、4人が欲しがった「ピンク担当」を射止めた裏話 「ガッツポーズした」

[拍手] よろしくお願いします。お願いします。 [音楽] よろしくお願いいたします。 はい。え、私たちに参るアイドル週末ヒロイン桃色クローバーゼのアーリンこと佐々木彩佳です。よろしくお願いします。 [音楽] あの今日は佐々木さんにこれから行っていただくたご地ファクトリーの衣装でご登壇 [音楽] いただきました。 はい。とっても可愛い衣装を着させていただいちゃいました。 すごくお似合いです。 いっぱいうあの卵ちグッズをけてデコレーションしたりとか今回はスタイリストさんにオリジナルでピアスを作っていただいちゃったりとか豆っちを意識したヘアスタイルでもう卵ごっち 1食でやってきました。 はい。ピアスはオリジナルなんですね。 はい。作ってもらいました。 あ、 やっぱキャラクターがどれも可いいので本と何にこうアレンジしてもこうとっても可愛くなるのが本と卵ごっちって最高だなと思いながらここどれどこに缶つけるとかみんなでスタイリストさんたちと 盛り上がりながらやってみました。 うん。とってもね、明るくてポップで佐々木さんにお似合いです。 あ、嬉しい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 佐々木さんは幼少期どんなお子様だったと言われますか? 私は結構うーん、割と大人っぽいとかしっかりしてるっていうのはちっちゃい頃はすごく言われていて、こう成績表とかも責任感のあるしっかりした子ですってたくさん書いてもらえるような子だったんですけど、つしかもう大人っぽいとかしっかりしてるってのはなんか言われなくなっちゃって [音楽] はい。 うん。 感ですけどなので本当にしっかり卵とかも育てるような おお 子供でした。 もうしっかりも しっかりやってました。 いらっしゃったんですね。 はい。2008年11月23 日に佐々木さんも桃もクロに加入されました。 あ、はい。ありがとうございます。 はい。 つまりアーリンがね、誕生した時期ということなんですけども、ま、佐々木さんがアイドルになりたいと思ったきっかけ でしたり、またピンクという担当カラーが決まった時のお気持ちなど振り返ってもらってもいいでしょうか?そうですね、ちっちゃい頃からダンスを習っていたので、人前で踊ったりすることは大好きだったので、こういつかこうテレビに出る出れる存在になりたいなとは思ってはいたんです けどこうなんせ歌が下手っぴだったので こうアイドルになりたいってなんか 恥ずかしくてあんまり言えないような幼少 期ではあったんですけどあのこう事務所の 中でこう桃も黒っていうグループを作るに あたってこうメンバーに選んでいただいて アイドルになることはできたんですけど まさかこんな長くこう続けていける グループになるとは本当メンバーもですし 事務所の人たちも誰も思っていなかったの ですごくそれは応援してくださる皆さんの おかげだなと思って今も頑張って続けさせ ていただいてます。メンバーカラーはこう 私たちが決めたんじゃなくても事務所の人 がこうあのなんか決めてくれたんですけど でもちゃんとした発表っていうのはなくて こう衣装であの 発表されたんですけどその衣装限りかなっ てこうずっとそのメンバーからってわけ じゃなくて今回のコンセプトがそれぞれ からが別れてる衣装ってことなのかな くらいな軽い気持ちであやった。ピンクだ くらいに思ってたんですけど、その次の 衣装もその次の次の衣装もずっとピンクの 衣装だったので、あ、みんなメンバー それぞれ、あ、これはもしかして一生自分 たちはこの色なんだって察するみたいな 感じでの発表だったんですけど、やっぱ マフラーワッチも大好きでしたし、ピンク 大好きでしたので正直ポーズって感じでし た。はい。今そのピンクを ずっともう長年ま、背負ってと言いますか、もうピンクを代表してきていらっしゃいますけども、 そのピンクへの思い入れみたいなものはありますか?うわあ、そうですね。や、当時もクロ 6人だったんですけど、6人中4 人がピンクが良かった。 うん。 ですよね。なので、あの、やっぱそんな他 のメンバーの思いも背負ってというか、 ピンクをやらせていただいてるんですけど 、やっぱピンクっていうのは明るいピンク から薄いピンクだったり、濃いピンクだっ たり、いろんなピンクがあって、こう ちょっとうーん、キュートな可愛らしい 印象にもなりますし、ちょっと大人 っぽかったりとか、ヌーディなイメージに もなったりとか、いろんな顔を持っていて 、本当にピンクって多く深いなと思います し そんなピンクが似合うこうそのうん、世代ごとでまた違うかなと思うんですけど、ピンクが似合う [音楽] 30 代にはい、なりたいなと思っております。 もうその年代ごとで そうですね、やっぱ ピンクをってことですかね。 うん。そうのね、ピンクをしっかり背負って似合う女性になりたいなと思います。 いや、素敵です。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 あの、佐々木さんは人生を振り返ってみて、ここがターニングポイントだったなという時期やきっかけとなる出来事などはありますでしょうか?うわあ、まあ、やっぱ桃になった。 その2008年の11月23日っていうの は自分にとってもすごくうん。なんか こんな大事な日になると思ってなかったん ですけど、今でもね、たくさんの皆さんに こう加入ちょっと桃もの日は5月17日な ので半年遅れぐらいで私は加入してるん ですけど当時のこと知らない皆さんにも たくさんおめでとって言ってもらえる日な のでなかなかそのおめでとって言って もらえる日ってお誕生日くらいしかない はずなのに私は自分の誕生日も誕生日もで 自分 のモクロのカビもおめでとうってたくさん言っていただけちゃってすごいラッキーだなと思って過ごしております。 もうすぐですね。 はい。たくさんのおめでとうしてます。 ちょっと早いですけどおめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。はい。

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『たまごっち 30周年発表会』に、たまごっちと同い年のももいろクローバーZ 佐々木彩夏(あーりん)さんが登壇しました。

イベントでは、たまごっちの歩みとともに、佐々木さん自身のこれまでの活動も振り返る場面がありました。その中で、自身のメンバーカラー「ピンク担当」が決まった当時のエピソードについても明かしました。

佐々木さんは、「私たちが決めたんじゃなくて事務所の方が決めてくれたんですけど、正式な発表というものはなくて、衣装でピンク担当が発表されたんです。最初は『今回のコンセプトがそれぞれカラーが分かれてる衣装っていうことなのかな』くらいの軽い気持ちで、『やったー!ピンクだ!』ぐらいに思っていました。でも、その次の衣装も、そのまた次の衣装もずっとピンクで。メンバーそれぞれが『これはもしかして一生自分たちはこの色なんだ』って察するみたいな、そんな感じの発表でした」と振り返りました。

さらに、メンバー6人のうち4人がピンクを希望していたことも明かし、
「ふらわっちも大好きでしたし、ピンクも大好きだったので、正直ガッツポーズって感じでした。他のメンバーの想いも背負っていると思っています」
と笑顔で語りました。

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