【イチロー×武豊】アフタートーク|ICHIRO MEETS KEIBA 2025 | JRA公式

[音楽] 競馬の裏側を知るべく竹豊騎種案内のも様々な体験をした一郎さん。 [音楽] そして [音楽] あ、温度完璧。うん。美味しい。でも美味しい。 最後は美味しいワインと共に 1日を振り返ってもらいましょう。 未の体験というか、もう全く何も知らない世界。 のことで はい。 あ、これを知った上でうん。 実際のレースを見るのと ああ、 全然気持ち変わるだろうなって。 うん。 もっと人に知ってほしいなって思う。 競争に関わる方々のこう雰囲気が はい。 皆さんやっぱりこうすごくソフトっていうか優しい雰囲気の方々まが圧倒的やっぱ多いので うん。 あ、そういう理由なのかと。 だってピリピリしてたっておかしくない世界じゃないですか? ま、確かにそうですね。あの、なんとなくそういうイメージで見られがちなんですけど、ま、昨年その対談の時に僕がい実はチーム戦みたいな感じでって言った時に、え、チームなんですかとおっしゃってて はい。 ま、その意味が少し今日分かってもらえたかなっていうところもあったし。 [音楽] それで今日あの福長優一君とはもうすごく久しぶりだったじゃないですか。 はい。はい。 印象的にどうでした? えっと、随分こうん。未来を見据えてるんだなっていうのに驚いちゃいました。あんな [音楽] うん。 ま、性格だってご本におっしゃってましたけど、人の観察なんかもよくしてるんだろうなとか、ま、見るところが視点が違うからすごく長教師っていう仕事に向いてるんだろうな。 そうですね。ま、ジョキでももちろん大成功したんですけど はい。 あの、まず顔つきが変わりましたもんね。ジョッキーの時と長教師心になってからとすごくこう本当僕は言うのも変ですけどすごい大人になった感じがして はい。はい。 ああ、やっぱ今生イ生き生きしてるなと思いますね。 うん。 いや、ま、一方であのグダグダの優一君を見られない寂しさも 感じてます。 いや、それはまた今んど 年2 回ぐらいはあっていいんじゃないかなと思うんですけどね。 出させましょう。はい。 福永級者訪問の後は次世代を担う若手ジョッキーたちに特別授業を行った 2人。 学生たちに定期的に指導を行うなど日頃から更新の育成に力を入れる一郎さんですが、そこにはどんな思いがあるのでしょうか? [音楽] もうプロになった人たちは、ま、これは厳しい方ですけど、もう自分たちでそれは うん。 切り開きなさい。 だから僕なんか別にいなくたっていいわけですけど、その前段階、ま、プロにはほとんどなれない高校事だし、ま、高校生はい。 たちが野球だけではなくてその先に行かせるような一言が残ったらいいなっていう気持ちで なんかそんな瞬間を作れたらなという、ま、それを目的にすることは、ま、おかしなことではあるんですけども、高田か 2日間ぐらいのとこなんで。 いや、でもでもそうですよね。 例えね、プロードの野球を野球選手目指してても慣れる人なんてもう本当もう人に握りの人に握りだけどみんな何らかのプロに将来なる。 プロのサラリーかもしれないし。 そうですね。はい。 そこでやっぱりなんかこう残ってるものがあればいいですよね。 どっかにこうあ、あの時一応こんなこと言ってたなとか、それで自分で考えるこうきっかけにしてくれたらなっていう、ま、そんな思いで [音楽] 子供たちと接してます。 ま、僕はもう本当に長くさせてもらって はい。 ま、いろんな思いもね、いいことも良くないこともしんどいことも 本当にいろんなことさせてもらってきたんでやっぱりその例えば若い子たち今日ぐらいの若い子たちにももう言っていいよなってこう思えるようにやっとなってきたんで はいはい あ逆に やっとなんです やっとやっぱさんもずっと言える人じゃないですか いだなそこは特に同じプロのジョキだと年は違ってもやっぱり [音楽] 同じプレイヤーですから。 うん。そうだし、こう自分の言ってることがそんなに確実に うん。 正しいのか間違ってないのかっていうそこまでの自信もなかったんですけど、 ま、やっぱりもう逆に自分の経験とかをこう うん。 もう自信を持ってこう伝えていった方がいいかなっていう風に ようやくこう思えてきたので うん。 でも一郎さんとか見てるとやっぱりそれをよく感じるんですよ。 もうしっかりと自分のやることをやってるから、あの、見てるだけでもそれは感じるし、 確かにそのどれだけこう有便に語ってもそれを本人ができなかったら今昔はできも今できなかったら説得力は [音楽] 大きくこう 差が出てしまうのでうん。 今もやっていたっていう思いがすごくあるんですよね。 そのためにこう続けている ああ ですけど僕金の時ほとんど怪我してないですけど そうですよね 引退してからもう怪我ばって書いて えそうなんですか はい そうなんですよ。ま、そうやって色々試してるっていうのもあるんですよ。 人間まスリートの体って やっててもこうなるんだっていうことをなんか伝えてあげたいなて思います。 すごくいいあの教えですよね。 そういうのは ね、現役の時怪我してないでしょって言えますもんね。 そうですね。それはなんか強みとしてあるんですけど。 だからやっぱりそれが今の自分の役割というか うん。 これやってる人がいないので うん。 それは結構大変なんですけど うん。 体は結構もうもうギリギリで本当にやってるんですけどやりがいはありますね。面白みはあります。 あ、 うん。 さん、競馬会の はい。どんな未来を見せて? ま、あの、実際その競馬はもう世界の中、日本の競馬っていうのは世界の中ではい。 [音楽] ま、売上1 つにとってももうダト世界一ですし はい。 いいんですけど、ただその文化としてね、付いてるかって言うと そんなことないじゃないですか。馬と人との距離が日本ってかなり あるんですよ。はい。 例えばイギリスとかフランスとか行くと うん。うん。 やっぱり競馬場とかでももう 3世代で はい。 なんか休みの日におじいちゃんが孫連れてとか でブラブラ遊びに来て でああて応援して帰っていくとかま、そういうなんかうん。 うん。 のを目にすると ああ、ちょっと日本と違うなっていうか、まだまだ日本はあのそうじゃないなっていうところがあるので うん。 文化として うん。 ま、世代を超えてこう受け継がれていくっていうのはいいですよね。やっぱおじいちゃんとおっていう 野球とかでもいいですよね。 そうなんです。それを ウさんが また焼好きになって、 馬を好きになってとかってなっていくわけじゃないですか。 そういう循環が生まれるといいですよね。 そうですね。嬉しいですよね。 そういう風になっていけたらいいなと思うし、その中で自分は今種なんで、機種として、 あ、どういうことできるかなていうところは考えてやって、今後もやっていきたいなと思ってますね。 うん。 どうしても聞いてみたかったことを最後に尋ねました。 しかし目の目の前では恥ずかしい。恥ずかしいわ。 そうすね。酒飲んでるとはいえ いえ。いない時の なかなか難しい。 個人ここの方がいいな。うん。 [音楽] 照レ臭いですね。 照レ臭いですね。照レ臭いですね。 うん。 ていうのがいいじゃないですか、今の感じが。 うん。確かにそれが本音です。 これが本音です。 わかる人は分かってくれると。 なのでどうて無理やりね、絞り出すよりも うん。 うん。 お互いこう 褒め合っても うん。うん。 そうですね。 ま、図ですけど、そういう関係性っていうのか。 そうですね。でもうん、年はね、少し僕の方が上ですけどね。なんかやっぱり 当然憧れもあるしうん。 [音楽] 角度というか、いろんな目で僕は見れる人なんで、あの、面目も持たれてると思うし、だから勉強のあるとこもあるし、ま、変な意味じゃなくて、こうライバルシも持てるというか、こう、よし、俺も頑張ろうって思える人だし。 うん。 え、僕元気引退しててもです。 そうです。そうです。 へえ。それ嬉しいすね。 交換できるところもめちゃくちゃあるし。 うん。 そう。そういう存在ですね。やっぱり なんかやっぱ現役に対するとプロとしてなんかそういう目で見てもらえなくなる寂しさみたいなのが ええあります。 ま、僕は勝手にそう思ってるんですけど いえいえ 今のたけさんのお話はすごい今びっくりしました。 僕むしろその現役だけでまず言うと うん。1 番好きというか憧れっていうか尊敬シーを持てるのはもうラストの 23年 ああ はもうすごい うん こんなすごい人いないってやっぱり 思いましたね。 [音楽] 絶対普通の人じゃはできないっていう。 うん。 うん。 ああ。 嬉しいです。 僕も最後の、えっと、ま、 19年引退なんですけど、18年が1 番残ってるんですよ。 ああ、そうですか。 あの、途中から5 月の頭からプレイできなくなった選手として うん。 あの、あの時間はおそらく誰にも体験できないというか、あれに耐える人はなかなかいないだろうなと思う時間だったので。 あ、あれは少しだけなんか うん。 こうプライドを持てたっていうか。 いや、そこがもう僕は 1番こう それ嬉しいです。 もう1 番こうすごいなってやっぱ思いましたね。 ありがとうございます。 ありがとうござす。 やった。嬉しい。またプライベートでやりたいすね、 これ。 うん。 やりたいすね。 [音楽] 一郎ミーツ競馬立センター編はここまで。 次回もお楽しみに。 昨年に引き続き11月30日、日曜日の ジャパンカップ当日、東京競馬場にお邪魔 してトークショーを行います。ジャパン カップの表彰式プレゼンターも務めますの で、是非皆さん東京競馬場へお越し ください。

昨年公開されたイチローさん×武豊騎手のスペシャル対談動画の続編として、今回はイチローさんが武豊騎手の案内のもと栗東トレーニング・センターを訪れ、競馬を支える人々の仕事を学んでいきます。

#4 は「アフタートーク」

▼昨年の対談動画はこちら(JRA FUN公式YouTubeへ)
#1 https://www.youtube.com/watch?v=go3JPZ7yBw0
#2 https://www.youtube.com/watch?v=Y6K3Fk3o0tY
#3 https://www.youtube.com/watch?v=xui64lg60hc
#4 https://www.youtube.com/watch?v=akDX2jKRlU8
#5 https://www.youtube.com/watch?v=1b9ONDesWL4

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