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フランス国内で940万人を動員し、全世界興収1 億ドルを突破したピエール・ニネ主演最新作「Le Comte de Monte-Cristo」(原題)が、『モンテ・クリスト伯』の邦題で、11月7日(金)よりTOHO シネマズ シャンテほかにて全国ロードショー。

将来を約束された若き航海士ダンテスは、ある策略により無実の罪で投獄され、次第に生きる気力を失っていく。絶望の中、脱獄を企てる老司祭との出会いにより、やがて希望を取り戻していった。司祭から学問と教養を授かり、さらにテンプル騎士団の隠し財宝の存在を打ち明けられる。
囚われの身となって14年後・・・奇跡的に脱獄を果たしたダンテスは、莫大な秘密の財宝を手に入れ、謎に包まれた大富豪“モンテ・クリスト伯”としてパリ社交界に姿を現す。そして、自らの人生を奪った三人の男たちに巧妙に近づいていく──。

この度、予告編が到着。
モンテ・クリスト伯の数奇な運命がスリリングに描かれた予告編では、冒頭では、船長へと昇進し、結婚を控え前途洋々な未来が待っていたはずの若きダンテス(ピエール・ニネ)が、無実の罪で未来を奪われ、復讐の決意を胸に舞い戻る様子が描かれる。さらに、ダンテスを絶望に突き落とした、地位を奪った男、名誉を奪った男、愛を奪った男の3 人の姿も。“モンテ・クリスト伯”と名を変え「神がやらないなら 僕が裁きを下す」というセリフとともに、燃えるような復讐への決意を見せるダンテス。圧倒的スケールの映像美と、激しい情念が渦巻くドラマティックなストーリーに期待が高まる内容となっている。

予告編ナレーションには「コードギアス 反逆のルルーシュ」のルルーシュ・ランペルージ役や「暗殺教室」の殺せんせー役、「おそ松さん」の松野一松役などで知られる人気声優の福山潤を起用。福山は小説「モンテ・クリスト伯」を大胆に脚色し、幻想の未来都市パリを舞台にした復讐のパンク・オペラとして、人気を博した伝説のアニメ「巌窟王」で、アルベール役を演じた。
今回、予告編のナレーションを務め「若かりし頃にアニメ「巌窟王」でアルベール役を演じさせていただいたご縁から、このたび映画『モンテ・クリスト伯』の予告編ナレーションを担当させていただくことになり、大変光栄に思っております。「巌窟王」の当時から、「いつか自分も、エドモン・ダンテス(モンテ・クリスト伯)という役柄を演じられる様になりたい」と願うほどに思い入れがあり、自分にとって「巌窟王」という作品は、キャリアの先を照らし、多くの扉を開いてくれた作品でした。今でも定期的に「巌窟王」のことを考え、当時の収録の状況などを鮮明に思い出せるほど、ずっと自分の中にある大切な作品です。新たな映画版『モンテ・クリスト伯』で、予告編ナレーションとして皆さまに届けられること、本当に光栄の極みです。ちなみに、今回の映画版に登場する(ヴァシリ・シュナイダー演じる)アルベールが、やたらと美形でして(笑)。私が担当していた少しおバカさんなアルベールよりも、より高貴な雰囲気になっているのかなと想像しています。劇中でどのように描かれているのか、私自身もとても楽しみにしています。」と語った。

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