Puppy love、GAMEと並ぶバンドサウンドPerfumeの代表曲。
マイナー契約からメジャー契約となった際、レコード会社のエライ人に「3枚だけ出してやるから」と言われながらリリースされた、のちに近未来3部作と言われるうちの最後の作品。
しかし発売当時、わずか2000枚程度しか売れず惨敗。
いつ契約を解除され広島へ返されてもおかしくない状況であったと、香事記は当時を伝えます。
PVが3人の友情や固い決意を表現しているのに比して
歌詞は長い努力の結果であるPerfumeワールドの崩壊を歌っているように聴こえるのは不思議です。
1年以上前にカバーしましたが
「よぉ、セッションしようぜ」とお誘いをいただいた気がしたので再録しました。
ギター:allenkk2009さま
ドラム:youcollaboさま
あ~ちゃん、氷結やさしい果実の3%ピンクグレープフルーツ冷えてるから一緒に飲も。
WACOCA: People, Life, Style.