マツコ・デラックスが今年も田んぼアートに 北海道米のイメージキャラクター10周年 見頃は8月上旬

旭川市東高の田んぼで田を体験したのは 市内の小中学生およそ100人用意された 苗は黒緑黄色など6色あり成長すると 田んぼに巨大なアートが出現し ます水のキャンバスは盾40m幅170m と と同じぐらいの大きさ です楽しかったってこいるはい楽しかった 中がめっちゃ深くてやいにくかったけど 頑張りまし た2006年から地元の若手のが中心と なって取り組んでいる田んぼアート今年 描かれるの はおにぎりを放る松子デラックス さん川市と高町のマスコットキャラクター も一緒 です松子さんは北海道前のイメージ キャラクター今年で10周年を迎え ます去年の田んぼアートにも松子さんが 登場し訪れる人を楽しませていまし たま例年に見ない来場者が来ましてどれ くらいもう駐車場に車が入りきらない 田植は今中に負えなければいけないという ことで記者も少しだけお 手伝い私も田植を体験させてもらいます苗 の時点で結構赤紫色というのがわかります 今植えているのはマツ子さんの唇になり ます楽しみです [音楽] ね田ボアートの色のコントラストが はっきりとする 来月旬から8月上旬だということ ですお米の大切さだったり皆さんの職を僕 らが守っているんだよっていうことが消費 者の方とかいろんな方に伝わればいいなと 思っています

旭川市で毎年恒例の田んぼアート。色とりどりの苗を植えて描かれるのは、今年も、お米が似合う「あの人」です。

旭川市東鷹栖の田んぼで田植えを体験したのは、市内の小中学生およそ100人。用意された苗は、黒、緑、黄色など6色あり、成長すると田んぼに巨大なアートが出現します。水田のキャンバスは、縦40m、幅170mと、サッカーコートと同じぐらいの大きさです。

記者:「楽しかった人?」
子どもたち:「はーい!」
子ども:「中がめっちゃ深くてやりにくかったけど、頑張りました」。

2006年から、地元の若手農家が中心となって取り組んでいる田んぼアート。今年、描かれるのは…、おにぎりをほおばるマツコ・デラックスさん。旭川市と鷹栖町のマスコットキャラクターも一緒です。

マツコさんは、北海道米のイメージキャラクター。今年で10周年を迎えます。去年の田んぼアートにもマツコさんが登場し、訪れる人を楽しませていました。

田んぼアート実行委員会・外川光さん:「例年に見ない来場者が来ました。車が駐車場に入りきらない」。

田植えは7日中に終えなければいけないということで、記者も少しだけお手伝い。

鈴木麻友記者:「苗の時点で、結構赤紫色というのが分かります。今植えているのは、マツコさんの唇になります。楽しみですね」。

田んぼアートの色のコントラストがはっきりとする見頃は、来月下旬から8月上旬だということです。

田んぼアート実行委員会・外川光さん:「お米の大切さだったり、皆さんの食を僕らが守っているんだよということが、消費者の方などに伝わればいいなと」。

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