フィギュアスケート 浅田真央が伝えたい思いーMAOアカデミーの練習を公開!

やります。今日は今日やりたいです。うん。うん。今日は 1時間しかないから1回しかかりません。 はい。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 341234 オッケー。綺麗にね。早くなっても綺麗に綺麗に全部綺麗にお願いします。どうぞ。 これき麗に綺麗にき麗にき麗にきれ この8月から始ま コーチとして こうやってきたこの2 ヶ月っていうのはご自分ではどんな風に はい 思ってます。 はい。 あの、もう、あの、ま、選手の時から指導者の道に進むんだろうなっていうのはあったんですけど、自分自身もこんなに早くに指導者の道に進むっは思ってはいなかったんですけど、でもこれもきっと何か意味があることだと思いますし、そのタイミングであの私たちを信じてきてくれたスケーターのみんなともやぱりそういったご縁をいたので、あ [音楽] あの、今一生懸命指導者としてはまだ スタートしたばかりなので日々学びながら しっかり考えながら自分も指導者として 成長していけれなと思ってます。あの、 元々スケート滑れる子たちで木の 下魔王クラブというのは全く滑れない。 それからスケートを習いたいていう形のクラブで木下魔王アカデミーというのは元々選手 はい。 で、試合に出たことある子たちが一応 5歳から9 歳までのあの子供たちをあの選ばせていただきました。あ、 今日はな、なんかすごい不思議な感じだったのが うん。 なんか自分もスケートリンクに うん。 立ってるんだですけど、やるのは自分じゃないっていうのはすごい不思議だなと思って、あ、そうだと思って、スケートリンクで自分が滑らなくていいんだってなんかちょっと思っちゃいました。 [音楽] なんか私はまおちゃん滑り出すんじゃないかちょっとドキドキしてました。 [笑い] あ、なんかすごい新鮮でした。 やっぱまずは一生懸命練習するっていうことですね。 はい。当たり前のことを当たり前にやるっていうことですかね。はい。どうしても毎日のことだと、 [音楽] え、今日はちょっと気持ちが緩んでたりとかね、あの、そういう子たちも出てくるので、それは違うよっていうことをはい。 まおちゃんもずっとやってましたもんね、練習。 はい。そうなので。 うん。 練習しないと上手にならないし、ジャンプも何回も飛ばないと飛べれるようにならないんだよっていうの。それでその練習の仕方でいいのっていうのはい。毎回毎回言ってます。 [音楽] やっぱやってきたことを伝えてるっていう感じです。 そうですね。はい。 うん。やっぱりみんなみんなそれぞれ やっぱりできる子もいればできない子も 今日できた子は明日できなかったりとか みんなそれぞれバラバラなので、ま、 1人1人にできるだけいうようにしてます 。 あの、ま、ま子先生はあの、勝つっていう よりも、あの、たくさんの方に応援される ようなスケーターになりなさいと、それを あの、子供の頃に言ってくださって、その 時は私は勝ちたい、勝ちたいだったので、 あまりこう、あ、そうなんだぐらいに思っ てたんですけど、やっぱり私もいろんな ことあってもたくさんの人に応援して もらって、ここまで頑張ってくることが できたので、なんかただ勝つだけじゃなく て、ま、あの、練習の仕方の気持ちだっ たり、感謝をする気持ちだったり、そう いったことを、あの、このアカデミー製に も伝えていきたいなと。技術だけじゃなく て、ま、その自分の人として、あの、 ちゃんと正しく いられるような人になってもらいたいなと は思います。 引退されてアイスシもちやられて はい。うん。 こう誰もやってないところをこう進んでいく言動力っていうのはどういうところから来てるか?うん。 うーん。でもそれはか 5歳からスケート始めて 毎年自分で目標を作ってそれを達成する。 うん。で、自分も誰もやってないことを やってみんなを驚かせたいとかそういう 気持ちって、あの、それはちょっとずつ 変わってきてますけど、何か目標達成 するっていう気持ちは子供の頃から変わっ てないので、今も全くあのスケート 同じスケートでやることは違い 気持ちは全く変わないです。うん。 あの、ま、引退してから うん。あの、サンクスツアとビヨンドと エバースティングと自分の中ではもう 130%やり切ったので、あの、 そうですね。うん。 ちょっともうやりきったっていう気持ちが強くてで、今それと同時にあのアカデミーの話が決まってあのもうスタートしているので今はとにかく 130% 全力でアカデミーの方を専念したいなっていう気持ちでそのまでまた自分が滑りたくなったら やることもあるかもしれません。 はい。 お楽しみください。 指導者としては 全然あの経験不足なこともばっかりなので本当にスタートしたばかりで私も学びながらあの日々成長していきたいですし木の下魔王カデミーというあのアカデミーなのでもちろんしっかり結果も出していきたいです [音楽] あの、ま、これからだと思います。

今年8月木下MAOアカデミーを開校した浅田真央ディレクター。
5~9歳の子供たち12人が一期生として練習しています。
浅田真央さんも、コーチの松田悠良さんと共に笑顔で指導していました。

そして、MAOリンクの入り口天井には「光と影のモビール」のモニュメントが飾られています。
モビールのひとつひとつに、金色のループでスケートの軌跡が描かれています。
それは、「スケーターたちが世界に飛び立っていけるように」と浅田真央さんの思いが込められています。

#フィギュアスケート #figureskating #浅田真央 #maoasada
#名古屋 #立川

WACOCA: People, Life, Style.

Pin