【脱力タイムズ2025】ロッチ中岡創一&藤原大祐、ワクワクしているんですかの巻
こんばんは。 こんばんは。全力脱力タイムスです。え、では本日の素敵なコメンテーターをご紹介してまいります。まずはお笑い芸ロッちの中岡一さんです。 どうもよろしくお願いします。 そしてもう一方俳優の藤原太優さんです。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 藤原さんは気になってるニュースはございますか? そうですね。僕の番組が大好きで毎回見ていましたので、 この番組出られたということが僕にとって 1番のニュースです。あ、確か。 それは大変ありがたい嬉しい話ですけども、それはね、中岡さんもよく言っていただ けてますけどもね。 ありがとうございます。 てことはやっぱりこの番組のスケジュールに入ってるとやっぱワクワクしてるんですか?やっぱり はい。ワクワクとまた違う感情も入ってきますけども、そうなんか 好きな番組って言っていただけるんだったらやったってなるんじゃないかなと思っちゃったんですけど。 はい。 見る分にはもうすごく楽しいんですけど、出るとなるとなんか あ、あらはい。厳しめなこと。 前回なんか言ってましたね。 ちょっと見ていただきますか。 何がですか? 前回中岡さんこんなこと言ってました。 まずはお笑い芸人の 前回当番組に出演した中岡さんから スタッフが耳を疑ったこんな言ってないよ。 人気番組で名前を出していただいたんでていうか改めて本当ありがとうございます。本当 まそれ面白いのは真実ですから。 うわ、嬉しい。 ただ出たくないのも真実です。い やいや、それは言わないでください。は真実ですか? 言ってます。うわ、嬉しい。 ただ出たくないのも真実です。いや、それは言わないでください。 [笑い] まさに今模催模しちゃってました。 好きは好きなんだけども出たくはないみたいな。 はい。そうです。 見てるだけがいいってことですか? この番組に呼ばれて喜んでるの井上君ぐらいですよ。ノースタイル井上君ぐらい。 何やっても似けますからね。あの人は ダメですよ。 やっぱり中岡さんこの番組のこと好きって言ってただけてるので、え、呼びたい。だけど本人は好きなんだけど出たくない。見とくだけが楽なんて言います。 はい。 ということで、我々スタッフも頭をひねって 一生懸命考えたい。それの結論がこちらでございます。どうぞ。 ね、これしかないなと思いました。 はい。 え、見てるだけがいいということなので、今日はあの中岡さんのリビングに限りなく近い形でソファーを再現させていただきましたので、こちらで見ていただこうということで、 めちゃめちゃ近いですね。 ですよね。はい。はい。 だ、呼びたいんですよ。はい。 呼びたいんですけど、呼んだら見てるだけがいいっておっしゃるので、だったらもう見ていただこうってことです。ええ、 それが多分1 番ね、我々の感謝の形を1 番こう表せるんじゃないかという。 ああ、なるほどな。 おっしちゃいましたもんね。出るのは嫌だと見るのがいいって。だ、だからちょっと違うか。うん。 [笑い] なるほどなんすよね。なるほどなるほどなんすってどういうことですか? [笑い] 違うんですよ。ソファとテーブルの写真欲しいってマネージャーに言われたんす。なんだ?そうなんすね。なるほどな。 [笑い] こういう、こういうことです。今日だから見ていただければ大丈夫なので、今日はあのへん。 なんか申し訳ないすね。え、なんか 我々別に本ん当そっちの方見てなんか何してるかなとかそんないじったりしませんので自由にあのんびり はい。なんかうわ、すごい。なんか嫌な感じするかなと思ったけど、めちゃめちゃいい。 [笑い] [拍手] ばちゃんの 全力脱力タイムズは朝日ビールと ご覧のスポンサーの提供でお送りします。ほんまにしんどい。 [音楽] [音楽] 新型コロナウイルスの影響で移動の制限や接触の回避など不便な生活を解決する手段として今 VRへの注目が高まりを見せている。 最近ではその技術を娯楽だけでなく観光や 教育など幅広い分野で活用する など2021年は真のVR元念とも言われ ている。そこで今夜 はVRやAIが持つ新たな可能性につい て徹底解説していきます [音楽] 。 [音楽] もうちょうどこう奇跡的に噛み合ってしまったのか、例えば海外旅行に今行けない時代だったりとか、人と会えない時代、こういう AIVR のようなものがね、ちょっと時代とマッチしてるような気がしますが、 [音楽] 大学で抗議する立場なんですよね。で、ま、抗議を VR でできたら便利だなとは思いますよね。 はい。なるほど。そうですね。もうなん直接行けなかったりしますもんね。いや、あの、 VRとかAI はですね、今後間違いなく様々なビジネスで不可欠な技術になる。 ですね。 だから逆に言えばこれの強化が国の競争力強化につがりますので、もう国を上げて取り込まなければいけない大事な課題ですね。 さあ、ということでございます。早速じゃ暴さ 2021年目。VR といます最新技術ということなんですが、えっと今日はこちらをね、藤原さんやっていこうと思うんですけども。 はい。 も、そもそもやる予定と違ったんですよ、これ。 あ、そうなんですね。 急にやるあのやつだったのでちょっと間違いがあるかもしんないですね。もしかしたらどっかに 2021年目VRとAI の最新技術というですね。最新技術ね、新しい技術ということなんですが あはいはい 最新の字が間違ってそうです。そういうことです。そういうことです。 最新ちょっとなんかね、細い心の方になっちゃっておりますけども、こういうのは本当はあちらに中岡さんに本当はやっていただく予定だったんですけど、中岡さん今日視聴者になってしまいましたので勝てね、テレビの向こうから突っ込んでくれっていうのもおかしいので、こういうミスがあった時にちゃんと訂正していただけるような方をお呼びしております。あ、 [笑い] どうぞ。すんません。 ああ。 はい。さあ、こちらの方でございます。 よろしくお願いします。 いや、どうぞ、どうぞ。 なんか真似してくれてる人おるって聞いたな。 今日はあの一応あの新聞なんかでもロッチの中岡さんが出演というのはもう書いてありますのであのそれ嘘つくわけにいかないので 嘘は嘘ですけどね。 そんなテレビで見たら分からないと思いますので。 いや、分かりますよ。それ すいません。 あの、中岡さんの今日は大としていらっしゃいますので、ちょっとボードにミスなんかがあったら、ま、中岡さんがいつもやるようにこう色々こう訂していただければなと思います。 あ、はい、大丈夫ですよ。 改めてお名前は、え、 あ、ドロち中岡です。 そんなんかな。 さあ、それではボード解説に参りましょう。なぜ、え、今注目されるのかこちらお願いします。 こちらです。 はい。 え、なぜ今VR が、え、注目されるのかということですけどもね、え、 VR の世界一場ではね、30%前後で 成長中ということでございますが、 偽中けね。ほら、ほら、ほら、 え、2020年18億ドル規模に成長し、 2020年には約70 億ドルに到達すると予想と。 はあ。すごいですね。中岡さんね。 はい。 じゃないの?こいついつアホやろ、絶対。中岡さん [笑い] なんかね。ああ、なんでやねん。な んすか?なんでやねんとも言わんけど。 ああ、なんでチ期やん。 ああ、本当だ。 VRのVがVサインのV になってんのかな。チ期というよりは ちょっとこれ分からなかったですね。 分からないだと困るんですけど、もすごく分かりやすいやつなので いつもドッキリばっかやってるんでちょっとわかんなかったですね。やだな。戻りたいな。もう そこに座る方って役割がなんか間違いがあったら指摘するとちょっとスタッフがミスが多いので だからすかさせ行っていただくとありがたいです。 頑張れ1回 さあそもそもVR というのは何の略かというのは分かりましたよね。 藤原浦さん、もちろんこれは、 それはもちろん分かりますよ。 ですね。はい。 ばあちゃんのランジェリーですよね。 あら、 ばあちゃんのランジェリーということですけど。 行け行け。うん。じゃない。うん。じゃなくて行け行け。 中岡さん ランジェリーじゃない。ばあちゃんのランジェリーなんて言ってますけどね。 あ、ドラになっとんねん。皇テ差すごすぎて耳けになるわ。 いや、それご藤さんのやつや。そういうそういうこと言うのか。なんなこい。 いや。 ああ、もうね、もっと早く訂正していただきたかったんですが、なんか 小君助けて。 いや、いい。こういうのはね、小 俺もそれ言うてたかもしれん。 さあ、続いてはAI 参りましょう。なぜ今注目されてるのか。はい。 時代はね、です。第3次AI ブームまった中ということでございますね。 そう。 なんか字我が ね、特に画像認識の分野でお進み すごいですね。長さん。 そうですね。あ、すごいですね。俺も分からへんわ。俺もわからへんわ。なんかね、 大になっとんねん。うん。 なんか字が汚いですよね。 それでいいんや。もっとは早よ言わな [笑い] ね。いや、中岡さんがもうおっしゃる通りです。 ダイニングメッセージみたいになってましたね。い、俺言ってないんだ。ダイニングメッセージと思ったから。まさにその通りでございます。 難しかったな。それは そもそもAI ということですけど、原さん、もちろん AI は分かりますか?何の略かというのは。 それはさすがに分かりますよ。 さすがにね。さすに。はい。あと1 回の略ですよね。 あと1回何ですか?それは。 あと1 回で最終回を迎えます。推のおじ様は来週木曜日夜 10時から放送されます。 恋愛模や会社の行がどうなるのか劇道の最終回となっております。是非ご覧ください。 [音楽] さあ、 急にやなとか言った方がいいか。急にやなぐらいは言った方が ね、中岡さんね。ね、 きつよくいかんでもええけどな んでやねん。 うん。 ああ、ほんま?いや、何がですか?何がですか? 気づいたら告知してまして。あ、 そうですね。はい。うん。おかしいなと。 もうテレビで見たい。 こんなとこで見たない。 そしてここからは最新VR の世界をスタジオで実際に体験していただきます。 まずはこちらです。 うん。 ウォーキングデッドの世界が味わえるゾンビ VRです。なるほどね。今回その Facebook というですね、この会社が開発したオキュラスクエスト 2 を使えまして、え、最初VR ソフトを体験していただくんですが、リアクションが 1番大きいのでね、 説明もうまいでしょうから、中岡さんに体験していただきましょうか。 あ、分かりました。よろしいですか? 僕した方がえんちゃうかな。僕がやるかな。 ということで、まずは中岡さんにゾンビと戦うウォーキングデッドの世界を体験してもらうことに。 いや、だってね、実際にゾンビの世界なんていうのには我々体験できませんから。それが うん。 ええ。さあ、体験していただきましょう。 そうなったら中やぞ。 は、ちゃんとやってくれよ。 ああ。さあ、スイッチん。 お、あ、え、え、何これ?え、 あ、これが一応見えてる映像ですかね。これが 360°で見えてるわけです。 あ、走った、走った。ああ。 お、すごい、すごい。あ、すごい。 ああ。 はだけじゃなくて色々ね、解説もしていただきたいんですけども。行け行け。頑張れ。ゾンおるやん。ゾンおるよ。ゾン。 ああ、無理よ。け。 お、怖いですね。 撃たな、撃たな。頑張れよ。オ、 オ、頑張ってるぞ。うん。 た、またね。 まあまあ、じゃあ外していってちょっと観測聞きましょう。 うん。 ああ、よし、頑張れよ。よし、頑張れよ。 さあ、なさん、感想どうでした? いや、すごかったですね。 すかったですね。ほんでいや、感想よりも いやあ、ほんまに 仕掛が色々あるぞ。 あ、仕掛けが色々ある番組や。え、 はい。頑張れ。 女性から見た怖いですよね。 頑そうですね。恐怖以外の何者でもないですよね、そんなの。はい。 行け。いや、そうなんですよね。 全然かへんや。もう行け。 こいつバカ喋ったぞ。 なるほど。 あれ違うぞってならへんのか、これ中岡。ま、 ちょっとあまりもさ、頑張れました。 中岡行け。 集中したんですかね?集中すごくしちゃったんでしょうね。わかりました。 こんなバカかな?中岡な。 [笑い] わかりました。イ。 じゃあ続いてのあった。 はい、 はい、続いてはこちらです。 リアルなクライミングが味わえるVR。 じゃあ、これも中岡さんに体験していきましょう。 中岡さん頑張れですか? [音楽] 続いて中岡さんに体験してもらうのはリアルなクライミング体験ができるザクライム 2。 よろしいですか? さ、頑張れ。 はい。それではスイッチオン。あ、これ。あ。 掴んだ。あ、掴め、掴む。すご。うん。 うわ。あ、めっちゃ楽しい。これ何これ?おもろ。おもろいな。 え、めちゃめちゃえやん。ええやん。あ、 ねえ。あ、下見て下。これはあ。 あ、おら。怖い怖い怖い怖い。これ来 た。怖いな。あ、あ。めちゃめちゃ高いよ。 めちゃめちゃ高い。あ、 これは、これはもう取った瞬間や。は。 うん。頑張れよ。あ、うん。あ、行けた。 うん。あ、行けた。こっち掴んだけた。 うん。勝負はもうそこじゃないから。 はい。それでは中岡さん。 はい。ゴール外してください。ああ。 もう一瞬やぞ。あ、 こんま何秒の世界や、これは。いや、そうや。 ほんますごいですね。 さあ、実際にどうでしたか。 いやあ、もうほあ、あれ。 あ、あれ?なんか雰囲気ね。 雰囲気ちゃいます。いや、あれ?うん。 あれ?河で歩いてないと思いますが。 フランスパンや。あ、フランスパンや。 フランスパンあるよ、これ。 どころじゃないけどな、もう。 いや、あの、GO つけてたからそう思うんじゃないですかね。 ああ、そうかもしれない。 そうかもしれんなじゃなくて、 まけない。中かや。ほんま。 え、それではじゃあスタジオの皆様にちょっと感想聞きたいと思います。 地獄の時間やぞ、これ。 そんなも全部聞いてたら地獄の時間やからな。もうめろ。地獄の時間になるから。ほんまに コメント1人ずつ言うていくぞ。 どになってんの? 斎藤先生は言うてのはじゃなくて どうでしたか?こう見てるだけ楽しそうで はい。 こう実際に自分もやってみたいなと思いました。 ね。 そうですよね。はい。え、 あかんぞ。地獄やぞ。地獄やぞ。これ俺もわからへんで。 こんなどうやっていえいかわからへんて。これほんま おかしいよ。おかしいな。おかしいよ。 うん。 消したいな。あ、助けて助けて。無音の時間がすごかった。 [笑い] [拍手] じゃあ、それでは続いての展開なんですが。 うん。うん。え、 あ、時間がない。時間がない。 うん。特集に行きましょう。 いや、あっちへ座ってるからなんぼか楽や。 [音楽] やってきたのは東京新宿区にある去年のさ、えっとごめさせ年の 3 月にオープンしたばかりのウバウこの隣。 [音楽] もう3つ4つあったで。 ここまでの全力脱力タイムズは朝日ビールと ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。この ザ美食さん。これ難しい。 ナビゲーターは私滝沢カレンがお送りいたします。 やってきたのは東京新宿区にある去年のさ、ご年の 3 月にオープンしたばかりのウニバルウコの隣。こちらのお店は前からデザートまでウニが楽しめるウ専門のレストラン。 [音楽] これウニソースちゃうね。 そんなお店で一番贅沢に海を堪できるのが ウ心のロシえ。ロッシー。 俺もこれに対してのツっコみ下手やねんけど。 きます。いや、正方形あかんやろ。ま 外れや。い声入れてるな。 また外れてるな。中岡頑張ってくれ。 この上も俺結構出る。 そんなきつくかんでえね。で、その柔らかく言ったええけど。 じゃあお前の番だ。 お、そっちがボケねえで歌。 向こうが笑いとってくれてるから と店長と話し合いながら。 うわ、真っ黒す。 あ、行け。真っ黒すかさず。これ 真っ黒助け。ほんまに 真っ黒助けじゃないやん。 の携帯するとこの黄色と黄色とか [音楽] 深緑で色を足していくんでしょうか。 な。 そしてそれを気持ちばかりにかけ混ぜていきます。 する。なんでこんな下手くそなんやろな。 俺こんな下手くそなんか かけていきます。 中岡頑張れよ。 その上にさらにさでシートパックをかけていきます。 [音楽] 出来上がりました。 出来上がってへんやん。 出来上がって下に潰され。 出来上がって。 き上がって。それは何言うてくり。 ずっと意味わからへんわ。3輪して。 [笑い] さあ、ということでございまして、本日の脱は以上ということに。 以上になっちゃった。 見る方の方が楽でしたか?やっぱり ここで見る 脱力タイムスはい。1番良くないです。 え、はい。 見る方が楽だかなと思そっちに置いたんですが。 はい。はい。 ちょ、やっぱ出ときますか、一応。 最後は。うん。とはいえ、 いや、とはいや、とはいえ、 とはいえ、 いや、とはいえどっちなんですか?ボードでさっきカットしたやつあったでしょ?時間がなくて。 中岡さんのためにやろうよ。こんなものだったらだって中岡さんなんか今日やった感じしないでしょ。そこにいただけで。じゃ、ちょっと中岡さんちょ変わって。 あ、うん。 うわあ、嫌だな。どうなんやろ。どうなんやろ。どうなんやろ。 じゃ、最後行きますよ。このVR の特集を本当カットする予定だったら最後これでやりましょう。じゃ、突然。 はい。うん。初 公開試作段階の超最新VR 体験というやつなんですが、これもね、ちょっとびっくりしたんですが、 GoogleをつけずにVR を楽しめるなんかあるんです。 お、 じゃ、それを中岡さんに体験していただいて、 あ、僕がはい。はい。 あ、どこ、どこ?ベスでしょ? 別です。ベス。 もう本当はこれカットする予定だったんですけど、もうしょうがないですもん。 わざわざそんな大きくせんでええのにな。 ということで最後に超型GOのいらない VR を中岡さんに体験していただきます。さあ、中岡さん はい。 はい。はい。そこにお座りいただければいいのかな?はい。今回は女性と 2 人でデートをできるみたいなやつですね。じゃ、ちょっと楽しんでください。 はい。はい。それではスイッチオン。 [音楽] あ、本当だ。おお。った。 あ、自分のリビングみたいになるわけですね。 はいはいはいはい。 ホログラムみたいなのは? ホログラムみたいな。 あ、本当だ。 すごい。いやいやいや。あ、本当だ。 おお。 え、そ、中岡さん眼鏡ネかけずに見えてるんですか? いや、見えてますよ。見えてる。すごい。 すごい。いや、もうリアル小梅がいます。 [音楽] うわ、そんな風に見えるんですね。 あ、じゃあどうぞどうぞ。デートを楽しんでください。 いや、嫌です。 今すんで。いや、これ一応VRなんで。 いやいやいや思いっきりここにカペ書きまくってるやつ大がいますけども。 あ、にカペが書いてあるみたいなのままでリアルなわけですね。 いや、リアルっていうかめっちゃ書いてます。はい。日の木ブロと思ったらやなんで日の木ブと思ったらなんですか? [笑い] いやいやな。 [音楽] 嫌なの?嫌なの? 一応カップルという設定、家に女の子を遊びに来たという設定ですから。 日の木プロと思ったら何? 嫌なの? 嫌なの?嫌なのって言われる。なんで? 中岡さん、ちょっとあのGOゴルなしの VR をちょっとこっちも体験したいので色々会話を楽しんでいただきたいんですよ。ちょっと見てみたいので。 はい。はい。 どんな会社が帰ってくるのかとか。 え、こんにちは。あ、こんにちは。 あれ?僕のことはご存知ですか? あ、テレビで見たことある? [音楽] あ、すか?どういうイメージですか? なんか汚い 汚い?こんな感じになります。 いやいやいやいやいやいや。早いです。早いです。 こんな感じ すぐ諦めないでくださいよ。 何してください ね?あの映画とか好きだけど。 ああ、ET見に行ったよね。 ET 見に行ったよね。ET良かったよね。ET ってね。 ET。 あ、すごい。こんなのもできる。 はい。スイカの種飛ばしたら。 いや、 ほら。ちょっと嫌が。 女の子の嫌がることはダめよ。女性の嫌がることしたらダめ。 だからそこもちゃんとセキュリティがしっかりしてるんですね。 これ1回ちょっと1 回再起動しますが電源切りましょう。電源切りましょう。もう電切りましょう。帰らせください。 どうでした? 気まずさ普通の人以上にありました。 あ、やっぱそうなんだな。そこまで再現されてるのか。一応喋りやすいあの VR も用意していただいたんですよ。もうこっちの方が絶対喋りやすいってやつがあるので。あ、じゃ、スイッチすいません。起動してください。 あ、あ、なんだこれ? あ、だいぶ電みたい。 [笑い] リアルだ。 藤岡さん、どうもよろしくお願い。 いや、あの、関根さんがよく真似されるんでね、新金感あるんですよ。え、ま、今日はもう楽しんでいってくださいね。今日はもう芸人はもうね、芸人枠ロッ。 あ、よろしくお願いします。 久しぶり。お久しぶりです。 今日1人だ。今日1人なんすよ。 角君、ちょっと なんでやとやないんかお前。 ちょ、別の仕事ありましてすいません。 え、でも2人でロッちやろ。1 人のロッち楽しんでください。 いけるかお前。あ、そうではい。 頼むで。ほんほんまに。 ええ、よろしくお願いします。中は1 人で今日は挑戦するということでございます。え、じゃ最初のテーマ行きましょう。こちらです。どうぞ。 リアルだろ。VRで大爆笑の話。 爆。 東京中野区いっちゃんさんのVR で大爆笑話。 ライブの話。あ、見てる。V見てる。 ホラー系のVRを体験していた時 ああ、あらそうやな。 [拍手] あまりのリアルさに驚いてしまい。 飲み物を机にこぼしてしまったこと。 ということでVR で大爆笑の話。Vではそんな笑大爆 そんな笑わ。Vではそんな笑わない。 あるな。これはええ、誰もが経験あると思いますけどもね。 [笑い] え、それでは最初行きましょうか。え、 VR で大爆笑ってことですけども、まずは中岡よろしくお願いします。 [笑い] やばい。VRで大爆笑所。VDR お願いします。トップバッター キュッと狭いですね。 え、どうしようか。最後。 はい。はい。あの、そうですね。あの、 はい。VRをこうや。えっと、 お、どうや?VRで大爆笑や。行こう。 えっと、ね、VRのあとね、 テポ悪いよね、お前。さ、行かなあかんね。もうお前詰まってんねんからやな。 VRのことでVR のことで面白いこと言えないんでベリーリラックスしたいです。 違うね。 VRすごいリアルだ。 分かってるやろ。お前5 点何回も出てるよな。お前ないてます。 あかんでお前流れあんねんから頼むで。ほんまお前がもうスターターや な。頼むで長岡。はい。VRで大爆笑 頼んます。え、 この間がいらんちゅうね。お前は何のまやお前?これそ岡さん、すいません。違う。違うんですよ。いつもの中岡ちょっと違うんで大丈夫です。中岡頼むで。 [笑い] 挽回して、挽回して。行け、行け。 やっぱ男の子なんで ちょっとね、スケベだもんで。 いつまでたってもそうやな。 そうすね。 で、Vを見たら、お、 え、もうね、ビンビンロードです。 ああ、どういうことやねん。お前 どうしお前?今日調子悪いな、お前。すごいな。 ちょっとわかんねお前。もうごめんなさい。大丈夫。もう次行きます。はい。続いて、え、 VRで大爆笑。え、中岡お願いします。 中岡行こう。 リベンジ。リベンジ。 これAIがやってますからね。これは いっぱい変えてくれてるんですよ。 AI がやって。ちょっとこうバグもバグ。頼むで。 VR で大爆笑やな。お前5点分かってるよな。 いや、ぼーっと座っとく番組ちゃうのよ。頼むよ。ほんま。 うん。バーチャルランジェリ何のお前何をしてんねんな。違うねん。 [笑い] やって大爆笑やろ。 頼でほんま聞いてアクリルバーてよかったな。今日 電源切ってください。 頼んます。電源は切れません。僕の電源は VR で大爆笑。はい。頼む。で、中岡頼むわ。ほんまに。 ええ、時間ないねんか。VRで え、見てたら 早い。そこまで石やな。さっきと いや、普通に見るより。 お、普通に見るように。おほん やっぱね、 バラエティ見たら面白いんですよ。 あ、これは分かりますよね。ええ、 それ面白いやろな。こう自分の世界観やからな。何を見とったんや、それバラエティでサテを VRで見たんですよ。さ、ありがとう。 おほんでどうやった?VRVR でサで見てって。さすがVR ですね。パッと映像サ店の映像打っとったらサンマさんの歯がぶわーって飛んできた。なんでそんな嘘つくねん。 そんな嘘はいらんね、お前。 こういう返しがね、素晴らしいね。 お、今日は多分多分応援はないぞ。 ああ、えなもそう。え、もう最後の最後、 え、VRデタ大爆笑 中岡お願いします。 もう最後の最後です。ほんま短めで短めでお願いします。 はい。はい。VRで大爆笑。はい。頼む。 中岡、お前バラエティで見せたら赤顔すな。 [笑い] ちょっとじゃも電源切ってもらいますから。 電源切ってください。 で、ちょ、電源切ります。 はい。切りましょう。電源。はい。 [笑い] ああ、しんど。 ああ、しんど。中岡さんどすごいでしょ。 はい。もうちょっとほんまにしんどい。 [音楽] どうですか?見るのと出るのどっちが楽ですか? もうでもこんだけつい思いしたら見るのもしんどいかもしれない。 こら。 お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 サ5店出てきましたね。 本当にヒやっとするでしょ? あれそれアンケート変えたっけみたいな。 [笑い] 脱力タイムズはT ィバーで配信中。過去放送会の配信は FODで検索。 こんばんは。 こんばんは。全力脱力タイムスです。では本日の素敵なコメンテーターをご紹介いたします。え、まずはお笑い芸人ジャングルポケットの斎藤慎司さんです。 よろしくお願いします。 そしてもう一方、ジェネレーションズフロムエグザイルトライブの佐野レオさんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。え、佐野さんは はい。 先ほど打ち合わせで伺ったんですけども、え、ジャングルポケットの斎藤さんのファンでいらっしゃる? はい。 あの、あの、以前から本当に大ファンでして うわあ、嬉しい。特に男性からんだって言われるのが嬉しいんですよ。はい。同性の方から。はい。 ちょっといいですか?はい。 私もね、斎藤さんのファンなんですよ。ま、なんと言っても苗字同じですし、 佐野さんより私の方がね、ファンだと思いますけどね。あ、そうなんですか。そうだったんですか。 ねえ、まあなんてね、ま、有吉の壁で はい。 ま、斎藤さんが斎藤バレーダンっていうのやってましてね、あれ大好きで録画したやつを何度も見てるんです。 うわあ、バレーダンのやつ。あ、ありがとうございます。 本当にじゃ、お好きですね。う わ、それ知ってくれてるんですね。はい。 ちょっとすいません。ちょっと侵害ですね。あの、斎藤さんの件でしたら、あの、本当に僕の方が自信ありますので、あの、それで言ったらこれご存知ですか?斎藤さん奥様に自分のことを王子って呼ばせてるんですけど。 いや、それちょっと待って。 ちょっとなんでそれ知ってんすか? 知らないぞ。テレビで言ってないぞ。 ま、ただいるね。 詳しい。 お詳しいわ。ファンだからお詳しいわ。 いやいや、でもね、王子って知ってるに決まってるでしょ。 あ、そうでしょ。王子って もう私なんて斎藤さんに憧れてね、わざとつまらない写真をインスタにあげてんですから。 それ、 それはどういうこと?ちょっと待ってください。これは 1 番どういうこと?つまらない写真だと思ってあげてない。 結果的につまらなかっただけで。それをつまらないっておかしいでしょ。何を言ってるんですか? ま、でも見てるのは間違いないわけですからね。 そんなごとおっしゃうんだったら、あの斎藤さんド胸京手で売ってますジャクソンのコスプレグッズのハットをマジでかっこいいと思って、あの、プライベートで着用されてるのを知ってて、僕もあの、ちょっと、 その真似をしてプライベートで マイケルジャクソンの ちょっと良くないです。パーティーグッズをかっこいいと思っちゃったんですよ、僕は。 で、その後吉本打サランキングで1 位になったんですよ。もういいでしょ、その話。誰が流したの、この話。 [音楽] [拍手] 全力脱力タイムズはコスモとご覧のスポンサーの提供でお送りします。 悪かったよ。 試規模は3700 億円超え、今も進化を続ける動画配信の世界。 今年6月YouTubeが最大60 秒の建型動画ショートを開始。 TikTokとの試合競争も勉強 さになるほど。 成人男性が美少女キャラの声を務めバーチャル YouTuber として活動するバビ肉と呼ばれる新たなーブメントも。 ええ、知らなかった。 そこで今夜は必ずバズる新たなネット動画企画を全力脱力タイムズがご提案します。 [音楽] さあ、今夜はネット動画の最前線を紹介して魅力や新たな可能性を学んできたいと思います。 はい、ということで今回はネット動画サービスに詳しい飯田ゆき先生にお越しいただきました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。します。 もう早速なんですけども、これがうまくいったらバズるんじゃないかという新たなネット動画の試みご提案していただけますでしょうか? これがですね、こちらになります。即興ファーストテイク。 あれ? ファーストテイクというのは、ま、今もうすでに流行ってますよね。 うん。 やっぱり何かエッセンスを加えるっていうのが非常にネットレバズルコツでして曲が流れ始めて 何を歌うか初めて分かるというですね、緊張感が うわ、 話題になる可能性があると思います。 なるほど。ちょっと面白い。 確かに面白そうですね。 確かにね。 ま、これ実は事前に聞いておりまして、ちょっと実験的に今日やってみようかということで 別質にセットを作っていただいたんですよ。 え、はい。はい。おお。 いわゆるファーストケ ましたよ。何回も 行って何が流れるかわからない。流れてからそれに合わせて歌うというやつですから。 うん。ま、失敗してもまあね、初めてですからね。てことですよね。はい。 もう今日皆さんチャレンジしませんか?せっかくですから。 はい。はい。うわ。 さあ、それでは斎藤先生、 いきなりちょっとお願いしてもよろしいでしょう? 私ですか? ま、東台出てるんで大丈夫だと思います。 どういう意味ですか? どういう意味ですか? 大と歌はあまり関係ないような気 関係ないですよね。 それではベースセットの方に。 あ、分かりました。じゃあちょっと行ってみます。 知ってる曲が出たとして そのうまいかどうかっていうのもあります。 そうですよね。声が確かに全く想像つかないですね。 どうなっちゃうんだろう。 はい。ミスについたようです。斎藤先生。 はい。あ、おお。 これは確かに いや、すっごいですね。非常に さあ、それでは即興ファーストテイクです。どうぞ。 あ、ああ、あ、 確かに緊張感あるね。 はい。 ま、あんまりね、歌を披露させたことあります。ありますよね。歌う前にね。あります。 ちょっと緊張してみます。 これもいいんですよね。ってます。 ミュージック。ちょっと緊張しい人。 うん。 あれ結構新しめが燃えてこの猫 でも一再生ぐらい言ってるやつですよね。確かファーストで猫な んで歌えんだこれ。 明日が不安だ。とても嫌だ。宝の僕も一緒に飲み込んでしまえよ。ゆやけ。 [音楽] い、歌え、歌えてる。 うちまで帰ろ。1 人で帰ろ。昨日のことなど幻だと思う。君の顔なんて忘れてやるさ。バカばかしいだろ。あ、 [音楽] すごい。そうだろう。 [音楽] [音楽] すごいよ。そうしかも高いですからね。何げない毎日を君に染めておくれよ。 おお、すごい。 素晴らしい。 もう心臓見てるかと思いましたよ。 これあのサイド生の世代の曲というわけじゃなくて、 最近の若い人たちが流行ってる曲なんですけども、 私でも毎日大学生と一緒にいますんでね。 そうか。ああ、それで いや、素晴らしい。びっくりしました。ありがとうございました。どうもびっくりしました。は、 [拍手] [音楽] [拍手] すごいな。いいですね。 いや、緊張感がすごい伝わってきて、やっぱ普通に歌ってみたの動画じゃなくて、やっぱああいう企画だからこその緊張感ありましたね。 なるほどなるほど。素晴らしかったです。 じゃあ、やっぱプロにもお願いしようかな。佐野さん。 はい。あれ、お願いできますか? もちろんでございます。 まあ、その畑の人ですから、 ま、パフォーマンスには自信があります。 おお、すご。じゃあ、是非お願いします。 よろしくお願いします。 はい。これはすごいですよ。 これそバズりません。これ普通のプロがやってるわけです。 はい。 脱力出演者が挑む即興ファーストテイク。果たして佐野レオは歌い切ることができるのか。さあ、佐野さん。 おかっこいい。 うわあ、やっぱりぽいですよね。 かっこいいすね。 さあ、それでは佐野さんの即興ファーストテイクです。どうぞ。 ああ、本当にスタジオの中スタッフさんとかいないんですね。本当にファーストテイクということで はい。 ま、あの、ライブでパフォーマンスをすることとはまた違った形で皆さんに勇気だったり希望だったり、明日の活力につなげていただけるようなエンターイメントをこれからも届けて参りたいと思います。 かっこいい。緊張してきた。こっちも。 それでは聞いてください。ミュージックスタート。 いやいやいや。え、 ちょっとキれがすごいけども。 キれはすごいけども。 いや、綺麗すごいですよ。確かに キれすごいですよ。 踊りもすごいですけど。 いやいやいやいや。こういうことじゃないんじゃないですか。これ ライジングさんを歌え ライジングさんですよね、これね。佐野郎さん。 はい。歌いましょう。はい。あ、もはい。終了。 ちょっと、ちょっとこれ 何されてるんですか?その、今、今更ヘッドホンつけられてもお戻りください。 [笑い] あ、次あ、すいません。 ちょっとこれは飛んだ茶番ですよ。さ、 有田さん。 いやいや、ま、すごいと思いさすがだと思いますけども、ちょっと今日違うんですよ。企画が歌だったもんですから。 すいません。ちょっとあの、リズムが入ってくるとやっぱり自分はプロのダ差なので。 そう。そいや。ま、ま、ま、ま、すいません。ありがとうございました。 ま、上がると言いますと、 上がると言いますと、は はい。あの、ジェネレーションズ1年8 ヶ月ぶりにニューアルバムをリリースします。アップアンドダウンという曲で、 え、発売中でございます。 なるほど。なるほど。 聞いてくださった皆様の心が晴れやかになるような、そういう気持ちを込めて制作れたアルバムとなっていますので、チェックよろしくお願いします。 ま、まあ、ま、ま、ま、タイミング的にはぴったりかな。しっかりやるんですよね。そういうの。 パフォーマンスした後に告知ね。 うん。 じゃあちょっと斎藤さんお願いできますか。斎藤さん歌どう?結構お好きですよね。 あの一応ま、あの去年ミュージカルとかも出させていただいたりとか はい。 入り込んでちょっとお願いしますよ。 いいですか?入り込んじゃって ちょっともうい、 あ、分かりました。じゃあちょっとちょっと楽しみだな。音楽だったら もう一流の歌詞だと思ってやったです。 あ、分かりました。 ミュージカル経験を持つジャンポケ斎藤が即興ファーストテイクに挑む藤さん。 はい。おお、いいですね。 すごく雰囲気いいですね。 ああ、本当ですか?ありがとうございます。 それでは行きましょう。斎藤さんの即興 ファーストテイクです。え、 僕のこの 歌声によってたくさんの人が勇気づけられ たら幸いです。今自分ができることを最大 限にこの場 でああ 、発揮したいな と思います。 行けるかな ? ミュージックスタート。行くぞ。オース。 おいっさ。おいしさ。おいしさ。おいしさ 。おいさ。おいしさ。おいしさ。おいさ。 おいしさ。え?おいしさ。おいさ。おいし さ 。お願いします。え、 モテ落として携帯の街受けをエグザイルにしてる男がいたんですよ。何 やっちまった? 男は黙って飛ばしろ。男は黙って 飛ばしろ。 渋すぎるよ。 かっこつけて玄関におしゃれな関節照明をつけてる男がいたんですよ。なっちまったら 男は黙って直こ。男は黙って 直 安すぎるよ。かっこつけてヒラメとズッキニのムニエルを食べてる男がいたんですよ。 何やっちまったな。 男は黙ってサバに。男は黙ってサバに 野菜が足りないよ。 いやあ、素晴らしい。お疲れ様でした。 え、この曲知ってたんですか? 知って知ってましたけど。 へえ。あまりにも違いすぎて。 いやいや、曲は曲ですからね。 さほいさって言って入ってたじゃないですか。 あ、最初そういうこと。 いや、曲ですからね、これは。はい。 お疲れ様でした。ありがとうござい すごいですね。うん。 やっぱりカラオケ行ってんですね。広いですね。お 疲れまでした。すごい。 え、 斎藤さんってあれなん?クールポコのナンバーってよく歌うんですか? いや、違います。あれナンバーって言うんですか?すごいメンバーかのようにすっといけました。 これそファストですね。 僕だけ即興のテストが違くない?いえいえ。 これ同じですよ。平等です。 あ、そうなんですか。 はい。じゃあ出口先生よろしいでしょうか?次。 はい。じゃあ行ってまいります。 はい。 犯罪心理学者出口先生が即興ファーストテイクに挑む。 いあ、もうこれはこれで雰囲気ありますね。確かに。 それでは出口先生の即興ファーストテークです。どうぞ。 [音楽] ま、喉がね、調子がどうかなっていうところがやっぱり少し心配ではあるんですけれども、ま、ま、娘とね、カラオケぐらいは行くんですけど、やっぱりこうやって人前で歌うっていうことになるとやっぱりこうすごく緊張しますよね。ただ、ま、こういうシで人前で歌えば、ま、娘からね、あ、お父さんかっこいいみたいに言ってもらえたらいいなって本当にここからそう思っています。ま、とにかく頑張って歌ってみたいと思います。 さん、これ騙されちゃだめですね。 いやいやいやいやだってもうこいつ添い書いてたじゃないですか。そんなにずっと一緒なんすよ。勢量が。 そんなことするわけないじゃないですか。 だから赤ペラでやってきてください。今急に そんな木句の斎藤さん行ってください。じゃ、もう 1回。え、もう1回。 はい。ちなみにミュージカルだったら何がいけるんですか? ミュージカルだったら、ま、あの、大好きなのはレミゼラブルとか、ま、それが出るかどうか分かります。まあ、まあ、ま、じゃ、じゃ、じゃあ、じゃあ、ちょっと本当に歌声は聞きたいんで。 本当ですね。 いや、あの、すごく良かったですから、あれ、もう 1 回お願いします。あの、すごい入り込んでるあの感じ。 あ、結構好きなんすよ、 あ。ここまでの全力脱力タイムズはコスモとご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] ジャンポケ斎藤が再びチャレンジ。見事歌い切ることができるのか。 斎藤さんの即興ファーストテイクよろしくお願いします。 [音楽] こんな感じか 。歌手ではないんで、ま、こういった形で 歌うことってないんですけども。 でも、ま、こういった機会を与えてくれた ファーストテイクに感謝という か歌えるのかな ?こんな長く話す人いない か ミュージックスタート。今夜も喋りまくり 。主人赤さんです。い やあ、これはこれは豪華メンバーであ、よろしくお願いしますね。今よろしくお願いします。 [笑い] ちょっともう音楽関係ないすって。 いや、今日はね、いっぱいいじらなあかんのよ。あ、そうや。今日は初登場でございますね。え、ジャンボケの斎藤よろしくお願いします。 お願いしクオリティすごすぎて。 斎藤今日は1 人で来てくれたんか?大丈夫か?1 人で。ほんまに1 人で頑張ります。今日は。はい。 頼むで。はい。なあ、 ファーストテイクですよね、これ。 はい、今日のテーマ行きましょう。こちら。いや、もうめちゃくちゃ腹が立ったこと。 本当にやるの?これ今日東く市っちゃんさんの最近めちゃくちゃ腹が立ったこと。 はい。はい。 ちょっとおしゃれな勝負服を買いに行った時。 はあ。それ今一押しのアイテムなんですよ。 似合いそう。1回試着してみますか。 クオリティが しかし来てみたもののサイズが全然合ってなかったのに。 お客様結構筋肉質なのでそのくらいジャストサイズがお似合いだと思います。 筋肉質とか適当なおせ辞で無理やりかわされそうになったこと。 いや、もうクオリティもしっかりしてるし ということで最近めちゃ腹が立ったことすぎ。笑ってるとこめちゃくちゃ似てるんですよ。 いことあるよね。 ああ、だからもう 入った入った瞬間にやはなく来んねさんが いやすぎだってこれ もう後に気ってやないらっしゃいませ似合うと思いますみたいなで立ち去る時にさまちゃん来てますみたいな誰に報告してんねんやお前あれほんま [笑い] もうずっとこっちが喋ってるだけじゃないですか さあ最初行きましょうがないからね い確認するはい最近めちゃくちゃ腹立ったこと こっちかねかなは あ、じゃあ、あの、相方おたの話なんですけど、ま、あの、ま、あいつが 3人の中で1 番ね、仕事が少ない、ま、トリオだから、ま、その仕事が多い少ないとかってよくあるんですけども。 早い。あ、ま、そ、もう3者3 用やからもうそれしゃないよ。え、さ大ボケやったけ、 大ボケなんで。まあまあ、そうですね。お竹がそんなお竹なのに俺に対してうん。お前のキャラは今年 1 年で飽きられるぞって言われたことがちょっと腹立ちましたね。はい。 ほんでい 終わったんですよ。終わり。や、 終わり。今の すいません。すいません。終わり だからまあまあだから仕事少ないやつがあの 1 番仕事多いやつにそんなこと言うのかっていう。ま、ま、腹立ったっていう、ま、あれですね。はい。 ほんで いや、だから本音じゃなくて絵じゃないんですよ。本じゃなくて れるのせ。いやいや違います。 このさんやられてこっちがすごすぎるです。 斎藤さんはい。 この曲は知らなかったみたいですね。 知るわけないでしょ。もう 怒ってらっしゃったまさんが。 いや、怒ってるというかやっぱこっちのクオリティがすごすぎてだってもう喋っとる合間の愛槌だとかそういうものがもうすごすぎちゃってクオリティが 最近こういうするんで 動画やす本当すごい。 はいはいはい。お戻りください。 はい。はい。すごいな。 素晴らしいですね。 これはやっぱさすがにあんま聞かないのかな、この曲は。 いや、聞かない曲じゃないですからね。さっきね、クールっぽコのナンバの時はすごい生き生きして帰ってきました。 すいません。あの時は正直手応えしかなかったです。もうこだってもう原口さんの 1 人オンパレアともうすごかったですもん。 うん。 じゃあ分かった。さっきミュージカルとおっしったからミュージカルの曲流してあげあげてくれますか? うん。うん。 いや、じゃあ民衆の歌がいいです。 レミゼラブルゼラブル本当ですか? じゃあじゃそれそれ歌い上げて終わりましょ。 1人で1人でやります。1人です。1 人です。はい。もちろんです。 こっちじゃ追い込んでるわけじゃないですからね。気持ちよく終わってもらいたいんで。 ジャンポケ斎藤が見た旅チャレンジ。見事歌い切ることができるのか。 最後は気持ちよく終わりましょう。 え、僕が大好きなレミゼラブル。その中の民衆の歌。 [音楽] を歌うということで本当に緊張しています 。大好きなミュージカル作品の歌 を芸人という職業の僕が歌うのも おがましいんですけども 怖いですね。うん 。よし。 ミュージックスタート。 [音楽] ミュージカ、ミュージカルだね。ま、 [音楽] ああ。ええ、これも完全にミュージカルのじゃないですか、これは。あ、これであ、 [音楽] いやいや、あ田さん、滑らない話です。 さん、滑らない話。 あ、ござました。始まりましたね。あ、 始まりましたね。 もるしね。 [拍手] もう大輔るし、え、小ばもおるし、え、村本もおるしね。小もおるし、え、若干 1 人ね、あのインチミージ俳優が混ざってるけどあね、残念な結だけならようにね。 [笑い] はい、じゃあ、え、ジャングルバケット斎藤君です。お願いします。お願いします。よろしくお願いします。 ちょっとこれやいやいやトークは無理ですって。 ま、ま、でもね、 トーク無理なんすよ、俺。あり田さんでね。さ ん いや、もうすごいし、クオリティとかもう違うんでって。行きましょうか。 いや、あの、違うもレビゼラブル歌うって聞いたんですけど。じゃ、行きます。 民の行きます。行きます。 行きます。よいしょ。お、斎藤行こうか。 いや、斎藤行こうかってもう目が斎藤しかないんじゃないですか。もう何これ?全部斎藤なんですよ。はい。あ、行こうか。 [音楽] じゃあ、あの、またおタけの話なんですけど、 1 [音楽] 回今、あの、キングオブコントというコントの大会がありまして、で、それであの、ネタを決めようってなって、あれ、 2 本ネタを用意しなきゃいけなくて、それで 1 本は自分たちでま、これだっていう勝負ネタがあったんですよ。 で、それであの、もう1 本どうしようかってなった時にここまで来たらもう自分たちがあの面白いと思ったコントをやろうと お客さんにどう受けるとか審査員の方に受けるとかそういうことじゃなくて自分たちが純粋に面白いコトをやってそれで挑もうっていう話をしたんですよね。うん。 そしたら、ま、太田はこのコントがいい。俺はこのコントがいいって言って、そしたらおたはお前たちとコントやってて面白いと思ったコントは 1度もないって言ったんですよ。 うん。 [笑い] いや、滑らんな。 いや、滑ってるんですよ、これ。 いや、すいません。滑ってるんですよね。 斎藤、え、顔真っかですよ。 いや、あ、ま、でもこれ すいません。滑ってるんですよね。 [音楽] 緊張と緩和やな。 いや、緊張顔というか緊張と感はとんでもない滑り方をしてるだけなんで すごいよな。はい、終了です。 終了です。斎藤さん。はい。 この曲も知らなかったですか? そうですね。知らなかったんで滑りました。芸人として恥ずかしいです。はい。 [笑い] はい。さあ、というわけでもう そろそろ以上ということですけど藤さんは今日もね、もう大活躍でございまし。斎藤さん。 え、さ、前、以前出ていただいたのっていつ頃でしたっけ? 以前おでもそんな前じゃなかったと思いますけどね。 いや、実はですね、最近本当テレビが厳しい時代になってまして あ、そうなんですか。コンプライさ、ま、確か厳しくなってるってのは 聞きますよね。よく聞きますけど。はい。 じゃあちょっとそこら辺初めてですもんね。まだ 1 回もチェック入ってもらってないからコンプラ委員会の方ずっと見てらっしゃるので はい。 一応確認だけしてもらっていいですか? はい。あ、 じゃあちょっと行ってもらっていいですか? あの場所ですか?いや、場所 やりたいですか?そ い嫌です。嫌です。すいません。 ということで斎藤さんには本日の収力で不適切な発言がなかったかチェックを受けていただきます。 さあ、面会をされるそうです。 え、 私たちがコンプライアンス委員会です。 番組中の発言で不適切なものがないかどうかチェックさせていただいておりました。 [笑い] え、早速始めていきたいと思います。まずですね、冒頭の辺りなんですが斎藤先生のファーストテイクが終わった後ですね。 はい。 田キャスターが飯田先生に飯田先生いかがでしたと聞いた際にですね、飯田先生が緊張感が伝わって良かったと思いますとおっしゃったんですね。 そのにさんこその緊張したねと おっしゃったんですけれども 一応突っ込んだ方が良かったのかなと思ます。 [笑い] こういうことか。 でもコンプライアンス的には全く問題ありません。大丈夫です。 はい。すいません。次回から突っコみをします。 私からもよろしいでしょうか? はい。 佐野さんのですね、ライジングさんのところなんですけれども、 歌わずに踊るという流れがあったと思うんですけれども、 その時全然突っ込まれてなくてですね、スタジオに終わった時に取り返すようにツッコみをされてたんですけれども、あそこはカットされます。あれ大丈夫です。 [笑い] そうなの?カットさねんだ。 はい。はい。カットされんのね。 カットされるようなところで取り返してらっしゃるなと思いました。遅かったことね。 はい。はい。はい。 あとライジングさんのあの箇所なんですけれども 佐野さんがですね、帰ってきた後に 僕はプロのダンサーなんでとおっしゃった際に斎藤さんです。ま、まと おっしゃいまして、その後佐野さんがアルバムが発売されます。 是非チェックしてくださいとおっしゃった後もサイトま まあまあまあ全てをですね、まあまあまあで乗り切っていたというところがございまして、 1箇所ぐらいは 突っ込めたのではない。 すいません。すいません。まあまあまあって言ってたんですね。すいません。 あ、え、出口先生のファーストテイクの際にですね、ま、出口先生の口と音が合っていないような はい。あ、ありました。はい。 で、その際にちょっと斎藤さんけに取られてらっしゃって はい。A メロの最後までただ出口先生を見るというかったよ。手法だと思ったの。自分の確定したら言おうと思ったの。ツッコミ コンプラインス的には全く問題あります。 問題あるんだよ。やめてくれよ。 ま、ただですね、こう斎藤さんご自身のファーストテイクの際に はい。 音楽が流れて聞こえまして、で、その瞬間の斎藤さんのお顔ですね。リアクション全てが 素晴らしかったです。 うん。な んだこのボタン?あ、これもあるの?アトブチ。え?あ、これは良かったの? 素晴らしかったです。あ、本当? はい。コンプラインアス的にも全く問題あります。ああ、そういうパターンもえ え。 以上を持ちまして審査の方は終わります。我々コンプライアンス委員会から見た結果をお伝えいたします。斎藤さんは合格です。またの出演お待ちしております。合格 [笑い] 何か喜んでんな。また呼ばれる。 お待ちしております。 ありがとうございます。え、合格。 これでいいの?本当に散々言われて。 はい、オッケーです。あ、 いやあ、素晴らしい。 あそこのね、クールポコぐらいまではもうノリノリだったんです。そうですね。これどこをカットする場所ないじゃんぐらいの勢 [笑い] 脱力タイムはで配信中。過去放送会の配信は FDで検索。።
【脱力タイムズ2025】ロッチ中岡創一&藤原大祐、ワクワクしているんですかの巻
『全力!脱力タイムズ』(ぜんりょく だつりょくタイムズ)は、フジテレビ系列で2015年4月17日から放送されている、報道番組風のコント番組[1][2]。2017年10月6日から毎週金曜日 23:00 – 23:40(JST)に放送されている。番組の愛称は「Datsuryoku News Network」の頭文字を取って「DNN」もしくは、「脱力タイムズ」。
概要: 脱力タイムズ 2025
世界各国から集められた、“思わず脱力してしまいそうな”「脱力ニュース」を、有識者たちが徹底解説するニュースバラエティ番組[3]としてスタート。2014年末の特番(放送時のタイトルは『全力! 脱力ニュース』)を経て、2015年4月17日よりレギュラー化されて、毎週金曜日 23時 – 23時30分(JST)で放送開始された。
番組ではメインターゲットの視聴者層を70歳以上の高齢者として、経済、社会問題、芸能、ファッション、グルメなどの幅広いニュース・テーマが取り上げられる。なお、番組ホームページの番組紹介では「世界各地の最新ニュース」、番組ロゴには「World Report」といった文字があるが、取り上げられるニュース・テーマは海外のものは少なく日本のものが中心となっている。現在は後述の「日本の論点」をメインコーナーとする番組となっている。
2017年10月6日より放送時間が30分から40分へ拡大されて、毎週金曜日 23時 – 23時40分(JST)となった[4]。フジテレビ開局60周年WEEKの2019年3月25日から3月31日[注 1]までの7日間に渡り、時間未定のゲリラ放送が実施された。
『酒のツマミになる話』から[注 2]のジャンクションは、他のバラエティ番組のような番組の一部を紹介するものではなく、有田が何か一言を発した後にその回の出演者が揃って番組タイトルを言うものになっている。
225年4月より7年半ぶりに30分番組に短縮予定。
●【MC】 アリタ哲平(くりぃむしちゅー 有田哲平)
●【キャスター】 佐久間みなみ(フジテレビアナウンサー)
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