【お笑いBGM】人志松本のゾッとする話 フリートークまとめ #07【作業用・睡眠用・勉強用】聞き流し – 聴くだけでも面白い話ch NEW

あのわ、どっちの話しようかな。大輔の話しようかな。あら、 78年前に あの大輔 あとあの木村優一キとあと後輩 1人が2 人おったのグアムに行ったんですよ。お正月に あのグアムにね塚さんっていう あのおっちゃんがいるんです。で人はあの元々誰の知り合いやったんかな。 はい。 で、グアムにずんで居酒屋さんをやってて、大塚さんて言うて、ま、僕よりちょっと年上のおっちゃんですよ。 で、もうなんかもうものすごい硬い。なんか普通の真面目なのおっちゃんなんですよ。で、その人が僕らがま、グアム慣れてないっていうことで、あの、空港まで車で迎えに来てくれて、で、もう 4泊かつい5日ぐらいおったかな。はい。 もう結構いんなとこね、案内してくれて、明日何しますとか何食べたいですか?て言って大塚さんが全部やってくれてありがとうございます言うてで、とうとうましたよ。でもやっぱりもうグアム楽しかったんで なんかちょっと寂しいじゃないですか。もうちょっと降りたいな。 もっとなんか初日ぐらいに戻りたいなみたいになってで車でまたその大塚さんがあの迎えに来てくれて空港まではい。 あの行く途中まであのずっと来てくれた でなんかみんなちょっとこうなんかテンションがね 下がり下がるんですよ。で言葉も少なめやったんですけどで木語がもう見えてあもう帰らなあかんのかって思った時にうん。 大輔が はい。 なんであんなこと言ったんか未だに僕は分からないんですけど。 はい。 大塚さんってセックスしったことあるんですか?て言った。 もう何言って [笑い] 何言うねん。そんな空気でもないし。 今そこでそれかほんな大塚さんが [笑い] 2回あるって [拍手] あったんだ 僕はねっとしました。 [音楽] あれ何やったんすか? いやいやいやいやいやもう帰り品でやっぱりほんまちょっとしんみりになってたんです。車の中が。 にな そうなんですよ。そのセンチを引きずって 2 本帰ったあかん思ったんですよ。だからぶっ壊したいと思ったんですけど。 あ、この空気をね。 はい。 ほまさかの2 回やったんでびっくりした。それ聞いてみんな余計無言になった。 [音楽] あの、ま、仕事に行こうと思いまして 道歩いてたんですよ。 うん。うん。 じゃあ目の前から自転車乗ったおばちゃんがパーっと来るんですよ。 うん。 で、そのおばちゃんがこう横断歩道を渡ろうとした時に うん。 横からいきなりタクシーがドーンってぶつ 交通事故です。僕も見たことなかったです。こんな目の前で。うん。 で、そんな中おばちゃんがそのもうずくまってずっとうーって言ってるんですよ。 うん。 ほんでわ、どうしよう大変やも助けないと 大丈夫ですか?大丈夫ですか?て聞いてもうってずっと言ってるんですよ。 で、タクシーの運転さんの方見たらあのもうこの状態からもう動かないですよ。 そうなんですよ。 で、もうこれ危ないなと思ってすぐにあの運転席の方回って運転さん、運転さんもう全然動かないです。 で、ドア開けて大丈夫ですか?しっかりしてくださいって言ったらはって我に帰って で、今あなたちょ事故起こしました。で、おばちゃんそこで倒れてるんですぐ来てくださいって言った。で、僕救急車呼びますんで、ちょっと待ってください。で、救急車電話したら、 あの、救急車が着くのに 10分かかるって。 うん。うん。で、10 分はちょっとさすがに長いなと思って、 で、運転さんどうしましょうかって聞いたら、運転さんは 近くに病院があるんで、 あの、後ろ乗せて行きます。 で、本当は多分事故った方あんま動かしちゃダメなんですけど、 ま、これはちょっと精士に関わることだったらダメなんで僕もちょっと協力して一緒に 載せて うん。こか もしっかりしてください。 あの、しっかり病院連れてってくださいって言うたら結構もうすって、あの、なんか我に帰った感じになったんで、ま、大丈夫かなと思ってこう見てたらそのタクシーの運転さんがこう、ま、走り始めたクシーが、 ほんで、その走り始めたクシー見てたら 空が鎮層に変わったんですよ。 [笑い] 普段の癖って怖いなと。そやな。怖。 あの、以前北海道の番組に出させていただきましては [音楽] 北海道の美味しいものを食べるっていうロケだったんですね。 うん。 で、ディレクターさんが現地のテレビ局の方で うん。 あの、結構年配の方だったんですけど うん。 東京からわざわざありがとうございますみたいな感じですごい丁寧に挨拶してくださって、 こちらもお願いしますって言って、で、ま、さ、あの、ロケが始まりまして、 で、あの、星さもいらっしゃったんですね。 私たち2人とほんさんと3 人で北海道の蕎麦屋さんに入ったんですよ。 うん。 で、お店入ったらそのディレクターさんがなんかすごいでっかいものこう抱えてて うん。 それがなんかスケッチブックなんですね。 はい。 うん。 すごいでっかい微大性とかが持つようなはい。 ああ、 でっかいスケッチブックをこう両手で持たないと持てないようなやつをこう持ってて あ。うん。 で、そばが運ばれてきて、そしたらそのディレクターさんがそのでっかいのをめくって 見たらすごいでかい字で 1度だきますって書いて。 まあまあ書かなくても言うんだけどなと思いながら [音楽] 食べようとしたらまためくって 星さん食べてって書いて でま順番とかあるのかなと思ってましさん食べて うん でまた うーってめくって あ ほんさんそばの乾燥をって書いたんです でま別に指示されなくても言うんですけど 食べたらもな まあまさんな喋られてでま あってめくってはるかさん食べて ほう あはるかさんそばの感想を 全員名前違うだけで内容と全部書いてあって はい そうわざわざそんな用意されなくてもいいのになと思いながらでもま全員食べてもうそろそろ締めかなみたいな頃にそのディレクターさんが おいおいみたいなAD さんにちょっとああみたいなちょっと怒ってて うん で早く持ってこいよみたいな さんま させんじゃねえよ。ちょっと怒ってるんですね。 レディさんが慌ててこう 持ってきたのが 新たなでっかいカペ 持ってきて またってめくって 1度ご馳そ様でした。な んやろ ぞっとしました。 なんやろそれねえ。 まあ、普段よっぽどの老眼の方とお仕事ね。 お願いいたします。あの、僕 Twitterやってたら うん。 急にメッセージが入ってきて、あの、まりちゃんって女の子から ちょっと変な体験したことがあるんで、相談乗ってくださいって言って入ってきたんですよ。 うん。はい。 で、それは小学校の時友達とよく遊んでた 2人で遊んでた公園があるんですよ。 その前に公園の前とか掲示板立ってるじゃないですか。 うん。うん。うん。 で、そこに帰り道に、あの、見たら張り紙が貼ってあったんですって。うん。 で、それが、ま、多分自分が通ってた小学校の低学年の子が、ま、多分一生懸命覚え立たてのカタカナで書いたそのポスターを貼ったらしいんですよ。ま、カタカナで 7月16日 祭りするからテって言うて ちょっと間違えてるんですよ。 あ、 そうね。 でもあの多分覚え立てで一生懸命書いて小学校でなんかすんねんやろなと思って可愛らしいなと思ってその日は帰ったんですよ。 うん。うん。で、ま、翌日また学校行って うん。 で、帰り道そこ通ってパッと見たら誰かがいたずらしてたらしいんですよね。 で、一文字 B って書かれて、まび釣りするから蹴てってなってたんすよ。せっかく子供が一生懸命書いてんのになんてことすんねんと思いながら帰ったんですよ。 で、翌日またこう学校行って帰る道見たらまた一文字書かれてて うん。うん。 あの、まび吊りするからけてって書いてあったんですよ。 うん。 ほんでひどいなと思ってこんない空ばっかりしてと思ってで、 え、翌日が金曜日やって、金曜日が休みやったらしいんですよね。 で、金同にちょっと休みやったからちょっとあの家族でおばあちゃん帰ったて実家実家帰ったんですよ。で、月曜日また学校行ってその帰り道またそこ通って見たらあの今度 3文字 足されてて ほ うん。 あの首吊りするから助けてた。 うわ、え、 で、その日が7月17日たんですよね。 ほんで、その子まりちゃんって言うし、とりあえず家に帰って、あの、お母さんに言おうと思って行ったんですよ。そしたらお母さんがバーってきて、あまり、あの、小学校の時によく遊んでた何々って覚えてるって言われて、 あ、覚えてるよって、 その子が昨日自殺したみたいって言うたんですよ。 自殺した子が 帰り道に通ってた公園がそのリちゃんとよんだ公演ったんですよね。うん。 で、その子があの小学校の時急に天校になって、そっから友達が 1 人もできへんくて、で、それを悩んでたから唯一ちゃんに助けを求めてそこにこういう晴れ紙を張ってたんじゃないかっていうお話です。 [拍手] 本格的なやつ。 本格的な 本格的なやつ。 あのですね、これあのうちの相方の富沢の話なんで ちょっと富沢ってなんか気持ち悪いんですよ。 うん。 ていうのは、あの、彼は別に霊感があるとかないとかいう話はそんなしないんですけど、お化けにこう直回かけられるような ところがちょっとあるんですね、実は。 うん。うん。 例えば、あの、昔、あの、駐車場で彼がバイトしていて、ある車をじっと見てたら 鍵がガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャっとこう開いたりしまったり開いたりしまったりとか、そんなの見たわとか言ってきたりとか、 え、 あとあの家でテレビゲームうやってる時にコーヒーがあって、コーヒーにあの tプさしてやるんですけど、普通にこうやってたらその Tるくるって急に うわあ、 それは僕も見てるんですよ。あ、 え、え、思いながらもこうずっと見てるんですけど、 くるくるくる回る。 家がふざけてんのかね。なんなん わかんないです。触れてないんですよ。 え、ちょっとそれすごいよ。 すごいんですよ。 すごいよ。 でもあいつはなんかノハ本としてて え、何周よ。 もうそこはいいじゃん。いや、でもな、 くるんぐらいやったらほらなんかね、あるかもしれんやんか。そのなんかこう片書きというか。 はい。 僕見たら2周してます。 くるんくるンって待ってんですよ。でも沢はいやもう例がかき混ぜてくれてんだよみたいなことを言うんですね。どう 全然びっくりしないんです。 慣れてるから。 はい。 いや、何回かあるよと今までもええ。 で、そういうのがあって、 気持ち悪いなこいつと思いながらもで、あの、僕座と 9年間同居してたんですね。 あの、狭いボロいアパートで。 うん。 で、そのアパートがものすごく寒いんですよ。 ずっと、ま、寒いので、寒いねと言ってたんですけど、ま、あの、お金なくてカーテンつけてないっていうのもあったんですが、ある時冬にもうあの、暖房ガンガンかけてもあの、ハーってやると息が白いぐらい寒いんですよ。 本当寒いな。で、何人か芸人が来てて遊んでた時にこれ霊いるんじゃないかと。この家に こんなに寒いことない。外の方ちょっとあったかいんじゃないかと。うん。 こんなに寒い家ないぞって言いながら いや、例がいるぞと。 うん。 でも僕も富さんもいや、いないよ。ないよ。もう結構長いこと住んでるし。 うん。はてん。そしたら隣の部屋にあったの携帯が鳴ったんですね。 うん。 ま、メールがなったんですよ。 あ、メールなってるなと思って。そ、富沢が携帯取りに行って見たらちょっと嫌な顔してんですよ。それどうした?どうしたのつって見せられたんですね。 うん。 いるよって書いてあった。 ええ。じゃ、怖。 メールの大用。 うん。 これ見てみて。 霊がいるないの話してた時に メールが鳴って ええ いるよってだけ書いてあったんですよね。 ま、受信先ですか富沢の友達なんですね。 はい。 うん。 ええ、 なんだこれ ということでいるよって何ってメールしたんですよ、富沢が。 うん。うん。 そしたらその友達がいや、お前からないよっていうメールが来たからいるよって返したんだよ。 うん。 何それ?めっちゃ怖いよ。ない。 の携帯の送信メールを見ると いないよなんて一切ってない。 ね。しないね。 何これ?な んで? え? 噛む怖いですよ。 怖い。 これは怖い。怖い。 怖い。怖い。 いや、めちゃくちゃ怖。 めちゃくちゃ怖いね。はい。 めちゃくちゃ怖いけど、この話沢から聞いても良かったんじゃない?いや、あいつあの話下手くそですから。でしょ。 そんなことないですけど骨には慣れてますからね。はい。 うん。 今でもちょっと鳥立つぐらい怖い。 いるよって見た瞬間まだ覚えてるんで。 いや、それもそうやねんけど、そのT スプーンのやつもね、それは動物たる 2人の中で処理したの。 いや、なんかもうカランカランってなってるんで。でもあいつはもう何回もなってるって言うから。あ、何回もなってんだったらそうか。 でもリアルに見、見る人ってそうらしいですね。 はい。うん。 おってました。 の子が立ってるとかできーとかドラマとか映画で言うじゃないですか。政治もあれ見えるんすよ。 ええ、 政治も見えるんすよ。 パッて出てきたらなせねってなるらしいんですよ。 え え、 マジで お前こんなとこなせね。もう夜中 4 時になったら毎回なんか女の子がファーって来て足持たれてくるくるくるくるってこう回されるんつって。 ええ え。2回2 回で一緒です。 こうこういう状態で政治がこう女の子に ほう そん時もうきゃーっとやめやめやめって言うらしいんです。 そんな冷静に 冷静に で感あんね。あいつ あいつあるんすよ。 へえ。 何にもないと思ってた。 霊感だけあるすよ。 あの僕ですね感が強いっていうのもあって はい。怪談のライブとか 結構呼ばれたりする。はい。はい。はい。はい。 で、そういうライブ行くとすごい霊感が強い人とかよって僕しょっちゅ言われるんです。 はい。はい。 ついてますよみたいなことを言われてその階段のライブで 1人 漫画家の女の人が 僕のことずっと睨んでるんすね。 で、僕の顔じゃなくて僕の左の方をずっと睨んでるんですね。 うん。 なん、なんすかねみたいな感じで僕聞いたんです。 うん。 そしたらその女性の人があの非常に言いづらいんだけど君の左の肩に頭からチー出した女の子がこうなってるよっていう。 うわ、わ うん。 抱きついてるよって言うんです。 で、そしたらその女性の人がいや本当に ちょっと危ないかもしれないですよみたい な感じでマジなトンて言ってきてであの お嫁の仕用をこの会場来るまでに神社で もらってきたんでこの塩あげるんで家帰っ て家入る前にその巻いてから家入った方が いいって言われたんですね。で、ああ、 そうですか。言うて、で、死をもらってで 、僕帰ったんですけど、こう帰る時に ちょっとその言われたことが気になって、 なんかあったかなと思ってたら、あの、 その会場に行く時にね、あの、僕道で花束 とランドランドランドセル、赤いセル、え 、置いてあんの うん みたい思い出したんですよ。 これかなと思って うん。 で、そう思いながら、ま、家つきまして、で、まあ 56 年前なんですけど、もう古いアパート住んでて、で、僕お金ないんで、ま、後輩の芸人と 2人暮らししてたんですけど、 で、ま、その家着てで、言われた通りこう死を巻いたんですね。で、巻いて、ま、これで大丈夫やろなと思って家入ったんです。そしたら、ま、同居人がちょうどいいなくて うん。ほれで僕ちょっとうトうとしてもう てで、こう眠りに着いたところでいきなり 玄関のドアドンドンドン叩かれた。で、 あれと思っ人帰ってきたんかなと思って ますね。でも同居人が仮に鍵忘れて、ま、 帰ってきたんやったら携帯鳴らすなと思っ たんですよ。ああ、あれと思っドア行って 覗き覗いたんですけど誰もいないですね。 で、誰ですかね?みたいな感じでちょっと声かけたんすけど、返事もなかったんですよ。 うん。 で、自分の部屋戻ろうとしたらすごい視線を感じるんすね。 [音楽] うん。 ドアの方から おお。 で、新聞のところあんですよ。 そこがカパカパってなったんですよ。 うん。 あれ、その新聞パッて開けて覗いたら女の子が血出してこうやって覗いてたんです。 で、うわと思って、もう部屋戻って布団車まって過ごしたんですけど、もうすぐお払い行って、 もうすぐ引っ越したんですけど。 いや、 ま、2、3 年経ってから、あの、当時住んでた家どうなったかなと思って、 その当時一緒に住んでた同居人とね、見に行ったんです。そしたらまだその当時のアパートがあって、僕らの部屋の前にその女の子まだ立てたん。 ええ。 ああ。 まだそのアパートあるんです。 それはい。 立てたっていうのは君は見えたってことよね。 僕は見えたんです。 ええ、 友達は? 友達見えてないです。僕だけ見えてこと?はい。 そう。 うわあ。 どんだけ怖いんだ、それ? いや、怖。 初めまして。 はい。 なんか、なんか喋らなかんから。 初めまして。初めだ。めんで わけわからんこと言っちゃいまし。 編集で初めましてを前にた ありがたいです。もらいましょう。 あの志し田さん どうですか?あの怖い経験とかされたことあるんですか?あ あ、なるほど。 あのちょうど映画で あの ホラー映画の撮影をしていた時にそうやわ あの機材が照明がつかなかったりとか 少し スタッフさんが行くとゾっとする部屋とかはあったみたいですね。 鳥肌が立つ部屋とかでこうや。 君はレガやったっけ? 僕今日今は大丈夫?今日は いや、あの若干怪しいですね。 え、な んだとこと思っ 何言うてんの?お前 上の方で若干なんか黒い渦みたいなのが見えたんでえって ちょっと気持ち悪いなと思ってたんです。 お前あれちゃうんだから全然違う人に初めましてって言ってたんでしょ。 [笑い] あのですね、僕ずっと 20 年ぐらいカラオケ屋でバイトしてるんですよ。 10はい。18 ぐらいから始めてるんで、もう今 38なんで20 年ぐらいカラオケでバイトしてるんですけど、 今から15 年ぐらい前の話なんですけど、当時あの 5さっていう中国人の方がいいて うん。うん。 あの土日になるとなんかみんな若い人がシフト入りたがらないんでよく誤さんと 2人になったんですね。 でそのさっていう人がうん。 もうほぼって言っていいほど日本語は喋れないんですよ。 はい。 うん。 なのにすごいフロントに立ちたがる人でそれ 電した。 なぜかと言うとカラオケやってフロントの方が楽なんですよね。 ああ、そういすより 厨房の人はあの、もうこう持ってかなきゃいけないし、部屋掃除しなきゃいけないし、作んなきゃいけないっていう。 だけど日本語はま、できないんで、なんかもうフロンテに電話かくるためにはい上だはいっていうお客さん食いた上だ来たよっていう。 だからも1 人で本ん当シフトやってるみたいになるんですよ。あ、 で、まあ大変でごさんと興味も一しとかと思ってやだなと思ってある日行ったらその日たまたまあの金属バット持った強盗が入ってきまして。 ええ。え、 で、誤さんもちろんフロント立ってるんですけどに。で、金出せってその言ったんですよ。 そしたら5さんはその金出せを聞いて フロントに向かって うん。 えいカレー1ちょって言ったんです。 ヒアリングがね。 はい。日本ができない。 で、や、その強盗も多分ものすごいテンションで強盗行くぞと思って来てんのに カレー一丁って言われたもんだからいいや。あの金出せみたいに言ってる。 カレーカレーってこさんがずっと言ってたわけです。やり取りが通じてなくて盗とさん僕はその間にすぐ警察に電話して [笑い] 強盗に入られずに住んだ。 だからもし誤さじゃなくて違う人がそこにいたら うん 強盗に会ってたって 話だね。 ありがとうごさった 5で 逆に5でもう大嫌いだったんですよ。 はい。 がね、大事好きな。そうなるわ。で、 直道はなさいけど、やっぱこう通品良さっていうのもあるんですね。 たのかもしんないですけど。あ、 あの、 18 ぐらいの時の話なんですけど、あの、そん時の彼女と、あの、ま、ラブホテル行くことになりまして、で、ラブホテル行ったんですね。 うん。うん。ほんでお風呂入りに行ったん ですよ。で、シャワーバーってやっても こう水ばっかりやった。まだお湯が なかなか出えへん。ちょっと古いラブ ホテルやったんで湯をシャワーで流し ながらトイレ、ああ、トイレついてたんで おしっこしたんですよ。で、おしっこ しようと思ってこう、ま、自分のものを 出して 先っちょ見たらね、あの、おしっこ出る。 まあ言うた。尿動ですよね。尿動に赤い玉 がポンってあったんですよ。 なんやこの赤いて思った時に中学校の時に あの呼んだエロ思い出したんですよ。うん 。その内容が男の人最後 ね最後もうようになる時どうなるかつっ たら赤い玉が出るって書いてあったんです よ。うん これ赤い玉出てもうた言って 18やろで18でしょ。あ、 赤い玉出たと思って これ終わりと思ってで、その赤い玉をこうさって触ったんですよ。 うん。 ほんならポンって膨れてあのこたつの 上にかけあった赤い毛布の 毛玉が挟まってただけやった。 [拍手] ほでよかったと思ってよかったんなて言うてなんですか? [拍手] おしっこしてまあ終わったんですけどでちょっとしましたよ本当にまずさ [笑い] まずその出しっぱなしのシャワー止めなさいほ出しっぱなし [拍手] 何の意味やったどうなんのかな思 リアルな話たのっぱ話しやな 何なんですか ほんま に話みんな忘れるような話だってずっと なんでそれを頭のホワイトボードに書いたん [笑い] ようなそれほんま袖で消えてまうやつや [笑い] 年末に はい 人でタクシー乗ったんですよ はい ほんならあの結構なおじいちゃんで はい お客さんねてま俺のこと知ってんのかどう かわかんないんですけど、お客さんね、明日の金曜日めちゃくちゃ混みますよ。あ、で、 [笑い] 私ベテランですから いかに明日の金曜日が混むかっていうことを もう理論て こういうことをこの条件に全部 なんかいっぱい言われたんですよ。 はい。はい。 結構いっぱい言われたんですよ。 はい。 明日水曜日なんですよ。 ええ、どうしかなと。え、 [笑い] かわいそうやし。とにかくかわいそうでした。言えなかったですね。ちょっとドっとしましたね。 [拍手] ただ言うてあげてくださいよ。それまたまさんの次のお客さんにも言うてますよ。 言うかもしれんな。 言うてますよ。そ 自信満々やねん。 結構間違うのも早い時期ですよね、それ。そう、そう。だって持って行きなしやからくまでずっと言うてたよ。 あのクソじじそうじゃない。やめてください。そうじゃない。 あの政治、政治なんですけどはい。 20 年前ですかね。 大阪でこう色々やらしてもらってて、ま、すごいこう忙しくさしてもてる時期があって はい。うん。 ま、なんかこんな我々でもギャーってこうちょっとね、言われてる時期がありまして政治にきゃあ兄ちゃんかっこいいみたいな。 そんな時もあった。 こんな時があってきたかっこいいっていう声に対して政治が分かっとるわみたいなねぐらいのこう時代があってほね学園祭シーズンに大体 [笑い] 50個から60個ぐらい行くんですよ。 ええ。 だ、1日3個とか当時は ほんでね、あの、ま、吉本工業がちょっと大きめの車用意してくれて、それでこう行く場合とイベントさんが用意してくれやった車で行く場合があるんですよ。 ほんである日、ま、結構疲れてるんですけど、我々も来た車がイベントさんの車なんですけど、もうボロっぽロなんですよ。 はあ。 なんやこのボロい車っていう感じで僕は思ってるだけなんですけど、 政治はもう 思ったら言いますから。なんやこのボロやって。こんなきついこでお前なんでかあかんねんて。もうボロくそ言うんすよ。お前テンション上がるか。こげ切った。 [笑い] あの、確かにリクライニングも何もない。もう直角の椅でみたいなやつや。 なんてやお前俺腰も悪いしみたい。ほ、時間がないんで、あの、すいませんけど、あの、社中でご飯のお願いします。なんでこんな汚い車の中でベロック言うてたんですよ。それがその運転してた人が後の政治の嫁の兄貴。 [笑い] ええ、 だから政治結婚して 10年。 うん。 未だにそのお兄ちゃんに口聞いてもらえて。 いやいや、そりゃ印象悪いわ。話 結婚するっつってあんなやつだけやめろ。 あんな柄の悪いやつだけは頼むからやめてくれ。 ええ、 すごいな。それじゃ。 すごい。 結婚式兄ちゃん 来なかった。 マジのやつや。え? いや、もうやっずっと言うてたや。ずっと言うてたやと思うで。腹たえくり返ってたやと思う。終わってからも言った。すごいそれ。 [笑い] ま、何年か前にあの嫁が急にちょっとあのディズニー Cの方に はい。はい。 中に止まれるホテルがあると。 はい。 おお。 ただその予約がもう半端やないから、それこそ半年後とかじゃないと取れへんての聞いてたから無理やでって電話ましたんですよ。たまたま端っこのちょっとあんまりいい部屋ではないですけど開いてますよって ラッキーやった。 はい。 こ息子と3人で車飛ばして行って うん。 ほんでま入ったんですよ。ほんじゃちょっとあのフロントであの部屋あの予約したもんなんですけどって言うたらフロントの人があいって試合人さん的な方が来られてあ実はすごくいい部屋が開いたんです。 うん。うん。 そちらの方でどうぞって言ったらありがとうございます。まず置いてディズニー氏部屋入らんと行こうやないかと。うん。 で、パッと行こうとしたらあのフロントのとこでちょっときれ目の女性の方が写真撮っていただいていいですか? はい。 まあも人もいなかったんであ、いいですよ。でも写真撮って あ、うん。 ほんでまあま出てでよいよディズニー氏に入ったわけですよ。 はい。 うん。 じゃ、もちろん人がたくさんいますし、 ま、あんまり目立たないようにしとこうと色々あの、気づかれるとやこしいんで、 やめとこうと思ったら後ろの方からちょっとあの、ミッキーのこの耳をつけたちょっとテンション上がりすぎの 高校生の女子が 2 人完全にこっちに気づいて客系いながら近づいてくるわけ。 うん。何もる 握とする。 以前それであのディズニーランドの方で嫁が横の家族と仲良くなってちょっと写真撮ってあげててに気づかれて後ろ結構いたんで今撮ったらやばい言うたら天狗かと嫁 [拍手] お前天狗か言われて知らんぞとで取ったらまえパニックなっ ほんでご迷惑をかけたんでそれもあったんでの上声かけてきたんそのミッキーのが はいはいはい 来たでごめんなさいちょっと今プライベーターごめんなさいてことあったんです うん で行こうかった。嫁が急に。なんで今断ったん? うん。 いや、ちょっと今写真撮る出やこしいことな。ほら、以前やったやろ。 はい。はい。 違う。あんた人見てるやろ。 フロントの人綺麗から。フロントの子は綺麗だったから写真撮ったやろ。今の子タイプ違うからやろ。いや、ちちゃ以前なんや。お前のせいで [笑い] 写真撮って大変なことなったのに、そのお前がなんで分かれへんねん。違うと人なんは見てないと。 違うタイプ違ったから最低やなあんたこっちももういいね。 [笑い] 夢の国でね、 夢の国でこいつってまあちょっと揉めてシか言うても一言も喋らずっと一周して ところがかわいそうなのは子供なんです。 あ、 子供に罪ないでしょ。子供はずっとその 2 人のね、両親に気い使いながらこう歩いてるのを気づいたんす途中で最後ら辺でこれは申し訳ないことしたと。 うん。 ちょっと俺が大人になってよと思って腹立つ気持ちをグと抑えて嫁の前にパ出していってポップコーン買って てやったのを思っき無視されてね心臓がねもうヒュって思いで [笑い] [拍手] それでもですよ繰り返してようやくなんとかある程度会話できるようにしました。 はい。 で、後にまあまあもじが始まるけども一旦ホテルの部屋入ろやないか。 あ、 入ったんですよ。 で、いいやって聞いてますけど、 入った瞬間にまずど真ん中にでかい窓がドーンあって そっから真正面でシが見える。 もうなんやった。もうこっちに向かってシしてくれるぐらいの 1にあるわけです。 じゃ、ここでシよやないか。 はい。 僕はでもそう、あの、男の、男の人なんで、あんまりそ得意じゃないんで、僕はベる子横になって見てたんですよ。で、嫁が嫁とこがうわ、すごいみんなこっちにミッキーもみんなこっち向いてくれてる言うて、もういよいよ火ですよ。 花火がバーった。花火もう真正面でバー 嫁もうわーテンション上が、あんな怒ってた嫁がうわーテンション上がって急にねこっち寝てるよ僕にバッ取り返って何言うんかな思ったら一生話せへんからねって言う その瞬間嫁の後ろで花火がパーンすかその話なんすかその話で [拍手] あの情報量が多すぎます。なんすか? 急に左折するからびっくりした。な んやろこの話。 ゾっとすんでしょ? 極みたいな話や。 [拍手] かなりまんですけど当時あの人内 [音楽] 友り人内はですね うん。 彼女と同棲してたんですよ。うん。 はい。 ほんで、ま、別れるっていうことになって、ほ、その別れる時にちょっとごちょごちょっと色々、ま、揉めたりして、ほんで兄さんどうしましょうみたいな相談乗ったりしてたんですよ。 ま、こうした方がいいんちゃうかみたいなこと、ま、言うてほんで、ま、別れたんですけど、ほ、ま、しばらくしてある番組のスタッフに人代がサインを頼まれて、で、サイン書いて、 ほんで、それは、ま、ある人に渡ったらしいんですけど、その人が私人代にサみたいなことをある名古屋の女性に見せたところ、うわあってなって、その女性が すごいそういう霊感がすごい、ま、ある人で、 この、もうこの自衛見ただけでもう すごい悪いものがついてるのが分かると うん。 え、じゃあ見てもらっていいですか?みたいなって、それが人代に伝わって名古で仕事行った時にじゃ、見てもらうで行ったんですって。 うん。 すごい、ま、このこと言いのあれですけどすごい、ま、悪いのがついてますと。 おお。 え、ちょっとじゃあ部屋の間取りを書いてもらっていいですか?て神にもう普通に手書きでここリビングここえトイレでお風呂でって書いたらこの部屋何ですか?あ、寝室です。 てもすっごいここがもうすっごい気持ち 悪いですつってもう家帰ってもすぐにあの 全部ベッドから何からあげてもう綺麗に 掃除してください 。 分かりました言うて帰ってほんで大ベッドバーってあげたらその当時の彼女が使ってたお箸に髪の毛ぐるぐるぐるぐる落ちた。 え え えああってなってほんでもうすぐどうしたらいいですか?でもそれをもちゃんと燃やしてちゃんとお払いを しなさみたいな。あ、すげえ。 [拍手] それは生量やつかね、やっぱり。 いや、 うん。そう。 生量死んでないでしょ。 はい。できるでしょね。 うわあ。 さあ、ということでここから皆さんあのもうちょっとあれ喋りて喋れへんていう人はね。 はい。挙種で ええありますよ。それはもう じゃあいいすか? じゃあお願いします。 はい。えっとこれは [音楽] 5年ぐらい前です。 はい。 え、お正月にですね、あの、ま、友達と裁判に行ったんですよ、 2人で。 で、ま、ついて、で、その日はもう夕方ぐらいついちゃったんで、ま、飯食って酒飲んで、で、ま、翌日、ま、海かなんかで遊ぼうかってだったんで、結構早くホテル帰って 寝たんですね。 で、翌日、ま、そこそこ早く起きてちょっと街プラ、あの、歩いてみようかなんつって、 そう、 2 人でこうやって歩いてたんですよ。したら前から、ま、現地の方なんだと思うんですけどうん。 こう、ま、来たんですね。で、何なんか、まあ、現地の方来たなと思いながらうん。うん。 僕らも歩いてたらすごい俺の顔見るんですよ。 はい。 うん。 チラチラチラチラ見るんですね。 なんかちょっとこ嫌だなと思いながで、その人パーってもうこの通りすぎる時もすごい見てるんですよ。 はい。 え、なんでこんな見だろうと思いながら はあって通りすぎたんで あ、良かったと思ったらその人が おいて急に話しかけてきて はい。 はい。ど帰ったらお前昨日の夜 3 ピしたろつって。え、何?いや、もう意味わかんないです。 [拍手] [笑い] してないんですよ。もう まあそうや。してたとしても急に言われることでもやっき。お前昨日にある [拍手] 3 ピしたろつって。はい。え?いや、してない。してないすって。 で、バーって結構通りすぎてって、 またすごい遠くの方で、 お前サピしたろ。すげえサピのこと言ってます。ピしてないのに。あ、 [拍手] ゾっとしましたよ。だからおやねん。だ、下をくれ。下をいんなよ。下だって。お前落ち見つけんの下手。 [拍手] で、落ちも何も僕あった話しかしてないですから。そんな綺麗な落ちかないですよ。だ言われたんです。なんじゃねんそれ。 あ、そう。 はい。 なんかあるんでしょうね。そのそいつの中で おかっぱのやつはサピするみたいな。そうすかね。 もうそれで行くともう光けも3ピした。 [拍手] じゃ、最後にですね。どうですか?吉田さん。 そうですね。 さっきちょっとあのミッを動かしたみたいなこと言われちゃってはいはいはい はいミッドなんて動かさずともストライクやっていうあ あなるほどその話をは はい え8年ぐらい前にあの劇場出番が終わって 家に帰ろうとしてたんですけどま 1 人の女の子がついてきてるなっていうのは分かったんですよ。 はい。はい。 ちょっと恥ずかしそうにで、ま、角 3 つぐらい曲がってもまだついてきてくれてるからうん。うん。 ま、もう僕から話しかけたんですよ。も人気もないのに応援してくれてる子やと思ったからならやっぱり僕応援してくれてる子でめちゃくちゃ僕に緊張した感じであの吉田さんいつも応援してます。あの そんな吉田さんに私ぴったりの T シャツを見つけました言うて髪袋に入ったやつくれたんですよ。 でああいい子やな。毛けなげな優しい感じの子やなと思ってその袋持って帰って家開けてみたらその Tシャツ字書いてある。 やつやったんですけど胸に愚ろか者って書いてあります。それにこれぴったりって何人のこと愚か者がぴったりやめちゃくちゃゾっとします。や [笑い] [拍手] [笑い] 無やりや もうなんやねんの?やり 今のなんやねん。 おいもこんなやで。 ひどいひどい。 ここやで。 お前最後にゾっとしたって言ったらええ。 いやいやいやちゃうで。この番組。 [拍手] なんやねんお前。 お前ないならないって言えよ。 [音楽] ありません。 ちょっとするわ。 [拍手] えっと、去年の話なんですけど、あの、最初ネタ番組で漫才たくさんやらしてもらって、 で、漫才じゃない企画のテレビ番組に初めて出れることになったんですよ。そしたらあの、あの、事務所からあの、ネタじゃないから、あの、そういう企画とかもあの、できるっていうのを思ってもらうチャンスだからって言われて結構、ま、あの、相方の春がとってたんですよね。 で、その企画がひにあの 20人ぐらいのアイドルが座ってて、 で、その春があの、その前に立って何でもいいんで気持ち悪いことをしてその悲鳴の本数で誰が 1番気持ち悪いかを競そうっていう。 うん。 で、うちの相方がどうやって悲鳴を出さそうか、 あの、一生懸命考えて、 あの、ブリーフ一丁で 赤鬼の格好したい。 はい。はい。 それで本数を稼ぎたいつってで、僕はトレーナーみたいにこう後ろに立って見てるんですけど、本番になってあの赤鬼でブリーフ一丁だと不安になったのかあのスタッフさんにあのブリーフを掴んでハイレグみたいにするんで うん。 ハイレグにしたらその横からあのフリスクの玉をこうボロボロ落としたいって言ったんですよ。 で、それがそのカがなりに気持ち悪く見えるっていうことだったみたいで、したらあのスタッフさんがただブリーフをこうしてしまうとちょっとその見ちゃ、見えちゃいけないものが見えるんで 1 枚履いてもう1枚ブリーフ履いて1枚目と 2 枚目の間に入れましょうっつってで間に入れて本番になったんですよ。で、ま、カスが出てきた赤鬼の格好だけでギャーって言ってるんですよ。で、いいぞ、いいぞつってカスがあのがハイレグにこうガッしたんすよね。 したらアイドルがギーつって 3人ぐらい泣いてるんですよ。 うん。 で、あれと思って回り込んでみたらがあの女の子のテンションと緊張とでテンション上がっちゃって 1 枚のところを2枚ハイレグにしちゃって 思いっきり玉が出ちゃってて うん。 で、フリスクがこぼれ落ちないと思ってるもんだからものすごい揺らしたら弾がパーって揺れちゃってて。 ダめダめダめ止めてダめだよってるつって。 で、そこで終わっちゃったんすよ、僕らの番。 で、初めての企画だったんで、 もうすごいぞっとした。それはゾっとすんな。 [拍手] 運営や見たらもうすごい背中越しのショットが多かった。それ不 肉の作やな。 やります。 あの聞いたちょっと怖かった はい。 話が なんか自殺の名称があってでそこはなんかあの崖になってて そこでよく飛び降り自殺する人がいるんですって。 で、それをなんかたまたまそのプロのカメラマンがなんかの仕事でその行った時にあそこがよく自殺の名所であの岩から飛び降りるんですよみたいな話をしてたら 本当にちょうどそのタイミングでなんか女の人が へえ うわ 来てもう止めれるような距離ではないんですよ。 でうわと思ってこれ正直そのプロ根性がちょっと騒いだんでしょうかね。なんかちょっとこう望遠でこうとこうちょっとカメラけた。 まさにその女の人がこう飛び込んだんです。その岩に。ならもうあの連車で もうカシャンカシャンカンカンカンカチンって 取れたんですって。で、後で見てみたらカチャンカチャンカチャンカチャンカチャンカチャンって途中で 1番だけカチャって お [拍手] うわあぎ悪い1 枚だけうわ。 うわあ、怖。 うわあ、 こ、すいません。なんかいや、あの、しますよ。 なんか音げない感じでごめんなさい。いや、いや、 いやいやいやいやいや さ。 いやあ、 一応あの はい。 前でオッケーですとは出てるんですけど、 オッケーなんでしょうかね。これ どうですか皆さん?もし 長屋軍なんかは な どんな感じなんでしょうね。 あの本当にゾっとする話も用意しております。 ロボットなのって もう なんであれが一押しや。 はい。こたんこれも結構あのちっちゃい時の話なんですけど小学校の時に 近所にあのフランケンばあさんっていう人が うん。 出るっていう噂になったんですよ。 はい。 それはま、普通のおばあさんなんですけど、ま、ちょっと背が高くて、ま、顔もいかつい感じのおばあちゃんなんですよ。で、みんながうわ、フランケンおばあちゃんや、フランケンばあちゃんやって言うもんやから、向こうもちょっと威嚇し出すようになったんですよ。あと [音楽] 言うて威嚇するからで、調礼みたいなんで 1回話し合いになって、 あの皆さん、 あの、フランケンばあさんとか言うのやめましょう。はい。 普通のおばあさんですからみんながあんなん言うから向こうも言うてくるだけなんですって。フランケンバーあさんは怖い人じゃないです。 うん。 で、わかりましたみんななったんですけど、で、ま、で、ま、普通に帰って僕友達と 2 人で帰ってる時に僕その時初めてフランケンバーあさんを見たんですよ。 うん。 うわ、あの背の高さあれや。あれフランケンばあさんやと思って 干したら聞いてた話違うんですよ。 もう僕フランケバーさやとか僕ら言うてないのにすっごい睨みつけてくるんですよ。 うん。 ほんでゆっくりこっち寄ってくるんですよ。 うん。うん。うん。 で、ガーって浴びてきて、うわ、これも着加えに来てるやんと思って、うわ、来てる、来てるで。何すんやろ思った。 の方に切って睨みつけたまんまぐるって後ろ向いたんですよ。 うん。 で、このまま パンツをズロンって下ろしたんですよ。 うん。 で、しゃがんでずっと見てんです。こうやって。 うん。 ほんでそのままリモリってうんこしたんですよ。あのお前おまた掘り込むんけ?ことなとめちゃめちゃ怖いんだ。 [笑い] これ 笑うなよ。 もりもり言うてモリもリモリうんこしてモリモリして 何もこれ吹かんとずるんあげてで僕らの方仁立ちでキーってなって これもやめとこう。悪いことやからって言うたんすよ。え、 [笑い] これもやめとこう。 これはもうやめとこう。悪いことやからて言うたんですよ。 もうここ道で道でその おい、 その瞬間にもう僕らもうわてあのおばあちゃんめちゃめちゃやってなって走って逃げて これはゾっとしますよ。 この話は こうだ。あれ今回は きれ味はなく行こうって決めてい 切り裂いたでしょ、空気を。 いやいやろ。何なんだろうな? 何なんだろう。どんどんその中山節にさ、引かれていくよ。 引かれていくね。 何なんだろう。 ありがとうございます。 なんか違う。もっと聞きたいと思うもん。 はい。 ありがとうございます。 不思議な魅力持ってな ね。でも、ま、この番組でもう 2度とコ太に会うことはないから。 [拍手] 僕、あの、電波少年っていう番組でひっちゃい子に行ってる時の話なんですけども、あの、パキスタンの国でですね、ちょっと砂漠地帯で野塾をしてたんですよ。 はい。 あの、そこで寝てたらなんか急にぞっと寒けがして、あっと目覚ましたらここの頭のところにあの兵隊さんが うわ うわ、 立ってまして機間中を持った兵隊さんがいまして それで青白い顔してて僕に話しかけてくるんですよ。何をしてるんだと。 それで僕、ま、あの、そういうヒッチ配をして、え、ま、風呂も 1 週間ぐらい入ってなくて大変疲れてるっていう話をしたらその兵隊さんがあの、うちに来いっていう風に言うんですね。それでちょっと怖かったんですけど、ま、その銃もあるし、そ兵隊さんなんで逆らわない方がいいなということで、 その兵隊さんの家に行って シャワーを浴びさせてもらったんですよね。 したら疲れてるだろうからマッサージをしてやるっていう風に言うんですね。 それで、ま、それも抵抗ずにマッサージをこう受けてたらまこの首筋の方に手がぐっとくるんですよ。 はい。で、こう力がぐっと強いんで、あ、これ殺されるんじゃないかな。どうすん、どうしようかな。逃げようかなと思うんですけど。でも、ま、ちょっとしたらまた体の方しっかりマッサージしてくれるんですけど、そのうちにたまに 股間に手が当たるんですよ。 すまに。 はい。 それで大体こうやってるうちになんか 6対4ぐらいの割合でこ 4 でこ めっちゃ多いや はい それでもうちょっと時間置いてたらその 3対7になった7 お そはまずいぞって思ってるうちに 10になったんですよ。ええ、そこの飲み [笑い] また飲みの話じゃ [音楽] のみにな、 飲みになって 僕もま、そういう引っちゃくやってたんで、そういうあの刺激がなかったもんですから反応もしてしまいました。 なるほど。疲れてるし。 はい。 ま、果てしまったんですよ。 ええ、え、 [音楽] しゃあないない。そんなしゃあないよな。 ないんですけど、果ててしまいまして、そうすると、あの、パキスタンの方がすごく喜んでくださいまして。 お前何の話してんの?話 誰がパキスタンコースの話? 気をよくしたパキスタンの兵隊さんが 歯を向き出しにして 顔を近づけてきたもんですから、僕はノーマウスです。 [笑い] そしたらもうパキスタンの人本当に傷ついたようで 寂しい切ない顔されてうん。 すまなかったと。 ただ本当に君のことが好きなので写真をくれと。 ほ、 それで写真を僕パスポートの用の写真をいっぱい持ってたので渡したらそのうん。 パスポートの写真にキスをして僕にウインクをこうしてすっと帰ずっとした。 [笑い] [拍手] そのやっぱそのウインクが はい。 ま、ちょっとする。 いや、まあでもないはい。 U愛というかね。怒られ [拍手] これのはUIやね。 今年のあの6月ぐらいに うん。 あの神宮球場に後輩と一緒にヤクルト戦を見に行ったんですよ。 普通にま、見ても良かったんですけどなんかしようと思ってあの後輩にキャラをつけようと思いまして。 うん。で、後輩にヤクルトに新外国人選手の伝って選手がいるんですよ。 うん。 で、その伝選手の熱狂的なファンなっていう設定をつけたんですよ。だ、 後輩が分かりました。 ほんでトナが打席入るたびに デトナって立ち上がってほんでもう観客席の前の方行てナントナみたいになってそうな。 ほんで周りの人がトナ来て 2 ヶ月ぐらいしかないのにどんだけ人気あんだよみたいな人気あんだなみたいなってほんでまた戻ってきてほんでトナ 2 打席目立ってもまた同じくんでみたいにやるんですよそれがちょっとま受けててほ で3 打席目入る頃になるとちょっと名物みたいになってたんです。 うん。 ほんでもうそのトナが次の打席ぐらいだったらみんなこっち側見てあいつ来るぞみたいなて ざわざわしててほんで電が打席入った瞬間また立って電たドーン受けるようになってわこれは面白いなみたいになってたんですけどトナが守めで 4 ダス目を迎えることなく終わっちゃったんですよ。後輩が どうしましょうっちゃいましたやならだからじゃあこのキャッチャーに今年フリーエージェントで横浜から入ってきたばっかりの相川って選手がいるんですよ。 だ、その後はお前ア川の熱狂的なファンなって。あ、分かりました。こっからね。 じゃ、もう今度ア川が打席立つ時に 相川おい相川って言ったら もう向こうの方からおそらく片敵着じゃない古くからのヤクルトファンのおっさんがバーってきて後輩の胸ぐ掴んで もっとハ抜き応援しろよ。 いらってきたよね。 さっき来たやつばっかり団ばっか早応援する めちゃめちゃ怖かったぞっとしましたね。 ほんまにちょっと怖いよな。 怖いす。4 日前ぐらいに初めて行ってジング宮 外席行ったんすよ。 後輩と行きましょうみたいなってほじみたいなってうわくてどこのどこのみスワローズ完全に嘘ついたすめ [拍手] 完全に嘘ついた。 全然興味ない後輩にっていう芸人がいるんですけど [音楽] そいつが21で若いんですけど うん。 夜けに熟場受けするんですよ。 ああ。で、ま、過去にも50 代の、ま、バイト先で知り合った女性に告白されたりしてるようなやつなんですけど、 そいつが喫茶店でバイトしている時に うん。 常連の70近いおばあさんに 彼女いんのっていきなり聞かれたらしいんですね。 70? はい。でいいや、いないですって言ったらそのおばあさんがうん。 テーブルに置いてある橋袋あれにさらさらっと自宅の電話番号書いて日曜日にかけてきてって言うたんですよ。 うん。うん。うん。 で、そいつも興味本位で、ま、日曜日になって電話したら 男の人が出て、 もしもし。 い、高校事情で電話しました。おばあさんに日曜日に電話してくれって言われたものです。 うん。 またですか? て言うんですね。 うん。 で、え、どういうことですか?それうちの母です。 うん。 うちの母若い子が好きですぐ可愛い子見つけたら電話番号渡すんですよ。本当すいません?うん。 あ、いいですよ。いいです。気にしてないんで。 うん。 お詫びしたいんで。 うちまで来てもらえませんか?うん。 いや、いいです。そんな気にしてないですよ。 いやいや、本当でも直接お詫びしたいんでうちまで来てください。あ、じゃあ分かりました。で言って指定された駅に行ったら駅に真らかに高級な黒いこの会社が止まったんです。 はい。 そしてその車乗ってで家まで連れて行かれたんですよ。 で、家がま、めちゃめちゃでかい家やったんですよ。 うん。 で、部屋通されたらいいつも来てくれてるおばあさんがいつもとは違うめちゃめちゃ綺麗な格好で座ったんですよ。 ほう。 で、あ、めちゃめちゃお金持ちの人やったんや。 うん。うん。 そこで分かって だ。その息子さんが本当この度は母がご迷惑をおかけして申し訳ございません。封筒差し出して、これ迷惑量です。受け取ってください。 で、中見たら10万入ってる。 お で、いやいや、そんなつもりで来てないんでいいですって返して。いや、でも本当にご迷惑おかげして申し訳ない。受け取ってください。 今日は立ち合いにもいますから。言うたらふがいていかつい感じの男の人が、ま、スーツ来てピシッとした男の人が入ってくるんですね。それを見た瞬間にはいはいはい。 これ以上断るのも怖いと思ってそのまま封筒受け取ったんですよ。 うん。 でさ、立ち合い人の人がそんを連れていた部屋に出たんですよ。 うん。うん。 で、おばあさんと2 人きりになって、そしたらおばあさんがに本当ごめんね。私別に変な意味じゃなくて、あなたのこと可愛くて出渡しただけなの。 うん。 本当に変な意味ないから誤解しないでね。 あ、分かってます。大丈夫です。最後に肩を揉んでくれないって言うんですよ。 うん。 でも断るのも怖いから 黙ってこう肩揉んでたんですよ。 で、ずっと肩揉んでたらおばあさんがそいつの右手をパッと取って自分の胸元にずっと差し込んだんですよ。 うわ。 で、慌てて手出してでも声出したらまた男の人か来ると思ったから もうそのまま怖なって家飛び出したんですよ。 で、もう家飛びして逃げて番近いとに止まったタクシーに飛び乗ってすいません。あの、駅まで行ってください。 したらそのタクシーの運転さんがどうしたんですか?て言っていや、もうあの駅まで行ってください。あそこの家から出てきたでしょ。あそこの家ね、たまに若い人が飛び出してくるんですよて言うらしい。 で、いや、ちょっと僕わかんないです。駅まで行ってください。ほんで駅バイ行って、で、駅着いて降りる時にタクシーの運転士さんがでもお兄さん良かったですよ。駅行ってくれ。 言うから私駅行きましたけど警察行ってって言われたらもう一度あの家に戻らないといけないんです。う わ。 え、どういうこと?いや、だからもうそれぐらいもうその町がま、そのタクシーの運転さんとそ知り合いで [音楽] やったっていうことなんですかね。そらそういう人の家で家やったよ。 はい。 ほおほ。 ああ、すごい話す。 はい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] เฮ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] เฮ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ສ [音楽] ສเฮ [音楽] ສ [音楽]

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ひと時を笑って過ごせるように、ご利用ください。
笑うことで健康的にも良いようです♪
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