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藤井聡太七段の1月最初の対局は小林裕士七段との第78期順位戦8回戦は藤井七段が小林七段の一手損角換わりに対して早繰り銀から速攻へ。
小林七段の切り返しをさらに上回る切り返しで優位に立つと、
そのまま危なげなく押し切り、今期順位戦負けなしの8連勝となりました。
そんな藤井七段の次なる対局は、第13回朝日杯本戦で菅井竜也七段との4度目の対局となります。
これまで藤井七段は第11回朝日杯では
準決勝:羽生善治九段
決勝:広瀬章人八段
に勝利して中学生棋士ながら初優勝の偉業を果たし史上最年少で六段となりました。
第12回朝日杯は
準決勝:行方尚史八段
決勝:渡辺明三冠
に勝利して2連覇を達成しています。
はたして第13回朝日杯本戦で3連覇を目指す藤井七段と対戦する菅井竜也七段とはいったいどのような棋士なのか、藤井七段との対戦成績はどうなのかを再度振り返ってみたいと思います。
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