竹野内豊、舞台挨拶で見せた“珍しい姿”を堺正章にイジられタジタジ「ちょっと…汗かいてます」 映画 『SPIRIT WORLD ‐スピリットワールド‐』先行公開記念初日舞台挨拶
そうですね、あの、本当にこう、3加国、 え、スタッフがあの、撮影現場にあの、 毎日いて、非常にこう国際的な、え、風景 ではあったんですが、え、ま、私なん だろうな、こうとにかくそのエリック監督 がですね、ものすごくこう現場であの 楽しんでおられて、え、で、もう必ずその 監督がカットがかかった時に、え、口癖の ようにareユハッピー豊かってこう聞い てくださるんですよ。だ、何かこう本当 あの監督が全てのそのえ 決定を握ってるっていうような そういう世界観ではなくて、えー、ま、僕 も楽しい、君も楽しい。みんなが楽だっ たら、え、楽しんでるんだったらもうオッ ケーっていうようなね、あの、非常にこう 、え、自然と笑顔が溢れてくるような、 あの、そのような現場でしたので、え、 もう本当にあの、なんだろうな、これだけ フラットな撮影現場もそうはないなと思っ て、え、楽しかったですね。はい。あの、 エリック監督、もうとにかく撮影早いん ですよ。ものすごいスピードで、え、現場 に入って、え、テスト1回本番、え、やっ てはオッケーっていうね、もう本当にで、 areユオでアイムハッピーって、あ、 areユだ。areユハッピーって聞いて きくるんですけどでアムアム OKアイムハッピーって言うともうOKて もう次の撮影にあの進んでいくというよう な非常にこうスピーディな撮影現場でした のでなかなかこうカトリーヌとも実際あの 現場に一緒にいながらもお話する時間は なかったんですけど非常にこう日本のあの え伝統文化あのものすごく興味が、あの 終わりで、え、ま、例えばその撮影現場に 、え、シンプルな、え、素敵なこうがある ともうちょっとこう手に取って眺めてい たりですとか、え、あとお払いを撮影前に 行いまして、で、ま、とある神社で行った んですけど、で、その際に、ま、カヌさん が、え、色々そのお払いのね、その進仰と かフランス人のスタッフからしてみと何を 言ってるのか、何を今私たちはやってるの か分からないじゃないですか。で、その 説明を、え、酒井さんが全部英語で カトリーヌさんにあの説明してくださって いて、で、ちゃんとそれがフランス人の スタッフたちにもちゃんとそのああ、 なるほどなるほどって皆さんこう首を縦に 大きく振って頷いてらっしゃるんですよね 。だ、それがすごくこう印象的で、もう その時点で、え、あ、もう撮影が入る前 から、あ、U像とカトリーヌ、あ、 カトリヌじゃない。像とクレアがもう すでに出来上がってるなといううん。あの 、とてもその光景が深く印象に残ってます 。はい。誤解しないでください。 出来上がってるというの はコミュニケーションを取れたという ことでございますからね。え、その辺誤解 のないように。そうですね。 記者の方もいるんで、今日はしっかりそれを書いていただきましょうね。 今日、今日竹野さんよく喋りますね。 すいません。ちょっと違い普段本当にあの撮影中なんかはあのな方なんですけど、今日はこれだけ皆さんが来てくださったんで、それに対するのこう喜びのこう声を出してくれてるんだろうというね思います。 ありがとうございます。 いやいや、こんなに喋るたれるんじゃない? いやいや、もうちょっとあの、汗かいてますから。はい。 ま、独特なその、え、 あの、完成で、え、ま、物語が、え、構成 されていてですね、え、おそらく人 それぞれ、え、皆さん歩んでこられたその 人生感によって、え、おそらく感じ、え、 捉え方、あの、様々なのではないかなと 思っております。え、ま、是非、あの、 多くの方々に、え、広めていただきたいん ですけれども、え、本当にこう今見てる あの世界だけがあの全てはな、全てでは なくて、え、見えないとあのところに非常 にこう大切なあのメッセージが、え、この 映画の中から、あ、映画の中に込められた 、え、温かい作品です。是非、あの、ご覧 ください。
俳優の竹野内豊、堺正章が10日、映画『SPIRIT WORLD ‐スピリットワールド‐』先行公開記念初日舞台あいさつに登壇した。
フランスを代表する名優カトリーヌ・ドヌーヴが、日本で撮影に臨んだ同作。コンサートで訪れた日本で命を落とし、彷徨える魂となったフランス人歌手クレア(カトリーヌ・ドヌーヴ)が、ユウゾウ(堺)と出会い、その息子ハヤト(竹野内)を見守る旅に出る。
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