Kakeru’s retirement, SFL recap, and fighting game manga project!【SF6】【Daigo Umehara】【clip】
[音楽] あ、どうもどうも。ワールドウォリアはね 、ちょっとあのノーマネー、ノーマネー じゃねえや。ノーポイントでフィニッシュ しましたけどもね。えっと、ちょっと今日 ね、あんま時間ないんで雑談はあんまり できなくてですね、えっと、前回の続きの 、えー、あれをや、ま、やろうと思います 。ただ1つですね、えっと、あ、中国 に、え、明日から行く予定だったんです けど、 あの、それについてはですね、え、私は 行かないことにします。SFLに専念する ことにいたしました。それだけご報告です かね。 あ、かけるの引退とかもね、あるからね。 ま、本来それに触れる、触れたり色々と 触れたり なんですけどね。かける引退はでも半分 ぐらい予想してたの俺実は。あ、でも全 引退とは思わなかった。ま、SFLはもう 出ないんだろうなっていう感じだったけど 全引退というか、その他の大会も全部って いうのはちょっと意外というか、あ、そ、 そうなんだみたいな感じだったね。うん。 ま、その実際のところさ、よくわかんない ことも結構あるから正直ね、その竜セも なんか体調崩したりとかしてて、あれと あれと同じ感じなのかなとか、あれとは 違うのかな。よくわかんないから。よく わかんない世界。世界っていうか馴染みの ないそういうあれだからさ、風邪引きまし たとかじゃないからさ。風邪引きましたと かさ、なんかね、骨折れましたとかじゃ ないからさ。だから、あの、ちょっと わかんないけどうん。ま、よくわかんない ことが多いからあれだけど、まあ、でも その、あ、全、全引退なんだねっていう 感じだね。私の体調は、え、大丈夫です。 はい。でもちょっとね、時間ないんでね、 あんまりゆっくり振り返れないんで。 SFL の振り返りとかも、ま、自分に関しては ちょっとあの反省をして色々といろんな 試みをしていますがうん。声ガラガラ。 えっとね、ちょっと寝てたんですよね、 さっきまで。 さっきまで寝てまして。それが原因ですね 。けどなんかあの、え、ま、フードはね、 あの、見事勝ちましたけどレシャーもね、 だいぶ気合いが入り直した感じがあります ね。あの、負けてだいぶ気軽入ってますね 、レ今。うん。なので結果として、チーム としてはいい燃料投価になったんじゃない かなと思いますね。バイパーはね、コンボ 練習だけはずっと続けていますし、え、 ちょっと時間に余裕ができてから実践投入 しようかなと思ってます。持ちかもちね。 あの、単純に単純にって言ったらあれだ けど強いね。うん。絶対の気迫すごかった 。そうだね。みんななんかプレイに勢いが あったね。ちょっとあのゼタ行っても対戦 したけど強かったよ。やっぱ思ってた以上 にかなり仕上がってますね。うん。だから レシャーが負けたのは 全然仕方なかったなと思った。このゲーム やっぱ気持ちかも。 気持ちは大事でしょうね。気持ちは大事 でしょうね。そうね。ま、やるしかねえっ て感じだから、ま、あの、変な話さ、あの 、ちょっとさ、ま、巨人軍みたいな感じで さ、見られてたわけじゃん。ま、 リチェクトもそうだけどさ。で、そこでさ 、ちょっとこうプレッシャー、ま、嫌な プレッシャーあったかもしんないよね。 みんなの中に。なんていうか、勝って 当たり前、勝たなきゃみたいな。で、ま、 その中は結構アクシデントがあって、けど もうこのメンツでやるしかねえんだって いうので、で、それが今までなん巨人軍 みたいになったのがさ、むしろちょっと 不幸を背負ったチームみたいなさ、なんか 変わったじゃん、属性が。勝った当たり前 のチームからなんか服を跳ね返すチームっ ていう風に変わって、それでなんかそう いうみんなやりやすくなったっていうか、 気合入ったのかもしんないね。逆にね、 開き直って。うん。そういうのあるかも しんないね。あった当たり前じゃもうない んだっていう。ま、それにしてもでも山が 絶対に延長っていうのはきついと思うけど ね。やっぱりこれにしたってきついと思う けどね。っていう感じですかね。ごめんね 。で、時間がちょっとねないんで、じゃあ 、えっとこのらでちょっと、え、行きます かね。じゃあ、えっとやっていきますか。 では解説をお願いいたします。はい。えっ と、つまんでいきますと、まず1ページ目 ですね。 ま、あの、前回もお話しした通り、ま、ボタンを押す絵がかっこよくかけているのかなっていうところが、えっと、見たいところ、あの、シーンということになるんですけども、そのボタンを押す絵につきまして猫カり島さんの、ま、手や指先部分、ま、ちょっと注目していただければと思うんですが、ま、少し、ま、その手とか指のあの、書くのが苦手なのかなといった [音楽] あの印象があります。 で、例えばもちろんこの1 ページ目だけだったら、あの、特にあの、普通に読めると思うんですけど、 ま、長めのシーンでね、あの、ボタンを押すコマが続いたりであったり、ボタン押せを見開きでドーンと大きく映したり すると、ま、ちょっとそこがあの、き、 気になってくるかなっていう風な 部分がありまして、ただ、ま、実際その例えば猫さんにお願いしますってなった場合にはむしろそのあん あんまりだから手を映さない、映さないように、ま、長所が生きるような方向性であの各図をあの多めにした方が、ま、最終的なレベルとしてはあの高くなるのかなという風に思ってまして。 [音楽] で、実際その猫さんもあのボタンを押す絵とかがあんまり目立たない。 指があの、そんなにスポットが当たらないように書いてまして、ま、その辺りは上手だなという風に思うんですけども。はい。え、で、 2ページ目ですね。 2 ページ目のこの梅原さんですけども、ま、このナチュラルに斧を取り出して、ま、自然、自然体というか、ま、割と自然に投げてる感じなのに斧の勢いが結構すごいんですよ。 [音楽] ね、 ま、そうですね。この、この辺りのギャップは、ま、あの、私は好きですという うん。 ところなんで ズっつって1番なんかその斧の はい。 怖さは この猫さんの はい。 斧が一番怖い感じありますよね。こズガーってこの モニターがなんか 粉砕されてそうな。 そう、そう、そう。怖いですね。ちょっとね、はい。 いいすよね。その 分かりました。りました。 はい。 ちなみに、えっと、前回見てない方もいるかもしれ、これが橋本ライオンさんですね。はい。で、これが、え、カジさんですね。はい。で、じゃあ [音楽] [音楽] 4人目の方ですかね。 はい。 はい。 はい。えっと、やりさんですね。 えっと、ま、最後のコマのあの大きい主人公の、えっと、唇を噛みしめているっていう表情が、 [音楽] えっと、 若干今1 つシーンがあの、追われない感がありまして、その白の感情的にはもちろんあ、主人公の感情的にはいきなり斧を投げてきたに対して名て気持ちはあるんで、ま、この唇を噛むような顔はあの、あ、なんですよね。リアルであって構わない。 はい。なんですけど、その演出的な問題で締めのセリフがそれが格闘ゲーマーだって梅原さんが言ってる セリフじゃないですか?このセリフに愛反してる顔だと あの続きがあるように見えてしまう。なんていうか、あの不服が 格闘ゲーマーだって言ってることに不服があるように 見えちゃうんですよね。 うん。 なんで、えっと、感情、白の感情にも剃ってる、剃ってなきゃいけないし、ま、セリフにもそんなに関してないようにしとかないと、あ、ここで終わりだよねっていう風には、あの、完全に思えない。うん。 [音楽] ていうところが、あの、若干、あの、あ、 締めで決まったって感じが、あの、 足りないっていうあの、原因じゃないかなっていうのに。 なるほど。うん。うん。うん。 はい。 思います。なるほど。えっと、でちなみに 私はですね、最初のパッと見の印象で言う と、パッと見というか、あ、ま、えっと 前回とかと、え、前回の2人がどちらかが いいかなと思ってました。え、橋本 ライオンさんと、え、カジさんのどちらが いいかなと思ってました。 え、理由としては、ま、単純にそのカジさんはこの、ま、この出てくる、これに出てくる梅原がめちゃくちゃいいキャラっぽくて、 で、えっと、その、なんて言うのかな、 このどんな漫画かわかんないけど、とりあえずやべえやつが出てきてるんだなってことだけは分かるんで はい。 あの、な、何て言うんだろうな。 その集さんのこう原作力みたいなところに 頼んなくてもなんとかこう楽しく読まして もらえそうだなっていうのはちょっと感じ たんですよね。 今回そんなに話動いてないけど、なんかあの狂人が今回もすげえ面白いことしてくれてたから、ま、読めてよかったなみたいな、そのキャラが動いてたから面白かったみたいな はい。 のがこの人からは期待できそうだなっていうのがあ はい。 なんですよね。で、えっと、ま、確かにで、えっと、なんか絵もすごい丁寧だし うん。 ま、あとはでも結局ね、いや、俺が決めるって話だし別にそれはいいんだけど結局それ踏まえてシさんはどうしたいかな気がすんだよな。俺 2 択にまで絞ったから最後はやっぱりしさん決めたらどうすか?俺はこの 2択にします。 2択で。 はい。これは投票と関係ないんで。投票だったら猫さん行った。これは俺の意思です。 ちゃんとライオンさんかジさん。ちなみにこの 4人の中でライオンさんでした。俺今 2作ったじゃないですか。 えっと正当直 まさ3択だたんですよね。その うん。 ま、ま、でも、あの、ま、スケジュール面を考慮するとあのライオンさんとカ事さんの うん。ふん。なるほど。 アタックになるかなっていう。 なるほど。ま、猫さんもたけどってこと。から先は ちょっとどとど、なんかもう本当にあの難しい [音楽] うん。っていう堂々巡りの 俺これね、多分ね、自分が漫画家だったら はい。 はジさんと多分やります。俺が漫画だったらね。理由はやっぱそのなんて言うんだろうな。今回そのこういう機会があってでなんか多分出し切ったと思うんですよ。 そのこう演出の部分とかで足りてない部分 とかは足りてないというか、ま、ちょっと もうちょっとこう演出上手にできたよねっ ていうところあったとしても書くてことに 関してはすごく一生懸命時間もかけて書い たと思うんですよね。で、多分その姿勢が 俺は気持ちがいいから売れるかどうか わかんないけど一緒に仕事しましょうって 多分俺はなるんですね。カジさんに関して 。はい。もし俺が漫画だったら で、ただこれは俺の漫画じゃないから、 えっと、正直多分 売る力が強いのはライオンさんの方だと 思ってるんですよ。で、これは俺の 、俺多分ね、極端な話好きな人とやってて か、その気持ちのよく仕事ができたら そんなに売れなくてもいいって思っちゃう があるんですね。だ、俺の素足し、俺の 多分性格とかなんで。だから俺だったら カジさん選ぶっちゃう。この人の成長を 見届けたいなとか多分そういう気持ちも あって組むんですよね。でもシさんの話に ならばシさんがやっぱ漫画売った方がいい と思うんで、それだったらライオンさんの 方が売る。なんかこの人なんだかんだ 無理やりなんかうる なんか工夫をしてくれそうな感じがする からまあ集さんと組むんだったらライオン さんがいいんじゃないかなと思います。 なんでそこも今すごいそこら辺考えてたん ですよね。うん。 やっぱ俺がやるんじゃないのっていう人が他人がやることだからやっぱ売れなきゃまずいとで売りそうなのをライオンさんだなと思ったんでうん。ライオンさんかな。 [音楽] はい。決まり あ、決まりました。はい。 ありがとうございます。えっと、そうしましたら うん。 最終進化 はい。うん。 え、オーディション合格者は地本ライオンさんに決定しました。 [音楽] はい、おめでとうございます。 ありがとうございます。 おめでとうございます。 えっと、そうしましたは、ま、あの、第 4さんとまたお話としまして、 また何か進捗とありましたら、あの、参りますので、本日あのお時間たくさんかかりました。 ありがとうございます。 いえいえ、頑張ってください。応援してます。 ありがとうございます。 あの、皆さんも、あの、アンケートとご協力いただきありがとうございました。 はい、 大変参考になりました。助かりました。 いやね、正直ね、あのね、シさんね、結構前からね、この漫画の企画やりたいって実はね、もう 1 年以上前からだな、多分な、言ってて、そ、俺を取れのことぐらいからでもずっと俺がちょっとや、今時間なくて、時間なくてっつってのびノびになってたから、あの、熱意がすごいの。 多分みんなが思ってる以上に多分この企画 に対する熱意があって俺はそれ分かるから やっぱちょっと簡単には決めれないなって 思ってだ自分の好みだけで言うならカジさ んって感じだったんだけどでもなってここ までやったしうんなんか実践というか実際 売るってこと考えるとライオンさんなのか なとかちょっと時間かかって考えちゃい ましたけどじゃあまえっととりあえず今日 はこんなところでえ中国には行かないと いうことですね。はい。え、では、ま、皆 さんまたご機げよう。はい。 [音楽] [音楽]
0:00 Kakeru’s retirement
1:57 SFL recap (vs. ZETA)
2:50 “Momochi’s quite good”
4:29 Fighting game manga project!
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