【心霊写真】いわくの土地へトシが行ったときの話

で、わーって起きていやと思って、これ井 動物の夢見てもたと思って死ぬやんと思っ て。 どうもカルトコレクター田中俊です。え、 散発しました。 散発しまして ということで渋谷ですいません。渋谷で 散発してということで、え、本日はですね 、またちょっとね、不思議な、ま、写真と 動画を皆さんに見てもらおうと思いまして 、まず初めにですね、もうこれ多分10年 前ぐらいになると思うんですけど、10年 以上前かな、まだ全然階段の仕事がない時 ですね。 もちろん東京には来てなくて兵庫の神戸市 の実家に暮らしてた時なんですが、ある 番組のプロデューサーの方からこう連絡を もらいましてね、ちょっと打ち合わせし たい、会いたいということで、で、僕会い に行ったんですよ。買った時にこのうちの 、ま、制作会社というかそういうところで 、え、是非階談の番組をやりたいと。 しかもバラエティとかでもなく階段を 真面目に語って考察するっていうかなり こうストイックな階段番組を是非やりたい んだということで、田中さん協力してくれ ませんかと言われ、え、もうぜ非ぜひと、 いやもうそんなもちろんですよということ で引き受けたんですよ。そのメンバーメン バーっていうのが、え、ミキ大オさん。 あの、今はもうすごいお忙しくされてます が、あの、ミき大さんでしょ。で、竹内義 。ま、作家であり、僕のすごいリスペクト する1人でもあり、あの、パーフェクト ブルの作家さんですからね。そして田中俊 というこの3人で行きたいということで 番組が始まったんですよ。で、ま、 スタジオはですね、ミキ大オンさんの連休 時をお借りして、こう3人で階談を語り、 そして確か所属のアナウンサーの方か タレントの方が1人入ってくれてやり始め たんですよ。で、多分ね、3ヶ月経たない うちに僕だけ首になったんすよね。ま、 あの、 ま、僕が悪かったと思うんすよ、確か。 あの、やっぱどうしても、ま、ちょっと 竹内さんを巻き込むわけでもないですが、 あの、竹内さんとね、竹内よさんと2人 揃ってなんかね、しょうもない話してまう んですよ。あの、階談だけじゃなく、どう しても。で、ちょっと僕がちょろって言っ たら竹さんもそれに乗ってくれて、こう なんかちょっと階段とはこうずれていって なってしまってたんですよね。それで僕が それ行きすぎたんですよね、多分。それで 、ま、首になりまして、なんでなんですか みたいな感じで、いや、そうやろみたいな 感じで言われたんですけど、なんとか ちょっと仕事欲しいんで、何でもやります んで言ったんですよ。それじゃ、その プロデューサーの方も考えてくれまして、 分かりました。それでは田中さん心霊 ロケ隊として全国心霊スポット回って くださいということであのそれをミき大オ さんと竹内義さんが見てくれるという役を なんとかいいてですね、そっから全国結構 過酷なロケだったんですけど色々回らして もらってそれはですね結構3泊4日で剣を まいで心霊スポットま56個ぐらい行くん ですよね。しかも、え、ディレクター、 カメラマン、音声、田中俊という4人で ドわーっと回るんすよ。その中でまず岡山 県の育神社というとこに行ったんですよ。 この育神社育てる例の神社って書くんです が、ここはですね、あの昔山の麓元に神社 があって、で、山の上に奥野があるんです よ。で、この神社は呪いのわ人形ゆかりの 神社として有名なんですよね、実は。ま、 またはここの神社はあの呪われた人、呪っ た人を救う呪い笑いの神社としても言われ てるんですよね。で、確かにね、あの育 神社の偶事さんにその時取材した時にこう わ人形を打ちけたのをあの釘も取るんです がそれをまたお払いするらしいんですよ。 で、お払いできなかったとかお払いできた やつも残してたりするんですね。その釘を 見せてもらいましたし、確か当時のさんが ですね、あの子供の時にあの本当に牛の 国参りに向かう女の人を見て戦立したって いう話も聞かしてもらいまして見てたら ですね、あのこう山を夜中登っていく女の 人が本当に白小族でクラシックな牛の 国参りのスタイルであの満月の日にこう 上がっていったりしてそれをね子供ながら に見てその顔がも口がここまで避けて たって言ってましたね。もうそれぐらい 恐ろしく見えたんでしょうね。で、震えて 見たらしいんですが、その女の人が牛の 国参りを山に登って打ちけてで、またこう 朝方帰ってくるんですけど、ま、興味が あったんで、その時も待ってて見たらしい んですよ。するとあんなに恐ろしいハニャ みたいな顔してた女の人があのすっかり顔 が変わってですね。普通の穏やかな女性に なってたっていうのがすごい不思議だった という話を聞いたんですね。で、そのまず 岡山の育神社に行ってですね。で、そのわ 人形を見たりして、で、次は島根県の方に 行こうてことで、あ、そのままみんなで 島根県の出雲の方に行ったんですよね。井 洞窟という場所に行こうってことにここは ですね、すごい古いんですよ。縄文古墳 時代の埋葬や暮らしのあの痕跡があるん ですよね。で、かつてはこの国に繋がって るっていうあのこう不思議な洞窟なんです ね。ま、こういう感じなんですけど。はい 。 で、あの、井洞窟はあのかつては読の国に つがると言われてまして、あの、ま、神聖 な場所ではあるんですが、ま、読の国に つがりますから良くない場所ではあったん じゃないですかね。あの入口というか出雲 国、出雲の国という713年に出された本 というか、そういう文献の中にですね、 この井目洞窟を夢に見たものは必ず死ぬっ て書いてますよ。で、本当看板も立って ましたからね。で、ここの井目洞窟に入っ た時にカメラマンがついてこなかったん ですよ。ディレクターに言われたのが、あ 、田中さん1人でちょっとビデオ撮って、 この洞窟内履いてくださいって言われて、 で、ま、先見えないんでどこまで行けば いいですすかって言ったら、行けるとこま でって言ったんですよ。死ぬぞと思ったん ですが、ま、分かりました。頑張らなかん と思ってましたから。で、1人でライト つけたりしてこう入っていくんですが、あ 、だんだんだんだんこう狭くなっていて、 最後歩身でしたからね。じゃ、もうあの コウモがね、めちゃくちゃいたんですけど 、多分そこまで人入ってきたことなかった んですよね。全然僕が行っても全くに ずっと寝てるんですよ。このまま行って1 回だけちょっと片コに当たりましたからね 、僕。じゃあ当たってもたと思ったら コウモがって揺れてまだ寝てましたから。 で、皆さんコウモをあのマ近で見たこと ないでしょ。あの、コウモのね、というか 皮膚みたいな間近で見たんですが、あの 素材ジャージでしたよ。ジャージなんか ラメが入ったジャージでしたよね。紫色の 。それぐらいこの辺で見ましたからコウモ で僕は結局もう最後まで行って月当たり まで行ってうん。ま、夜の国にはその時は 通じてなかったとは思いますが、そのまま 帰ってきたんですよ。で、その後は平坂と 言ってですね、これもあの乞ジ食とか日本 初期に出てくる場所ではあってですね、 行ってですね。で、ま、今日は1泊しよう ということでみんなでホテルで寝たんすよ 。でですね、これ思い出して欲しいのが井 洞窟行って夢を見たものを必ず死ぬって 看板に書いてくるんです。ま、それが僕頭 の中にあったのかわかんないですけど、ま 、お金もなかった、良さもなかったんで、 みんなでこう雑こ寝してたわけですよ。1 つの部屋で。で、それじゃ明日も早いんで 寝ましょうって言って寝たんすよ。僕もう 寝つきいいんでガって寝た瞬間に、もう寝 た瞬間にあの 夢見るんですけどもう上からいめ洞窟です 。っていう夢を見たんですよ。本当こう 見切れるとかそんなんじゃなくて、もう 井めと靴です。っていうのが出てきてで わーって起きてやばと思ってこれ井上動物 の夢見てもたと思って死ぬやんと思って あのディレクターの人をこしてちょっと今 井目洞窟の思いましたわ。え、マジっすか ?言ってえ、じゃロケどうするんです かって言いましたからね。いやそうかと 思いながら までも何度か行けてますから何度かされた のかもしれないですが本当に夢は見たん ですよ。怖かったんですが、で、翌日です よ銀座山に行きましょうと、こう世界遺産 で素晴らしい場所なんで、で、この岩見 銀座の中にですね、ちょっとこう道を染れ て山の中に入っていく場所に1000人ツ 、通称千人ツと呼ばれる場所があると。で 、そこがどうやら曰があって恐ろしいとこ だと。ここを行って帰る。今回の目的、 1番の目的はここだったんすよ。で、 分かりました。行きましょうっていうこと で、ま、昼間ロケハで行くんですよね。で 、闇銀山からそれですね、山の中を入って 獣道を300m 上がるとこう1000人壺が出てくるん ですが、ここどういう言われがあるかと いうとですね、やっぱ嫌座の中でこう いろんな、ま、当時トラブルあったりとか 、ま、病気になったりとか働けなくなった 人だとかそういう方たち亡くなった遺体と かをあのそこの穴に掘ってたらしいんです よ。ま、壺って呼ばれるぐらいなんで、で 、遺体をもう何体も入れたということで 1000人壺という名前がついて、ま、 あの、苦養されてるんですよね。 で、夜中待ちましょうということなりましてね、夜中 2 時ぐらいになって、で、こうロケバスで待ってるんですけど、それそろそろ行きましょうって言って、こうディレクターが言うんですが、あの、 なんかね、カメラマンとマイク音声さんと揉め、なんか揉めてるんですよね。 で、なんかこわーって揉めてて、そで ディレクターの人が僕に方に来て、あの、 すいません、田中さん、ちょっと1人で 行ってもらいますって言われて、で、えと 思って、いや、ちょっとカメラマンの人も 音声さんもちょっとね、ま、疲れたみたい な感じで、ちょっとなんか そもそも怖いとこあかんらしいんすよ。て 、こ、今更みたいな。だから1人で ちょっと行ってください。で、ビデオ カメラ右手に持たされて、左手にあの デジタルカメラを、あの、一眼レフがつい たデジタルカメラを持たされて、で、ま、 なんか懐中電動も一応なんか旅館にある ようななんか古い懐中電動持されてで、お 願いしますって言われて、で、僕もええ、 怖い、怖いなと思ったけどもう行くしか ないと思って、分かりました。で、ど、 どれぐらいで帰ってこれればいいすかって 言ったら、あの、幽霊取れたら帰ってきて くださいって言ったんですよ。そんなもう 無理やろ。でも、ま、心の中で思っただけ ではいて言って、で、1人でその獣道 300mぐらい怖いんすよ。もう 突き明かりしかないですからね。で、 1000人についてあの、ビデオ撮ってで 、カメラをね、あの、写真を撮ったりとか よく自分で撮ったりしてたんですよ。ま、 ちょっとこれ見てもらえたんですが まあなんかちょっと若干若いですね。 眼ガネもでかいというか、当時でかかった ですね。メガネが。あの、もう真冬ですわ 。もうだんだんおかしなってもう笑顔に なってきたりしてこう自撮りしてたんです よ、ずっと。で、自撮りしては見てビデオ 撮ったら見て幽霊取れてないかなって ずっとやってたんすよ。で、変な写真も 撮れ出したんですよね。これなんか はい。これなんか煙みたいなね。ここ ちょうどあの二十歳山社郎さんの葉っが 近かったとこなんですけど、なんか白煙 みたいな取れてでもこれじゃちょっと降り られへんなと思ってその後も約うん、ま、 1時間半、2時間ぐらいおったと思います ね。も朝方まで、ま、冬なんで寒いしので も遅いしで、もうそろそろもしんどいなと 思ってた時に1枚バシャっとこの1000 人ツに近づいて2ショットみたいな形で バシャって取った1枚がこれなんです。 はい、分かります?この横から指がこう出 てるんですよね。 はい。で、僕これ取れた時に、あ、自分の 指が映ったなと思ったんですよと思ったん ですが、いや違うと思って、右手にビデオ カメラ、左手にデジタルカメラ持ってるん ですが、ま、しかも一眼なんで、で、それ を自撮りしたわけなんですよ。だから、ま 、これ飛び出しますから、あの、レンズが 、ま、飛び出してなかったとしても、こう 取ってるんで指が入ることないんですよね 。分かります?もうこっちは塞がれてます から。で、これはちょっとおかしい。ああ 、これ行けるなと思って僕これでなんか 怖いというよりもやっと山降りれると思っ たんですよ。で、もうこれでなんとか許し てもらおうと思ってツを後にして山を降り ていくんですが、ここからが怖かったん ですよ。真っ暗な。なんか懐中電も闇に 吸い込まれるんすよ。で、下ってたら、ま 、草をこうざざっざって下っていくんです けど誰かがねついてくんですよ、ずっと。 で、えと思ってピタッと止まるじゃない ですか。で、その足音もあのちょっとずれ てピタって止まるんですよ。で、いやこれ 勘違いかなと思ってまた歩き出すんですよ ね。で、ザざザザざザざっていうのにざザ ざざざざざって僕のこの歩く足跡になんか 合わせてくるんですよ。で、ざざざ ざっざって音を合わしてい、めっちゃ怖い んですよ。もうなんか1m ぐらいいすかね。後ろをずっと歩いてきて で止まって怪獣電動出してもシーンってし てる。冬なんで虫もいないですからね。 もうねこの時ばっかりは生きた心地がし なかったんすよ。で、結局ずっとついてこ られて、300m、その歩いた、300m 歩いたとこにもう口当てた看板が立ってた んですよね。家1000人ツ、あの、こっ から300mみたいな。で、それを超え たらその足跡はピタッと病んだんすよね。 あれは怖かったんですけど、なんとかこの 写真で、ま、これは本当に不思議な写真な んで、あ、これであ、もう田中さん良かっ たです が、この日本がですね、半年後見えでまた 田中の元へ出てくると。これはまた次回。 是非お楽しみください。こっちは動画なん で、この日本予に僕が取り憑かれてた時期 がある。いや、今でも取り憑かれてるかも しれない。その映像を次回皆さん見て ください。楽しみに待っといてください。 それでは本日はここまでとさせていただき ます。え、オカルトコレクター 収集家田中俊でした。ありがとうござい ました。 ということでゴールデンウィークに続いて ですね、こうどんどん勢いを増しており ます。会見え、エリキコミックの八一郎 さん、そして都市ボイズの林瀬安弘さんと 田中俊の3人で行っている会議でござい ますが、夏も会見が暑い、暑すぎるという ことでスケジュールをちょっとお伝えさせ ていただきます。7月6日、日曜日お 北海道札幌ですね。対して日本滅亡高野祭 というゲストに北海道の語り翔平さんが来 てくれますと。札幌市教育文化会館にて 白日の部が14時会場14時半開演。黄れ の部が17時半会場18時開演となって おります。ま、翔の話はね、怖い怖いん ですよね。で、北海道の話してくれるんで 、ま、めちゃくちゃ楽しみにしてます。 そして続きまして会議成下会の細道と題し まして長野奈良岐阜の都市に行きます。7 月19土曜長野長野市にあります。新州 全工寺にて白日の部12時半会場13時 開演黄れの部は15時半場16時開演 そして8月23土曜奈良奈良市 にあります。奈し音感にて白日の部14時 会場14時半園タが金の部17時会場17 時半演そして最後に8月31日は岐阜 岐阜分岐阜市文化センターにてですね白日 の部12時会場12時半開演の部15時 会場15時半開演以上となっておりますと あと新しいTシャツもえ今回から多分会見 出ると思うんでこちらです。いや、いい イラストですね。是非ぜひお買い求め ください。いやあ、夏の会議も暑いですね 。会源はですね、今年中に全国を回る予定 でおります。お近くにお住まいの方もご 家族、ご友人、お1人でもお待ちしており ますので、是非遊びに来てください。

10年ほど前にトシがいわくの土地へ行った時のお話です。
不思議な写真や映像が撮れたのでご紹介します。

怪談もあります!

【追記】
動画内の写真を差し替え等ありましたので、
再アップしました…大変申し訳ございません。

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(出演)
田中俊行 46歳 独身 オカルトコレクター。呪物購入で作った借金を返していきます。

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