【志村軒】の最もおかしな動画: 志村けん 不安定なレストラン VOL.1
[音楽] おはよう。どうした?あ、 [音楽] どうした? あったまた痛い。 風酔い。 2 日酔い。珍しいな。おい。 ああ、気持ち悪い。ほら、夕べさ、 うん。 商店会長さんの奥さんところ行ったじゃない? うん。 すっごい飲まされちゃったのよ。 帰ったの遅かったしすぐ酔っ払ったもんな。 ああ、気持ち悪。スカイ気持ち悪いな。 辛ら。あたい。 頭痛い。そりそうだよな。頭いたいな。スカイ辛いよな。 辛い なあ。 ねえ。 え、 もう水持ってきて。 ああ、水飲んだ。水飲んだ。いい。水だ。水だ。水だ。あ、水、水だ。水だ。水だ。 [音楽] おい、脱だからな。脱せだから。水だ。はい、はい、はい、はい、水。はい、はい、はい、はい、はい。 辛いわなあ。使えわ、よくわかんだ。辛いの。 うん。 ああ。 はあ。どうだ? い薬持ってきてくれる? あ、犬薬飲まだめだよ。そう、そう、そう、そうそうそうそうそう。 ああ、辛。はい。はい。はい。 [音楽] どうだ?あ、少しじゃいいか?あ、 あ、大丈夫か? ああ、なんかさ うん。 牛乳ある。 ああ。み、あの、犬に膜を、膜をな、あ、あ、あ、 ああ。 本当はこれあの酒飲む前の方がいいんだけどな。うん。はい。はい。牛乳牛乳牛乳。 [音楽] ああ、 大丈夫か?頭痛いか?大丈夫か? 痛い、痛い。頭痛いか? あのな、あの炭酸がいい。炭酸がすにてか炭酸がすっとするから。ちょっと待って、ちょっと待って。 ああ、 ああ。分かった。炭酸さん、これ。た、炭さんと頼んで。 うん。 スっとするから。すっとするから。スっとするな。 [音楽] どうだ?どうだ?どうだ?さ、スっとした。大丈夫か? [音楽] ああ、 忘れてた。み、み、の汁なの汁だよ。これ気持ち。大丈夫か?大丈夫か?大丈夫か?みのる。みがいいや。しみがこれ使み、しみ。はいはいはいはいはいはいはい。縮みはいいんだ。肝臓に。うん。 [音楽] [音楽] [音楽] ああ、いいか。美味しい。 美味しいか。なんか食うか。 [音楽] え、 なんか食うか? いや、食良くないわよ。 あのスカの時はな、なんかあの、鼻に入れた方があの早めに冷めるんだよ。いい な。食った方がいい。待って待って待って待ってっ。 [音楽] ああ、 [音楽] よいしょ。 あ あ、あれはあったっけ?ヨーグルト。 ヨーグルトがいいか?ヨーグルトがいいか?あ、ヨーグルト。あ、 すっと食べれるし。あれいいよね。 ヨーグルトの良かったか。あ、あれ?あれあったよね。 え、 プリン、 プリン、プリンがいいの。 プリン食べたいな。プリンがいいな。 [音楽] ああ。 はいはいはいはいはいはいはい。プリンな。プリンな。待って待って待って。よいしょ。 [音楽] やっぱりな。 何か食って腹にいいね。よしよしよしよしはいはいはいはいはいはいはい。食めダめだめだめだめだめだ。 [音楽] [笑い] [笑い] うまい。 うまい。 無理すんだよ。おい、 そんな。じゃ、そろそろあのモーニングの仕込みしようか。 いや、ちょ、ちょ、ちょっと待って。今いいとこだから。 え、な、何読んでんだよ。 え、これ推理小説。テラカドジーモって人のカルビ殺人事件セラーなのよ。 カドジー。うん。 ちょっと面白いの、そんなの。い、 面白いわよ。もう大ドで返しですごいんだから。そう だからさ、ちょっと霧りのいいとこまで読んだらやるから。 あ、ま、ちょっと待って。 うん。 ね、お母さん、 みさの朝ごはなかったじゃん。 あるわけないでしょ。何時に起きるかもわかんないし、何時に出かけるかもわかんない人のね、朝ご飯なんか作ってらんないの。 何それ?作っといてくれたっていいじゃん。 何?作っといたら作っといたで。冷めてまずいとかさ、時間ないからいらないとか言うじゃない。食べたかったら早起きして自分で作りなさいよ。 最悪。 ああ、みさにでモーニング食べてくか。 うん。時間ないからいいよ。 ああ。 あね、それお母さん読んでるの?カルビ殺人事件。 そう ね。それみさも読んだよ。面白かった。 面白いわね。 ね。 あのさ、焼肉屋のアルバイトの女の子出てくるでしょ? うん。 その子が犯人なんだよ。それ じゃ、行ってきます。 [音楽] おはようございます。 お、いいらっしゃい。 タップラーメンください。 タップラーメン。 あ、1個。 あ、1個でいいの? 朝ご飯食べてないから学校で食べようと思って。 あ、そう。これあの友達に設定してたよ。 はい。これマスターといいや。あ、 ありがとうございます。 はい。きます。 はい。気をつけてね。 はい。 はい。 [音楽] ねえ、はるかちゃん遅くない?あ あ、遅いね。え、連絡は ない? あ、そうだ。 まさか交通事故じゃないわよね。 交通事故と。お前そこの路ジ歩いてくるだけなんだから。お前交通事故に会いたくとも会えないよ、そんなの。 そうよね。 うん。 病気とか 病気ってただの寝坊でしょ。 だといいんだけど。 うー。じゃあじゃあもうちょっと待ってないようだったらはるかちゃんちのあのアパートちょっと見に行ってみよう。 そうね。 ね。うん。うん。そうすればいい。こち はい。いらっしゃい。 いらっしゃい。 どうも。 あ、いいね。夫婦揃って仲がいいですね。 全然だよ。お前さっきも俺がよう便行ったらその後入ったらなくせえってやんねよ。じゃおめのうは臭くねえのかってことだろ。 お前 ちょっと外でそういう話しない。 言ったじゃないか。俺がうんこしたと。お前くせえくせえて。 けど外で言わなくていいです。 ま、まあまあまあいいんじゃない。でご注文は 俺うんこ1 個。あ、違う違う違う違う違う。うんこ。 あのホットホットホット行こ。ホット。はい 私アイスコ はい。これ合わるだろ。普通ホットったら私も同じもんって言うだろ。お前 いいじゃないのよ。アイスコーヒーの見たいな。 いや、ホっとたいすね。 はい。 ええ。 あ、そうそう。大将ね、 あの駅前のさ、ほらステの鈴木さんところ行ったらね、 お父さん泣いてたよ。なんでなんで? いや、駅の方にね、あの1000 円カットの店が2 件もできちゃったからお客が全部そっちに流れたんだって。 1000円カットできちゃった。 できちゃった。あ ああ、かわいそうにな。 うん。最近のさ、ほら男は男のくにあの美容院行っちゃうでしょ。 美容院行っちゃうんだったな。らしい。そう、そう。で、さらに今はあのお金がないから 1000円カットに行っちゃうんだよ。 ああ。 だ、このままとね、店が潰れちゃうかもしんないんだったよ。 かわいそうだよな。 あの、対して腕はいいんだよ。腕は いいんだ。バー続けいいんだよ。 あの母ちゃんも今度さ、あの美容院じゃなくたらそのバーバ切ってみじゃ。な んで? あれ関がりすごいうまいんだじゃ。最初。 うん。私かれにしな。あ、 そうでもやだな。もし潰れたらよ、この辺の商店の雰囲気悪いぜお前。 そうね。だ場もなるべく言ってあげて。 あ、後で言ってくる俺な。行かね。一緒に。 お待たせ。 はい。どうも。 何?何?何?何?何事?何?何?何? どういうこと? はるかちゃん遅かったじゃない? あ、 え、 冗談じゃないわよ。私のこと誰だと思ってんのよ。 は、はるかちゃん、 あんた何様のつもりなのよ。はるナです。 分かりきったこと言ってんじゃないわよ。 だって 許さないからね。 え、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと、何が うるさい? 見物じゃないんだよ。 どういうつもりを?え、 嫌がらせ?それとも私のこと馬カにしてんの?こんなのね、人生最大の屈辱よ。あんたのことこの手で殺したいと思ってる。 [音楽] そんな不なこと。 黙ってやらないわよ。そんなことしたらね、私の人生もめちゃくちゃなるでしょ。 でもね、あんたにはそれ相当のバツを 受けるべきだと思ってるわ。 あんたどんなにのしょうがないわよね。 デブデブすごいデブみもないデブ見にくいデブ [音楽] やめてよなんそんなこと言ってなきゃいけなの? [笑い] 自分の胸に聞いてみなさいよ。 わかんない。 バカなビ。 あんたの顔なんか見てたら余計イライラしてきたわ。腹立つ、腹立つ、腹立つ。 ちょ、ちょ、ちょ、はるかちゃんさ、落ち着い何があったかちょっと言ってくれないとわかんない。わかんない。わかんない。 さっきね、そこの道歩いてたら 犬のうんこ踏んだのよ。 ほら。おお。お。 [拍手] ああ。 なんかや当たりしたらすっきりしちゃった。着替えてきますね。 [笑い] うあ。あ、 [笑い] [音楽] ごちそうさでした。 はい。 ちそう様でした。 [音楽] はい、どうぞどうも。 はい、ちょうどです。ありがとうございます。 ごちそう様でした。 [音楽] また少し残してやんな。結構残して 全部食ってけてるな。 しかし冷やシが出ねえな。 まだ早かったのかしらね。 かもしんねえな。 うん。 なんとかな。 こんちは。あ、いらっしゃい。どうも。 あれ仕事どうよ? いや、あのね、今あの夜中の泥コの あのバイトやってんですけど。 やってんだ。 で、その仕事行く前にちょっと飯食っていこうかと思いました。 ああ、そうね。 はい。冷やし華。 いやいや、ちょっと待ってください。な んで勝手に決めるんですか? いや、冷チ中華初めまて。あった書いたじゃない。 いや、書いてありますけど、他のもん俺頼もうかなと思う。 冷やし中華初めました。書いてあかんじゃないですか。 いや、そ、ええ、冷華、 冷や中華始めたんだよ。800円でお前。 わかり、分かりました。じゃあ冷足華でいいですよ。 いいの? いいの?本当に? いや、だってだってそんな無理やりでしょ。だって 日足でいいですよ。だって 冷やしか長。はい。 いや、ちょっと待ってください。なんで日俺も来んだよ。味み、味み。味みをしないの客に食わせるんですか?日はしたけど大体大バのあの味分かってんだけど どうかなと思ってよ。 じゃあ味見して知らないならただでいいですね。 バカ野郎お前。特別価格 800円。 いや、800円低下じゃないですか? グズグズ言わないよ男は。そんなもう 男はグズグズ言わない。 働いてんだから払お前。 いやいやむちゃくちゃだな。 はい、どうぞ。 はいはいはいどうも。 いや、奥さん。 え え、もうできたの?早いっすね。 り平さん来た時から冷やし中華だろうなと思って作ったの。 なんだ? 日だろ? 気がひどい店だな、それ。 何がよ? 何それ? どうも食べて。 そっか。でも美味しそうですね。 うまそうだろ? ちょっとじゃあいただきますね。 ちょっと麺があの溜まってっけど。麺がこれちょっと作りすぎでしょ。早くこれ 食べて欲しくて。 うん。 うん。 どう?どう? うん。 大丈夫。 味がね。 え、 いいですよ。うまい。い。あ、よ。 でもよく言えばもう少しオ酢が効いた方がいいかな。 へえ。うん。か。 うん。 これちょうどいいよ ねえ。 いや、もう少し、3やった方がいい。 そんなことね。お前口腐ってんだよ。お前 口ってんだよな。結構十分。 ちょっと飛ばさないでよ。 ちょっと待ってください。口な、 ちょっと待ってく。 いや、逆ですよ、俺。 本当になるよ。 ま、でも美味しいことは美味しい。 あ、良かった。それなら ただいま。 はい。お、お。 はあ。 はあ。はあ。疲れた。 だった。 大丈夫か?え?大丈夫。大長、今私のパンツ見たでしょ? [音楽] いやいや、見てない。見てない。 大将私のパンツ見た?い、 見てないよ。 絶対見たし。 そう、手解ける。それ手解けろ。お前ちょっと大使見えるって教えてくださいよ。 見てないっすね。お前 奥さんが私のパンズ見る? どうしてそういうことするの? 見てないよ、俺。 だってそういうとこあんのよね。基本的にね。嫌らしいのよ。 [音楽] そんなことないよ。お前 そんなことあるでしょ? 見てないもんだって。 ほら、あなたさ、一緒に歩いてても向こうからちょっと綺麗な女の人が来ると目でうでしょ。 うわあ。それはしょうがないだろうって。どうし見ちゃうだろうって。 これ駅の階段で女の人が先に行った時もさ、パンツ見えないかな、見えないかな。絵が釘付けになってる。 こんなことしないよ。お前 してないよ。 ほら、満員のほら、電車とかバスも女の人の隣に必ず行くのね。 偶然だよ。お前しょうがないだろ。 偶然じゃないのよ。あなたはね、そういう人なの。あなたはそこにパンツがあったら絶対見るしかないの。ちょ、何?そんな [音楽] [笑い] 見ないわけがないの?見ないわけないって。俺は そこに山があるからみたいな言い方やめてくださいよ。いや、でもね、いや、男はね、みんなそうですよ。パンツでもブラジャーでも何でも見えるんだったら見たいんですよ。大将は特別じゃないですよ。おかしくないね。最初ね、 変なことするんじゃねえよ、バカ野郎。お前だみんなじゃねえよ。俺違うよ、お前。 うん。 まだこうお店の中だったから良かったけど外でさ、そんなことして捕まったらもう離婚だからね。 [音楽] 離婚見てませんよ、私。 見たでしょ?分かった。 はい、 分かった。 はい。 それから何その格好やってんの?さんの真似してたんです。 あのね、ゆりちゃんもその格好遊びに来てるんじゃないじゃないんだから。え、 あなた仕事しに来てるんでしょ? だってゆりバイトだよ。 バイトだからじゃなくってね、もっと動きやすい格好っていうなんの仕事には仕事の服装があるの。分かった? はい。 わかった。 はい。 はい。じゃ、こちよっしゃ。 [音楽] はちゃん本当怒ってんだ。カでしたよ、 本当に。 ああ。 うん。 うん。 でも大将 本当は見えたんでしょ。 何? 本当は見たんでしょ?ちょっと待って。ちょ、ちょっと見えたんですよね。 [笑い] 見た、見た、見た。 何色ですか? え? 何色? 白、 白、 白。あの、マリンレースとかそういうのついてません。そこまでわかんねえよ、お前。 [音楽] あ、そうなんですか。 あ、Tバックだったりしてだ。 そこまでわかんねえっつんだ。ちょっとなんだから。お前毛は和はみ出してなかったですか?バカ野郎。 怪我じゃねえんだからお前。 あ、そうねえよ。 あ、そう。そこまでちょっとだかちょっとだか見たかんだ。 あ、かでもいいな。 羨ましいな。大将 俺もゆりちゃんのパンツ見たかったな。 お前変態かバカが野郎。 いやでもいらっしゃい。 [音楽] はい。 今日からあなたはこの格好で働いて。 絶対私のこと嫌いでしょ。 あちゃんね。これ [音楽] いいでしょ。 [音楽] 大好き。うまいな。 [音楽] うん。 ちょっとご飯食べてる時にやめて。おならする だよな。だよな。分かってる。わかってる。うん。うん。うん。 [音楽] やめてって言ってるでしょ。 分かってる。分かってるやん。 [音楽] [笑い] いい加減にしてって言ってんの。 確かにな。マナーとしては悪いんだけど。え、お言葉ですけど。おなを我慢したらそのおなどこ行くと思ってんの?お前? え?どっか消えちゃうんじゃないの? 消えちゃう? うん。 甘いよ。甘い。おい。 うん。 人体にま、これ人体の不思議ってのはこれちょっと見てんだけどさ。 面白いんだよ。 何を 我慢した?おなは大腸から少庁へ逆流して大部分はその間に懲壁腸の壁な うん から染み込んで血液の中に吸出されてしまうが体の銃を巡化してるうちに肺に回って補強の吐息と共に廃止されます。 え、 ということはだよ。すなわちおな我慢すると口から鼻から出してるってくると。 ええ 母ちゃんよくよくおなら我慢してるよな。 我慢してる。うわ、 口から出てんの?出てんの?自? そう、そう、そう。自然と ええ だったらこっちがいいだろ。口から口な。口はやな。 ケからいいだろ。 うん。 俺は見ろ。お前我慢しちゃいけないんだよ、これ。 いや、もう分かったけどさ。 分かった。 うん。 な。 あとよ、この口から食べてケツからうんこ出るまでのあの食べたこの移動するだろ。こうだって どのくらいの距離だと思 ねえ。だからさ、ご飯食べてんだからやめて。そういう話するの。 わか、分かってるけど勉強してんだよ。健康のため。 健康の食べだよ。 もう何? 口から入って肛門から出るまでの距離。 うん。だから食べて喉そうってさ。言いに行ってで蝶でしょ。ぐジュぐジュって。 うん。うん。 ま、だからせぜ1m50とか2m じゃない? 1m50。 うん。 これが1m50。 そうなんじゃない? 甘いね。ちょっと測ってみよう。測ってみってよ。 全くな んか持ってこいや。 はい。 こんなもんじゃ足んでたろ。 お前ここらすぐうんこんでんのかてお前長いのメジャーかなんかねえのかメジャーなもう 長いんだよ へえ これ ああまずここはじゃあここはま ここ今口な ここは口から入ってました うん まず食堂が25cm25 胃が大体25cm [音楽] かいう 次12師匠が80cmから90cm。 90cm。 両の90cm。 うん。 していいかい? うん。 こっから大変だよ。長が 5から6。 5m。 6mし。6m。 え、 6m長。 え、6m って。ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと。 あ、ちょっと、と6m、6m。 もう夢中になりすぎて。えな、もう [音楽] 怒んない。怒んない。 い、ここ。ここないよ。怒んないよ。 はい。何なんだっけ?何?メ?はい。 6m行った。 うん。 大腸から直を動けると 1m50cm。 え? あと1m50cm。 うん。 はい。 行った。 うん。こうだよ。こう で合計するとこれは8m90cmだよ。 え、待って待って待って待って。 初め90。 初め90。 ちょっと待って。こんなだよ。 え、こんな帰ってこ。ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと すごい距離だよ。お前 こんなにある。こんなに 8m90cm になって作ったものがやっとうんこなんだぞお前。 ええ、 高がうんこされとうんこだろ。お前 すごいわね。これが入ってんの体に。 そうだよ。 いや、 すごいな。8m90 勉強になんな。でもな、 勉強になるけどね。 さ、食っちゃう、食っちゃう。 え、なんかもうそんな話してたら食欲なくなっちゃうわよ。 確かにな。これ初めて90 かかんのかと思うとな。 片付けるわね。 うん。 [笑い] 健康って言いばね。 [拍手] こっち言われ。こっち流すんなよ。お前こっち流すな。こっち よりいいでしょ。 まあな。健康だ。 [音楽] おはよう。 どこ行ってきます。 はい。 あ、みさ。風引いたのか? うん。元気だよ。 元気って?ほらマスクしてるから。 あ、これファッションだよ。 ファッション? うん。 何それ? あのね、マスク美人っていうのが流行ってんの。 マスク美人?マスク美人?え?何?何? あのね、マスクしてると相手が見えない部分を想像するの で大体いい方に想像するんだよね。 だからマスクしてると美人に見えるの。 ああ、そういうもんなんだ。 2先の経験だとね、好感度 3割アップかな。 ええ。 ああ、確かに。お父さんもね、病院行ってね、ナースがマスクしてるとね、わあ、絶対この人美人だなと思っちゃうも。 うん。そういうことなの。 うん。 で、お父さんもやってみたら マスク美人 あげるよ、マスク。 え、マスク美人なるかな、お父さん。 え、これマスクして。 うん。 ほんで。 そう。 どう? イケメン。 いい。そう。イケメン。 おお、いいね。あ、これいいな。 じゃあ、はるかさんにもあげちゃう。 あ、ありがとう。 どう? お、いいね。いい。 本当美人かい。 絶対美人だわ。ちょ、みさやっちゃしにもお母さんにもちょうだい。 うん。うん。うん。 よ。はい。 あ、ありがとうね。 [音楽] あれ? お母さんマスク美人。 さっきお母さんの声見えてないかもしれないけどお母さん怒ってる顔してるからね。きます。 [音楽] バカ野郎。 [音楽] ねえ。 え、 ゆりちゃん、また遅刻よ。 まだ11時あるじゃないか。 遅刻に決まってんのよ。 なんか事情あるかもしねえだろ。お前 事情って何よ。 バスが遅れるとかさ、なんかあるだろ。 あの子はね、ルーズなの。もうね、ずっと我慢してたけど、もう我慢の限界だからね。今日遅刻してきたら首にするか。 首輪可いそうじゃねえか。お前 だって。 電話、電話して。 はい。はい。し村けんです。 ゆりちゃんもう、もう 11 時よ。え、本当?分かった。もう急いで来てね。はい。 うん。な んだって? なんか昨日友達が熱出しちゃったから徹夜で完病してたんだって。 うん。完病してったの? うん。 なかなかいいとこあるじゃないかな。 まあね。 狂って。うん。 うん。友達が病気か。 おはよう。ね、お友達のキャンプを完してたの。 お友達の勘弁をしてたの。 ちっちゃとこで噛むね。お前 完 これ学校で。 そうの有利どうかな?こういうのが好きな君喜んでくれた。君のこと勘病しちゃうぞ。 [音楽] あ、なんだよ。 [音楽] り平さん、もう帰ってくんないかな? なんで? 水1杯で粘られてね。こっち邪魔なのよ。 だってな、お客さん誰もいないんだからいいじゃねえかよ。 じゃあはっきり言わせてもらうわ。あんた臭いのよ。だからね、お客が気づらくなるの。 そんなことないよ。 あるわよ。 自分じゃ匂いって気づかないもんなのよ。 いや、そんなことないと思うよ。俺だっておりだってちゃんと風呂入ったしよ。 いや、毎日入りなさいよ。不散してるからね。目にモノもいできちゃうのよ。あんた。 そんな関係ないだろ。 関係あるわよ。 いやいや、戦闘台も高いんだよ。 じゃ、お風呂付きのアパートに引っ越しなさいよ。 いや、金がないもんだって。そんなによ。 帰るって。 いやいや、いいじゃねえかよ。 いいじゃねえかが誰もいねえんだから。よ んだよ、そんな。怒んなよ。 ただいま。 お帰り。あ、みさちゃん、お帰り。 あ、やっぱり平さんだ。 ずっと分かっちゃうんだよね。 ああ、ほら、心が通じ合ってるから 2人はね。 いや、そうじゃなくて匂いでわかる。 ほら、やっぱ臭いのよ。 でも、でもね、みさはそんな嫌いじゃないよ。竜平さんの匂い。 本当? 本当?ほらほら。 だってね、なんかイカみたいな匂いだからお祭り思い出すんだよね。 イカ焼きか。 あのね、男にとってね、イカの匂いって最悪なのよ。なんで? [音楽] それはね、だ、言えないよ、あんたちょっと部屋戻って部屋戻って [笑い] お待ちに思い出してんじゃないわよ。教えてあげりゃいいのに。 教えないわよ、そんなもん。 いや、でもみさちゃん最近も可愛くなったね。うん。 俺結婚しちゃおうかな。あ、お母さって呼んでやれかもしれないです。 そんなことしたら殺してやるからね。 なんだよ。 そんな怒んなくていいじゃねえかよ。 ただいま。 おかり。 あ、やっぱりゆさんか。ちょっと臭いからさ。そのイカ臭いちんぽコ洗ってきない?さ、なんだ?お前はっきり言うな、そんな 帰って 帰るよ。そんななんでそんなところで言われなきゃいけんだ ねえ。 ありがとね。うん。 いやあ。はい。いらっしゃい。 あ、龍平いた。 やっぱり分かる。 せえな。ナイス学して学生。 あれ?ま、マスターは? あ、いるわよ。 ちょっと あなた、 あら。 はい。 ご名です。 お、 別に指名じゃないけど。 あ、 あの、商店会場会場から電話でね、 あの、今晩、あの、会場のうちで集合だったよ。 あ、今晩。え、何時頃?7 時だって。 あ、7時。はい、分かりました。 見バしない。何やってんだよ。 いやいや、ちょっとうるさいからね。多くの初細で読書してた。 僕の所斎 うん。 茶の頼まだろ、お前。 庶民はそういう言うよね。 何やってんだかな。ちょっとコーヒだ。コーヒーホット。 私も コーヒーはそう簡単には出てきませんよ。 え、 いいですか?哲学のないものはこのように存在する価値はないんです。 いや、貴な出せばいいじゃない、普通に。 いやいやいや。哲学人生感ですね。 どうしちゃったの? いや、最近ね、この人哲学の勉強始めたんですよ。 うん。 うん。 人生のキ々っていうのかな?なんかそういうのが分からないと美味しいコーヒー入れられないんだって。 うん。わけわかんない。北手ながら薄出してくれよ。コーヒーをよ。ちょっとよ。 いや、でもね、コーヒー一杯に魂込めてんのよ。うん。 そう、そう。あのね、私の哲学とお客さんである大将の哲学がお互いにこうビッと来た時に初めて美味しいコーヒーが飲めるんですよ。 [音楽] 言ったことわかんねえ。なんだかなんだ。哲学 わか哲学。 あ、あ、じゃあ大将はより良い人生を歩んでみたいと思わない? 別に。 あ、そう。 うん。 じゃあ一緒に哲学の扉開けましょうかね。 [笑い] 哲学の扉。 はい。はい。もう今開きました。 開いちゃった。 開きましたよ。大将に問う。人生とはなんぞや? [音楽] 人生とは? そう。 人生とは何ぞやっても働いて飯食ってちょっとたまには遊んで飲んで寝てそれが人生かくしてるね。違うよ。いいかのゲテはこう言いました。 [笑い] 涙と共にパンを食べたものでなければ人生の味は分からないの。 どういう意味それ? どういう意味?え、わからないの?え、 だから涙と共にパンを食べたものでなけれでなければ人生の味は分からない。これいい言葉だよね。 [音楽] すごい心にぐっとくる。 うん。 分かる? すごいパンの話ね。 すごいね。 パン食みたいたらダメじゃないの? 違う。 いや、あとね、こういうこと見ての人生っていうのはね、あの、かのボードレーヌはこう言ってるんです。 [音楽] 人生とは病人の1人1 人が信頼を変えたいという欲望に取り憑かれている 1個の病院であるというね。 どう、どういう意味なの?それどういう意味なの? あ、もう意味わかんないから人生っていうのは病人があ、こっちのベッドがいい、あっちのベッドがいいってこうベッド買いたいよっていう病院なのね。 まんまじゃそれ いや、まんまでも 意味は何なの?もっとあんだろ?意味は 意味? ちょっとレベルが ちょっと違う。私なんか鳥肌立っちゃったよ。 寒いんじゃない?違うよ。なんだろうな。じゃあ、じゃあ、えっと、ゆかちゃんにも取うかな。 [音楽] はい。 じゃあ、ゆかちゃん、 幸福とは何ぞや? 幸福とは うん。 ゆっくりお風呂に入ることかな? ちっちゃえ。お風呂入るっていいじゃんね。 人間がちっちゃいのだから。ダメなんだよ。いいか? 何を かの?ガ事はこう言いました。 幸福とは考えること、言うこと、することが調和してる状態ですよ。 わかんない。 わかんないの? いや、だめだ。私泣きそうだもんね。 うん。もうむしろ吐きそう。もうすご すぎてすごい。 そう。 お風呂の話してんじゃないの?今は。 じゃあじゃあ大将に言うとよ。だ、お風呂の話してないよ。私を聞かれたから答え。 口応えしないの?そういうのは。じゃあ対将行きましょうか。 次の哲学です。 うん。金とは何ぞや? 金は天下の周りもんか。 ああ、まあまあまあまあ、そのレベルね。うん。 [音楽] はいはい。金っていうのはね、クリントダブルマーチソンが言いました。 [音楽] 誰それ? 金は肥料なようなものだ。ばらまけば役に立つけど 1 箇所に積んどくとひどい匂いがしてくるって。 誰ダブルなんとかっての? いや、これだから誰とかそういうことじゃないの?その言葉がこう心理として手くなの。これがいい言葉な。 うん。どれ、どれ、どれ、どれ、どれ。 これがいいのだからわかんなくていいの? クリント何? クレストダブルマーチソン? クリント何? ダブルマーチソン。 クリントだろ? クリント。 クリント。ダブルマーチン。 ほらだ合ってたじゃ。な んだって? 金っていうのは下の周りもんではない。金は汚いものである。だから臭くなるからまけ。 いやいや、そういうこと。言えてない。全然 いや、でも哲学だから何が言えた?言えないじゃないんだよ。 哲学なんだよ。 うん。 ま、いいや。大将もだいぶ哲学が分かってきたな。 うん。コーヒー。コーヒー。うん。出しましょう。今のでね、お互いの哲学が同じレベルになった。ビビッと来た。 今ので。 今ので来たよ。 うん。すごいよ。2 人はすごいね。あ、良かった。 特別に哲学コーヒーを出そう。 哲学コーヒー。 今日は哲学コーヒー出すから。うん。かなり来たね。哲学がね。 すごいね。良かったね。良かった。 こんなことやったらお客さん減っちゃうよ。 いや、大丈夫。私絶対的信頼があるから。 うん。この人に。 うん。 はるかちゃんしんどいよな。 私お店に興味ないですから。 はい、お待たせしました。こちらが哲学コーヒーです。 うん。 恥ずかしうまいんだろうね。 まあまあね、哲学ですからね。 うん。 はい、どうぞ。 はい、どうも。 うん。 飲んでみるか。 哲学コーヒー。 うん。あ、ま、 [音楽] 薄いわ、薄いはぬるいわ。 まずい。これ、あのね、まずいかのシェイクスピア言ったんですよ。 薄いはまずいわ。まずいわってのはね。まずいわ。 薄いはまずいわ。まずいわんでくる。え、違う。幸福を運んでくる。なんだっけ?ちょっと待ってね。 やめる哲学お前は。 はい。 [音楽] さしでした。 ありがとうございました。ござました。 ゆりちゃん、どんぶり下げて。 今ね、メール打ってんの。 メールはあとどんぶりが先。 うん。でもあともうちょっとだから。 あのね、あなたはうちに遊びに来てるんじゃないの?お給料払ってなからちゃんと働いてもらえないと困るの。何度も何度も同じこと言わせないで。 だけどね、この子、20 十歳の男の子なんだけど、奥さんの大ファンなの。一度店にも来たことあるんだけど、奥さんのことすっごい美人で最高の人だって言ってるから。 だからゆりが奥さん今日も綺麗だよってメールしてるの。 いやね、もう本当にもうメール打っちゃえのさ、最初どんぶりやっとくかな。 [音楽] はい。 今日お母ちゃんの負けだな。 悪い子じゃないのよね。 こんにちは。 あ、どうも。 こんにちは。 おい、り え。 あれ? ま、今日仕事じゃなかったっけ? え、仕事行きましたよ。でも1 時間でやめました。1 時間でやめた? はい。早すぎねえかお前。 いやいや、それ大将。 なんでなんでなんでなんでなんでいや、聞いてくださいよ。 もうこれがひどい会社でね。 いや、あの、家電両販店だったんですけどね、 そこの社長がですね、僕にあのパソコンのコーナーを担当しようって言われたんですよ。 パソコン。 パソコンなってわかんないじゃないですか。 ああ。 したらね、オタクっぽい客が来て、このパソコンの機能を色々説明してくれって言うんですよ、俺に。 だから、あの、パンフレットを束にしてパンと渡してね、これ読んでからもう 1回来いって言ったんですよ。 そしたらそれ聞かれちゃって、それ首ですわ。ひどいでしょ。 お前がひどいんだよ。バカ野郎。お前 そういうの勉強していかなきゃだめだよ、お前が。 いや、だってパソコンなんて勉強したってわかんないじゃないですか。 お前もっと自分の会った仕事を選べよ。ちゃんと自分で。 いや、もう仕事は選びません。 やらない。 やらないです。 なんでそれ?ダめだ。 いや、だってね、多少考えてください。俺そんな小さい男じゃないんですよ。この世界をまたにかけたビジネスっていうかね、やっぱり男ってのはオタ員の金をこう左から右に、右から左に行てもいいんだ。 [笑い] すいません。 はい。 ちょっといいですか? はい。何でしょう? あの、はるかちゃんがちょっと話があるって言うんですけど。 あ、何でしょう? いや、なんか恥ずかしいからね。私もついてこいって言われたんですけど。 うん。あ、言ってみて。何?何?何? じゃあ、 あ、ゆかさんにお洋服借りたいんだって。 あ、私のいいけど。 どんなの?おしゃれなワンピース。 [音楽] ワンピース? うん。 うん。色は 似合いそうなのをつか持ってきてって。 あ、分かった。じゃ、ちょっと待ってて。うん。 はるちゃんなんでジムで喋れないの? 恥ずかしいからって だって予服借り何が恥ずかしいの? うん。う ん。 対処聞かないと恥ずかしいかな。 本当そんな言い方してんの? うん。してる。 なんでなんでなんでんで? いや、なんかね、こないだ合コに行ったらしいんですよ。 そこで男性とアドレス交換してメールが来たんだって。デートのお誘い だからさ、優香さんのおく借りておしゃれに行きたいらしいんですよ。 ああ、そう。 それ出ててんだ。 そうだ。そう。 みんなの前で言わない。 ちょ、照れちゃうからていい。デートすんだからな。いい話。いや、ま、まあ、まあ、ま、ま、でもね、初詮芋姉ちゃたら何来たてんにわないすよ。や郎は黙ってろ。言うな。デートなんだから。 [笑い] 私じゃないから。 こんな感じでいいかな。 あ、 ね、 どう? うん。 当ててもいい? うん。いいよ、いいよ。 はい。じゃあ うん。 うん。 うん。うん。うん。 うーん。 ああ、ゆりちゃんどう思うって。 え、有利だったらもっと派手なお洋服がいいかな。だって有利のこの魅力バストでしょ。だからがっつり胸源が開いたワンピースでこの綺麗な美脚を見せるためにミニスカートでこうぴったりしたワンピースがいいかなんて思っちゃうけどおめには聞いてないんだよ。おっぱい豚野郎。 [音楽] [笑い] ごめん。なんかいや、はるかちゃんが言ったから私じゃないからね。 かったちゃんもゆり黙ってる。 ああ、ゆかさんどう?え、 私はそうだな。こっちがいいんじゃない?すごいんだけど。私もこっちがいいと思ってた。すごいゆかさんとぴったり合うだって彼ってね、明るい女性が好きだからこういう明るい色が好きだと思うんだって。 [音楽] これでね、彼とね、青山あたりをね、こう歩いてたらすごい注目の的でね、ディナーなんて食べてたらね、パシャパシャ写真撮られちゃうしね。なんかバーンとか言ったらすごいんだけどっていう。 [笑い] 十分入ったら自分でも長い。 長いよ。 長いよ ねえ。 これ借りていいって。 あ、いいよ。そう、そう。それは言ってよ。もう良かったじゃん。はるかハッピーって。 [笑い] [音楽] そう、良かったね。良かった。うまくね。彼 [音楽] 彼からメールだって。 ええ。ええ、 あ、 んん、な、何だって、なんだったの?え、 今日6 時に表ヒルズで待ってます。可愛いみちゃんへって。 ゆみちゃん間違いじゃん。 これはかちゃんが言ってるんですからね。 見てんじゃねえよ。こっちはよ。バカ野郎がクソばっかりだな。おい、全員死んでしまえ。きて [音楽] イカちんポ 歌。お騒せしました。 [音楽] [音楽] あちゃんよ。 何? あちゃん 何?何?何?何?はいはいはいはい。何? ちょっとあの髪んだけど髪取ってくれよ。 髪。 うん。ちょっと待って。 [音楽] はいはいはい。 持ってきたよ。はい。はい。はい。はい。 はい。 はい。 はい。全くもう。あちゃん、お前ちゃんとあの髪置いとけよ。便所によ。 前から言ってるでしょ。 トイレ入る時はさ、ちゃんと髪があるかないか確認してねって。 え、俺が悪いの? そうだよ。 あ、そう。 うん。うるさいんだから。からあ、 しょうがねえよ。 何? あれ? 何? 新聞こいた? 新聞? うん。 トイレで読んだんじゃないの? そうだ、そうだ。便も持ってたんだ。 くせ、くそ、くそ、くそ。もうやるよ。あ、 今日何曜日よ? え? 今日何曜日よ? 今日水曜日でしょ? 水曜日? うん。 そう。うん。 [音楽] 俺下の名前何だっけ?大丈夫?剣。 [笑い] ああ、そうだ。村、下村県村県村県。 [音楽] 今度は何? 携帯どこいた?携帯これた。 知らないわよ。 え? え?どこ行った? もうじゃ鳴らすから。はい。 [音楽] [笑い] どこだ?あ、なんか遠いわよね。あった、あった、あった、あった、あった、あった、あった。 [音楽] あれ、キッチンの洗え場のとこ、洗い場のとこにちょっと抜かってた。危なかったよ。もうちょっと触ったら水没だよ。お前な んでそんなとこ置いたの? 誰置いたんだこれ? 自分でしょ? あれ? うん。 俺朝電話使ったから。いや、使ってないやつなってくれ。夕べかもさねえねえねえ。 あ、だってボケちゃったんじゃないの?そんなことないよ。 何言ってん? そんなことあんのよ。あなたなんか注意 3万っていうかね、ぼっとしてんの。 今朝はたまたまですよ。 たまたまじゃないでしょ。しょっちゅぼっとしてんの。ぼっとしてるからさ。お客さんの注文間違えるしさ。ぼーっとしてるからさ、出前の場所忘れちゃうでしょ。で、こないだなんかさ、ぼーっとしてるからさ、お持ちにラーメン入れずにそのまま出まいっちゃったでしょ。名前もわかんなかったでしょ、さっき。下の名前。 何てぼっとしてんのよ。もう本当にもうやめてよね。ぼっとしすぎなの。あなたはね、ぼっとしてるから呑キでいいかもしれないけど、そのぼっとに付き合わせてる私の身にもなってくれる かちゃん、そんなボ言うな。 だってぼっとしてるんだから仕方ないでしょ。もうしっかりしてよね。返事は何?しっかりしてよね。全く [笑い] 冗談じゃねえよ。 何?タバコしようかなと思ってさ。 しっかりしてよね。 はー。 はあ。 あれ? え?何よ? なんか攻撃されん? 攻撃臭いよ。なんかなんだこれ? あ、朝ごは作ってたんだ。嫌な予感するな。 [笑い] 朝ごはできたよ。はい、どうぞ。て真っ黒じゃないか。これかちゃんよっぽどぼーっとしてんじゃないかよ。 ぼっとしてないわよ。こういう料理なの。はい、どうぞ。ブラックトースト。はい、どうぞ。ブラックエク。はい、どうぞ。食べてください。 [音楽] [笑い] モニオン早くバターつけてあげるからね。はいはいはい。いいよ。 [音楽] 絶対これ。 絶対これ たっぷりね。 ぼトしてんだろ。 ぼした。私違うとしてそういう料理の。はい。どうぞ。 [音楽] [笑い] 作ったんだから。朝ご飯 だったらいいずっとぼしてるよ。俺ぼっとしてよ。ぼっとしてよ。 [音楽] はい、ラーメン2 丁お願いします。よいしょ。 ゆりちゃん、 出前行ってきて。 ええ、ゆり、出前飽きちゃったん? 飽きちゃったとかじゃないでしょ。出前はあなたの仕事なの ねえ。ねえ、大将、出前行ってきて。 うん。行っちゃおうかな。パのことやってないで。さっさと言ってきなさい。 もうしょうがないか。 どこ? 第3中学の校調室。 え? 中学校の校調室珍しいね。 うん。ねえねえ。はい。うん。 あ、ちょっと待って待って待って。 ん、 中学校へこの格で行って大丈夫か?ちょっと露出すぎじゃねえか? そうね。露出しすぎよね。 俺、これ見ちゃったらだって中学生大子やっぱ鼻てバーって出たぞ。お前 ね。校長先生も目のやり場に困るわよね。 え、じゃあユり着替えてこようかな。持ってるのだったらそして。 着替えて、着替えて。はい。早くしてよ。 はい。 やった。あ、じゃあ大丈夫って [音楽] 早くして麺が伸びちゃうよ。 はーい。セラフのみんな。あ、セラフのみじゃない。セラフ好きなみんな。有利のセラー服が永久保存版だぞ。 [音楽] いや、悲しいよ、この野郎。 間違えた。 はい。はい。え。 はい。 でも先生、私そんなに悪いんですか?え、 本当のこと言ってください。手術、手術 すれば治るんですか? 分かりました。でも入院するってことです よね。 ちょっと考えさせてください。あ、すぐ 連絡しますから。はい、わかりました。 [音楽] え、どういうこと?はちゃん病気か?あれ? 俺たち手術とか入院とか言ってたよ。 [音楽] ま、知ってんの? おい、おはいはいはい おいらっしゃい。 おいおいおいおい おお。ちょうど紐だ。今パチンコ行。 パチンコじゃないよ。お前何? お前知ってんのかお前? はははなちゃんはなどうした? 病気か? いや、知らないよ。なんで知らないのお前? いや、なね、何?え、知らないよ。 これ何?えははるかなんか知ってる? あ、奥さん子供の頃納症だったって。 あ、いや、そんな昔の話じゃないんだよ。今、今。あ、 こないだ形手術しようかって言ってた。 うん。 政手術は病気じゃねえよ。 違う違う違う違う。なんか、なんか何のお前?心辺たりは。 いや、わからない。ちょっと待って待って。大落ち着いたよ。どういうこと? いや、あ、あのね、今ね、はるなちゃんがそこで電話してたのよ。それであの、ほらなんか多分先生と喋ってたと思うの。お医者さんとね、手術とか入院とか言ってたのよ。 え、そう、そう、そう、そう。 そんなのにこれどういうこと?病気?病気。 そういえばね、あいつね、最近元気いないしね。飯もそんなに食わないんだよ。 ああ。 で、夜もね、すぐ寝るんだよ。 あ、 なんか変だなあと思ってたんだな。あ、私だったら聞かないのよ。 いや、聞けないでしょ。 お前なんで気がつかないんだよお前。 ああ、 え、なん、何の病気だろう?な ん?え、なん? ですかね え。ちゃんね。そういうの軽く言っちゃいけないよ。え、 ガですかね? 言い方じゃないよ。 いや、またな。あ、病気なんだ。はるな。病気なんだよ。うわ、入院する。あいつ死ぬんだ。え、 いやいや、そんなことそこまでいいや。もうだってそういうことでしょ。病院して入院して死んでた。俺やいや。大将けよ。俺かんな。 [音楽] [音楽] え、 なんか最近ちょっと変だな。 え、 どうした?病気なのか? あ、いや、病気なわけないじゃない。 いや、だって元気ないから。 げ、元気あるわよ。 え、 元気ですか? おお、 元気です。 お、 教えてこのまましょう。 誰だ?誰かやっぱ変だよ。なんか聞けよ、聞けよ。 いやいや、俺聞けないよ。 誰が聞くんだってお前。 え、俺だもし聞いて思い病気だったらどうするこれ? 2人でじっくり話したいな。 いや、何の病気だろう?気違うよ。 いやな、なんかヒントないかな?病気にヒントなんかねえよ、お前。 そっか。ちょっと待って。え、ちょ、何?何? いや、ヒントがあるかもしんないから。薬。あ、あ、薬。やっぱりだ。薬ちょっと見てみ。薬。薬だ。こんないっぱい。え [音楽] え。あ、山口肛門家病院。 え、ちことは 字だよね。ちゃん字だよ。これか。 ああ、びっくりしたよ。 びっくりした。あるな。あるな。 おい、 何 おい?ほら、 何勝見てんだよ。 お前字だろ? 字? 字だよ。 字でしょ。 あ、ど、ど、あの、え、イボジ、綺麗ジ、何じ、何? どっちでもいいでしょ。 買ってことで多分あの、はちゃんイボジっぽいね。 いや、いってないよ。やばいな。じゃ、よし。入れよ。はい。入れよ。いる。うまいよ。うまい。うまい。入れる。いる。自分で [拍手] 2 本入れるってい。自分で入れるから。入れるよ。俺入れるって。 やだ。やだ。自 [音楽] びっくりしたよ。 [拍手] [音楽] 痛いんだな。 痛いんだね。 [音楽] ごちそうさでした。 ごちそう。 ありがとうございました。ございました。 ゆりちゃんどんぶり下げて。 後でね。 後でじゃなくて今 だって今Twitterやってるな。 知らないわよ。 Twitter終わったら下げるな。 今すぐ下げろ。なう。 マジでな。 マジよなう。 めんどくさいなう。 あ、もうさ、うるさい。あなたはね、ここにね、遊びに来てんじゃないの?働きに来てんの。あなたどんぶり下げるのが仕事なの。さっさとやりなさい。な ねえ。奥さん、Twitter やったら超人気物になれるよ。 やらないわよ。 だって奥さんってすっごい美人でしょ。 よりそれだけでも憧れてるのに美人なだけじゃなくて優しいし頭いいし面白いし超完璧じゃん。超アイドルだよ。そんなことないわよ。もう頑張り下げちゃうから [音楽] Twitter後で教えてね。 はい。 やるんだ。 やるんだ。悪い子にだよね。 [音楽] こんにちは。あ、ゆ。ああ、もう本当むかつくな。 し活だし 愚中なら外でやってくれ。外で いやいやいや、もうむかつきすぎてね。もし外に出たらね誰か人殺しそうですよ。俺はなんだこ。あ、俺にバカって言いましたね。俺今バカって言ったら名残りかかりますよ。 うるせえ、バカ。 あ、2 回も行った。え、いいですか?いくら大象でも 3 回目は許しませんからね。帰れよ。バカ。 は?3回目言いましたね。 まあ、でもいいや。長い付き合いだから今回は許しますよ。おめに見るわ。 何ったんだお前。あ、いやもうね何があったってね、もう、もう腹立つことばっかりなんですよ。もうイライラしちゃって人に話さないと俺もう、もうどうかなりそうなんですよ。 ま、ちょっと時間あるから聞いてればそうしたんだ。 聞いてくれますか? 何やったんだ?何やったんだ? 聞いてくださいよ。 え、 いや、あのですね、実はあの、今日会社の面接へ行ったんですよ。 え、働かなきゃいけないですからね。そう。 ええ、でね、ちゃんと答える練習もして、 スースもっと揃えていったんですよ。 うん。 ええ、それなのに面接会場へ入った途端こ共感がうん。うん。うん。 あなたはこの会社に向いておりませんからお取り引きください。お引き取りください。お金たって間違えましたよ。 [笑い] そこ間違ったらだった首になって入ってくんない。 入ってくんないじゃない。そこ間違ったっていいんじゃないですか、大体。 そうでしょ。だめだ。多分な、あの顔が気になんだ。多分大象悪いんだよ。お前 いや、待ってください。普通顔で面接して落とされるんですか? その時もあるよ。お前の場合はな。 お前の場合はてやめ。いや、それだけじゃないんですよ。 その会社の帰り道にですね。 うん。 あの、タバコがなかったです、僕。 だから自動販売機でタバコ買おうと思って いやいや、いい。いや、大社のタバコいいです。別に取りませんから。で、自動販売機でタバコを買おうと思って小銭を入れました。 うん。 なのにタバコが出てこないんですよ。 あら、 なぜか 故障してるんですよ。 で、腹が立ったからね。そのあの自動販売はそのスーパーの持ち物なんですよ。隣の。だからそこのおばさんにこれちょっとこれ故障してるじゃないか。出てきませんよ、タバコがと。 こう言ったらなんとおばちゃんがされた顔 して本当にあなた金入れたんですかみたい な顔ですわ。それで自動販売機を散々調べ てその君やっとタバコ渡くどうもすいませ んでしたお客様これが普通でしょおかしい よこれお前の顔貧乏だよ。 だからだよ、タバコ買う動かれぐらいありますよ。 気すんな。気すんなよ、お前。 でも腹それだけじゃないんです。もっとひどいことがあったんです。 何 で、その帰り道に あまりにもお腹が空いたから弁当屋で弁当買って うん。 公園でベンチに座って食べてたんですよ。 うん。 そしたらそこへカラスが突っ込んできた。 あら、 今のカラスってかいすね。 でかい。黒そんなでかいよ。 こ怖いんですよ。 うわ、びっくりして驚声ベンからて 地面に手をついたらなんか微妙な感覚なんです。 なんで なんと僕の手の下には犬のうんこが 汚ねえな。お前 ちゃんと洗いましたよ。ちゃんと。 本当かよ。 でも大将おかしいでしょ。なんで東京都はですよ、そういう迷惑なカラスを放置してるんですか?処分しないとだめでしょ。それに犬の飼主はなんでふを片付けないんですか? そりそうだな ね。そうでしょ?そうだ、そうだ。 いや、もう分かってくれるの大将だけだ。 うん。 今日は飲みに行きましょうよね。 付き合ってやりたいけどな。この子ずっと前晩外飲んだっからな。 今日はやめとくわ。 やめ。 うん。 付き合い悪いすね。大将もう。ああ、おプさん。 ん、飲みに行きましょう。 私飲まないもん。 無理、無理、無理、無理 ですよね。ね。うん。あ、よいし、ちょっと飲みに行こうぜ。 高級なワインだったらいいよ。 バカ野郎。安いし焼中だ。 絶対やだぴょン。 絶対やだじゃないよ。ちくしる。ああ、 1 人で飲み行ってもつまんないしな。もうどうしようかな、これ。 お前よ、これついてない時からはさ、うち帰っておりやっとけ。大しそうそう。切なくなりますわ。おめ鼻見せてんだもん。大さん。 [音楽] [笑い] あ、 だって僕にはね、 うちに帰っても 家族も誰もいないですよ。 1人ぼっちですよね。 それに今うちは電気もガスも水道も止められてるんですよ。 金払えよ、お前。そのぐらい最低限だからよ。 ああは。俺はダめだな。本当に最悪の人生だ。ついてね、ついてね。あ、死て死てや。こら。 [音楽] あ、ねえ、今晩さ、うちで鍋よろっか。 え、 ポエムのマスターとか読んでさ、みんなで。 ああ、それいいかもしんないな。 ね。竜ヘさんもど一緒に。 え、い、いいんですか? うん。 お前、俺飲んでさ、食ってさ、やなこと忘れちゃうよ。 うん。 いいんですか? あ、飲んで食った。 え?ありがとうございます。お邪魔します。 まではいいんじゃないか。 はい、ありがとうございます。 とりあえず乾杯か。 はい。 どうも。どうも。 どうも。 乾杯。乾 杯。どうも。イ、 いただきます。 うん。 よし。今日はいっぱい飲んで嫌なこと全部忘れようかな。 [音楽] 飲んじゃ、飲んじゃ。 もういっぱい食べてね。食べ食べて食べて食べ。 やっぱりお鍋ってこうみんなで食べるとよね。 そうそうそうそうそうそう。 いや、でもね、うちはね、みさがね、鍋好きだからもうそっちゅ食べたよね。お母さん。 そう、そう、そう、そう。 いいわね。だも家族 3 人もいるからさ。それは楽しいわよね。うち 2人だもんね。 そう。そ子供子供作っちゃうか。じゃあ、え、 でも、あの、あれですよ。 あの、俺家でね、よく 1人鍋やるんですよ。 あ、そう。 ええ、でもね、 つまんないですよ。ちまちま、ちまちまね、こんな小さい鍋なんだよな。 1 人鍋って悲しいよな。なんかまあな。うん。うん。 うん。うまい。うまい。 [笑い] うん。良かった。よかった。な、 あ、バ、あの、あの会社の奥さんのあったんだけどさ。 うん。 じゃ、今度また不人で旅行くんだって。 ええ、そう、そればっかりね。 今度あのスキー旅だったよ。 へえ。 ええ、好き。え、でも私やったことないからな。 いや、私もやったことないけどさ、そ、好きなインストラクターの人ってかっこいいじゃない? [音楽] なん出り足り教えてもらってロマンス生まれちゃったらどうしよう。 いや、いいかもしれない。 今ね、 ロマンス生まれちゃだめでしょうか?ダめでしょうか? [笑い] でも、でもあれじゃないですか?あの好きなんて言っても寒いだけじゃないですか?風も引きそうだし。それにもし転んだりしたらほら骨折とかありそうじゃないですか?なんか行き出やすの気がしねえや。 [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] あ、パさんさ、 S肉料理好きでしょ? うん。 私さ、こないだ上野ですごい美味しいお店見つけたの。 本当に何料理? 大料理なんだけどね。 大料理 すっごい本格的で、でもちょっと日本人に合わせててね、すっごい美味しかった。い すれ、 こういね。 あれじゃないですかね。肉料ってその本番の雰囲気で食べるから気も違うし。だから美味しいんじゃないですか。日本で食べたってね、あんまり美味しくないと思うな。あ、はんな、あの話した。 [拍手] [笑い] あ、何? バスツアー? 聞いてない。消えてないまだ。 いや、こないだね、日でバスツア行ってきた。え、やだ。秘密にしてんだけど、もう仲良しね。すっごい楽しかったよね。 [拍手] うん。 うん。うん。 どこ?どこ?どこ?あのね、富士山んの方なんだけどあれさ、あのワイン飲み放題に バーベキュー食べ放題にで、 1日観光ついてなんと6800 円。うわ、安い。安い。い いね。 いいのよ。私なんてさ、バーベキューすんごい食べたし、この人ワインもすんごい飲んだんだから元もう取っちゃったわ。 うん。 そうそうそうそう。絶対俺ら儲かったよな、あれな。 うん。 だけど俺思うんですけど、 そういうあのバスツアって地元のお土産と組んでるじゃないですか ね。だから結局はほら、買わなくていいお土産まで買わされて あれ旅コ橋がもうカできてんですよね、あれ。 うん。 ええ。 [笑い] あれ?あなたビールでいいの?あ、 [音楽] あれがちゃうか? うん。 あれ? うん。 あれ? あれ? 待って待って待って。 あれ? あれ?あれ?あれ?なんだ? いのあれだよ。 [音楽] おお。集中ダフだ。島試合から 1 本来てた。なかなか手に入んない。これは今 すごい。 行きますかね?じゃ、いいの。 いの、これ行きましょう。行きましょう。もったいないかも。 大丈夫、大丈夫。 あの、大将ね、 それ幻の初中踏んだですよ。 すごい人気あったじゃないですか。 だからね、もうあの、どこ行っても売り切れたんですって。でね、水増しして作ったらしいんですよ。 [音楽] 作ったらね、味が全然最近良くないって。で、やっぱりあの販売が減ったらしいですよ。そうやって周回収書いてました。もう今あんまりうまくないんじゃないの?そ。うん。あ、俺ももらおうかな。そっちの買いわ。うん。 おいおいおいおい はい お前さっきから聞いたさ はい人 そのな話の腰ばっかり俺やがってよ何なんだそれお前 えいや俺そういうつもりじゃないんですけどね お前グツグズ言うんならさ1 人で飲まえよお前とていやお前の話はくだらん いやバカ野郎すいませんバ だなってねえだもんな辛いのおいゆうちゃんお前俺の気持ち分かるか [音楽] え、俺ダめだな。本当に金はないし、女に持てないし、余計なこと言っちゃうし、俺嫌になっちゃうよ、本当に。おい、ボスト、お前もう飲んでんのか?お前真っ赤じゃねえかよ。お前飲みすぎだよ、お前。今日は [音楽] 1 日俺と付き合ってもらうよ。犬ちゃん、お前も飲みたいか?よし、今日は俺とけ。うん。 [音楽] んでもいいよな。おい、おい、ちょっとおい、犬。なんでなくなっちゃうんだ、お前。もうちょっと、もうちょっと [音楽] 2人で飲むのか、俺は。 [音楽] こんにちは。 お、いらっしゃい。いつもの子。 あ、いえ、今日はちょっと違うんです。ん、 あれ、旦那さんは?あ、いるけど。あ、ちょっと待って。あなた。 うん。 はるかちゃん。 え、 はるこちゃん。 何だ?団子。 じゃあこれで皆さん揃いましたね。ちょっとここで待っててくださいね。 え、え?何?な、 なんで? わかんない。な んで?なんで?はい。してくる。いい。 あ、おはようございます。 ちょっとここで待っててね。 あの、ちょっとここで待っててねって言われてきたんですけどね。 いや、俺たちもそうだ。なんだ言わねえんだよ。なんだ、なんかわかんないんですか?お、何もわかんね。 んだ、 え、何よ? ちょっといいからここでちょっと待っててくださいね。な んで? すぐ来るから。 みんな揃っちゃったけどなんだ? いや、わかんない。なんか始まんの?これ 知らない。何も聞いてないんだよ。 俺も聞いてない。 言わねんで。言わないんで。 はい。お待たせしました。 実はね、私こないだ旅行に行った時にある峠芸の先生と知り合いになったんですよ。 峠芸ってあの焼き物のやつか。 そうです。 ちょっと名前は出せないんですけど、かなり有名な先生らしいんです。 うえ。 で、その先生に習って私もやってみたら結構腕がいいらしいんですよね。 へえ。 で、せっかく作るんだったらいつもお世話になってる皆さんのためにと思って、恩返しと思って [音楽] うん。 で、皆さんのイメージに合わせて作ってみました。 ええ、 俺たちに。はい。 あ、本当? え、嬉しい。嬉しいですね。 ええ。 はい。じゃあこれ旦那さん。 あ、これ俺。 あ、ちょっとでこぼコしてますね、これね。 だからいい。出てくるから 見たらいいな。 お、あ、 これゆかさん ありがとう。 いいじゃん。素敵 なあ。これ作ったんだ。はい。 へえ。 これゆみちゃんありがとうございます。 かいい 大したもんだな。 確かに筋がいいかもしんないね。 わかんね。 あ、これか。お あ、いるね。 いい、いいね、それ。 かちゃんありがとうございます。 おい、おい、おい、おい、おい、おい。え、じゃあ呼ばなきゃいいだろ、お前。なんだよ。 はい。ゆ平さん、 お前だけ特性じゃ、これ。今 じ なんかすごい味ありますね、確か。いいよ、 いいよ。いいよ。いよね。 これ世界に1個しかねえんだろ、これ。 お、1個。 それじゃあ今回は特別大サービスということで 1つ2000円になってます。 お前枯れとんのかよ。おい、 当たり前でしょ。材料だってただじゃないんだから。 いや、そんな2000円。 000円。これ1 個1個2000円。 あ、だったら俺いいや。俺2000 年もだって払。俺もちょっとこれな、歪んでるからな。もうはちょっと高ございますな。うん。 じゃあ、じゃあ、ちょっとだったな。ちょっとえ、 気持ちでな、 気持ちかと思った。 結構高くなるだ。だって くれたのかと思っ ちょっとトイレ借ります。 あ、はいはいはいはいはい。はいな。 バカ野郎。経費引っかかってんだ。この野郎。 [音楽] [笑い] あ、あ、あの、俺、俺これ気に入ってんだよな。本当俺これ気に入ってんだ。実は 2000円だな。これ 手作りで2000 円って俺がそれて安いんじゃないかと思う。 これある。 2000円で2000円から あ、2000円だ。 うわあ、 ありがとうね。 ありがとう。 嬉しい。 [音楽] [笑い] [音楽] 終わりて。 [音楽] おいらっしゃい。 を食いに来ましたよ。 お、触った。 はい。 ちょっと時間ないんだけどさ、 AT色とBT色どっちが早い? どっち早いって言ったらA ての方が早いかな? はい。 あ、そう。じゃあAで、あ あ、俺もAえ、じゃあはい。2丁。 はい。 はい。しょ。 ああ。 あ、腹減ったな。ね な。うん。 はい。うん。 ああ、来た。 おお。はい。 早いねお前。 いやいや、えて、えてしょ。 まさか作ったねだろな。今作ったんだよ。うちはね、あの味で勝負できないからね。速さで勝負する。味で勝負しよ。頼むからよ。お前 それできないよ。 で、今日はね、うまくできてるから。多分俺の自己最え点だと 45点。 控いで。45点。 もっとせで50点以上にしろよ、お前よ。 今回45早く食べないと。早く食べた。 いただきます。 はい。はい。 おお。何やってんだこれお前? いやいや、あの今日ね、 あのはナのほら同級生が遊びに来てるんだよ。 何?あ、上で何言ってんだよ。スモーカ。 いや、スモ。 おいおいおいおいおい。埃りが誇りがお前よ。 相撲ではなくな。ほら、あの、このこういうやつあのデブ、デブの、あ、 あ、あ、キャンディズか。 そう、そう、そう、そう。あった。 そう、そう、そう。はい、はい、はい、はい、はい。 で、あの、第 3高校のキャンディズが来てて、で、今度ね、あの、同窓会があったらしくて、そこでね、あのキャンディズの出しもするらしいんだよ。 で、これ振り付けた音か?これ そうだと思うんだよ。お前飯、 お前んとこう内うちがボロなとこで食われちゃうぞ、お前。これ いや、そこ俺も心配してんだけどな。 食えねえじゃねえか、お前よ。 起きた。 は あ、いらっしゃい。こんにちは。 いや、ちょっとお腹空いちゃったからね。 うん。 うん。お昼にしようと思ってさ。 ああ、そうだな。そうだな。 すごいな。お、 こっちで食べよう。 お邪魔します。 お邪魔。よいしょ。あ。 [音楽] いただきま。 いただきます。 どういう?あの [音楽] いや、あ、あのはるな。 あのどうだ?練習こう振り付けうまくいきそうかな? まあね、もう最初はどうなることかと思ったんだけどさ、昔取った気図っていうの 今いい感じよ。 うん。 うん。うん。うん。うん。 なんか キャンディだって。 あ ね、 言いちゃいました。 うん。 これあの昔からキャンデル大好きてね。 ラちゃんの台湾だった。 あ、そうなんですか。も、 もしよかったら、もしよかったら、あの、練習のか見してもらえないかな。 え? どうする? うん。 私はいいけど。 いい?どうする? うん。 いっか、 行くか、行っ じゃ、見せますよ。 食べてるからいいから。食べてからい。ませんね。うめ、うめえわ。これ。 うん。 うん。これ。 あ あ。 優しい悪魔い。 [音楽] [拍手] どうでしょうか? 本当の悪魔だな。お前ら [笑い] もう足がねっちゃった。 [笑い] [音楽] よし。オッケー。 何やって? うわ、何? いや、何やってるん?いや、ちょっと待って。今やったんだ。 いや、もう帰ります。帰な んで携帯が来てたよ。何やったんだ? いや、いいじゃないですか。別になんでもしょうがないことやってんだろ。お前 やってませんよ。な んだそれ?携帯見せろ、携帯。 いや、嫌ですよ。見せる携帯。 いや、ちょっともう帰らしてくださいよ。待ってください。 なんですか? なやです。帰りますよ。 これ悪いれな 悪。これ 帰ります。 なん、何やったつんですか?僕が何やったんだ?お前何やったんだ?いや、なんでもないですって。 なんでもってお前が隠れついたくなるんだよ。何やったんだよ。 いや、だって先輩には関係ないことですから。 ああ、そう。 ええ、 お前に金返してたな。 え、 かちゃんよ。 竜平にいくら返してんだ、今。 えっと、ね、3万5000円。 3万5000 円。ミ揃で返してもらいましょうか?じゃあ いや、汚いな。なんで脅すんですか?それ 何さんだよ。喋っちゃうよ。 じゃあ分かりましたから。 あ、 内緒にしといてくださいよ。 ああ。なんで 先輩、出会い系統ってご存知ですか? 出会い系サイト?あ、聞いたことあんの? ええ。 うん。 じゃ、それで知り合った子にね、 あの、メールを送ったんですよ。 うん。 してね、あの、今晩 うん。 その子とまだ会ったことないんですけど、 会うことになってんですよ。デートです。デート? うん。 出会い系でコンバデート前。え、 そうなんですよね。 はい。 竜平が出会池系やってます。 ええ。 汚ねえ、汚ねえよ。本当? いや、はい。 え、出系やってる人初めて見た。 聞いたことある。初めて見た。お前 やってんだ。お前 全部なんで喋るんですか?もうやって でで、それどうやってやったん? いや、どうやってやったって? あ、それカのか。カ いや、僕は、ま、無料なやつをやってんですけどね。 ただか、ただか。 た、そう、そう、そう。で、たで、 どういうシステム?い、あのですね、 システムはシステムは、 あの、まずですね、そのプロフィールを登録するわけですよ。 うん。うん。うん。 もちろん自分のやつをね。 で、それで今度はこの女性色々こうプロフィールを見て好きな女性を選ぶわけです。そっから [音楽] そんだから で、あ、 その子にメールを送ってお互いに気に入ったら こそこで会おうとか付き合おうとかなるわけですよ。え、 へえ。そうなんだ。 そういうことなんですよ。どうやってやんだよ。 なんで あなた結婚してるでしょ?出会う必要ありますか?出会ってどうするんですか?誰と出会いたいんですか?私じゃ不満です。離婚します。 こんなこと言りません。 はい。しまって。 はい。 り平さんもやめた方がいいんじゃないの? いや、だって僕は独身ですもん。関係ないです。 いや、だからってほら出会い系ってさ、なんか悪い噂も聞くじゃない。 そうだよな。 うん。 でもこいつはもうほら失うぐのがねえもんな、お前な。 今がどん底だからな。 ちょっと待ってください。 そんな言い方ないじゃないですか。僕はその辺はしっかりしてますから。大丈夫ですよ。 大丈夫なの? いや、そ、大丈夫ですよ。 いや、だってほら相手どんな人かわかんないんじゃない? いや、だってな。心配だよな。 それはちゃんとプロフィールはありますもん。 いや、プロフィールって言っただってほ嘘書いちゃったりしたらわかんないじゃない? いやな。 それま、多少の嘘は書いてもね。そんな大掛かりな大げさな嘘は書かないでしょ。 [音楽] うん。え、じゃあり平さんは? うん。僕は普通、普通に書きます。なんで見せなきゃいけない?見せろ、見せろ、見せ。 おい、やめろ。 あ、これだ。な んて書? えっと、年齢 35歳。 え、 お前年 年収1000万。 え え、 ちょっと古いけど4 様に似てるって言われ。 え、 ちょっと大掛かりな嘘ついてんじゃないの? すごい。お前どこが様だ馬カ野郎お前。 いや、これでま、メガネ今してないからね。あまり 関係ねえよお前。 うん。そう じゃ相手の人は? いや、相手もありますけどいいじゃないですか。 えっと、年齢20十歳、 20歳 美人より可愛いタイプってよく言われます。 うん。 似ている芸能人は ちょっと古いけど陰です。 へえ。 あれ陰あのM 字改革なやつ。あ、え、まあまあ、そういうことですね。 系のちょっとええ、そういう感じです。 何喜んでんのよ。い いや、いいよ。いいよ。あ、 あの、返してください。そういうことでもう、あの、僕時間がないんで。え、これ大切な約束なんでね。 今日行くんだ。本当に行きますか?これから。 え、大丈夫? 変なことになんないでよ。しよう。あ、 いいな。 [音楽] 今日これ別にうまいな。 これね、えめちゃんが作ってくれたのよ。 やるもんじゃないか。 ありがとうございます。う、うまい。美 しい。 うん。 うん。 うん。違う。 ふざけんね。てめえ、この野郎。うるさい、バカ。 お前なんで?お前なんだよ。バカ。な んのそのこっちのセリフでしょ? お前それ詐欺だぞ。お前やってることよ。 あんたの方こそうでしょ。 うるさいよ、馬鹿野郎。お前 なんだ、てめえ、この野郎。やんのか?こら。 やりましょ。 女だからってよ赦しねえぞ。こら。なんだ、この。な んだお前ら。おい。あ、先輩、ちょっと聞いてくださいよ。これこう言ったらこだったんですよ。こういう、こういうこともあるんだで。 ですよ。 お前4様。 40です。 あなたのことが次だから。い [笑い] です。 M字解客 どう見てもうんこしてるみたいなよ。 勝手にしろお前ら。いやいや、ちょっと待ってくださいよ。ちょ、いやせ。いや。あ、どうすんだお前。この雰囲気。残ったよ。 2人だけ。 どうすんなよ。 だったら俺はお前と絡むの嫌だつったんだよ。たからこの雰囲気は嫌だつったんだよ。 ってくれた。行こうか。連続殺人事件。 [音楽] 1 人暮らしの女性ばっかりを狙ったって。こんなん最近こういう不騒なもの多いな。なあなあ。 [音楽] 何よ。 え、 何?今もう計算してんだから話しかけないでよ。そうなことが多いって言ってんだよ。おめ。あ、 ああ。 ああ、確定信号か。大変だ。 3 ちょ、ちょっと。 え、 煙。煙やめてくれる?煙から向こう行って。 [笑い] 煙のみたいなこと言ってんじゃねよ。バカ野郎。 煙なってよ。もう ちょっと煙の煙 今の言う方可愛いな。じゃ、 もういいこは向こう行ってよ。 またまた好きになっちゃって。 早く向こう行ってよ。もういいよ。 やっぱり母ちゃん可愛いな。 30になっても可愛いわ。勉強か。 はい。 今度何の勉強だ? 今度ですね。電気工事師のちょった。 旦那さん 何? タバコ? え? 煙です。 煙? はい。 おめだって臭いだよ。前 臭くないですよ。 なんか変なお前イカのニュースとか しねえです。もう煙け 何食ってんだお前? 何も食べてないです。あっち行ってください。もう えちんじゃねえよ。 はあ。 タバコ臭い。病気になっちゃうよ。 片身が狭いな。 [音楽] [音楽] お前金ねえのか?あ、分かりますか?分かるよ。お前ないです。日本やるわ。 [音楽] え?タバコやめんね、お前。 分かりました。 はい。 ずっと吸。え、 一生吸いますよ。 でも俺上げるらしいぞ。 え、本当ですか? 1 本返してくれ。 え、ですか? [音楽] え、絶対やめませんよね。 俺ずっとするぞ。 え、絶対やめないでしましょう。 はい。 何か言えらっしゃい。 [音楽] さ、買っちゃう。 あ、いますよ。マスター、 マスター。 はい。はい。飯食ぞ。 おい。いらっしゃい。んちゃん。 今日は何うまいかな? ああ、うまいもんはないね。 なんだそれ?ん? 何それ?マスターの食で売っていいの?お前 冗談冗談まなんだろうね。うん。ま、みんなそっこそこうまいんじゃない? そこそこって言うかよ、お前。 いやいや、だってけちゃんってそんなに期待してないでしょ。 まあな なねだから本当に美味しいもん食べたい人はね、ま、六本着銀座そういうとこ行ってたっ金で出してこれで食えばけ で安いでさ大体食うのようなやつは大体もうそこそこの味それぐらいでいいんじゃないかなと思っ だからそこそこって言うなよ何開けろ乗ろってんだよお前 いや開けろいだけちゃんとこの団子だってそっこそこ美味しいでしょ いやまあまあだよ まあまあまあまあとそこそこ同じじゃないそれ うちはうまいよな あそうじゃあなんとか大臣大将みたいな取った それねえよ そうでし だからそっこそこ美いしいわけじゃ。な んでそっこそこに切れてんのお前? いや、そかいや違う。 今日ね、そっこそこ気に入ってんのお前。 気に入ってるとかじゃなくてね。いや、あのね、うん。 なんだろうな。今さ、本音の時代だわけね。本音で話そうよ。 もうさ、あの、今急いでるからさ、ほら、えみちゃん留ル留スバさしてるから早く作ってくれる。 あ、はい。じゃあ作るか。 うん。A色にしようかな。 A 色じゃあ俺もやていいや。はい。いいよ。 うん。 Aて2丁。 はい。はい。 あちゃんかちゃん全部機嫌悪いね。どうした? うん。ごめんなさいね。 いや、あの人の友達がね、背にラーメン屋開いたんだけど、今年に入ってからすごい流行り出したのよ。行列のできる店つってね。それ聞いたらあの人機嫌悪くなっちゃって。 そうか。そういうことか。 でも気持ちは分かるな。ま、 なんかな。 ま、そのうち治ると思うから。 あ、ごめんなさいね。 ああ、だめだ、 ダめだ。 え え、 作れない。ダめだ。作れない。 なんで 醤油がない。 醤油。 醤油がないんだよ。お前定食で醤油がなかったらどうやって作る? ごめんなさい。ちょっと今買ってくる。 買ってくるじゃないよね。 ねね。あの醤油何でもいいんだよね。うちにあるのでもいい? え?すぐ持ってくるから。 いや、 悪い悪い。ごめんね。て、 ごめんね。急いで。ごめんね。そ、忘れることあるさ。 いや、あるけど。これそっちだぜ。 うちの持ってくるからさ。怒んない。怒んない。ごめんね。 作ってくれ。い、 ごめんな。ごめんね。 はい。早く早く早。 オッケー。いいよ。 ごめんなさいね。 よかった。よかった。大丈夫。気にしないで。気にそういうぐらいね。 ね。だ、だからさ、言って。 あ、もうだめだ。あ、ほ、ちょっとだめ。ホットも何にも作れない。 ちょっと何?どう? 味噌がない。 え、嘘でしょ? 味噌汁どうやって作る?食に味噌汁ないか?おかしくないか?そんなの。 ごめんなさい。今買ってくるから。ちゃう。 あの味噌うちのでもいい? 何味噌? スーパーの味噌。 スーパー普通の普 通のあの四角のパックの あ、うちと同じだ。 うん。じゃあそれでいいや。それでいい。 うん。 急いで。急いで。 うちの母ちゃん。 あ、ごめん。本ん当こいつお前。あ、やん。ほら怒ってるだろうか。まだこれはこれでこれでいたね。 ちょっと一緒しごめんな。すぐつける。お前謝ってきちゃんと ごめん。見させるないとあの定食になんねからさ。そはない。 それない。気にしない。気にしない。近い近いんだから。 ああだめどからだった。 ちょっとどう 作れね。 なんで 長ねぎが1個もない。 行けない。行 いけない。あ、行けないか。どうすんのお前?長ねぎ 1本もなかったら 買ってくるから。 買ってくるからて。 長ねぎ 長ぎ。 あ、うちあるから。あ、1本でいいのね。 い、いいよ。いいよ。ごめんね。ごめんな。はい。ごめんな。はい。ダシダシい。ごめん。本ん当ごめん。 うちのカ取り。 ごめんな。 ほら、謝謝怒ってるだろうが。お前のこれ、これま、すぐ作るからね。ごめんな。ごめんな。 ぐらいね、 ちょっと私今日どう化しちゃってるから。そういう日もある。 そんな日もあるから。大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。 ああ、そしのも どうしたのよ。 ご飯炊くの忘れてるでしょうが。 それあなたでしょ。炊飯水入れるのあなたの仕事でしょ。 [音楽] そう、私の仕事。私が忘れたらフォローするのがあなたの仕事。 そういうの責任っていうのよ。 どういうことですかね?それはね。 ええ、ちょっと炊飯機、あ、ご飯、ご飯ご飯あるの? けさんいっぱい台だから。それでもいい。ま、 うん。じゃあいいかな。朝の、朝のだよ。朝のだ、 朝の。いい、いいよ。いいよ。いいよ。もう、もういい、いい。 ちょっとあなたが悪いんじゃない?お前らごめんね。けんちゃんに いいよ。いいよ。 腹減ってるからさ。 増えりゃいい。 頑張る。お前、これは これ。これ。 いいよ。いいよ。 これだ。メカ見てわかん。 [笑い] ごめんなさい。気にしないで。気にしないで。あの食えればいいから。ま、お きたぞ。 はい。 よいしょ。はい。はい。 はい。はい。お腹空いちゃったわね。 母ちゃんいた。ちょっとだけどね。 お前提書君がお前そういうのがね、ダメなんて言ってるだろ。 はいはいよ。取って、取って。はい。かも。はい。いただきます。買っちゃ。買っちゃう。買っちゃうよ。買っちゃうよ。 あのこっちの定食は あ、 うちね、朝飯まだなんだよ。これ今急いで食うから。そしたら作るからね。 ふざけんじゃねえよ。 バカ野郎 野郎 バカ野郎 野ろ野じゃねえよ。お前 じゃねえよ。 こんにちは。いらっしゃい。いらっしゃい。お団子ください。 いつもの。 はい。 はい。えみちゃんお願いします。 はい。 はるかちゃんこう毎日毎日こう来てもらって助かるね。うん。今度あれだね。はちゃんの会社の人さ何か呼んできてくんねか一緒にバッとね。うん。 はい。お待せしました。 ありがとう。 そう。や、はるかさん仕事何やってんの?うん。 話がまねえな、本当に。 先輩、大変です、大変です。大変なことになりました。 病気か? いや、病気じゃないですよ。違うんですよ。あの、さっきたらほら、ま、大ちゃったんですよ。 ラブレーター? はい。 誰だ?誰がこれ?若い男。 若い男。 はい。 やっとお前はそっちの道行っちゃうか?え?しょうがないわな。 まあ、お前な女には持てねえけど男の道もあるからさ。立派なオカになれや。ちょ、すか、それ? 何がだって男生たんだろ?ラブれたん? いやいや、そうですけど、ちょ、ちょ、もうちゃんとゆっくり話聞いてくださいよ。今説明しますから。え、ちょっと、ちょっとそこ座ってください。奥さんもエみちゃんもちょっと 今からちゃんと説明しますから。 何?何? あのね、 さっきあの、そこの道歩いてたんですよ。 したらね、急に若い男が僕に これ渡したんですよ。これ多分僕ラブレターだと思うんですよ。 うん。聞いのはね、団子屋のお嬢さんに渡してくださいって、 それ出してちゃったんですよ。団子屋のお嬢さん。 そう言いましたよ。渡してくれて。 ええ、 団のてだ、誰よだって。 いや、だって団外のお嬢さんってね。 うん。誰 いねえんじゃねえの?普通考えたらエみちゃん。 うん。私もそう思います。 だから僕もそう思ったんですけどね。うん。 うん。え、ど、どんな人だった? いや、あの、若い人ですよ。若い男。 若い男。も具体的にあるじゃ。 変なやつじゃねのお前?いや、あの背はねえ、確かに高かった。 180cmぐらいですね。デブデブが いや、いや、デブじゃないですよ。スロっとしてましたよ。 顔は ブ細工細工じゃない。不サじゃない。まあまあいい顔いい顔してました。 うん。まあまあいい顔芸能人で言うと そうですね。あ、あの人今話題の水島ひさん。 え、 やだ。 めちゃくちゃかっこいいじゃないのよ。 かっこいいのかな? いや、そのね、お団さんのお嬢さん、 それ私、 私だ。私、私結婚しだって。 うん。うん。 そう、外から見たらわかんないでしょ。私はお嬢さんだって思うかもしれないのよ。 じゃあ俺お父さんかよお前。 そう、 そりゃおかしいやんな。 ちょっとね、 お嬢さんえってんだったら間違ったらえみちゃん ね。私ですよね。だから私がラブレターいただきます。 うん。ま、 いやいやいや。そ、 ちょっと待って。 それ私かもしれない。 それはないよ。それはないだって。ほら、あのお嬢様だから。 うん。いや、毎日お団子食べに来てるんですよ。それをちょうど見て私をお店のお嬢さんだと思ったんです。 ですよ。 でもお嬢さん毎日食ってねえもね。 うん。 いやいや、だからちょっとわかんない。わかんない。まだわかんない。誰かわかんないんだから。 え、 うん。 残骸のお嬢さんだからな。ねえ。だってわかんないから。これ [音楽] 見てみた方がいいんじゃないの? ああ。 いや、待って待って。私のラブレター買ってみ。今の はかちゃんじゃないと思うから。ま、そう。です。 ちょっといい。誰かわか なんかのヒントはある。 そうですよね。 ええ え、 1人で1 人なんで回収してくれ。何よ?何? 3 日前に駅前のスーパーで見かけて一目惚れしました。 3日前の日前。駅前 日前。3 日前って日曜日よね。日曜日ですね。 私だ。私行ってたもん。行っ た。スーパー行った。ま、私も行きました。 私も行った。 私も行ってた。 え え。 ハ行ってたの? 行ってた。行ってました。スーパー 何?引い物? お買い物?本当?嘘つくなよ。本当な? 嘘ついてないの? じゃ、みんなスーパー行ったの?じゃ、わかんない。 で、他は 笑顔がとても素敵でしたって。笑顔。 ああ。 ああ。な、素敵だね。 うん。 うん。いい笑顔。 はるかちゃんはそれ歯を歯を直そう時はない。 これチャームポイントです。 ま、でもあの2 人はまだわかんないな。どっちかだと思いますけどね。 うん。 スーパーを出た時に追い風が吹いてびっくりした顔も素敵でした。びっくりした。 びっくりした顔。 へえ。 びっくりした顔。ほほほ。それた。 [音楽] こっち こっちがこう、 こっちはこうびっくりしちゃった。 びっくりしたか? びっくりした。いや、はかちゃんびっくりする。おちゃんはびっくりしてるから。今やめてほしいわ。 可愛かったはずです。 まあまあまあまあ2 人はまだわかんねえな。2 人はまだうん。どっちやろ ね。 階段でつまづいて痛いって言った顔が可愛かったです。 なるほど。 ついてる。つまづくでしょ?これつまづいて。 痛。ああ。ああ。 こんな感じ。 可愛い可いい。 あ、痛い。 ああ、かいい。 [音楽] 痛い。くどな曲がっ 曲がってた時口曲がっちゃうんだ。しょうが。それしょうが。それそれ個性だから。そうだよね。 そうか。 帰り道にスキップしてたの可愛かったです。 スキップスキップできる。お母ちゃんでき スキップ可愛いわよ、私。 [音楽] ああ。 ああ。さすがだね。さすが母ちゃんだね。軽いね。 うん。 エみちゃんは あれな んか今チったなってない。あま上がって。 そうですか。 なんかバタバタしてるわけじゃない。そんなこと重いね。うん。 あ、あるかちゃんここでゆっくり なんか亡霊みたいじゃない?ボ霊 釣っても外れてないもんな。やっぱ違うと思うよ。えとかさ、しかね。 [音楽] あとね、公園で子供たちと遊んでる時に変な顔をしたのがすごく可愛かった。 変な顔も可愛い。 それ好きなんですよ。うん。うん。 [音楽] [笑い] [音楽] じゃ、あ、 はい。はるかじゃん。 ああ、た、 まだ、ま、やっ、まだやってない。まだやって。 これ菅顔です。 あ、す、菅顔。ごめん、ごめん。 変な顔。 変な顔ね。 [音楽] 確かに確かに変だ変なこと可愛くないかもしんないな。 [笑い] 変な顔だけなんかね、当ってるような。 え、じゃ、じゃあでも多分私ね。 いやいやだ母ちゃんはだって結婚してんだからいいだろもう。 いや、結婚してだってモテよね。 モてる方がいいもん。 あ、 眼鏡ネをかけた素敵な顔が大好きです。 眼鏡ネガネしてる。 あれ? あれ? してない。してない。 ていうかこの店にはいませんよね。いないな。 で、 [音楽] 今まで何だったんだ、これ?わかんないす。返すこ。そいつに さっさり捨てってよ。それ [音楽] こんなもバカやろ。うん。 ああ。もう 1回スき込み。もう1回見てください。 [笑い] また練習なさい。 [音楽] ちょっとお茶でもらおうかな。 はい。 あれ?母ちゃうわ。 出かけてますね。 手かけてんのか? はい。う、 ちょっと旦那さん、 え、 ね、こんなの貼ってありますよ。 さすがに。 はい。 クソ味。 うん。つから貼ってるんですか? あ、そうだ。さっきあの団地の横のこ取った時よ、ゴでポーンってやれたんだ。え、 これちきし 多分結構長ったじゃないですか。み っともれえな。おい、 やられたのクソにあ、あのガキラいらしいやがってこの野郎。 あ、お帰り。 あった、あった。かちゃんかちゃん、かちゃん、かちゃん。 どうしたこれ?どうした?これ 母さんもやられてるよ、これ。 これそれ貼ったった。これ、 え、 そばって。これ はあ。 え、 何これ? あの小学生荒かった。5人。 あった。さっきそこで あいつら 綺麗なお姉さんって言いながらその中がポーンってやった。 クソば。俺もこれ草親父。 ちょっとあなたのクソ親父いけど、私クソパじゃないもん。な [音楽] んで俺はいいんだよ。お前 いいじゃんな。クソ親父なんだから。 これ親父だからてなんだ。お前もやだ。え、これずっと貼ったまま歩いてきちゃった。そんな仕事な 見られたかな? それは見られてるよ。お前 ちろとか見られたかな? やだな。おい。 ちょ、ちょ、ちょ、待って。どうしたの?どうしたんですか? いや、子供たちのずらでよ。これツとよ。そば背中に、背中に払いちゃったんだよ。 [音楽] これ払えちゃったんですか? ふ揃ってあのガキのいたずらされたんです。ガキにち し かっこ悪いな。 かっこ悪いわよね。先生に言っちゃおっか。 でも子供の時はこういうぐらいやったや。 まあまあね まやた。それぐらいクそまだよね。よくやるわ。 はい。 どうした?どうした?ここ行ったの? どうした? なんか臭くねかお前? え?なんかあ、それとそういえばなんか臭くねえか。 違う。俺じゃ、俺じゃ。 ああ、竜さん背中。 背中。何ですか? 背中にくそってるよ。クそ。 え、そうです。うんこついてる。うんこ。 そういえば小学者人と連れ違った時に何か投げられたんですよ。それうんこ。こ、おうく。え、ちょっとどうにかしこれば来るか。来るか。 俺帰れ帰れ。クソじでもクソパでもなくて俺本当のクソかよ。それしてくださいよ、これ。うわあ。 [音楽] うわ、 最悪です。ああ、腹減った。腹減った。 [音楽] おい。 はい。 うん。 まちゃん何するよ。 A転職しよっか。 A 転職。俺もえでいいや。ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ。 え、 静かにしてくれるかな?何?ブどうした?ブさん、どうした?何?何やったん? ちょ、ちょ、ちょ、集中させてあげて。 何? 何怒ってんだよ。 飯は?飯は? もうエテ色が欲しいもん。 何やってんの? 小説書いてるんですって。 小説書いてる? はい。 じゃ、ちょ、集中できないからさ。 静かにしてくれるかね、本当に。 はい。何?小説書くのお前? ああ、そうそう。あのね、けんちゃんね、 俺ね、小説家の才能があるってことにね。 気づいたの? バ鹿じゃねえの、お前。 いや、 何、何言ってんのこいつ。 本当なのよ。 うん。 いや、この人さ、平気でとんでもない嘘つくでしょ。 小説っていうのは作り話でしょ。まね。 ということは小説家の才能があるってことよ。 うん。うん。うん。うん。 確かに嘘つきだけどお前それ小説と関係ないじゃないのお前。 いやいやいやいや。 嘘と小説は違うぞお前。 いや、同じなんだって。 ま、とにかく俺の書いた小説がドーンと売れて夢の陰税生活だよな。 に決まってんじゃねえか。お、 いやいや、違う。 じゃあイケメラめ行こうか。 待って待って。 じゃあじゃあじゃあじゃあ証明します。 うん。 俺の小説がどんなに素晴らしいか。 ああ、そう。 うん。ちょっとね、これ最初に考えたこのなんだアイデアだけちょっと聞いてくれるかね。 聞いてろ。 最初考えたのはね、これ推理小説。 ああ。うん。 うん。うん。うん。 話の舞台はニューヨークの真発端。 あら、雰囲気あるわね。うん。 ある高層便の屋上から1 人の男が突き落とされた。 ほ、 いきなりサスペンス。 うん。うん。うん。 あら、 島みれで倒れている男の横にはなぜか鳥の唐揚げ定食が置いてある。 不思議。すごい不思議。 謎は深まるばかり。そこに現れたのが私立探偵の勝弘ひ。コンピューター並の頭脳で犯人を探し当てるのだ。大して満端定職殺人事件。 面白そう。読みたい。 うん。 どう? え? 何?そのポイズ。 う、ど、どう、どうだって。お前ニューヨークになんで唐揚げ手直のよ。それが推理小説。そこでも嘘だもん。 そこでも嘘だもん。もうこうなっちゃった。もうこうなっちゃった。全然 話になんないよ。あ あ、そう。じゃ、じゃ、じゃあ、じゃあ、じゃあ ついていけない、そんなの。 じゃあ、じゃ、これはどうかな? うん。うん。 ホラー小説。 あ、あ、 ホラー。ホラーね。 うん。 話の舞台はフランスのパリ。 おしゃれなファッションの街が恐怖のどん底に落とさです。 すごい。もう映画化されそうね。 うん。 ことの骨端はパリの下町ちなる一件の定食やこの店で AT 定色を食べた客たちがみんな謎の病気に犯さべる。 怖い。鳥肌立ってきちゃった。 病気に犯された人々はも田苦しみ血を吐き、次々に死んでいく。怖。 そこに現れたのが医学博士の活を。剣を帰りみずに病気の謎を解き明かすのだ。大して呪われた A定釈。 すごい面白さ。恐怖でが止まらないわ。 ああ、面白い。 何これ? どう、どう、どう お前よ、針? 針に定食あんのか?お前。 そこがホラーなんだよ。そ、 カツひって誰だ?それ カ色ひってあの俺のちょっとイメージした感じなんだけど。 そんなの全然ダメだよ。 あ、こうなるんだ。 これだよ。お前 こうじゃないのか。 全然だってお兄て書だってあるか? ま、ま、 そこでも100万ド引きだもん。 そう、じゃ、じゃ、じゃ、じゃ、じゃ、これ、これ行こう。 何? 観能。 あららら。 舞台は東京の下町。 ここじゃん。ここじゃん。こじこじゃ 団地に1 人の若い妻が住んでいった。彼女がある日訪れた定食屋でその店のマスター勝弘の力。 2人は一目をしんで乱なプレーを首。 エロいわね。 2人が3 回する時の合図は定食屋で天チ汁定食を注文すること。 そして昼間の団地の室であんなやらしい格好であんなところまで舐めたりしゃぶったり絶に継ぐ絶終わりのないエロスの嵐 もうだめホテってる 大して男子マ乱な天ちルテ エクスタシー すごい 大丈夫かお前 ん すごい 大丈夫かお前ら え あえいよない エロいエロいエロいってた下品じゃそんな 何それ?なめるとか喋るとか お前お前の願望だろ?それお前 願望だから小説ってそういうもんじゃん。願望が小絶になってく だからてそう露骨すぎる。ダメだめ。ま そうかな? そう。私はいけると思うけど。 お前は正が向いてない。はっきり言うけど。 コツコツコツと食やんなさいよ。 じゃあじゃあ分かった。いいわよ。あなたの本が売れなくても 私の本がきっと売れるから。 おお。え?何言った?今。 いや、私もね、本を出そうと思ってるんですよ。 へえ。 うん。ま、小説は無理なんだけど、あの、ハウトボンっていうの。 うん。Howウボン。 うん。 もうね、あの、表紙のデザインも考えたから。 へえ。え、 ええ。なん、何のハド え?どんなの? 私はこうして痩せました。定食ダイエット。 痩せてねえしな。 痩せてねえしな。 れてんじゃない。あ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと本当にやんのかよ。 あ、欲しいでしょ。 いや、でもやっぱちょっとやばいんじゃねえかな。 声が大きいわよ。 お金が欲しいんだったら私の言う通りにやればいいの。ま、でもな、ちょっとな、 そういう煮えきらないところがダメなのよ。人生は食うか食われるかなのよ。 それは分かってるよ。分かってるけど相手が先輩のだけにちょっと気が引けるんだよな。 私の作戦聞いてたでしょ? うん。 相手に気づかれないようにやれば誰にも迷惑はかからないの。 そっか。よし、わかった。やる、やるけどな。儲けはゴブゴブだぞな。 私が考えたんだから。64ね。 それはないだろ。お前 お金欲しいんでしょ? いや、そうだけど分かった。やりますよ。 じゃあうまくやんなさい。 オッケー。うん。 この黒ニンニクっての効くらしいんだよな。 へえ。ああ、聞きそうね。 匂いがしない。 こんにちは。 はい。いらっしゃい。 お団子ください。 はい。 はい。つもの。 はい。 はい。えみちゃん、お願いします。ます。 はるかちゃんのおが好きだね。こんにちは。 はい。 先輩聞いてくださいよ。俺もものすごいことになりましたよ。 林か? いや、違いますよ。なぜ臨なんですか?違う、違う。あのね、さっき俺パチンコ行ったんですよ。 パパチンコが入った途端に 123 という数字が頭にインプットされたんです。 123。 ええ、それで123 番台へ座ったんですよ。 そしたら物の1 分もしないうちにフィーバーかかりましたよ。 3万儲かっちゃった。これ そんなのそんなん偶然だろ。お前超能力だと思いますよ。 超能力だからわけねえだろ。お前もバカ。 いや、まだあるんですって。で、その後ね、パチンコから出たんですよ。 したらその時に5050 という数字が頭の中にプッと入ってきたんですよ。 ああ。 実たらそのおっさん車がピュっと通ったその車のナンバーが 50ですよ。これ超能力。 それもうたまたまだろお前。 いや、ちょっと信じ 何言ってんだよ。お前 信じない人だな、本当に。 え、なんで? じゃあ、あの、こうしませんか?僕の超能力本当かどうか試してみませんか? どうやって試すんだよ。 いや、トランプあります。 トランプある?あ、 え、じゃ、トランプちょっと試してみましょう。 え、 もう信じないから。超能力なんかあるわけやね。だってお前 いや、あるんですって。最近すごいんですから。 最近ってそんな普通に出るもんじゃないぞお前。 いやいや、本ん当なんですよ。え、で、あの、そのトランプをですね、あの、こう先輩自由に切ってください。え で、そん中から1 枚いや、ちょっと待ってください。今重合やってなかったですけど。大丈夫ですか?今重なり合ってなかったですけど。いや、バラバラバラっていうの。プロはこう、プロはこうですか?え、 そう、そう。それ意味ないと思うんです。それまあまあいいんですよ。それ、ま、先輩 10にて、お前いいの?あり、 いいですよ。で、1 枚引いてください。僕には見せないで。 当てますから。超能力 ね。分かるわけねえな。 これはもう。はい。 はい。 よし。ちょっと待って。 うん。あ、 来た、来た、来た、来た。ハートの 3だ。これ間違いない。 全然違う。ほら ダイヤの7か。 バカや。 もう1回だけ。もう1 回だけやらしてください。ちょっと お前調力あるわけねえんだよ。 いや、だからそのね、タバタバコ吸いながらね、そんな見られたら集中力なくなるんですよ。じゃあ、いいよ。ちゃん、ちゃんとちゃんとしてくださいよ。 じゃ、これ、 これデリケートなもんなんですか、これ? あ、これ。 はい。はい。にゃ。 来ました。 お、 あ、スペードの8だ。 全然違うよ。あら、 もう カードもお前数字もったね。 あ、ちょっとよぎったんだけどな。ハートの お前のバカは分かった。お前のバカが分かった。 いや、バカが分かったじゃない。本当なんですから。 いいや。もういいや。もう今いいな。な んだよ。 ダメな人間は何やってもダメなのね。 え、 私が本物の超能力を見せてあげましょうかねえ。 実は私 投資能力があるんです。 投資能力。 あ、もちろん普段は使ってないですよ。でもガッと集中すれば大体のことは投資できますよ。 投資できんの? 子供の頃アメリカの CIA の人がうちに来て私の能力を研究したいって言ってきたんですよ。 でも私は普通の少女として行きたいからって断っちゃったんですよね。 ああ。 あ、先輩。面白いじゃないですか。本当に投資能力あるかどうか。これちょっと試してみましょうよね。試す。 ええ、試しましょうよ。 で、もし当たったらはるかにね、それはもう 1000円ずつあげてください。 え、 いや、もしはるかが当てたらね、うまく投資能力で それトランプですよ。したら1000 円ずつ先輩ちょっとあげてください。これだってすごいことなんですよ。 もう当たればな。 当たればね。 当たれば1000円ぐらい払いじゃん。 そうでしょ?やってみるか。やってみ。 やってみる。い、 多分出た。ダメだと思うんだけどな。ええ。 初めて投資能力があるなよ。 え、 面白れじゃない。え、 じゃあ当たったら1000円ことでね。 お願いします。何でもいいんだね。 何でもいいですよ ね。 はい。 よし、じゃあまずこの番上の上からやってみようか。 うん。 これは 9。 はあ。そう。 当たったよ。 合ってる。あってる。 すごい。すごい。すごい。 ええ、すごいな。はるか。本当。 これが特殊能力です。 本当。 ああ、すごい。 今びっくりした。 あ、そうそうそうそうそう。当たったの。 え、どうしてなんで、なんで?ちゃん、こちゃん、ちゃん。はい。 じゃあこの辺取っちゃうかな。 うん。 はい。これ。 おお。 ダイヤの8 なんで? すごい。え、 すご。 うわあ。すごいな。これ すげえな。 うわ、これあの文字、文字書いてもあ、分かる?数字書いても? あ、数字でもいいですよ。 わかる。 はい。 ちょっとあの角ってその前せ円せもらって待ってるって ええ ええな んで分かるんだろうすごいね能力あるもんだな すごい じゃああの数字3桁でも大丈夫かな3 桁でもいいですよ 大丈夫 はい 勝手にいいの どうぞ ははい。 347 は おい。 お、 すごいよ、これ。 すごいよ。 すごいよ。ええ、なんで?なんで 面白? いや、すごいな。びっくりした。 びっくりした。もう トランプだけじゃないんですね。 すごいな。 やっぱり投資ですよ。 できるんだ。本当にすごいちゃん。 あ、私4桁書いた。4桁大丈夫?4桁。4 桁大丈夫? 何桁でもいいですける。大丈夫。 すごいびっくりした。 うん。な んでこれは? はい。これは 7935 うお おいおい当てたぞおいっまで当てるとすごいじゃないですかこれ えどなびっくりしたどうなって投資ですか 見事見事へえ。 見えねえもんな。こっちも本当ですよ。これ超能力だ。これ 文字でもいいかな? 文字。うん。 あ、いいですよ。 大丈夫。 書いていただければ 何でもできて。 さあ、これは ちょっと待って。集中しますからね。 うわ。何やってんだお前? だってケツってケって言ってお前。あ、鏡。 ああ、お前ら金返せ。金返せ。おい、金返せ。やつが来ろ。 この野郎。閉めてる。めってる。
【志村軒】の最もおかしな動画: 志村けん 不安定なレストラン VOL.1
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