金曜 JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD 2025年 11月 21日
バナナバナナムーンゴールドイエーイ盛り上がってるうイエーイ どうもバナナ町太郎様です。 イエーイ盛り上がってる。 イエーイ。わあ。 どうも、バナマひ村行です。 はい、始まりました。え、 TBS ラジオ金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド。 11 月21日金曜日22 日の土曜日でございます。 はい、お願いいたします。 はい。ちょっとね、え、やっぱこうなんつうの、ツアーテンション モードがね、 それで入っちゃいました。 それはもうとっぷり今使ってますよ。 今ね、赤鉛筆、全国ツアー、マ中でね、 やっておりますけど。 あ、今日無合です。 これ録音なんですよね。実を言うと。 あの、ちょっと僕南国仕事をひいな。ほん 南国仕事の依頼が入って 年2回ぐらい行くね。南国にね。 すいません。 え、 ありがとうございます。 今頃行ってるわけ。 今頃言ってます。 なるほどね。 本当は本当はもっとゆったりした期間のスケジュールで行きたかったけど。 でもそういうコンセプトでしょ。 ま、バタあ、言っちゃだめだ。 その仕事はね。いや、もういいっすよ。もうあのほ、確信もつかなきゃね。 またあの細かい放送日はね、あのお伝えします。え、 あ、まあね、楽しみですよね。 それで言ってるんですけどもなので無合ということですいません。え、あの、今先ほども言いましたけど、我々バナナマンはですね、え、もう 1 つの顔、赤鉛筆。もう赤鉛筆もさ、よくよく考えらさ、ネタの 1 つだったのにさ、本当にね、こう全ま武道家もやったけど、全国ツアーをやる そういうキャラクター ミュージさんね。本当 だよね。 なんか面白いよね。 すごいことだよね。 人人要はライブの中の 1 つのキャラクターまんだけ長くやってるキャラクター赤ピスぐらいですけどそれで今ね、 あのキネマ をも川キりに で、今Zップツアで先週の日曜日か 大阪ゼップベイサイド行ってきました。 はい。やらしてもらって であのま記とちょっと違うんでね。 うん。 あれがバンド編がね、あっちはコースティック的な要は楽器の編成で Z からはま、バンドなんつうのああいうのはドラムが入ったベースもなんつうのああいうは 赤コースティックに対してなんつう編成バンド編成って呼んでます。 バンド編成まあまあちょそういうことなんだ。 あっちは違うんだね。バンドとはまた違うんだね。だからアコースティック編成みたいな アコースティック編成バンドなんですけどアコースティック バンドだよね。あれも あれもバンドバンドなんですか? うん。 なんつうんだろうね。なんかあんだろうね。本当は言葉をね。 ま、ちょっとそういう バンド ドラマがあるからまたちょっと雰囲気変わるよね。一気にね。 そう。うん。 あとは何?ベースとかギターで電気の エレキターで エレキベースト。 そうそうそうそう に変わってるからそういうのも違うのかな? そう。うん。もう多分音の感じ方全然違う。 全然違うもん。だって、 あの、Zってやっぱさ、 あの、まあ、当たり前なのかもしんないけどさ、あんまりやらわないじゃん、俺らは。お お、もう全くない。 そういう劇場ってまた違うから。だけど音楽のために作った箱じゃん。小屋じゃん。 うん。うん。 音厚すごいよ。 ああ、そうだね。 すごいですって言われるもが的に聞いてると 俺さ、思ったんだけどさ、うるせえともないかなと思って。 うん。 ああ、でもスピーカーの近くとかまたその音の放射場のとこにいる人ってうるせえって思うかもね。 あれすごいよね。 あれ多分うるせえってずっと思ってる人いるんじゃないか。 うん。うん。うん。 それぐらいうるさいよね。 うん。ま、そんなマイナスな方に入ってるしないよ。うるせえなんて すごいんだよ。あの うん。 いや、もちろんあの記念はもう夫でかいけど なんつうかそうじゃないさ。 音の圧っていうさ。 うん。そうだね。 バーンみたい。 バーン。あの、ドラムもでかいよね。そのタンタンドンっていう。 そうだね。 あの、うん。生の音もすごいからね。 うーん。 やってる。このステージ上の それがこうマイク通してスピーカーから出てるあの小屋全体の音の あれはすごいな。 そうだね。 お客さんもいっぱいでね。 いや、ありがとうござい。そう。 ま、我々はあの、基本座りで見てもらうライブなんで。 あ、そう、そう。全然立たなくていいからね。 椅子を並べてるけどあれ普段は絶て結構 そうもっとこうみんな牛ギ立ちでしょ。 立ちのライブとかも ま、座りもあるかもしれないけど。 何千人も入るもんな。あそこね。立ちだったらね。 そこ椅子並べてるけどでもいっぱい入って いっぱいいた。2 階もいっぱいいたしなんだ立ち見もいたっていうね。すごいよね。ありがとうございますね。 ありがとうございます。 うん。 なんか調子悪いの?大丈夫? うん。むちゃくちゃ調子悪い。いや、全然大丈夫。きっと引いたくならい。 あ、やっぱ。 全然大丈夫。 いや、俺思ったんだよ。大阪公園のさ、やってる最中さ、 左の花の穴から鼻水てたもん。 うん。 垂れてたでしょ? やっぱそうだ。 大阪で で、右の花から途中から鼻くそ出てきちゃって。 そう。で、それもちゃんと言われるしね。 いや、俺もう迷ったんだよ。 いや、あれを言っていう。 いや、迷ったんだけど 赤ってそういうグループだもん。 まあでもほら別にさ、撮影入ってないからそこまでアップで見えないから言わなくてもいいかなと思ったんだけどで前の人とかが白いのがチラチラ プースカプスカ出たりも 木村さんってなんか収録の時もたまにあんだけど 鼻クそが最初出てないのに途中から出てくるんだね ひさん途中から出てくる人間なんだよねカとかもさ うんそうね 最初はだって 最初なかったのにね ないのに うん なんか で、あ、これどうしようかなと思ったけど、でも見えてる可能性あるから白いから。 うん。うん。 でも言ってあげた方がいいかなと思って。 うん。 でも言うとはそれ恥ずかし目をね、そんなみんなの前で言うことでもないかなと思ったけど でも言っちゃった。 うん。うん。まあね。そう。じゃ、鼻水はほと左から鼻水て左あ、右から鼻くそっていう状態だったんだけど ね。 もうあの鼻の手術してから結構鼻水が昔はね、あんま出てもこうなんかつまったのがなんかすると出るようになっちゃって あ、 左から結構あ、出てんなっての分かってたのよりながら なんで片っぽしか治ってないってことに手出して両方から出てくるなら治ってる感じがするけど片っぽだとね。 うん。うん。 だ、金水が左の なんかあれ鼻水のかなでも汗かもしんないしやりながらちゃう。 そんなずっと見てるわけじゃないけど、パッて見た時に鼻水出てんなってなんとなく思ってたの。じゃ、もうやってるサイズ中からちょっと風気味だったんかな。 ちょっとなんかちょっと喉イガすんなとかちょっと鼻でなは思ってたけどほら別にさ、そこまでなんか鼻声でもなければ いや、そこまでは調子悪から そうそうそうそう。で、風薬飲んでなんとなくやってたんだけど やっぱでもあのここんとこずっとやって練習したりとま、普通の仕事もあるけど うん。 その要は木や記ネやって日曜日だからうん。うん。 だからじゃん ね。ちょっとね、全然大丈夫でも 俺はその2 週間ぐらい前にちょっと調子悪かったからちょうど良かった。い、 そう。俺、あ、これちょうどいいと思ってたん。そう。調子悪い。あの、うん。 そう。ラジオもちょっと休ませてもらっちゃったけど、調子悪かった時期があったけど、あ、これはツアーに対してのちょうどいいと思う。もう完全に調子い。 手前で合わせとくっていうね。 俺の場合はやっぱ逆ここ当日で合わせてくるから。 最悪だよね。最悪のタイミング。 いや、でも別に大丈夫なんだよ。ぶ ちけたこと言うと 別にそのなんかやってる間にその傷はなかった。 いや、全然ないからね。うん。 うん。でもこっからもまだ続くか。 そうですよ。 気をつけない ね。はい。 なんかさ、あの、ま、こんなこと言うのも違うのかもしんないけどさ、 あの、記念もやってさ、結構あの、見に来てくれた番組関係者とかさ、いるじゃん。そういう人がここ何日間かで会うからさ、良かったですよ。すごい言ってくれるわけや。あの、会うとね、あ、ありがとうございます。 あの、うん。 すっごい嬉しいんだけど、 あの、みんなね、まずね、 あの、うん。 ま、もちろんそういう風にこっちがやったってのもあるけど、キネマの雰囲気がすっごい良かった。 ああ。 ま、確かにキネマでやりたかったから、あの、ちょっとね、要なさ、色気のあるさ、そこで赤鉛筆のその世界観っていうのがうん。 いいなと思ってやったから。 うん。うん。うん。 まずの雰囲気のあの感じで そうだね。 すっごい良かった。 おっしゃる方多いね。 すごいね。 うん。で、あとあの泣きそうになった。 おお。歌曲とか とかでもう本当泣きそうになりました。 うん。ていうのね。 うん。 俺まずこれを言うわけ。 うん。 俺ま、そんな要求するんのもあれだけどさ、まず うん。 歌うまいですね。だろうと思う。 言わないんだよ誰も。 それすげえわかる。 え、分かる。ひ村さん。 すげえわかる。 俺さ、言わ、こんなこと普通は言わないと思うんだ。やってる人はでもさ、 すげえわかる。それ、 それ言ってくんないんだよ、みんな。 レストラン行って何店の外褒めてんだよて。味言えよ、まずっていう。俺がセぐなら 歌 うまいっすねって言えよ。 歌うまいってみんな言ってくんないんだよ。 だ、うまいとは思ってないってことなのよ。だからってこと。 うわ、そうなのか。 歌、うまい人に対してうまいななんだろうね。だからそこではなくてでも泣きそうってことは あと違うんだよ。 泣きそうもみんな泣きそうになりましたっつんだけど 泣きましただろうと俺が泣かせられなかったみたい。 もうちょっとで泣きそうなのに 涙は出ませんでした。泣きそうに泣いましたよっつったらなんかしじゃあ泣かせらんなかったと思う。 本当だよ。泣いてねえなら言うなよだよね。 この2つをすごい言うわけみ 泣きそうはもうずるいよね。 泣きそうだったら泣い泣きましただったら あ泣いたんだって思うけど。 そうそう 泣きそうっていうのとネマの雰囲気すごいですねっていう 歌うまいも全然あとひ村さんのギターすごい一生懸命引いてましたね。もうすごいみんなあ あ、なんかこやるからでしょ。そう見えるんでしょ。 でもこれも俺は思うんだけど ギターうまいですね。だったらわかんない。一生懸命引いてましたね。 いや、俺だうまくないから別に。 いやいやでもさそれはあんだけ練習したんだけどさ。うまいんですね。だったらわかるだ。 それって子供の運動会って一生懸命やってましたね。つってそういう目線じゃん。 うん。まあね、俺はこが頑張ってやってたみたいに思われて。 うん。まあ、もう本ん当見る人によちはそうじゃない。 だから俺らは うん。 だからまだまだなんだよ。 ま、そりゃそうだよ。俺らと言って 歌うでもまあまあうまくない。 うまいよ。 なんでみんな言ってくんないんだよ。 だからだからそれよりも多分記念に圧倒されたは確実にあるよね。あれやっぱ他でちょっと体験できない雰囲気あるから。 ああ、キネマはマジであの場所のあの雰囲気っていうのは確かにやられるよ。 あれはすごいも俺らも 最初すっげえなって感じだったね。うん。うん。 あのすごいんですよ。もう大人っぽくて、あのもう本当そんな数年で出来上がる空間の空気じゃないんだよね。やっぱね、建物のその古さもあんだけどなんかそう もう色キャンだよね。 ね。 ジャズとかさ、なんかああいうのがやってるようなところだもんね。 そうそうそうそうそうそう だから逆になんじゃない?珍しいものをやっぱ体験できたっていうことでの ね感想になっちゃうんじゃないかね感想大阪の感想も来てんです。 ああぜひぜひぜひぜひぜひぜひぜひ大阪はもう記念じゃないんだから 大阪 色気ありますねっていう感想はちょっとわけわかんないもんね。今度ね。そうだね。 そうだね。だから Zいいっすねっていうのはもしかしたら Z符はいいんだけどそういう感想ないよね。多分 今後は それはそうだろうってそういう会場だろ。そうそう。はい。 うん。そうですね。うん。うん。 うん。じゃあ、こちらラジオネーム。え、食の楽しみかつカレー。 うん。 うん。 どういうこと?どういうことです? もう飯食った後に食うみたいなことかな。 え、赤鉛筆。大阪公園の感想思考の天才したらさん。 うん。 うん。無の天才作サッカー大倉さん。 お うん。機代の天才ミュージシャン斎藤 JJじさん。あ、今日ね、このJJ さん来るから 来ていただきますからね。 昼いなき巨大肉団子は やめてくれよ。 生まれたら初です。 どうもありがとう。ありがとう。 うん。え、日曜日の絶大阪サイドで行われた赤全国ツは大阪に行かせていただき ありがとうございます。すごい盛り上がって本当 え、バナマさん好きになって10 年くらいですが、コントライブなのには行ったことがなく生のお 2人を見たのは今回が初めてでしょ。 あ、ありがとうござい。そっか。そういう人もちろんね、いるよね。肉眼で見れる席で並ですが、リアルのバナナマンさんの大きさに驚き ほう。 俺らでかいからね。 でかくないよ、俺ら。普通ですよ。めちゃくちゃ普通。普 通。うん。 え、過小親バンドと合って収支圧倒されていました。 うん。あ、されてんだ。 過称でもか。 過でだよ。過小とバンドで。うん。 これ褒められてると。 これはまだうまいとはあれだね。 音がでかかったってことかもしれない。 ま、圧倒された、初めて見たってのもあるしね。 生バンドの重圧感。 うん。 そうだよね。 うん。そこは間違いない。 これはマジでバンドさんはもうみんな超絶うまいから。 時間を忘れる構成と、え、返局。うん。 うん。え、おちゃんのパワフル勝つ時に柔らかい過に来た。 明日の活力をもらえるが 来た ような気がします。 完全に言わ。 これは褒められてるでいいよね。 トークやコトでも終わらせちゃ。 とてもした時間ありがとうござい 全国ツアというコントの中に入る感覚さえありは 日入りでバタバタでしたがそれだけの価値がありました。他の講演は外れてしまい大阪のみの参加ですがまた赤ピライブそして今度はバナナマンライブにも行きたいと思います。 ただ地方民としては東京はやはり遠いため西日本にも来ていただけると嬉しい。 まね本当そうだよね。 最高のライブありがとうございました。残りの声も頑張ってください。 最後に最上級の感謝と経緯を込めてうん。 うん。 ひ村さん うん。 ファックです。 うん。 うん。 全然俺のこと書いてねえな。 全然俺のこと書いてねえな。 いやいや、それは俺が今お ちゃんのされたバントうまかった。圧倒された。俺がだから遠いです。来てください。そうやって言ったから。 ファックですって何? 歌とかギターとか 褒めもなくてファックデスだけもらった感じだよ。 いやいや、これたまたま俺が言ったから。俺が言ったから。そう。 相当褒相当褒め違うん のはバンドの方に入ってんだった。俺 バンド 俺はバンドさんはもバンドさんがあるから 俺は赤い鉛筆だから俺バンドで参加して ないから今回うんかすごい でも良かったことだよなまあね褒めてくれ てるよね うんされたって1番嬉しいじゃない あのトークも面白かったってさ コントの部分もあるしね。 そうだね。 うん。ま、 歌も圧倒されたね。部分というか、 え、もう1個ぐらい行こう。行こうよ。 うん。うん。 まだ結構あの今日そうなんだよ。あのちょっと久さんだから今日はも筆スペシャルみたいなとこあるわけでしょ? そう。今日はこの後あのバンマス JG さんも来てくれて今もちろんあのまもうやってるった中なんでちょっと赤鉛筆の スペシャルになると思います。 はい。 これ本当、あの、来てくれた方は絶対多分聞いたら楽しいし、これから来る方もちょっとね、これ行くといいし、 あんまネタバレになっちゃうからちょっとどこまで言えるかわかんないけど、 なんか瀬取りとかも別に発表しないし、俺ら。 うん。別にね。 なんかね、あの、ま、自然にこれもう出てるのはしょうがないとこっちからは別にあんま言ってないからあんまネタバレっぽくなんないようにはやるけど でも言っちゃうかもしれない。 はい。はい。はい。はい。はい。 え、ま、別にね、いいよね。俺らだって曲なんてもう決まった曲しかないんだし、ある程度ね。 うん。うん。 え、もう1 個ね、じゃ、ラジオネーム昆布だし。 はい。昆部だし。 ラビューしたらさん。 お、ラビュ。あ、あれ、あれあ、 セーブ鉄道。 うん。え、タクシーさん。 あ、 タクシーでよく移動する。 そういうこと。移動手段にやって。 ウォーキングのひ太郎。 あ、ウォーキング。公式 Xでカエル扱いされてる人。こんばんは。 公式Xでカエル扱いされてんの? 公式Xでカエル扱いされてんの?俺 知らないの?知らないの? もうよわかんない。 カル扱いされてんの? されてないでしょ。公式でそんな失礼なことするだって。 でもわかんない。されてる人はだって。 こんばんは。 うん。赤鉛筆ライブツア。 うん。 え、11月16 日の絶大阪ベースサイド公演行かせていただきます。 あ、どうもありね。 うん。ありがとうございます。2 回の最場会でしたがあ 2回で見てくれたんだ。 え、おちゃんとヒットが絶心から楽しんでる姿を見て、あ、こちらも楽しませていただきました。うん。楽しんだよね。 うん。 え、さて、え、中盤の スモーク、あ、これもちょっと演出面ですけどもいいか。スモークを使った演出の時、 ヒートン側のスモークがめちゃめちゃ強かったですよね。あ、 わかんない俺。それ、 これは、これはね、俺は分かるんだけど、俺はあの事前に一応 こうして、足してって、ここでこうなるって演出をこう、客席から見てたんだけど、これ確かにそうなのよ。 俺の方が強いんだ、 これ。そうなんです。あ、ま、じゃ、全部読んでからいいよね。 1 回の、え、最前列の方々が消えてしまったり、 はては不面台まで煙に消えてしまい、 2人の 命綱がと、ちょっとハラハラして。 そう、そうか。 あれ命綱だから俺らあれがなくなったらもう何にもただのマジ木の人形と一緒だもいそんなに消えちゃってんの?あと あれそうなの?あのある部分ではそうなの? あれはありのヒートのためのスモーク強めにしていたのかとかありましたか?あ、なるほどね。私涼しいんだよ。あれ 先週落の福岡公園まで走り切れますよ。応援してます。最後にこれだけ。え、ひ村ファック。 うん。うん。 はい。はい。ありがとう。 はい。 これね、 え、どうい、どういうことですか?これは。 これ 同じ量じゃないの? いや、同じ量なの。 うん。 あの、要は上から強。 神からあのスモークが出るとこあるんすよ。 うん。 シュワて ばってね。 で、全体的にそれがこうふわーっとなるっていう うん。うん。 これ俺もね、 あの、実際見た、着席から見てて、ま、わゆるあの、上手の、し、あ、上手のひ村さん側のスモークの出がいいわけ。 うん。うん。 へえ。出がいいんだそもそも。 あ、出がいいというか、 こっちはシってなって、シラインってなって 客席から見てるとてひ村さんがこうふわーつって パワーが違うね。1 番出るとこだともう俺まで隠れるしつって だからもうもうもう出てる量が違うってことそもそもこれ これがこれなんすかねつって あのどうせなら合わせたいって言ったのか うん そしたら うん あのま他の絶はどうかわかんないけどこれ実言うと同じ量なんですけど 空調の関係なんですよ でも空調を止めるわけにはいかないですここだけ止めるとかいう人もいるんですけど別にここだけなん ああ、 そこをなんかあえてやらなくていいと思うんですよね。つって一瞬だから終わってなるのもまそれはそれで うん。 ていう解釈であ、だったらじゃあ全然いいっすよつって。 でもあのライティングとか表から すごいかっこいい。 うん。うん。うん。 あの、また記念とは全然違うから。 うん。うん。うん。 すごいまあまあそういうのも相まってそれはそれでいいのかなと思って。だからあれはね、しょうがないですよ。 なるほどね。 でもね、不面台が見えなくなるっていうことはないね。 ない。それはない。なんか知んないけど。 あの、ぶっちゃけ村さんと俺が隠れて見えても俺らはそこまでそんなに見えないよってことない。 てことがないよ。すごい霧の中だけどほらすごい近くの人見えてるからあんな状態だよね。要するにね。不面台も見えてるし。うん。うん。不面台が見えなくならなったらもうアウトだよね。 もうめちゃくちゃ これは。 でも前回もぜ、前回も話してたんだけど、俺らはやっぱこうああいうスタイルだから見ていい。見ていいっていうのもあれだけど、あれを見ながらやる感じなんだけど うん。うん。 あの、見ながらやっていいくせに見ないんだよね。あの、 あの、なんか入っちゃってる時とか目つっちゃったりテンション上がってこう感じを入れて目つぶってやるとかなんかちょっとお客さんの方見ながらやってみるとかミスするね。 でもね、お客さんの方見るってのはあるよね。あなたに訴えかけてますよじゃないけどライブなんか特にそれってやるから。 うん。そう、そう。 そうすると確かに失うあるんだよね。 それでそうなんだよ。でもそれを俺ぶっちゃけ大阪でも間違えたと思う。ちょっと おお 歌詞ところをね うん。 そこからも間違えないずっと見て。 でもそうするとさ、もうね、ただ歌詞を見てる人になっちゃうのもつまんないもんね。だよね。 カラオケみたいにあと追ってくれればさ、戻れるけどさ。 だけど、あの、なんつうの、そのカラオケみたいに出てりゃね、あの、こう、そうなんだよ。 あ、俺ら髪で書いてあるから目離してパッて戻るとどこだかわかう。わかんないね。本もそうじゃん。パッとパッてやった。どこ読んでたかわかんなかじゃん。あれだから ね。 ね。 うん。 だからでもさ、これは言うよね。覚えろって話なんだけど でももうあれがあることによって見るんだよね。やっぱ そうだね。うん。確かにね。 ね。 ま、極力見ない、見ないってことはでもできないな。もう できないよ。でも大ないもんね。あ、こう本当止まっちゃうやつ例のこのあっていう今どこだかわかんなくなっちゃって。 それをやったらちょっとまずいと思ってるからね。でもひ村さんとやっぱ練習すごいしてるから本当に脳ミスでね。 めちゃくちゃミスってるんですよ。しかもすげえ目立すところで 安上出るよ。 これ、これはひ村さんのさ、 始まったぜみたいな。笑、俺笑っちゃうんだよな。 いやいやいや本当にごめんなさいなんだけどね。 これでも前あの多分間違える率としたらでも 10%20%でしょ。 あの確率的に言ったらそれが武道館でも今回でも出てるってことは今のパーセンテージでいいくと 80 ぐらいのミス率なんだけどこれがひ村さんがねあのバンドがかき鳴らしてる中でミスるって多分あんま分かりづい バれないね。あんまりバレない。 ただひ村さんの音だけのなんか あるのよ。あるのよ。ちらほあ。 しかもこのなんかいいところでね。 いいとこと あの曲の初めとか中盤じゃなくてもう盛り上がりの最後みたいな ラストとかあるわ。 そういうところでベボンみたいな。 めちゃくちゃやんの。そういう時 違うとこ引いちゃうとかあんだね。そう これがでも しょうがないよね。あれ そうなんすよ。 あれは何?あの源が引っかかってミスってちゃんそれとももう抑えるとこが根本違う あれはですね抑えるところなんですよ。これ引く方じゃなくての抑えるところなんですよ。 あ、じゃもう完全に間違えて。 いや、間違えてないんですよ。押さえるとことは間違えてたんだけど、最近起こることなんだけど、小指が太ってきたかわかんないけど、 この曲げた時のこの第 2関節と第3 関節のところの肉のこの盛り上がりが違うに当たってベボンってなるんすよ。 あ、なるほど。そこで抑さえちゃってだから引いてても違うとか出。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。2 パパターンあるんですよ。 ててそのパターンともうやりながら最後俺のあそこの店場だ分かってるぞっていう時あるじゃないですか。そこ俺のもうギターだっていうとこ。そん時にあれ Gだったっけ?C だったっけ?スタートがああうんうん。そうあった後のここね。 最後どっちだったっけってずっとなんか考えながら考えながらやってるとその 2択を外すんですよ。 あ、でもキネマは当たった。 キネマはあってんのなんかあんて冷静なの キネマの時もそれやばいわかんないっつったけど噛んで行ったら合ってた。 そうそうそうそうと言ってすごい繋りだった。 繋りがあんの ミスなんかミスれないんでね。も俺とかが冒頭で間違ってもう 1回もう1 回とかできるのとはちょっと違うクラスの話なんだよね。散々やった後なんだ。 違そうなの?そうなの?だからね もう1 回ちゃんとちょっと体にこう入れないと 本当にそうダメだなと分かってる。あ うん。 いや、そういうのは起こるんだよね。でも、でもさ、俺らネタのライブでもよく言ってるけどさ、そういうのも含めてライブなんじゃない? そう、そう、そう、そう。コミでねっていうもさ、この言い訳持ってるから。 ちゃんとしたさ、全くね、ロボットがやってるみたいなのを見に来てもう楽しいのかもしれないけど、そういうこっじゃないもんね。 うん。 本当は。でもさ、ちゃんとしたのが届けたよね。それはこっちとしてもね。 そうだよ。 練習したんだから。 上手なやつをね、ちゃんと でもみんな言うよ。 木村さんのギターあれでもそうあれ 買ったからかな?やっぱ 違うすっごいひ村さんが一生懸命引いてますねとか ひ村さん思ったよりうまいですねっていうのを何人かに言われたんだけど うん すっげえ下手だと思ってんのかな思ってるでしょ そりはだってあと別にうまくもないし いやいや だそれにしちゃなんじゃない いやもう昔からもう聞いてるかね倉とかも俺とか昔から聞いてるから うん すごい上手になってんなと思 へえ。 いや、もちろん。 うん。うん。 ガチに比べたらね。うん。うん。だから、だけどみんなは うん。 どんなもんだろうって思ってみたらあれ意外とうまいって思うの。 うん。でもバンドさんにとこう一緒にやってるから うん。 なんかこうやってる雰囲気に見えてるんじゃないの? うん。いや、単純に音もだって超聞こえるじゃん。ギターの音。 うん。本ん当聞こえてるっていうもんね、今回ね。 いや、そうなんだよ。だからひ村さんが そう、そう、そう。 奏出る音が結構出てるから。 うん。 ミスる。ないんですよ。 いや、あの、そうなんだよ ね。 で、これも俺文句じゃないんだけど、文句なのかな? ひ村さんの音が結構聞こえんの。 だから俺は結構リハで何回もひ村さんには悪いな、テンション下がるかなと思うんだけど、ひ村さんのギターの音を俺のモニターから下げてくれすぎる。それ あとひ村さんのボーカルも下げてくれつう。 あの、俺の音をでかくしてくれ。 ボーカルの音をでかくしてくれる あるんだよね。自分これ回収のスピーカーにね。 これ申し訳ないんだけどひ村さんの音に引っ張られちゃうのよ。 うん。 それが間違ってる時からやばいってこと? そうそう。間違った音とかあとひ村さんがハモりの方歌うとこがあるのよ。 それを歌われるのに引っ張られちゃうのよ、俺は。ハモり我慢でも引っ張られるけど。 だからひ村さんが真横にいんだけどひ村さんのボーカル下げてください。すげえお願いすんだけどでももうさ、俺最初から言ってるじゃん。 だから下げてくれのにさ。 毎回さ、それを言わない言うからさ、俺なんかさんに悪いなと思ってさ、 全然悪くないよ。 本当だ。下げてくれって言うんだけどさ。 うん。 そう。 成功することが何よりだからね。 うん。結構聞こえるんだよね。ギターも前より聞こえる気がすんだよ。 うん。 あの高音とかが結構入ってくるんだよ。 ああ。 うん。 だ、まずギターがいいからだろうね。 あれはそうだと思う。 もうね。 うん。 それだろうね。 うん。 あれさ、あのピックさ うん。うん。すごい何枚もこう投げ捨てて どんどん捨ててる俺 すごいひさんの周りがどんどん汚れてくんだけどなんかお菓子のなんか放送が散らばってるみたいにどんどんねライブをあのどんどんね 8 個使ってる あれさでひ村さんの場合はひ村さん手が手が濡れがちだからかゴム貼ってんだね あの滑らないうにビッグにあんのよシールが あのシールってさもう新しく剥がしてまた貼ってんのあれ使い捨てなのあれ あれ使い捨てと えもったいないねあれ うあれ使い、 あれ、あれ剥がしてまた晴れるんればいい。 まあ、まあ、まあ、そうだけどね。あれ使いだと思う。 もうすごいすごい捨ててくわけ。 うん。 もう本当下にもう なんかこの曲終わったみたいなね。 マジで1 局目が一番ボロボロなんだ、もうピックが。 あ、ま、あれはだからガキガキやるからね。 あれ、そう。それでポンって捨ててで、2 局目やってとか、3 局目やったぐらいでもうなんか、あ、なんかちょっとも、もうやだなと思ってこれってポンって捨てて。 うん。すごいんだよ。 で、モーリスさんってね、やってくれてる人にね、あの、アコースティックギターの時にさ、 あれライブの1 回でどのぐらいピックとかってあれするんですか?あ、僕全然 1枚でずっとやってますねとか。 そう、そう。 うん。 そう。 ま、書き鳴らさないからて言ってくれてたけどプロの人ってじゃ、ピックでもあんなに捨ててる人見たことない。わか、俺知らないよ。 知らないけど、もう捨ていいんだから捨てちゃおうと思って。 で、 どんどん追加が来るから次のが。 うん。マジで本当あのハッピーターンの外のビニールぐらい出てくるからこうボンボン 俺あれでね、なんかあのヤ原城とか作ろうと思った。ビッグ あれなんかできる?マジで終わった後にひ村さんのあれでなんか作れるぐらい出作れるぐらい マジで途中でパッてみるとひ野さんの下が汗とピックですげえ。 よく散らかってんだよ。 そうなんだよね。うん。まあね。う、 面白い。 面白いね。 面白い ね。 ま、あと感想も色々来てたんですけど、ちょっと はい。 あの、まあまあちょっとこのぐらいにしとこうかな。 はい。 うん。 一旦、 一旦お知らせいきますね。うん。 バナナマンのバナンバナナマンのバナナ バナナム ゴールだ。 ゴールだ。 金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド。 大s金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド。 はい。よります。 今日はですね、赤鉛筆全国ツアね、順調に進んでいるスペシャル ということでね、もうツア順調に今んとこ進んでるということで、え、今日ね、無合なのでちょっとね、あの、スペシャルということで、え、今週は先週お伝えしていた通り赤鉛筆バンドのですね、バンマス うん。はい。 斎藤JJ じゃん。イエーイ。よろしくお願いします。 お願いします。 ね、今音が鳴るぐらいの感じで紹介した。そう、今日は、今日は楽器持ってきて、今日持ってきてす ねえ。オルガンですからね。 いや、あの、したらさんもひ村さんも 歌もギターもうまいです。 そんな、そ、そんないきなりつけたようにありがとうございます。褒めなきゃと思っ 褒めてくれた。 うまいです。 ありがとうございます。あらばらばうまい。 誰も褒めてくれない。 誰も褒めてないことないから本当に。うん。 いや、ま、ギターがうまいってのは確かに何人か言ってるから歌うまいってマジで誰も言ってない。 そんなことないすよね。 うまいっす。本 当すか? はい。 マジっすか? 俺はうまそのうま、その超絶うまいとかじゃないのは分かってるしあれなのに思ったよりうまいっすねみたいなのもないから あれなんか全然だなみたいな。 ま、聞いたことあるからじゃない?やっぱ歌声を。 あ、来た人 過去の脳をさ ね。うん。あ、 え、なんかあの今回あの局名は伏せますけど はい。うん。 その色々デモいただいて、 ま、カバー曲やりますよね。これは大丈夫ですか? はい。いいす、いいす。 はい。 で、その元の歌の元の元ネタというか はい。 それをバンドでリハでま、僕はかけるんですよ。 うん。うん。こういう曲をね。 うん。 やりますよって感じ。 うん。うん。 それ聞いてたベースのね、しげ君が うん。 あのさんこないだけ欠あのしたらさん歌ってますよね言って。 うん。 その元の歌手の人の うん。うん。 声を聞たらさんが 歌って送ってきたやつだって 思ってもすごい上手なそのえ。 引き語りのやつ。 うん。うん。うん。 マジっすか? はい。 そんぐらいしたらだ。普段芸の中ではしたらさんは多分そういうボーカリストとして ええ。 うん。聞こえてんじゃないですか。ちょっとやこしい方してましたけど バンドの人 うん。 て はい。 やっぱあ、うまいなとかでそれ乗る乗らないとかあるわけですか? 演奏聞いてですか? はボーカルが歌で。 ああ、あるかも。それはま、あるのかもしんないですけど。 うん。 でも逆にそのだから歌うそうですね。 お互いにだから 相互作用で うんうん 歌が歌に引っ張られていい感じ引っ張られてくてますし バンドの演奏にこういい感じに乗っかってきて それをこうなんかやり合うっていう 言い方はちょっとかっこくなっちゃいますけどなんかいい感じのやり取り あ はい ひさんがギターで間違えた時ってのはやっぱ本番中もあたってやっぱ思うわけですか?それは思い なんか、ま、そうですね、なんか やってるな。 なんかそうですね。なんかドラみたいな音が聞こえるて ドラ ドラなんかないよなと思っ着が多分ボーってなってちゃったかな。 そんなありましたっけ? ドラみたいなこと。 あれじゃ叩くところとかじゃない。 どこだろうね。なんか はい。 ま、でもそれをあっと前にこう過ぎ去っていきますから。そう。 大丈夫です。大丈夫です。はい。 ね、あの斎藤 JJじさん、 JJってなんでつけてんですか? JJさんってみんなからJJ さんって呼ばれてないよね。 あ、俺でもJJさん。 いや、俺らは言うけど他の人もみんなじさんじさん なんかそのジじみたいなあだ名がとかね。 はい。 だから そんなんではい。ちょっと呼び方とっち上がっちゃってんですけど。うん。うん。うん。 でもJの間にXかけるかける。 J。 これ、これはちょっとなん、あの、若げの至りの かっこいいかなっていう。いや、かっこいいじゃないですか、これ。 うん。 JGさんといえばユアソン ね。はい。 はい。ユアソングイグッドのリーダー。 はい。はい。 あの、ばあ、赤イン隠筆バンドで あの、U モーリスさんと うん。はい。 パカ松井さん正式メンバーなんすか? あの、ま、サポートメンバーなんですけど、もうほぼほぼほぼほぼ毎回全ライブに サポメンバーなんだ。 そうなんだよ。 そうだけど全部いるんだ。 でもあと他の人は違います。 あとドラムのみっちゃん。 あ、 みっちゃん。 はい。今やってもらってます。 はい。もうここ2年ぐらい。はい。 へえ。 あの、 こんなこと聞いていいんすかね? はい。 そのバンドの人ってすげえ抜けたり、あのバンドの人さ、すげえ抜けたりさ。 抜けたりってどういこと? あの、要はその組んでる番組合体したりさ、 でもさ、別に仲悪くないとかさ、 あれ何なんすかあれは。うん。 方向性の違いとかで もう、あ、本当に方向性の違い。 うん。 も、体力的だったり ああ、ちょっと なんか色々事情があ、 やっぱ生まれてきますね。 ず続けてるとね、色な ああ、でもなんかバンド駆け持ちしてる人とかもいるじゃないですか。 いますね。 うん。 そんなことって成り立つんすか?だってツアーとかわかんないけど、今回この仕事つったらこっちどっち合わせとかになっちゃうじゃないですか。 あ、そうですね。 それも調整してやって。 調整してそうですね。 結構バンド多分長く続けてると例えば 2 周目のというか、若い時のさ、た、バンドの時はあんまりそういうこうけ持ちとかしやっぱ 1 個にみんなで集中するみたいありますけど、例えば 1回目のバンド解散してもう 1回始めたって時に うん。 もうちょっとなんか柔らかくなるっていう関係がある。 お、 お互い好きなことやりながら うん。 なんていうか、やると、ま、風通しも良くなるっていうか。あ あ、なるほど。なるほど。 前はなんか全部自分のやりたいことを うん。 バンドに全員ぶつけてくるみたいな。 あ、若い頃はね。 それがなんかそれぞれのところでいい。 このバンドだとこんなアコースティックっぽい感じ。 こっちはなんかもうちょっとロックな感じとか なかなか聞きづらいことだったんだけどでも割と多いから うん。 ね。すごいそういうことなんだ。 ああ、リーダーってのは JJ さんがメンバーをなんかこう招集するんですか? はい。で、全部そうじゃない。 あの、バナナゼロムジカとか NHK でやってたゼロミュージック、バナナゼロミュージックの時もバンマスやってくれたし、そこのバンドメンバーもそうだし、 さんが集められるんですか? あの、このバンマスみたいな形の時は うん。 僕が声をかけさせて、声 だから今回前はバンド編成とかもそんな細かくはさ、もう任せだったけど、今回 2個2パターンあるじゃん。だから あの、記念マの時にちょっと違う感じで、あの、なんか、 あ、あの、ウッドベース。 とかそういう他にこうバイオリンとかっていうのを言った時に あ、じゃあこういうアコースティックとかカントリっぽいのってことで多分その中でチョイスが始まってんだと思うんだけどだからこういう音にしたい時にはこの人とこの人とこの人に頼もうかなとかこういう人入れた方がいいかなっていう ことを考えるとしかもそれがあのそん時に いわゆるもうベースラインパーカッションとかドラムと かベースだよね。ベースラインこれあります。そしてそこに乗せるなんて言ってましたっけ?なんとかの音となんとかの音 にこれを乗せていくおかずとかいう考え方 なんでしたっけ? はい。その元のなんかこうグループみたいなのがあってそこに はい。 あのまピアノ現場が乗ったらこのぐらいの雰囲気 うんうん。 あの全くない状態がこれ うんうん。 ちょっとずつ足してってこんな感じですみたいな。 それの言い方なんつってたんだっけな。なんか はい。 なんつってた? 何て言ってましたっけ? そういうだからえっとベース音にアンサンアンサンブルか違 い違いますね。ベース音に対して例えばバイオリンは なんていう上音は んなん違うな。なんかそういう言い方してそれがすごい分かりやすかったのそこにこうやって乗せていくとこういう感じになるつって。 で、このアソンとかはどうやって集まるんですか? あ、ユアソングッドはもうあの若い時の友達です。 友達。 それはやっぱ自然発は でも今回の赤鉛筆バンドとかの編成だとベース岩ソにもいるじゃないですか。 茂さんとかこの絶に関してはそういう時にはあ、この人にしようとかってことなんです。 それバナナゼロ無実家を基準で考えて。 そうですね。あ あ、なるほどね。 ああ、 そこがやっぱ出発点。 ああ。 お2人との関係。な るほ。あ、なるほど。そういうのもあんだ。なるほどね。はい。 1 回お知らせ行く。あ、じゃあお知らせいきますね。 バナナマンのバナナマンのバナナ バナナも ゴールだ。 ゴールだ。 金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド 大s金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド いや え今日は無合ということでねえはいでも赤鉛筆のね全国ツは順調に進んでいるスペシャルということで赤鉛筆バンドのですね斎藤 JJじさんゲストにお迎え お願いしますよ。 あの、ま、JJさん、僕らJJさん、JJ さんって言ってますけども、あの、さっきも言いましたけど、我々の、ま、付き合い的には NHKのバナナゼロ お結構前ですよね。 あと単独のオープニングとかもね、やってもらったりとか。 ま、どのぐらいの付き合いなんすかね。もう 10年ぐらい。10 年ぐらいなっちゃうかもしれないです。 ですよね。多分ね。 JJさんと僕は同い年同級生。 あと岡宗さんってバナナマン関連の映像なんかやってくれてる人が実は同級生。 でね ね はい。小学校 小学校だっけ? そのなんか不思議な縁ですよね。 すごいっすよね。ここまず再開するってね。 そうすね。 さんじゃ出身って関西ってことですか? 僕は東京生まれなんですけど 転校したんですよ。 ああ、 小6の時に 神戸に神戸だ そこにいたんですよ。 ああ、そうなん。 すごい話だよね。 これで、あの、まあまあ JJ さん自体バリズムってね、あの、おしれ音楽集団は カバリズムに所属しているということで、ま、そのレーベルに所属している人たちで、ま、我々で言うと、ま、ま、玄関 元酒ロックが在籍していた、 レベルということもありますし、あと浜県在日ファンクも 所属してますよね。 あと手が長いでお馴染みのサべさんが長いの方じゃないでしょ。どっちかこぽっちゃしてる方がサブさんはイメージだから。こ れはもう手が長いイメージなの。 言われてみたら手長いなと思ったけどね。サーベさんと言えばね。 サーベさんスカートが所属なしょ。 スカートいます。 スカは ね。あれ スカートサーベ 最近あれもかバリズム入りました。 あ、チェルミコ でしょ。はい。おお、テルミコも はい。もうだって。 お、 そうですね。 我でこでちょっとね、させてもらいましたけど、 おしゃれな人ど あとまだ他にも あのいっぱいいませたれグル ね。バリズム は長いすか?じじさん 長いっす。最初からなんですよ。はい。僕ずっとなんですか?あえ、 そうか。 はい。そうですね。 あー。 うん。なんか20年以上ですもん。 ああ。 まってます。 だ、我々も関係が深いね、あの、結構お世話になってるってことなんですけども、 今回は赤ピスのね、ツア、あの、赤ピスバンドでまた参加してもらってますけど、 どうすか?ツアー、 あ、ま、記念も終わって、今Z プツアーに今入りました。楽しいすか? はい。楽しいっすね。 あ、良かった。 楽しい。 何が楽しいんすか? ツアーでみんなでこう、 そう、どういうこが楽しいんすか?これ。 奏でるのが楽しい。 全国が色々行くのが楽しい。あの、 今んとこついつですか?1 番楽しかったの? あの、もう、もう稽古から全部入れていかったなってのは。 ああ、でもやっぱに更新されていくって意味では一応最新の大阪ライブ終わった辺たりのあの時の雰囲気とか いいですよね。 へえ。 いいよ。いいすよ。 あ、本当ですか? はい。 ま、あの、絶になったら武ド館と同じバンドの演奏ってことで基本はまあ同じようなというか武道館とね、あれだけど基本はだから赤い鉛筆って元々ヒートンのギターしかいない はフォークデュオなんで、その楽曲を基本はアレンジしてもらってバンドソングにしてもらうっていう。 だから今回は、ま、新たな曲もあるけど基本は武ド館のベースですよね。 そうですね。はい。 うん。 ね、あっちは違ったけどキネマはね。 うん。 はい。 キネマはアコースティック変という。 そう。うん。 そう。そう。 やっぱ大変でしたか。このアレンジって。 はい。アクが大変です。 アコースティックと両方あったのはちょっとま ね、そういう難しさはありまし。はい。ちょっと ちょっと変えたいっていうことでお願いして。 で、しかも楽器も違う。 はい。そうですね。 ていうとこでね。ああ、 でもやっぱあの、こう理想に近づけてくれてすごい俺に こうこうすかねあすかてうじさんって本当真面目だしうん。 こういうこっていうすごい細部にいたってあのすごく聞いてくれて だからすごいありがたいすい うん ありがとうございます。 もう今年ずっとですからね。 大変だろうなと思うけど、でも本当あ、助かってます。ありがとうございます。好き勝ってやらせていただきましたね。 じゃあちょっと今日は はい。 今日何あるの?そういう JJさんをお迎えして はい。あ、言っていいですか?僕 えっとですね、JJさんが うん。 これ赤い隠筆武道館があるじゃないですか。陰武道館がこないだ音源がサブスクで解禁されは で、あのアレンジをしてくれたんだ、 JJさんに。はい。うん。 だからJ さんにこの楽曲のこのアレンジのこの部分を聞いてほしい。 なるほど。なるほど。 なるほど。なるほど。選んでいた。あい あ、いいね。 はい。 合ってます。それ 合ってます。 お いや、気になる。どういうなんかその目線欲しいもんね。 え、じゃあじゃあそれはどういうランキング形式なの? それていうかもうあのランダムにはい。選んでいただいた。うん。うん。 え、じゃあもうやっちゃういきなりいいすか? あ、じゃ最初に うん。 そのどうやって うん。 あの赤鉛筆のお2人の うん。 音を うん。 バンドにしていくかっていう大元のところ ああ聞きたい 話ですか。はい。で、まずあの、ま、今大倉さんが僕がって言ってくださってるんですけど はい。 ま、あの、最初は僕があれでしたけど、もう今バンドみんなで やってる感じなんですよ。はい。 で、武道館の時ももうそこでこうみんなでやり方を見出して やってたんですけどうん。 ま、ポイントは、えっと、 1番最初にやるのはお 2人の曲を理解する。で、これは そ歩的な話。これでもなんでかっていうと、 ちょっと普通の歌物とはやっぱ違うんすよね。 ああ、 例えば長くて ストーリーがでなんか あの不思議なんて言うんですかね?本読んでるみたいなその見出しみたいなのが例えばえっとそれを胸になんかは ははいはいはい あの小中学校とかこう説明があって始まるとか なんかこうちょっと他の曲にはない そういう展開があったりとか はいはい やっぱ途中でこうブレイクしたりは 色あるんですよねその辺がそう のをまず理解して みんなで理解して で現曲をやっぱ大切にしようって。 はいはいはい。 で、これはま、あの言い聞かせてるじゃないですけどね。はい。はい。 要はこうアレンジってやっぱ楽しいから うん。 すごいこう飛躍はさせれちゃうともっともっとおしゃれなコード当てたいよねみたいな。 でもそうやるとやっぱ赤鉛筆スの方がやっぱ世界観から離れていっちゃうから あ、 もうそうっすね。 だから例えば、ま、ドミソで Cで これにうん。 ちょっとじゃ、セブンた7足そうとか うん。 なんか9足そうとか うん。ちょっとそういうマイナーのところも Dマイナーセにしちゃうとかうんうん そういうのやめようみたいな。 もっとストレートへ なんか途中途中とか初期の頃なんか ひ村さんが難しいコードを使わないでくれみたいなね。 抑えられない。えられないね。 からそういうのはやめてくれって言ってた。うん。うん。うん。うん。言ってた。 うん。 やっぱそうその感じで シンプルにシンプルに じゃ、そういうのやめよってなって。 うん。うん。 で、あとはその店舗だったりブレイクっていうとこはやっぱ美味しいとこなんで うん。 ちゃんとセリフが聞こえるようにここはバンドもやらない。 ああ、ちゃんと赤鉛筆をすごい全面的に ええ、理解してくれてるんだ。あ、 で、2人だけのやったがいいから うん。 鳴らさない。 ああ。 はい。で、止まり方もこうゆっくり止まってった方がいいんじゃないかとか、急に止まった方がいいんじゃないかとかいうのを、ま、やってました。 ああ。 そういうのを、あの、踏まえていろんな曲をその曲の構成に合わせやってくってのが、ま、 基本的な考え方でした。 なるほど。なるほど。 じゃあ、そんな考え方からここのこれはでもいいぞっていう曲のなんか はい。うん。 ね、やつを教えて欲しいんですけど、 まず1番最初にやったのが自転車ですね。 はい。はい。はい。自転車。 で、これはあの、あ、ちょっとそれで、えっと、 1 番大事なことなんですけど、ひ村さんのギターのストロークオリジナルの これに合わせてグルーブを作るってなってたんですよ。 うん。 要はそのだからあの違うリズムもはまるっちゃはまるんですよ。 でもそうするとひ村さんの元々引き語りの時にやってたパターンと違うパターン引かないと 合わなくなっちゃうっていうの あってうん。 それ多分大変じゃないか。 ええ、すごい。それだ 元々やってる自然に 2人お2人がやってる 状態にバンドサウンドが乗る乗るっていうのをやろうって話。 ああ、 で、最初自転車で自転車のコードスローか。これやっぱシャッフルっぽいよねってとこでドラムのリズムをつけて なるほど。 で、メロディサのメロディがすごい良かったんで うん。うん。 これをイントロにもつけちゃおうかなみたいな。あ、 これはすごく僕もな、あの赤鉛筆。あ、流れた。 はい。 あ、これ武道館音源では はい。 赤鉛筆って、あの、この赤鉛筆ってコントがずっとやってんすけど、実は言うと赤鉛筆もストーリーがずっとこう繋がってるコントなんですよ。 で、この、あ、自転車から実を言うと余ファンホークでヒートンと揉めてるんですよ。 ああ。 で、俺が子供が生まれたのをきっかけにメジャー思考に明るい曲を作ったっていう曲の 1局目なんですよ。 だからこの明るいバンドサウンドがつくってのは俺はすごくせ、正解っていうか 赤鉛筆のストーリー的にもすごく いい。 良かった。 これ確かにギターのあれも全然何にもあの時のまんまやってれば あの様子あのできるじゃないですか。俺が そういうの考えてくれてたんですね。 合わせました。こっちがコいいんだ。 でも全部そうだよね。 別にこれはこれはすげえ変わっちゃったなとかないもん。 だ、何のあり?俺はもう違和感もなくやってるから。 そう。 そういうのをね。あ、極力もの曲を生かしてくれてるんだ。 生かしてくれてるんだ。 最初言った曲を理解するっていうところもここも入ってます。はい。 ああ、なるほどね。 だからやりやすいんだ。これね、 すごい。すごいスムーズだよね。 スムーズ。あ、 うん。 はい。 もう、もうブド館でバンドつけてっていうの初めてだったけど、もうあれがあったから今回とかもう本当に何のあれもなくもう任せでやってるけど 全部もう ドンピシャです。 ドンピシャ。あ、やっと嬉しいわ。 ありがありがとうございます。かった。 あの確かになんか歌の中でセリフっぽいこと言ったりとかあいうとこもう ちゃんとこうこっちを立たせてくれるから気持ちがいいんだよ。 いや、本当だね。 あのなんかふーっとこう音がなくなってなんか静になることあるじゃないですか。 あいうとこもなんですよね。だからそっちゃってたけどって止めないとさ。 はい。でもさ、俺らのさ、あれってさ、なんかだんだん遅くしたりとかさ、ちょっと早くしてったりとかっていうのあるじゃん。あれってバンド全体で合わせるのってむずいすね。あれ相当むずいすよね。 そうですね。あの、そかってないとできないんですよね。みんながそこちゃんと同じように理解してないと。 ああ、そっか。そっか。そ 上がり方も人それぞれ違ったりもするんで、 そこをすごいま、メンバーですごい話し合ってあ、 あ、でもない、こうでもない。 要は練習の時ってさ、来れないメほちゃんメンバーの人の代わりには ちょっとその代打の人来て練習する時もあるじゃん。 そうすると同じでもやっぱ個性で違うんすよね。 そうすね。特にドラムなんかは すごいです。 いや、そうベースもヒドルも違う人来てやったけどあとパーカッションやっぱ同じ渡してるのは同じじゃないですか。なのに やっぱ個性でちょっと違うんすよね。 それは今回の練習ですごい感じ。確かに 結構そうすね。あと曲がやっぱシンプルだからプレイヤーの うん。 ああ、もう出てます。 へえ。ま、 めちゃくちゃ決め事はしてないんですよ。それで うん。うん。うん。 あの、シンプルな曲だからちょっとその間でやることは その人のセンスでやっ あ、そうなんだ。え、 なので、ま、その辺が出てくんのかもしんないです。 あとみんなが見てるものと俺らが見てるものって違うじゃん。 全然違う。 俺らはもう歌の上にコード書いてあるやつじゃん。だけどみんなはちゃんと小説ごとに行動だったりそのオンプレ見てる人いないのかな。 ま、ま、基本行動ですね。はい。バンドの だから最初のここからやりましょうかしましょうかの時があの会話が合わないですよね。俺たちはここから聞くつってんのがじゃことですよね。 2Aとか2 Aって言われちゃうともうわかんねから。 で、だからここ何小説でとか言われるけど、俺らはもう小説とかじゃないから、そう、 あの感想明けとかもう体で覚えるしかないみたいなね。 そう、 そう、 そう、 そうなんだよね。あれが最初ちょっとやばかった。 そう、そう、そう。 もうでも今は慣れてきてるけどでもひ村さんに言ってもらうとかもあるけど。 そう。 あの、そうなんだよね。 ワツ4問題 あれさプロ あんなに言います。ワツス34 って言われスピシャンによって違うんでしょうけど曲によっちゃう あんな言うことあんのかな 最初のカウントぐらいだよね普通の人はね ねなんかっていうイメージですよ最初ワツースリーフザンとかあるけど 途中とかもワンツースリーフつって はいわないと思うんですけど 言わ言わないんですか? はい。 ただそのちょっと脱線しちゃいますけど、その赤鉛筆の曲って意味で うん。 えっと、聞いてください。 うん。 うん。 自転車 はい。はい。 うん。 聞いてください。恋心 はい。みたいな。うん。 ここもちょっとね、曲みたいにも僕には聞こえてきて。 あ、もうでもセットですよね。まあま、言わないとこもありますけど。そう。 これもうイントロっというかこっからそれで そうなるとやっぱひ村さんのワツス 4も完全になんかもう そうそうだから チャレンジの一部っていうか あの盛り上がってるところで言うのはもうオで言おうってね前回は言ったんだよね。もうこれは歌詞みたいなもんでね。その場所のきっかけのワツ 34じゃなくて ていうのは言ったよね。 そうしようよつってどうかなっていうからね。 めちゃそう上がりますよ。 うん。うん。メンバーとしては でもでもそれが俺が途中からうるせえなんかいっぱい言いすぎてみたいになっちゃって あの だ最初の曲が流れるきっかけのワンツースリーフじゃんじガじカじカじカンってなって前走があってワンツースリーフでこれはしさんのワだからひ村さんひ村さん自分で始める時もせのっていう時ありますから全部全部ねそういうのがどんどん入ってくるんだよね。 そうでもそれはそれでいいのいいんじゃないって面白い。 この曲にはこれが勢いづくのかっていう解釈です。うん。うん。 僕は好きです。 要は赤ピってその 俺が思うに全然音楽のことわかんないけど音楽始めた グループでそれでだけど一生懸命やってんのが赤鉛筆っぽいと思う。 あ、確かこれが1番座りいいね。確かに。 うん。だから通常のそのわ、本当にわかんないから ABサとかじゃない。 曲もいっぱいあるとかそういうのも全部 めて赤鉛筆だからそれをそのまんまバンドサウンドに落とし込んでくれてるっていう解釈でいいからそういう意味でワツ 3もいっぱい言うってバカみたい な面白でもあるしアカイポサではあるんじゃない? そうだね。 そうそう。 はい はい。 欲しくもなってます。メンバーみんな もう4で声枯れる感じですから。 でも自転車、自転車に関してはすごい爽やかなああいうね、バンドの音ついて結果あれを武ド館でアンコールでもやったじゃん。 やったね。うん。 で、すっごいアンコールで武ド中でみんなで歌ったりとかした時に すごいその曲がもっとなんか跳ね上がったというか そ偉そうに言うけど曲がもっとこうなんか うん。はい。 消化されたというかでかくなった感じがしたんでね。 あのバンドサウンドの ああってみんなで言うと あね そう あれまたみんなにこう合唱しやすいていうかそうそうそう 1 番あれかな例えばさ うん えっとぱあと言えば自転車なのかな一応メジャー局って あ、でも武ド官の直後はそうだったかもね だよねやっぱねみんながこうなんか口ずめて うんくやってるミュージシャンもそうかもしれないけど赤鉛筆も俺らの中では長いから赤鉛筆 前期中期後期じゃないけどさ、前期は暗いさ。 うん。そうね。 うん。ちょっとこうそうドロドロしたさ、歌詞内容と だ、あの辺のとこからスタートするじゃん。武道館って年代を追ってスタートしやってたから。 で、今回とかもま、多少あるけど そういうとこはさ、もうギターのね、ひ村さんの見場でもあるし、 そういう感じもあって、そこから今度うん。 売れせんのってさっき話したけど、自転車からちょっと変わってくるじゃん。 自転車はな、気持ちいいもんね。 そう。あれはなんかいなんか。 うん。いいよね。 ね。 気持ちいいっすね。あ、出てい。あの、なんか気持ちいいわ、あれ本当に。うん。 うん。 そう、そう。 あれ最初にやると結構なんかぐっと入りますよね、ギアが。うん。 あとバンドが入ってくんのかっこいいよね。 うん。かっこいい。 はい。 メンバー紹介からの ね。 ね。はい。 いいすね。あれ ね。ま、言っちゃったけど。 まだまだなんかわかんないけど。それ本当気持ちいいもん。自転車本当気持ちいい。 い曲です。本当に。うん。 もう次行きます。 次お願いします。 えっとそうですね、モジュース。 ああ、桃ね。 お、 桃ジュースは これはあの館はもうこの辺すっげえ派手演出しです。そう。 今のワントするのライターに これ俺あのこれは武道館って俺がド頭盛り上げるじゃん。 あの、要は構成的に最初に ブーが始めるつってうわ、そんな盛り上がる曲じゃないからみたいな感じだったから、ここをそれのあれでこっちもわそういうとこあるないからって言っといてあるっていうので俺が言って そっか。 うん。だ、俺が言ったっていいんだけど であれ俺のワツゴじゃないと思った。今知らない。このワンツうん。 したらさんのワツスです。 あ、本ん当ですか?ああ、 すげえいいっす。 まあね。はい。モジュース。はい。 まあ今回はどっちがやってるかとか別にね、わかんない。 やってるかどう?な んでこんな浸確信す? 別に言った方がいいよね。ま、来るかもね。 これはあのひ村さんの うん。 ギターソロ追加っていうこれ多分バンドから うん。 ちょっと提案させてもらったような気がした。の 動館。はい。 ああ。 あにゃににゃにゃにゃにゃにはない。うん。 ええ、 なんかこういうロックな曲がある。はい。 桃ジュースってライブでやってる時ってまともに 1局2 番まで歌ってることで多分ないんですけど。 ああ。 あれは最初は桃ってさ、 1 番で終わってるかな?で、ちょっと離れてもう 1 回やるみたいな時だった気がするんだけど、これ 2番は後からちゃんと 作った気もすんだよ。あ あ、そうだったっけね。 多分。 うん。 多分かんないけど。うん。 このニョにょにニょにニにニょンは確かに武ド感あってでこの教えてもらってこことあえず押えてもらうとなんか音いいよみたいな ありました。そう、そう、そう、そう。 これなんかバンドで多分ある程度曲がこうできてきてちょっとバで調子に乗っちゃったっていうか、 せっかくだからなんか あの一緒にやってる感をもっと欲しくなっちゃって どうでかっていう感じで あ、なるほどね。あそこ 提案させてもらった気がします。 あそこ最高。あれはそんな風にでも思ってなかったのに武動館で 立て続けにやってあんな上がるブロックになった時に ちょっと興奮したよ。 あれ初めの練習でやったら息が切れちゃっかな。 いや、俺も毎回こ だけど練習をやっぱしてくと慣れてきて 対応できるようになってきたけど あん時はでもま最後の方はもう はあって感じだけどね。 うん。 そうじゃ、あれ、みんなも疲れます。 疲れますよね、あれね。 あれでもやっぱ楽しいすよ。めっちゃ盛り上がるっていう なんかロックブロックじゃないけどね。 いや、分かる。 あそこでなんかすごいこうバンド感みたいなのが ね、 出るんですよ。 気持ちいいポイントありますよね。ちょっとね。 はい。はい。 俺はあのなんとかなんとかやよってこれやが大好きだよね。 あの時こうバシってはまるやがあるんですよ。たまに。あれ気持ちいい。 うん。 あの、でもこの曲あの桃かブレークしてさ、バーンっていくじゃん。 うん。 それをさ、ミスるんじゃないかって超ドギドけんだ。 2 番の頭。 ああ、そこで 要は初めあれが練習のところとかで入りがちょっとわかんなくなったりして。でももう今はだなんとなくもう あれ完璧じゃん、今んとこ。 ま、感覚的にもう動きでやっつけてるから。 うにゃににゃにゃにゃにゃにゃと の時にひ村さんもっと来もっと来いっていうので うん。やって うん。で、もう1 回来そうになるところ、昔間違ってたところもここでもう 1 回来んだっていう動きにしてるから。そう。それで覚えて 動きで覚えてんだ。あれ、 あの鉄もそうやけどね。よしちゃん。 ああ、なるほどね。あそこね。 うん。そうだから小説で区切ってないから俺とか。 ああ、 すごい。 すごいす。はい。やっぱでも スタさんやっぱ自分で作ってるから やっぱりそこはすごい。 でもあれはけした部分じゃないですか? あ、その手前の。 そう、そう、そう、そう。 だからそうでバンドで練習するのって数回じゃないですか?音源はもらってたとしても俺らの練習だとよくわかんないんですよ。 うん。 だからそう最初はやべえミスったらどうしようと思ってでもま村さんも教えてくれるし はい。そう。俺もあそこもにょにワンそれよ。 あの、さんが割ともうあともう完全にもうもうもう見たれたら違う時はまだまだまだ そんなことや知らない。そうですね。 ひ村さんはひ村さんでもこれで覚えてるから 俺はニョににょにょはあれここをね手首で固めてあのハイパーオリンピックのボタンを作てあの同じ理論なんですよね。 あれでもいいよね。盛り上がってね。 盛り上がってる。あそこは あれ早いのは確かにあれや。 すごい面白いし。そう。 うん。ね。 で、そのブロックで言うと はい。 恋心。 恋心。 ああ、恋心も。 これもやっぱその元々のそののストロークで、あ、これファンキーの曲かってなって。 うん。このこの前俺最初に聞いてる超びれたな。かっこよくて。 え、 これ確か僕らがバンドだけでリハしてる時にしたらさんがちょっと うん。 様子見に来てくれたんですね。 あ、あの、 武ド館の時ですか? はい。 のバンドリハやってるって時にちょっと ああ、イザで行ったんだ。そうった。 そう。差し入れ持って挨拶行こうかつって。 来ていただいてはいはいはい。 それがちょうどこれが出来たてだったんですよ。 で、即興でやったりしましたよね。ちょっと俺歌ったりした。 ちょっともうこれちょっとやっちゃっていいすか?て言ってやりましょう。やりましょう。 だから俺それ見ましたもん後にそのマネージャーが撮った動画を。 このあのすきとかこれあのこの曲ってあのあの赤鉛筆の色々な曲あるけど 全部女の人で歌う曲てこれその 女の人の目線の歌じゃん。 うん。うん。うん。 そういうなんかこのなんつうのかな。武器とか昭和火用とかの世界観がこのオープニングのデレててっていうあそこにすごいなんか現れてて超かっこいいなと思。 あ、あ、このトントンじゃなくてテトからのそこの入るところ頭。 あ、そこ気持ちいいすね。 気持ちいい。あ、気持ちいい。 うん。 あそこ超気持ちいい。 すごいこうドライブしますよね。曲がって。 うん。 あとこのお倉がさ、恋心とかバカ野郎なと俺がすげえ伸ばすじゃん。あ、こ そう。あれをね、ピラひさんやってんですかっていうわけ。 ああ、 俺はでもそんな意識なかった。 うん。うん。 なんならわっこさんとかこうああいう人の過の人ってこう伸ばすじゃん。めとか。 ま、全体的な漠然とやってたら あれ浦ひさんですよね。ていうの流れのようにいいとね。 お祭りマンボや結構パて 確かにそう あれもでも練習の時にあれやろうと思ったら息が続かなかったんで練習してると 本当だよすごいできるようです。これあのモーリスからギターのモーリスから 恋心のこの王ちゃんの夏のバカ野郎のビブラットにヒートンのオフマイクのオフマイクここポイントかもしんないです。 オフマイクのワツス4 オフマイクワツもやって。 これすごい言う。オフ。これめちゃめちゃ。これもう結構バンドマン燃える感じの オフマイクする。 そう。あのオンとオフがんだよね。ワツ。 そう。 お客さんにこれこれみんなこっちに言ってますっていうなんか。そうそう。 そう。 テンション上がります。 おあ。じゃあじゃいいじゃん。 女の子届いてんだったら嬉しい。 これが俺は一番すげえ言うけどあれいるかなみたいな話だった。でもやっぱ言った。よかった。 確かにあそこ本当にうわ、 その前に結構声出してずっと行き継ぐ場がなくて でももうそれで武道館やっちゃってるからあれはすごいやろうっていう感じになっちゃったんだけどこの Bすごいす。 だって最初の武道館の頃とかって息かなかったらじゃあお客さんに歌ってもらおうかみたいなそういうなんか救助策みたいなのも考えて 1回目あんないもんね。それね。 あ、そう。武道館は歌詞も出てたからね。 あ、そうだね。歌いや。 今回とかは、ま、ぶっちゃけ出てないしね。 出てないしね。でもそれやんないもんね。ああ、で、結構できないですよね、あれね。 いや、すごいと思います。 でもやっぱ練習何回もしてっからだと出るようなね、やっぱね。 でもあれも歌って超気持ちいいんですよ。 うん。 ああ、そう。感もそこのボムがいいよな。 そう。あと俺あれ、ま、歌詞もすごいいいじゃん。あのドア頭がいいんだよね。好きとか嫌いとかも色とか。 あと2 番があの浴衣で花火見ていい感じで次があの外まみか前ぐちゃぐちゃにこれすっごい俺いいなと思ってたけどこの前その自分でさ書いたけど窓からみ民みん見ってさかってたけどセミが入ってきちゃったってみんな思ってんのかなって思ったんだけど思ってない おそう思ってるからあ違うんだあれ窓からみ々ゼの声 気がする。 てことなんだ。俺は窓から耳ゼミが やべえ。やっぱそう思ってるか。ひ村さんみたいな 違うんだよな。 あ、やっぱそう思ってるから。夏だから窓は 夏の思い出も俺ん中で。そ、結構それって で、ひ村さんはほら民勝ってたからうるせえっていうのだから間違えてでもお客さんもだからま、夏だから窓開けて外からすっごいみんがうるさくて なのに暑い中鏡でさっきの浴衣見て花火見ていい感じのキスした相手と別れちゃった。 もうすごい短い声のみんゼミが泣いてんのに私鏡前でまたぐちゃぐちゃに自分も泣いてるっていうのを あ、入ってきちゃってるって思わないかなと思ったんだ。 うん。うん。うん。うん。 思ったんだ。 俺が思ってるもんだって。 そっか。 ま、俺あんまり理解してないからじゃないですか。 あ、そっか。 そうそう。あれでも歌 いや、すごい。いや、その情景も含めて 風勢ある感じも含めてい、いい感じしやがったんじゃないかな。 いや、いい。かっこいい。 あの辺の早いブロックみんなかっこいい。い いね。ね。 うん。 やるかどうかわかんないやつだけどね。こね。ね。 うん。 うん。イカれポンチとかのさ、もうかっこいいよね。 ね。イカポンチもかっこいい。 イカレポンチもいいですね。 ね。 うん。 なんか1回コしるらしいですよ。 うん。 バナナマンのゴバナマンのバナゴール バナナモ ゴールだ。 ゴールだ。 金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド TBS ラジオ金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド やっております。 さ、本日は、え、赤鉛筆全国ツア順調に進んでるスペシャルとしましてですね、赤鉛筆バンドバンマスのですね、斎藤 JJじさんをゲストします。じ さん、 今もう赤鉛筆のね、 なんか色々の話になって 楽しい。すごい来てくれた人とかも楽しいと思いますね。 ええ、ま、あの、武道館音源も今配信されてますんで、この話聞いて、 またそれでうん。うん。 それを踏まえて聞いても楽しい。そうだね。 ね。あと他には はい。あの、だけど好きなんだ。それからあの頃の君。 ああ、はいはい。 この辺のエビートの曲。 あ、おほ。 これあの8 ビートなんだ。わかんなかった。 うん。 こう、 今かかってますけど、 この、えっと、だけど好きなんだ。 これはあの、したらさん を、あの、まずヒートンの はい。 こね、ギター うん。 はい。 とボカルすごいスローなやつから はい。はい。はい。そうですね。はい。 ね。で、おちゃんになって ちょっとこう曲がう ん。うん。うん。 動き出す。 動きますね。 その後のバンドがバーンって入ってから一気にこうは ギアが入る。 はい。はい。はい。 ここがめちゃくちゃやってる。気持ちいい。 あの、3段階になってんですよ。3 段階だ。本当だ。 ああ、 今2段階目ね、これがね、 あ、 ここね。気持ち。 こういう、こういうのって名前ついてんのかな?こういうの名前ついてんですか?こういうの。ダみたいなこと。 なんかこの気持ちいいやつあんじゃな。 ああ、スパークみたいなこと。 ガンみたいな。 ま、投げとか言いますよ。 投げ、 投げね。 投げ、 投げ、 投げ。いいね、 これ。投げ決まって。 はい。確かにこれはひさんならもう赤ペラギターであとリズムあとバンド 4段か ね。 これ確か気持ちいい。 これ気持ちいい。 これもでもやっぱ元々の曲にやっぱこういうのが あったんですよね。入ってるっていう。 ああ。え、 だと思います。 あ、そう。 それにま、導かれるじゃないですか。 あの、でもあの、たくさんあるんですけど、バンドでサウンドをつけるっていうか、それで改めて、あ、この曲いいなって思うのが何曲も出てきた。あ あ、分かる、分かる、わかる。そうだよね。 これ本当に俺らで作ったんだ。 作ってるんですよ。 ベースは基本はね、作ってるんでしょうけど。 本当だね。か、 こんないい曲があるんだ。 分かる、わかる。 うん。これもそう。 分かる。 これめっちゃいい曲ですよ。 あの、本当シンプルで無駄がなくて。 おお。お、 すっごくよくできてます。 はい。 で、やってて全然飽きないんですよね。 お、 多分シンプルで すごくいいメロディで、 ま、ま、同じこと言っちゃいますけど、無駄がないからタイムレスな感じになるのかなっていう。 うん。あります。あります。 お、 いいね。 あ、いいね。いしい。 これ珍しいんだよね。あの、ひ村さんから歌が入るっていうの曲で。 ほんとない。 絶対ミスれないんすよ。だから これ、 これをね、 これ結構武道館でもあそこから外れて始まる曲でね。 そう。見れないんですよ。不面を。 あれん時結構ビってたもんね。ビって。 コードここに貼っとこうかみたいなね。 そう、そう、そう、そう、そうなんだよ。 うん。 で、引きながら歌いながら あれ動いて 動かなきゃいけないから立って引くしね。 そうなんだよ。下手だから立つと途端にいけなくなるからさ。 難しいんだよ、そこ。 決めたいよね。でもね、 これあと何回かしかないから全部決めたい。ここは あ、やるんだ。 ま、わかんないけどね。やりたくなったらやるわ。 本当に あれはいいね。 あれはいいですね。 あともう、 ま、あの頃の君も、 あの頃の君、今の僕もそうですよ。 これもあの入るとこいんだよね。 山最高ですよね。 うん。 これもやっぱすごい気持ちいいです ね。これも これね。 はい。 これしたらあの これは おちゃんのま、独断場。 はい。そうね。 ま、武道館ではこうお客さんのね、今の 1 対1万だよね、これね。 これ1対1万だね。1 対1万。 これが気持ちいいのよ。 これは気持ちいいよ。 申し訳ないけど、だってもう俺たちはもう、もうただつというね、あの、いい時間すよね。あれね、いた。 これでもこれ本当にあのダーンって入るとこがもう本当に気持ちいいんだよね。 この後の投げでしょ。 そう、そう。投げが、投げ覚えた。 この投げがやっぱ好きなんだろうね。やっぱね。 ね。神様ありがとう。海と これが投げ。 そう。これは あの本当投げじゃないんですけど。 投げじゃ。 ちょっと待ってよ。 ちょっと待って。じゃない。 じゃない。今 これ投げてない。 なんでこれ? これあれドーンって投げてないですよ。普通にズンツンタンスカスカスンタンってこう 投げてる。どう? 投げはあの投げは違う ジーンってこうこれです。 1 発だ。 これ投げ投げ投げなんだなんだ。 これもバンドイン 海とだからもうじゃない。 これんですか? これもバンドイン。 バンドイン。バンドイン。 バンドインボでも気持ちいいよね。 うん。気持ちいい。めちゃめちゃ気持ちいい。 あ、違うんだ。あんなにあんなんだ覚えたのすぐ使ってごめんなさい。はい。 これバンドインでした。の方が好きかな?どっちが好きかな? 本当俺バンドイン好きだね。 俺もバンドイン好き。あ あ。これ、これは確かにわかるわ。あと ひ村さんのギターでちゃみたいなが入ってからのバンド入るのもあるじゃ。あれもいいよね。 あのあれはえっとソムレにね とかのね。 うん。 あれも その辺のやっぱこうえっとブレイクからバンド入るっていうのがやっぱ はいはいはいはい。 あの楽しいとこで あね。 で、ま、元々でもやっぱお2人の 楽曲にもそういう予想がやっぱあったっていう。 へえ。 はい。 俺のあの頃の君、今の僕ってこうそのさ、最初こう赤ペラ賞というかね。最 うん。この歌のボトそれさ、 別に2 人でやってる時してたかちょっと覚えてないんだけど なんかね、 それでバンド入ってくる時にも入ってくるの知ってんだけど でなんか能力者になった気持ち こうみたいな みんなあってんだね。 そう、テレキネシスじゃないけどさ、こう物を手で動かすじゃないか、 もうこの後組んだなって分かってる。そこから ガーンっていけるじゃん。で、そっからスピードがこう乗ってくるじゃん。 だからすっごいこうそういう気持ち そうだそうだよ。 前脳感みたいななんかありますか? そうなんすよ。 ま、でも気持ちさありますね。 ありますね。 なんか野外とかでも歌ってみたくない?あのこの曲野外。 ああ、野やったこと。 野外いいすよね。 野外やりました。 気持ち良さそう。 野外なんか音がどんどんなくなっちゃいそう。 あの歌がどんどんシュってなっ。 ああ、本当吸収されそう。 あ、 なんかでも野ってやったことない。気持ち良さそう。今のすごい思いました。 なるほど。 機会があったら野外ね。 あとこういうのもさ、セリフとかさ、音なくなったりゆっくりになったりとかこの辺は多分むずいよね。合わせのね。 いろんなのがあるもんね。だから小説のようなというか。 そう。うん。 ここそうですね。最初はやっぱだから難しかったんですけど、 あの急に急にゆっくりするからとこむずいっすよね。 そう。ああ、そっか。 うん。 どこら辺で戻ってくるのかみたいな。だ、僕らは うん。見送りのホームには この曲だったらひ村さんの はい。発射し、 あの、バーっていう、 これで来るぞっていうので、 あ、 最初はこう普通にこう じゃ本当に奇だと思ってそういう知らせ ありません。知 らせて、 その後でもひ村さんのギだけだも。 こっからちょっとだから僕らこうちょっとこう意識を意識に変えて 実は実はゆっくりになるとかみんなで入るとかすげえ練習しましたもんね。 やっぱ動感でやってるからあれかなと思ったけどやっぱ合わないと合わないすよね。 そうそうそう。 うん。 そう。 その辺は結構バンドリハなかなかやりました。でも今回そこのやり取りですがこれはもうちょっとテンポが うん。うん。 もうちょっと早いです。これ嬉しかったすね。 なんかバンドっぽいなと思って。 いや、 あれ多分武ド感って音が回っちゃうからってみんな嫌でね。で、カウントでやってるから合うんでしょうね。今回つけてないから。 なるほど。そうなんだ。 あの合わないところもあるですけど、リズムがだから遅かったり早いですねとかが生まれてくるから。 だけど一応あのカウント取ってもらってるけど合わないですよね。だから最初のスタートが遅いとそれに合わしてくれちゃうから。 だから多分それは難しい話ですよね。 でもいいやり。今ねすごいいい状態でやれてんなと思って。そういうの経減て。 おお、 これがなんかまたぐっと距離が縮た。 ま、確かにやればやるほどまとまってきますね。でも やればやるほどって言ってもミスる時とか間違える時もあるからまたこれも面白いとこなんでしょうね。 うん。 ありますね。 はい。 で、もうちょい言っていいですか?もうちょい カントリー局ってなるじゃないですか。はいはいはい。 うん。 これがやっぱバンドになるとまたすごい楽しいなっていうの。 ま、例えばよしこちゃん。 はい。はい。あ、こ、 これは演奏してて 後半なってだんだん盛り上がってく。 うん。ああ、あ、 たまんないすね。 これいいね。 あの、この辺も、 あの、キネマとかでやってるによりこう カントリー感というかね。まあ、まあ、まさにカントリーで使う楽も入れたりしてるから。 はい。 これも 楽し。楽しすぎるつかやって武道感も減って この曲ってすっごい疲れ。 長いし。 そう。あと言わないと筋が通らなくなるから言わないとか思うんだけど、あと楽しくなりすぎちゃって俺が 結構これストーリーだから喋っちゃうみたいに歌うとこが あるんですけど、それでひ村さんがリズムが取れなくなる先週聞いてすげえ面白かったし。 あ、そういう本かと思って。 そう。 なんかよりこうなんか喋ったり僕多くの人とかも結構喋るのもあるじゃないですか。 そう。よくだからJJさん皆さん そこに引っ張られない。 あれあるんすか?俺がなんか歌の節を変えるというか。 それは僕らは多分すごい気持ちいい場所として楽しみまし 歌が崩れる。またしたらさんもうまいんですよ。その崩し方が。 ちゃんとリズムになんか乗った崩し方なんです。 あ、それはわかる。 ありますよね。 その中では入れてるけど乗ってる感じで崩れてるっていうか。 あとこれ俺なんか自分が気持ち良くなってるのかわかんないけど、あの要はさっきのま、錆っていうのはあれよ。なんかあのじっくりゆっくりとかって あそこ俺はもうケツで取ったりしちゃうんだ。 ケツで取るな んです。あの裏で取るんじゃないけどその音の最後のところに無理やりこう追っかけて入れちゃうとか うん。はいはいはい。 やりすぎちゃって戻さなきゃと思ってたけどあの あのなんだ人生をかけたなんだっけ 人生をかけたそう 壮大 じっくりゆっくりじっくりのゆっくりじっくりを発 見したんだ こういうリズムだとしたらゆっくりじっくりって普通に歌えばいいのに ゆっくりじっくりみたいなこのケツの方に合わせて歌っちゃうんです。 あ、それめちゃくちゃグルービですよ。 あ、本ん当すか?でも俺それやりすぎちゃって 自分でもやりすぎちゃってこれ音ずれてる感じになっちゃうかなって思っちゃ。 ずれてる感じになってないですよね。 なってないんです。 このギリギリを攻めてるというか 俺は前の言い方でインプットしてるのが変えられたってあれで うん。 焦っちゃう。一応わかんないことある。僕は分かんなことあるんですよ。 ゆっくり今とこでね。はい。 うん。 でも普通に歌うようにもこ心自分でやりすぎちゃうと俺もミスっちゃうから。 自分で気持ちよくなると間違って歌詞とか間違っちゃう。 うん。 でも美味しいとこですね。 これはもう芝居と歌のもうなんかこう融合されたすごいそういうね。ミュージカルに近いじゃないけどさ。 あのこないだそのキネマでそコテクセットで やた時にフィドルがね、今回入ってうん。うん。 で、その山田さん、フィドラの山田さんからやっぱりその あのバンドもそう一緒なんですけど、このストーリーに合わせてだんだん後ろに向けてこうクライマックスになってくるに合わせてやっぱ プレイも変えてくれてやってんですよね。後ろで盛り上がってくるてはい。メッセージくれたんですけど、クライマックス向けてどんどん用したフレーズを展開していきますってやってくれてます。 山田さんも楽しんでやってくれてんですね。 すごいすごい楽しんでますね。 山田さん、あれフィドルって もう最近そう慣れてきたけどバイオリンとフィドルって楽器が違うんすか?同じ言い方が違う。一 アメリカの言い方 がドル。 アメリカの言い方な。 ヨーロッパがバイオリン。 あ、 へえ。 じゃ、カントにとそんな感じです。 カントリーでディズニーランドなんかでよくその編成でカントリーミュージックやってるのはもうバイオリンなんすか?あれは バイオリン じゃ同じなん?同じ同じなんだ。 ピドルって言い方すね。 かっこいいよね。ピドル でも山田さんも今直太郎というツアーも参加してるから大変だけど やばいよ。 でもあの楽器にだから今回改めて実はその編成本当に記ネマやってよかったなと思うんだけどバンドの音の楽器によってその曲が深みが増すとか うん 効果的になるとかより感じられて うんうん あと俺根まで結構ピアノとオルガンの音もすごい聞こえた ああで バンドのでっかい音の時よりも 1個1個がすごい立ったりと ああ、面白いっすね。だからそういう面白さもあんだなと。楽器が変わると。 本当だね。感覚としてね。 そう、そう。ま、もちろんギターが違うの使うだけでも音が違うとか 今までそんな のんうん。 そんなことは関係なかったっていう。だからもう行動のずれたギターとかでも全然良かった。スタートは人があってないギターの音をお願いします。 F# キーカーとかってやってたんですけど違うなってなりましたね。 チューニングが合ってないだけだ。だな、これ ね。結局 いや、でも すごいよ。 でもフィドル入ってこの歌とかもすごくなんかいいよね。 いいね。 これもやりたいね。 ま、もう演奏しててすっげえ楽しい。 楽しいね。 これもやれたらいいよね。 やれたらいいね。 やれたらいいね。 本当にね。 ひしこちゃんもでも武道館の時はさ、 あの頭に映像とかつけてさ。 うん。 黒木はちゃんとか中村友に出ていただいて 本人長いもたりそういのねエピソードまメインでこうそっから元ネタなんだけど この曲もさ武ド感をさすごくいい曲 このなんか赤鉛筆のさね名詞みたいになった曲だよね。 そういなくそだと思う。 それまではそこまでねい良かったけど 分かるよね。 あの、演奏する時にお客さんも含めて来たっていう 感じに一気になるっていうのもわかる。な んかちゃんね。 うん。 イントロのまたこのお見事って言いますか、あの、あのサス 4の はい。 Dのサス4のD ってんじゃんじんじゃんじんじ。 ちょっとこれサス4 の時入ってるけどなんす。俺わかんないんだ。さ 分かってないよ。 すか。サス。これは分かってる字と言うと いやだからコードコードコードの名前 あサス4っつのか DとDサス4っていう あ そうそうそうそう へえす その33の サス4だしなかったけど4 とは書いてあったけど俺は あれ4です 4343て動くんですけどあ それさすって動か同じ指の押さえ方で フレットの3と4てことですか? はい。あの、4番目のコードの4 番目の音に移動しているんですけど3が はい。 そ、それが あ、これね、なかなかこう最初1 人だからあいんすよね。 あれでも気持ちいいよね。 決まるとね、 なんかもう開始のベルじゃないけどあれから ここそうですね。今のとこですよね。クリスマスのとこの これのバンドここもね、 戻るとこも ちょっとゆっくりになるとか確かに 後ろでなんかシャリシャリシャリとかしたりした。 あ、これだけ赤鉛筆って夏の曲多いんだけどこれはしょうがない。 俺らが夏にライブやるからそこで作るから夏曲ばっかりが多いんですよ。夏曲というか別にそんな俺海が好きでもないんだけど 夏曲多い。 川とか山のがね、俺らは好きなんだけど。 そう。いや、俺海好き。海、 海大好き。 まあ、海も好きだけどだけどなんか夏の曲ばっかなんだけどこれに関してはクリスマスとかっていう言葉が出てくる。 言われてみた本当だね。 ま、あれ1年というか長い期間。 あ、そっか。 あのカフェに クリスマスソじゃないもんね。 そう、カフェに通ってるからクリスマスも出てくるんだけどでも珍しいんだよね、そのクリスマスとだからあのベルの音というあのベル大好き俺今の時期であっててってね。 そうカッションってよりこう SE じゃないけど交換音的に色々やってくれるじゃん。 ああ、そうだね。 あのだからパーカッションってのはすごい重要ですよね。 曲の幅を特にああいうストーリー性がある俺らがやってるような そのま、偉そうなこと言うけどそれによりこう劇場的な感じにしてくれるというか。 うん。 うん。 確かに。 うん。 そういう意味ではあのそれを胸に あ、それを胸にね。あ、それを胸にか。 これがまたすごい曲だなってのあるんですけど、 このロングストーリーで ハロやね。はい。 これ、あの、ちょっとあの、スタさんとなんか空いてる時間にちょっと話したりした時にうん。 これパーカッション 結構前半から入ってて うん。うん。 で、あの、主人公が成長していくストーリーですよね、これが。 うん。 で、実はこう細かくカッション所鳴らしてるが変わっているんですけど、 最初はあのカスタッと次がトライアングルでシェーカーてなんですけど、 最初 ドルが入る。そう、フィルがいる。 これ最初の時、幼稚園の時はカスタネット で小学生になってトライアングルっていうその主人公の ね、あの成長に合わせるって細かいのをちょっとバンドで これをやらして松井さんのアイデアなんですけど、 これでもあのひ村さんが言ったんですよ。 俺は単純にどんどん変わってっていいなぐらいに思ってたんですけど、ひ村さんが初めにこれ聞いた時にバンドの曲でこれう、そういう小中学校の時習うやつとか中学校の時とかどんどん大人になってう学器がそうやって入ってくるんだってひ村さんが言ったんですよ。 気づいたんですか? いやだ。あ、最初カスタネットでシンプルだな。あれトライアングル入ってきた。あ、そういえばやるな、トライアングル。この辺でとか。あ、絶対そういうことやってくれてるっていう。は、そう。 なんか そう純粋な気持ちだなと思って。 そうなんですよ。これ松井さんが なんかちょっとせっかくなんで 成長に合わせて 塩楽器変えましょうか。 いや、すごいな。ステーキ。これ どんどん大人になって感じがね。 そうですね。これでもま、曲自体もすごくこう成長してくわけどこれとあのあと好きだ。 うん。 で、フィドルの入ったの うん。よりこう切なさ感とか 物語感すごいよ。 そう。ちょっと震える。 震える。分かってても震える。うわってなる。 そう。うん。 あれはまってますね。 はまってる。 はい。 やばい。あの、 やっぱ原期とかま、ここ本当は実言うとキネマの時に陥学器量は入れたらどうなんすかみたいな話たんで。だからそんなのもやってみたいな。本当だね。 これありネットだ、アントロンボンだ。サックスだ。 プランペットだとか だから同じ曲でもでもそんなにいいか。 みんな聞きたくそ。そんないっぱいあったら面白そう。 やっぱ同じこと言っちゃいますけど、やっぱベースがシンプルなんで うん。 全然余りますね。 はい。はい。 だからよくさ、クラシックコンサートとかでさ、普通の楽曲やるやつあるじゃん。あれでなんかすごい変わるなとか分かるけど、学 1個1 個で全然変わるっていうのが面白いな。 そうすね。 僕らもだからやってたとこはまるかっていうのありますよ。ああいすか? はい。 だって富田さんとかさ、繁城とかさ、マンドリンとかさ、 うん、いろんなのやってんだよね。 天才じゃん。色々操るけど、あとま、 JJ さんピアニカとか楽器が変わるだけでなんかそれでちょっと雰囲気が全然ね。 変わるから面白いよね。 と田さん本当にすごいそこ考えてくてますね。 へえ。 富さんさ、ピアノじゃないですか?ベ、あの、基本をやってね。 ベースって言うとなんか分かりづらいか。あ、 基本か。 基本がピアノじゃだけどアコーディオンとバン城とえっとマンドリ ですよね。 はい。そうです。 なんかね、すっごいパッキできます。た、ま、隣の松井さんが小学校の時天才少年って新聞に乗ったことあるんですか?教えてく天才少年が集まってるのみんな。 え、じゃ、小学校の頃からもうあんだけやれてたってこと? 多分ピアノで天才少年だったのかでも だからみんな天才 天才集まってんだ。 そうなん。 あのステージに と田さんなんかそのあとそのマンドリンとかすごかったらしいんですよ。 あ、そりンでも 番も それでなんかさん使ってる番は その天才ぷりを見た楽器屋さんが と田さんのために作った。 え、 僕も今回初めてその逸を知たんですよ。 自分から多分さん言ってくれないんで。え、 いい。それも これがあの実はその話。 ええ、かっけえ。 すごいすよ。 ゆルさん何きっかけなんすか?その最初お 僕はピアノですね。 ピアノ。 ま、やっぱギターやりたかったんですけど、家にピアノあって ピアノだったらいいよって習って。はい。妹がピアノやったんで、ま、そ、そんなぐらいな感じです、僕は。 え、学譜もちろん読めるんですか?じゃあ、 あの、中学の時はちょっと読めてたんですけど、 そっからなんかスケボとかやっちゃった。 そう、読めなくなっちゃったんですけど、今もう 1回だから。 あえ。 へえ。 いや、どんな感じで全部のあれをさ、よくまとめられる。 本当だね。なんでできるんだろう。 やっぱみんなすごいうまいんですよ。赤い店のすごいプレイヤー。 いや、俺もさ、あの、要はキネマとかもうオープニングのさ、こういう感じでちょっと登場したいっつっても音楽のさ、こう、こういう音でやりってくださいっていう指示なんてできないじゃん。 なんかでもこう、 雰囲気でベースとかがこうなってなんつってさ、ちょっとやったらすぐみんなできる。 そうっすね。ビ、ビった。 ほれで そこでもっとこうじゃわーっともうぐちゃぐちゃャってやってくださいと。こんな言い方じゃん。 で、もうできちゃうし、うらって前その サーカスを最初にやった時に あんまりバンドでバンバン入ってこないでちょっとこうあのわゆるサーカスの要な雰囲気でなんかアコディオンとか そういうのでって言ったらすぐあのアドリブであれやったじゃないですか。 そうですね。 それがもう本用で今もう続いてんじゃないですか。あれすげえなと思って。 あれすごいですね。僕もすげえなと思います。 ト田さん、 もうJ さんから見てもやっぱすごいすごいんだ。やっぱすごいんだ。 あの、多分太田さんとかは俺があって言ったやつをもうすぐそれの音出せるから。 へえ。 だから音をもう拾ってアコーディオンでふわってその世界観で多分出しちゃって。 なるほど。な ですよね。 はい。でもでも基本なんかその他の曲もリハではだからそんな感じでやってます。 あえ、 これはだからもうシンプルだからこうだよねってのでも牛石毛とかもベース最初はシンプルあんま刻まない。 ええ でよしこちゃで後半からすごい刻み始めるとか みんなそれぞれ あの合わせて でも 先週だっけあのひ村さんさ俺の頭ぼっと入れない歌とかをさ あのジャーンのさこの一番一元がならないととか取れないです。 この前、この前奥木君に教えてもらったわ。今最初の Aマイナじゃんってあのパンてやるところ 要するに1 番一元の音がひさんが最初に出す音なんでこれを引いてあげてくださいつって。 うん。 あ、そうなんだ。それ でもそんなのをさ、そんなの分かってやって それ分かってんだと思って。 それは当たり前の話なんすか? これ音楽会とは?うん。 そんなことは当然。 音楽会はそうかもしんないです。 すごいね。ね。 だから構造を知っちゃうと、あ、ひ村さんが悪いのか。ちょっと待って。ちょっと待、 この音を要はひ村さんがってそっちしてないんだ。 そう、そう。せ、そう。そういう風に言っちゃうと俺が悪いの。俺が出せてないから。 でも俺多分その音もらっても出せないです。その最初の頭の そう最初のねとかね。だけどそういうのを売り返してやってるとかってわかんないでしょ。 わかんないよね。そこまでね。 そんなエキスパートが集まってやってるってことなね。 だから音がって言ったらすぐ出してくれからね、みんなこの音ですよみたいな。 本ん当だね。 うん。でも出ないっていうね、俺でもね、 やりすぎて出なくなっちゃったのかなよ練習を。 ん、 ああ、それもあったよね、1 個違うとこで。で、それのですか?僕思ったんですけど、 下さんやっぱすごい感じ性高くて うん。 感情性。 はい。 前の曲のだからそのなってる違うキーの曲とか ああ だったりした場合の手前の曲のなんか世界にめちゃくちゃ入ってて ああああああああああああああ そういうのもあんのかもしんないなってちょっと僕は思っちゃったりしてたんですけど すごいやっぱその 深く聞いてるっていうか ああ そんな深くは聞いてない気がするんですけどでも俺ね解決方法自分で うん 違うそこで要はわかんなくなる はい。1 箇所ねちあの、ま、何とはまあ言わないですけど、ウインガ、ウンガっていうロボットのこのウインガ方法ってのが編み出したんです。ウインガのこれがその音なんですよ。入りの でウィンガシャ、ウインガシャってやればいけるって本番行ったらウインガシャって言えない。 そのなんか音がガチャガチャになってるやつだったらウィンガシャウインガしって言ってから行けるんだけどそれは無音からギターで始まるだけだからウガを言えなくて入れなくあ、これはダメだ。ウガシャって言えればその音だって見つけたんだけどね。 ウなとこだからね。またね。ウそれもでもすごいですけど自分の中になんかキーがあるんですね。 チューナーみたいのが うん。お笑いの絶対音会みたいなも多分ある。あるあるんですね。 絶対なんかね。 そう入れない。 すごい好きです。 いや、でもでも入れてないす。お知らせです。 バナナマンのバナナマンのナ バナナムーン これだ イベスラジオ金曜ジャンクバナナマンのバナナムーンゴールド今日はね JJさんをお迎えしてですね、赤鉛筆 学曲の色々あれやこれやお話 すいませんね。今回ねちょっと赤鉛筆スペシャルでお送りして はい。 じじさん楽しかったです。 いや、こちらこそです。 いやいや、面白かった。色々思い出しましたし やっぱ曲いいなっていう。ありがとうございました。 まだでもね、あのこの時点ではツまだまだ始まったばかり ね。名古屋 名古屋札幌福岡で終わりです ね。あれ順番はちょっと今違うよね。 羽田と札幌が逆 逆か。 うん。ま、でもまだ4個。4、 まだ4公園残ってます。 残ってますね。 はい。ということで じゃあ最後JJ さんなんか曲鉛筆の曲を聞きながらお別れみたいにしたいんですけど よしこちゃん。 ああよしこちゃんできますか? あ、よしこちゃんいいですね。い じゃあこれ聞きながらお別れということでじゃ後も JJさん はい よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、来週生放送でございますね。さよなら。 さよなら。 あなたの恋物語り。素敵な出会いは突然にうるさい日膝差しにびしょしぼく。 おしゃれなカフェに飛び込んだ エプロンそんの君に出会った可愛いお団子 は頭たまに釘 の聞いたことも見えない僕はうつき加減 でナポリたンナポリタン ください。あの日から毎日カフェに毎日 生まれてきた目的のように毎日毎日君の 笑顔す 言葉はナポリータン ナポリタンください。テーマを人生をかけ た壮大な作戦。 ゆっくりじっくり孤独な戦い。 君を君を手に入れるためだけの鮮明は恋人 。 不潔な男は嫌われる。 ぜ書いてあったから服装髪型金を使い 香水なんかも降ってみた。 毎日 雲の進みた君のキムシフトは頭に入ってる 。今日すごいことを発見したんだ。君の 首元ほ可愛い。 もっと見つけたい。友達に君のことを話し た。僕は相当気持ち悪いみたい。ありゃ ありゃ。これは大変だ。
出演者 バナナマン( 設楽 統・日村勇紀 )
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