Snow Man阿部亮平が、東京・日本橋三井ホールにて開催された「モネ&フレンズ・アライブ 東京展 公式アンバサダー就任発表会」に出席。プライベートでも美術館巡りをするほど、アートに関心が高い阿部が、Snow Manのメンバーで最も芸術家にふさわしいメンバーを明かした。
「モネ&フレンズ・アライブ」は、クラシック音楽とともに、19世紀半ばから20世紀初頭にかけて活躍したクロード・モネや印象派の作品の世界に入り込む体験ができる展覧会。
公式アンバサダーに就任した阿部は、「最新技術で絵がどんどん動き出す新感覚を皆さんに体験してほしい」と、展覧会の魅力をアピールした。
阿部は、プライベートで訪れた美術館の思い出について「姫路市立美術館にSixTONES松村北斗と一緒に出かけた思い出があります」と、他グループとの交流を明かし、「作品について二人で話して、落ち着いた時間だった」と、当時を振り返った。
Snow Manで最も芸術家にふさわしいメンバーについて聞かれると、渡辺翔太を挙げ「今年の1月に美術教師役を演じた。実は素晴らしい“画伯”でございまして…僕としては猛烈にプッシュしておきます(笑)」と、渡辺の絵心をいじり、会場を盛り上げた。
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