【トークノーカット】竹内涼真、武正晴監督が登壇 Prime Video 2024『龍が如く~Beyond the Game~』世界配信決定記者会見

えそれでは初めに本日お越しいただきまし た皆様にAmazonMGMスタジオ インターナショナルオリジナル責任者の ジェムスパネルからご挨拶をさせて いただきます本日はビデオにてご挨拶と なり ます皆様こんにちはexcited toomeKickPress ConferenceforDRAGON asallJAPANhashad suchagreatTrack RECORDaroundthe worldwithnovels MangaandGAMEIP travelingand Crossingbordersbeen EspeciallyTrueforus atAmazonwithand SilentServicewere doingIncrediblefor usinthispastyearon theGlobalSTAGEas wellwehadFallout whichhasbeenan AbsoluteMonsterSowe thinkEverythingis comingTogetheratthe Perfectmomentbackto YAKUZAthisSHOW combinesHUMANdrama EmotionACTIONandGot EverythingWethink GlobalaudiencesAre gnaLoveSoIReally WantYoutostayTUN moreTheShowComing todayandComingup OvertheNext はいジェームスパレルから皆様にご挨拶を させていただきましたえさあそれでは大変 お待たせいたしましたここから本日の ゲストにご登壇いただこうと思いますさあ それでは竹内さんようこそいらっしゃい ましたまずは一言ご挨拶をお願いいたし ますはいえ桐かを演じました竹内です よろしくお願いしますえま去年の 5月からですかねえや約半年間ぐらいえ この龍はごとくの作品に僕は命をかけてき たのでやっとこの制作発表というこの日を 迎えられてすごく嬉しいですえそして 先ほど あのセガのえ皆さんとえお会いし て龍がごとくを作った皆さんが面白いとえ 言ってくださったのでえ本当 に1つ僕は頑張ってきて救われたなという 気持ちですすごく嬉しかったですえ今日は えよろしくお願いいたしますはい ありがとうございますそしてもう目がね 釘付けになられてる方もいらっしゃると 思います今日は本当に一段と素敵なお物姿 でご登場いただきましたねそうなんです これ僕の自前なんですあの唯一ムニという 着物のあのブランドでこのkgを見て僕 一目惚れをして作ったんですけど 切るタイミングがなくてそしたらこの制作 発表が決まってあじゃあそこ に下ろした方がいいんじゃないかという ことで今日着させていただきましたはい ちょうどなんかこう桐のなんかこう イメージともすごくマッチしたのではい これにしましたはいいやまさかの自前で いらっしゃるんですね本当におっしゃる 通り作品の世界観にもそして本日の会場の ございますさあそしてえ先ほどですねご 来場の皆様にはAmazonMGM スタジオのジェームズファレルからえ早く ご挨拶をさせていただいたんですが実は 竹内さんにもメッセージビデオを預かって おりますのでご覧いただきたいと思います こちらです thischaracterthat youcreatedresonwith audiencesaroundthe worldlovethescenes offriendshiption LOVEHATEparticular MyfaiteSceneWhenYou YouFightthehelpof stunpeoplethe UndergroundARENA just 嬉しいですありがとございますはいもうは てつい言ってしまいたくなるようなこう リアルタイムかのようなメッセージ で2回一緒に食事をしてるのでそう1回 ロスでもあのすっごいおいしいレストラン 予約取ってくれ てにあのお酒を嗜んだんですけどそう 嬉しいですねえジェームスからもすごい 興奮と作品への期待感が伝わってきました が会いていただけるとやっぱり陣ときます よね嬉しいですねあの僕もお会いした時に 本当にこの撮影をしたチームが命をかけて 全員で頑張ったからやっぱりほと世界中の 多くの人に届けたいっていうなんかなんて 言うんですかね僕の熱意みたいなものを すごく受け止めてくださってはいそっから なんかこうなんて言うんですかねすごく こう距離がぐっと縮まってそうご飯も誘っ てくれるんですけどはい嬉しいですはいい 関係素敵な関係でいらっしゃるんですね ありがとうございますさあそれではここで もう一方ゲストにご登壇いただきたいと 思いますた監督ようこそいらっしゃいまし たえ皆様に一言ご挨拶をお願いいたします あ すごいすごいすねえと本作の監督をさせて いただきましたたです今日はお忙しい ところどうもありがとうございます ありがとうございますえここからはお2人 にたっぷりとお話を伺ってまいりたいと 思うんですがさあそれではここで改めまし て作品について簡単にご紹介をさせて いただきたいと思います龍がごとくビンド ザゲームはセガの大ヒットゲームシリーズ 竜がごとを元に日米のクリエイターによる オリジナル脚本で描かれたイムアクション サスペンスです本作は1995年と 2005年2つの時間軸を生きしながら 物語が描かれます主人公桐和を演じるのは 本日ご登壇いただいています竹内良馬さん えまた本日竹正春監督にもお越しいただい ておりますがご覧の日米のクリエイターに よって作られましたそしてそんな待望の ドラマがプライムビデオで日本時間の10 月25日金曜日より世界配信されることが 決定いたしましたエピソードは前6話10 月25日金曜日と11月1日金曜日の2回 に分けて配信されますえなお本作は 吹き替え版を含む30以上の言語で同時 配信をいたしますというわけで10月の 配信今から本当に待通しんですけれども ここからはたっぷりとお2人にお話を伺っ てまいりたいと思いますお2人とも よろしくお願いいたし ます240カ国つってすごいすね30言語 って何でしょうね30以上の言語ですごい なすごいスケールでございますえまずは 竹内さんにお伺いしたいと思いますま ついに10月25日の配信が決定となり ました大ヒットゲームの実写ドラマであり またま世界配信作品の主演を演じていたい はいたわけですが主演が決まった時のお 気持ちどのようなお気持ちだったん でしょう かそうすね素直に言うとびっくりしました ねあのもちろん龍はごの桐和知ってました し まず僕を選んでいただいどうして僕を選ん でいただいたんだろうっていう意味を自分 で考えながらやっぱり すごく素敵なねあの原作があって皆さんま 龍がオのキルかはみんな大好きでしょ やっぱりだからその人を僕は演じるに あたってやっぱり覚悟を決めなきゃいけ ないなとうんその話をあのお話を聞いた時 に思いましたしやっぱ命をかけてこの作品 の望まないとうん成立しないんじゃないか なというこうま圧だったりとかま使命感と かまあはん だろう本気でぶつかってみようかなって いうこうふつふつとこう湧き出るなんか 思いたぎるものがなんかこうお話をいいた 時はなんかうん湧き上がってきてましたね はいまあの命をかけて挑んだ作品という ところでもう毎秒が見所だとは思うんです けれどもご自身が考えるここはもう本当に 見てほしいという見所はどこでしょうか あのま昨に入る前に監督と何度かお話をさ せていただいてま本のことだったりとか 今回こういう風に作品を作り上げていこ うっていうまセッションは何度かやらさせ ていただいてでま今回2つの時間軸を描く ので えっと 905年と85年2000あ2000あ 2000295年と2005年なからそこ のコントラストというかやっぱり桐和 あのまだこうゲームでは描かれてない部分 をやっぱり自分が1から作り上げて やっぱりその原作を本当にリスペクトし つつ 新しい龍雅ごとくを作っていかなきゃいけ ないなというやっぱ覚悟もありましたし すごく僕はこの桐かっていう人間はすごく 愛情深いという か愛情に飢えてるうんなんかそういう部分 をこの神室町というこの舞台ですごく人間 らしく生々しく描けたらいいなと思って 望んだんですけどでもそれがすごく うんそうです ねリアルになんかこうすごく素敵に描かれ てるんじゃないかなと思いますけどはい ありがとうございますではた監督にも伺い たいと思います今回龍がごとく実写ドラマ 作品監督されたわけですけれども監督がま 決定した時のお気持ちやま世界でも人気の ゲームが原作という本作監督するにあたっ て何か意識されたことがあれば合わせてお 聞かせ くださいまあやっぱり そのある程度の基準というか水準のものを 作らないと通用しないなと思っていたので ままずはそのまこれ2年やってんですけど 2年前なんですけどちょうど今ぐらいだっ たんですけどまいい俳優といいスタッフを とにかく集めなきゃなと思いましたもう それしか勝負する手はないなと思って でそしてまさにその通りの作品に仕上がっ たということですよねそうですね本当に あのま去年の夏ですものすごい暑い中で あの彼もそうですけども俳優さんたちと スタッフがもう汗まみれちまみれになり ながらまコロナとか台風とかもありました しま本当そん中であの1人の落後者もなく あのきっちりできたっていうことは本当に アドしてますしまそのおかげですごく水準 の高いま今日も含めてまだあのポスプロ ますけど今日も含めてまだ作業されてる スタッフいるんであの非常にその クオリティの高いスタッフのおかげであの いいものが上がってると思いますまさに 最高のスタッフとキャストで作り上げた 作品ということですえ龍がごとといえば今 ね監督のお話にもありましたが本当に 世界中でファンがいる大人気の作品え もちろん主人公の桐和このキャラクターの 魅力というのも本作の根幹の部分であると も言えると思います竹内さんにとって桐 かいというのはどういった存在でどのよう に演じられました かそうですねどのよな存在でも あの桐和は桐和なんですけど自分でもある んですよねやっぱり あのあの撮影期間の半年間は桐かに僕は なってましたしそれとしてやっぱ自分だっ たのでなんかやっぱこう桐かを自分と役と して切り離すことはできないぐらい やっぱり近いところにありましたしそれ ぐらいま体作りもそうですしうんあと衣装 だったりメイクだったりやっぱりその10 年のコントラストを描く時にやっぱりその ビジュアルも変えなきゃいけないという ことでそこもすごく話し合いましたし うんなんだろうな なんかちょっと前にその役をてたっていう 感覚より は本当にこのキャストの人たちと家族の ように過ごしていたの で うんその去年の1年前のその瞬間にしか できないま自分自身だったのかなという 感覚ですかね今思うとはいまさにこ自分 自身だったんですねさあそして今お話に 体作りというテーマが上がっていました けれどもまさに今ビジョンにおります今回 禁されたビジュアル竹内さんの後ろ姿が 描かれておりますもうこのビジュアルを 見るだけでまどれだけの体作りをされたの かというの分かりいただけるかと思うん ですがやはりトレーニングは竹内さん相当 ハードでしたかまそうあの桐かをやるん だったら もう本気でぶつからないとやっぱり成立し ないのでまそこは自分の中でマストでだな といたからあのもちろん大変だったんです けどそこは自分の中でこの人をエジにって エジに当たってそこのきついとこを超えて いかないと自分が不安で仕方なかったから やっぱりそこはあの本気ですごく大変な ことをするんですけど原料も含めてただ やっぱりこのビジュアル はまカメラマンさんとあとやっぱこの龍の メイクをしてくれる人とやっぱメイクさん ヘアだったり顔だったりその人たちの僕は 力を相当やっぱり借りてうんあの現場も 立っていたので本当にそのメイクチームに は感謝していてやっぱり時間がない撮影の 中でこの竜を彼らは2時間半で書き上げ ますからすごいすよね本当にプロ職人が いるんです よそうそ特許取ってないって言うんですよ え今すぐ取ってくださいって言ったんです けどこの技術は特許取った方がいいです これ2時間でかけるんですからすごいん ですよでやっぱりメイクも本当になんだか だんだんこう撮影が終わって家に帰ってで また現場に来るじゃないですかでこの竜を 背中に書いてもらってで桐かのメイクをし てるとだんだんやっぱそのモードに入って くんですよねそれぐらいやっぱりメイク チームの技術っていうのはやっぱ 素晴らしかったですねはいうんああでも 素晴らしいスタッフとの交流の中からもま 生まれた1枚かと思いますけれども本当に あの背中のお見事さはもちろんですけれど もキャラクターを語るような物語る背中で もあると思いますえ物語の期待感も大変 高まりますがた監督ま今回竹内さんとお 仕事されましたけれどもまずこの俳優とし ての竹内良馬さんこの印象はいかがでした かいやままずよりま今5本人いましたけど やっぱその作品に相当鍛えられて鍛えられ てやろうという意識がやっぱりそこで 生まれて僕らも鍛えられますしまま スタッフも俳優もいつもそうなんですけど なんか1つのその何か作品で鍛えられると そうすると次のステップにまた行け るっていうのもあるんですけど本当にあの 役に今言ったように近づこうていう意識が すごいあのまとにかくにこの役をやん なきゃいけないんでそこの努力はやっぱり 自分で主役ですしやるっていう意識もあり ましたしま僕はやっぱりキャスティング する時にまず最初に浮かんだのが彼の顔で で誰にしますかて言たら竹内竜馬君がいい んじゃないですかって言ったんですけど あのなんでって言われたらいやまずでか いっすよねて話このやっぱりキリはでかく ないていやそうなんですよやっぱこの体の ま今日の着物もそうなんですけどやっぱり そのそこにいるいると存在感がある人って いうのがやっぱりその画面の中で必要でで さらに今回背中を映すっていうことはま 人間の体で1番大きい面積は背中なんでま そこのさとそこを鍛えあげるっていう多分 その努力を知ってる人だなと思ってんです ね体を鍛えるという自分自身のことをよく 知ってる人なんじゃないかなというでそこ はもうお任せしてで俳優として自分の体を よく知ってる方なと思っていたのでそこは もうあの一番信用するというか信頼したい なと思ってました強い信頼関係があるん ですねま竹内さんに桐か演じていただく上 で先ほどえ竹内さんからもまセッションを 重ねたりま監督とお話ししたというような ことおっしゃってましたけれども具体的に どのような監督お話をされたか覚え てらっしゃいますかまた演じられた竹内 さんを実際ご覧になってみて桐和を演じて いる竹内さんというのはどのように移り ましたかあもう僕はあの撮影中ほとんど 記憶がないんですけどあのもうあまりにも あのまご本人もそうなんですけど無が夢中 というかなんですけどま最初多分撮影入る 前に何とか言ったと思うんですけど うんまこういう原作があるんですけども別 にモノマネをする必要はなくて竹内さんの 桐かっていうのを作り上げようよっていう のは何度か言ったと思いますし僕電話し ましたよねしたそうだ竹内って来たから うんどこの竹内さんだと思ったんですけど あそう思い出しましたそういやびっくりし たんですよ僕あの歩道の降りてる時に竹内 ってきたんでどこの竹内かなと思ったん ですけどひょっとしたらで竹内ですすて 言ったじゃないですかはい声であ桐かかと っ あの違う作品をやっていてこの作品の前に うんうんでちょうど終わった日に龍ごの 台本お風呂中で読んだんですねで感動し ちゃってなんか演じてないんですけど自分 のなんかビジョンみたいなのがなんか相ま のようにバーって浮かんできちゃってでお 風呂上りながらあの裸のまま監督に電話し たんですよ台本が素晴らしいとそうそう そうそうそれ思い出しましたあ思い出した 町田の駅にいたんだ俺そん時僕の地元じゃ ないそうだからねちょっと気持ち悪かった わ俺町田の駅今思い出した町田の駅の なんか歩道橋でこういや全然僕地元でも なんでもないですよたまたまちょっと用事 があって言ってたんですけどそれもなんか 後で思ったらちょっとずっとしましたねあ そうなんだなんか縁があるんですよだから あるんですねねはい素晴らしいですね ちょっと情報量が今多かったですねまず あの町田の駅の歩道橋は聖地巡礼される 場所になるかもしれないどかわかない街道 もいくつかありますから駅前です駅前です ねヒトありがとうございます しかも風呂の中で脚を読むタイプなんです ね竹内さんいついやいやなんかたたまその やっぱ毎作品疲れるんでその気分を変え たくて次の日クタクタな撮影が終わった クタクタな状態でそっちのモードに入り たくて読んだらドーンて入り込んじゃって すごく面白かったんですよねうんうんうん でなんか自分の気持ちを伝えてなんか30 分ぐらいわーって2人で話して何を喋った かもう覚えてないんですけどなんか興奮し て会話しましだけどそのそれはなんかでも あの彼の竹内さんの桐和を作ってこう よっっていう話はしたと思いますまあと やっぱり2つの時代があるのでその時代の まそのどちらかというと95年の桐和の その未熟な部分っていうのをどうやって 出していくかっていうところをちょっと 課題ででその後の方の2005年以降の もう1番のあの流になっていく辺りの ところなんかはもう5本にも分かってると 思うんでっていうのは話したしでそこに 対するその髪型だとかメイクだとかって いうものにものすごくしっかりと向き合っ てくれてたのでこちらはもう本当にその 意見を聞きながらあのスタッフと進めて いけたのですごく頼もしかったですね実際 セットに入って桐和になった竹内さんと いうのはご覧になった時いかがでしたか いやもう体があのまとあるシーンなんです けどもうスタッフがもう黙りましたね本当 にスタッフが黙ってで後で何なんすかあれ はてい何なんすかじゃないいって桐かです つってやばくないですかあの体って いやいやだからすごいんだよトレーニング がっていうだそれは僕らの前で見せない 部分であのずっとやっててでアクションの 練習も含めてやっていたのでほとんどあの 朝から晩まで桐かにとっぷりつき合ってた と思いますうんありがとうございます竹内 さんは実際現場で監督とお仕事されたのは どのような印象でしたかあの僕は人生で 初めて映画の現場に立った時の君はたさん なんですよでそれが本当11年前ででその 時バ僕エキストラで2秒ぐらいですかね はいあの本当に主役の方になんか髪を渡す だけのシーンだったんですけどだから10 年経ってまだたけさんにお会いできて作品 をやれるっていうのはすごく自分としては 考え深かったですしもう1回なんかなんか 新たなスタートなのかなというかで やっぱり今回ご一緒してあの僕 はたけさんじゃないとこの作品は成立でき なたできないかったなと思いますし現場で に僕が気流として入った時にはもう神室町 が出来上がってるんですねそれはやっぱり その神室町で歩いてる人たち何か商売をし てる人たち喧嘩してる人たち警察全員が その世界の中 で自分1人の人として生きててだから僕は もう後入るだけなんですよやっぱその世界 観 をまチーム含めたさんが本当に1人1人 細かくお芝居をつけ てやられてるなんかこう景色を見るの僕は すごくなんて言うんですかね楽しかったし すごくなんだろうなこういう 現場っっていいなっていうなんそういう 感情をかしめながらやってましたしあと やっぱりあのまワンシンワンシーンの僕に かけてくれる言葉だったりその ニュアンス僕がたけさんの日本語が好きな んですね日本語があのたけさんの日本語 ってあるんですよねなんかこうで も僕はそのたけさんがこう現場で与えて くれる言葉っていうのなんかそこすごく 自分の体に入ってくるんですよだなんか そういう部分ですごくやっぱり日本 人定すごく絶妙なニュアンスを表現する人 たちだと僕は思ってるのでやっぱりすごく 言葉のニュアンスがちょっと間違えると やっぱり全然違うしそういう繊細な ものすごくクリエイティブな繊細な作業を 現場の感情コントロールをしてくださった のでよりこう自分の役がどんどん集めを 増していくというかうんそれはすごく思い ましたねはいありがとうございますえ今お 話にもありましたけれども龍雅ごとの メイン部隊神室町今回本当に高い クオリティでえ再現されたと私も伺って おります監督本作はま1995年と 2005年まこの2つの時代の異なる世界 観異なる神の町というのも大変な見所に なってると思いますがこの2つの時代どの ように演出されたんでしょうかまあの主人 公たちにとっての95年っていうのがま 青春時代っていうか20代前半のまだま 10代後半とかのそのちょっとこう未熟な 部分の勢いとか何かま間違ってることも するし何か情熱を持って行動するって ところもあるんですけどまその結果10年 後にま少し大人になってえいろんな社会の 中心部に入っていく人々とま桐和はその分 何か刑務所というとこで過ごしてしまうん ですけどもそこから10年時代が何が 明らかに変わってしまったなっていうその 虚しさの中でまた新しいこう力を取り戻し ていくっていうことはできないんだろう かっていうねまその2つの時代の コントラストまあと照明とかえっとま ルックですねまフィルムで言うとまこれ デジタルなんですけどもあの全く違う別の フィルムを使うぐらいの意識でえま情熱 のんとちょっと冷めたクルールのブルーっ ていうかそういうものを意識してえ映像を 作っていったっていうかそれとはまあと 俳優さんたちのその10年の差っていうの をま彼らがやっぱりその自分たちの力で 演じていってくくれたんでそこはすごい 見所だと思いますありがとうございます 是非その2つの時代の違いにもご注目 いただきたいと思いますさあそしてお2人 にお話を伺ってまいりましたが実はここで 本日の配信決定会見に際しまして龍が ごとく原作のセガ様よりメッセージをお 預かりしておりますのでえ大変先日なん ですが私が大属をさせていただきたいと 思いますお手紙を頂戴しておりますます 読ませていただきます 私は原作龍がごとくの脚本を書き始めた日 から今日まで過去に戻り作品を作り直し たいと思ったことは1度もありません完成 した1つの作品を作り直す苦しみと難しさ を知っているからですですがもし今神様の いたずらで20年前のあの日に戻されて しまうのだとしたらこの作品を作ってみ たいどうせ死ぬほどの苦労をするのであれ ば今の自分が1番魅力を感じる神室町や桐 和を描きたいこのドラマにはその全てが 揃っています龍がごとくビヨンドザゲーム は間違いなく龍がごとくのもう1つの代表 作となる でしょう主観視点で楽しむのがゲームだと したらこれは究極の客観視点で楽しむ龍が ごとく ゲームをプレイしたファンは数秒ごとに 訪れる意外性とリアリティに引き込まれ そして原作を知らない方はただそこに実在 するかのような世界での出来事に没頭する でしょう私は一瞬も見逃せない緊張感に 溢れた数時間を世界中の人々と一緒に 味わいたいと思っています龍がごとく スタジオ代表制作式横山 ということで会場から熱いメッセージに 拍手が吐きましたが龍がごとスタジオ代表 の横山様からえ大変心のこもった メッセージコメントをいただきましたた 監督お聞きになっていかがですか ありがたいですねあのなんか作品の推進力 になるというかそういうなんか言葉を力に してこの作品がどんどん外に出てって ほしいなと思ってますありがたいです ありがとうございます竹内さんいかが でしょうかいやあそうですねあの原作が あるものそのキャラクター をま作りもう一度作り直す時にこういう この言葉をいただけるってのは本当俳優と してすごく嬉しいことなんですねあの本当 に頑張って良かったなと思いますしはい あのいや なんか自分が桐か演じられて本当に良かっ たなと思いますはい嬉しいですありがとう ございますさあそれではここからは質疑 応答のお時間とさせていただきたいと思い ますえ会場にいらっしゃるメディアの皆様 でご質問がある方是非挙手にてお知らせ いただきまして社名とお名前をおっしゃっ ていただいた後にご質問をお願いいたし ますそれではご質問をお受けいたしますあ 今先に手が上がりましたえっと前から2列 目のメガネのはい方マイクをお持ちいたし ますあすいませんフリーランスの三と申し ますよろしくお願いしますしますあの竹内 さんにお伺いしたいんですけれどもあの 竹内さん常々ちょっとこう世界を意識され てるっていうのちょっとインタビューとか で拝見したことあるんですけど今回はあの 世界配信ということであのなんでしょう 世界を意識するとかこう活躍を広げてみ たいなとかなんかそういった思いというの はいかがでしょうあのそこは僕俳優始めた 時からありますずっとそこは変わってない ですし うんと今すごく思うの は日本の本当にクリエイティブな 素晴らしい人たち方々と一緒に作品を作り たいですしそれと同時にやっぱり自分の 視野っていうのを広げて本当にこう 素晴らしい才能を持っている方たちと僕は どんどん仕事をしていきたいなという やっぱりうんあの意欲はすごくあるの でその気持ちはずっとこの仕事始めた時 から変わってないですねはい ありがとうございますさ続いてご質問の わりになる方ではえっと1234列目のえ 黒いマスクの方ちなみにあの20年前あの 来日した1番最初の3年間は町田に住んで ましたのごを感じますあのちょっと英語の 質問になりますがはい はいこちらの質問はお2人にです竹内さん には役者としてえ監督には監督としてこの ビデオゲーム留がごとのアダプテーション として作る上での最大のまた色々な チャレンジがあったと思いますその チャレンジについてお伺いしたいと思 ますそうですね1番のチャレンジっていう の はやっぱり彼の追いたちだったり彼の人生 っていうもの を元々ゲームで作られているえ プロットプラス自分でもう1回作り直すて いうことが すごくやっぱり重要なことでしたしそんな にあの自分がポンポンポンポンイメージを 浮かべて作ればいいと思うじゃてすごく それは慎重な作業でやっぱりそこの 積み上げををすごく緻密にあのしっかり やっていかない とやっぱりこの桐かという人間が神室町に は立てないと思ったのでやっぱ彼がこの 神室町の中で生き抜く中で1番欲しいもの は何なのか彼が一番求めているものて何な のかっていうものをもう1回こう1から 掘りなし て あの作り上げた部分がま1番僕としてはま 重要視したところだと思います はいはいえっとこの作品はえま竜はごと っていうゲームの原作でもあるんですがま 日本のヤザっていう社会をどうしても描か なくていけないということはえ非常に暴力 描写ですとかまあ が人を傷付けるという描写が非常に増える というかあのま半分以上占めていくんじゃ ないかっていうストーリーなんですけど その中でうんま全世界に向けてなんですが やはり暴力っていうものがこの映画で肯定 的に描くのではなくて最終的にはいかに その暴力やあの争い事がその虚しい虚無的 なことであるかっていうことをどういう風 にそのエンターテイメントの中で伝えて いこうかっていう部分ですねそこをまあの 作り手としてそのメッセージをどういう風 にえあの俳優さんと共に作っていくかって いうことがも僕の中では大きなチャレンジ ではありまし たありがとうございますご様ありがとう ございますまた町田ミラクルが起こりまし たが大変恐縮ですがお時間の都合上続いて が最後の質問とさせていただきます質問 終りになる方いかがでしょう かさああ今マイクお持ちします中の女性の 方します お待たせしましたお願いし ますありがとうございますリポーターの 長谷川と申しますよろしくお願いいたし ますあの竹内さんは以前そのえ トレーニングを1日も欠かさないという ことをえおっしゃっていたのを私覚えてる んですけれどもその中で今回はませっかく あの監督が皆さんに見せないようにまあの 体作りの努力をされたということではあり ましたがちょっとあのその普段の トレーニングよりもどれくらいこう自分を うんまれたのかというところを明かして いただけるとありがたいですかああそう なるほど [音楽] あのどっから話そうかなこれ話長くなっ ちゃうんですけどあのま今回例えば桐かを エンジニアだたってまあ1つの魅力として ま格闘シーンだったりと か桐のファイティングスタイルというかま そこを作り上げる上でどうしようかとで僕 は格闘技経験がなかったのでこれもすごい 面白い話でじゃあどうしようかな格闘技 をって言った時に有名に に朝倉みく君が出てきたんですねはいあ これは何かの縁じゃないかとで僕は彼に 直接コンタクトを取ったんですねDMをし てで格闘技教えてくれとで1番初めに格 闘技をしたのは彼のジムですねはいでま彼 もプロ選手で今活躍されているのでその セコンドに入ったりしてる方にえ格闘技を 1から教えていただいてこの作品に 間に合うよう にやっていただいてま本当に あのトライフォース事務の皆さんには今 感謝してるんですけどやっぱり彼らが本当 に突きで見てくださらなかったらやっぱり 桐和妻のこのスタイルってのが完成し なかったですしまあとまそれにプラス やっぱりこの体のシルエットという面では やっぱりま食事の調整だったりとか まある監督がさっきおっしゃったある シーンにピークを持っていかなきゃいけ なかったの でまその10年のコントラストもあります しそこの食事の調整っていうのはすごく 綿密にあのコントロールしながら僕の トレーナーと一緒に考えながらやりました ねなんかあのうんどれぐらいきつかっ たっていう感覚ではなく て自分がいかに自信を持ってその現場に 立てるようにちょコントロールするだけな のでまあ大変だったんですけど ますごく面白い作業ではあるんですよね はい新しいことを自分に取り入れられるの ではいだきつかったなというよりはすごく チャレンジングでなんかスリルがあって 楽しかったですねやっぱり途中でミスると やっぱり撮影ではすごくなんて言うんです か ね自分に何か足りないままでやっぱ立って しまうことになるのでその場にまそこは すごく繊細にコントロールしてやりました はいありがとうございますもう1つだけ 大丈夫ですかあのAmazonプライム ビデオさんなどが普及したことによって そのま日本人の方もこう世界を目指し やすくなったというか世界の作品に手が 届くようになってきたと思うんですけれど も俳優さんとしてそういう状況になって いることについてはいかがでしょううーん までも確かにその世界配信だったりそう いう配信プラットフォームっていうのが今 普及が増えていていつでもどのタイミング でも日本の作品を海外の皆さんが見て くださるっていう状況は確かだと思います し ま あと そのそうですね世界にもっと出てきたいっ ていうのはやっぱり 1個人の1人の俳優の多分意思の問題だと 思うのではい僕はどんどんそういう世界に 飛び込んでいってすごい素晴らしい方と 一緒に並んでみたいなと思いますしそこで やっぱり自分なりの表現っていうものを しっかり堂々としてうんあの楽しんで もらえたらなと思うのでそこはやっぱり うん正直に意識してますねはいありがとう ございましたありがとうございますえ皆様 ご質問もどうもありがとうございました 以上で質疑応答を終了とさせていただき ますとっておきのエピソードもありがとう ございましたえさあイベントもいよいよ 終盤になってまいりましたが今回世界配信 決定を記念いたしましてあるものを作らせ ていただいたのでここで披露をさせて いただきたいと思いますそれでは準備をお 願いいたし ます本日盛さんでござい 特別なものを本日ご用意しており [音楽] ます さあ登場してまいりましたのは想像より 大きいものではないでしょうかかなりの サイズがございますあと真ん中が少し今金 がちらっと見えております がサイズがあります重さもありますのでえ ちょっと丁寧に置かせていきたいと思い ますさあ今のところ黒い物体ですがさあ何 が隠れているのか今回作成させていただき ましたのはこちら ですい お素敵はい開かれました桐かの背中に掘ら れた入れ墨王龍の金兵部でございます本日 はこの王龍の目玉を竹内さんに入れて いただきえこちらの金兵部を完成させ ヒットの祈願とさせていただきたいと思い ます俺この前で写真撮りたいなあ後ほど たっぷりとえ撮らせていただきますご安心 くださいいやすごい迫力ですよね竹内さん いかですかすごいっすね すごいかっこいいなそうなんですこれは この後どうするんですかそれではですね この後今これこの後もうどうするんですか この後ですねこれ世界を回るんじゃない 世界回るんは世界を回僕持ってますもし よろしければはいあの交渉いただいてはい お部屋に飾っていただければいいかもしれ ませんさあここでですね今の段階ではこの 王龍目が入っておりませんえ竹内さんに目 を入れていただきたいと思いますのでご 準備をお願いしたいと思いますいや なかなか緊張する責任重大なお仕事かと 思います が目が入らないとねえ完成いたしませんの でさあそれではご準備がよろしければお 願いいたし ますお躊躇なくおバランスを見ていただき ながらまずあそして目ここだってそうこ ですねもう1つ下の右今右目に綺麗に入り ましたそして間にちょんとなりました けれども左目にはい入れていただきました だこれ全然大丈夫ですほですえ大丈夫です です大丈夫ですああ素晴らしいいかが でしょうかバランス見ていただきながらま 待ってこれ消せないのこれいや消さなくて 大丈夫ですそれも記念ですけどそれも記念 かと思いますいかがでしょうかオケーだ そうですすごいミラクル起こっちゃったん ですすごいミラクル起こりましたねこれ やっぱこの距離だとわかんないやどこの目 が確かにあの引きでみないと大きい絵柄 ですのであ問題ないと思いますしっかり 両目に入りますでとんでもございません 無事王龍に命が吹き込まれましたこれはよ うんまあいいんじゃないなんかなんか すごいことになりましたね唯一無の王龍に なりましたねはいあの自分でも今の状況 あんまり理解できてないですはい大きい サイズですねでもせっかくなので竹内さん あのゆっくり写真を撮らせていただき ましょう隠された目なんですよされた隠さ れた目あ確かに第3のどこっえっとそう ですねロゴがありますので今いらっしゃる 位置の辺りいかがでしょうはいいかが でしょうかはいそちらで結構ですお写真 撮らせていただきます確かに第3の目は いいですね書きたくなっちゃったんですね 多分引き寄せがあったんだとさっき 打ち合わせの時にしっかり説明されて練習 しまあのそこに1番の力がね3つ目の目が 1番の竜の確かに宿るということ で逆に特別な病世界を回っていんでしょう かこれはまたほどボトセッションござい ますがボトセッションパネルで撮らせて いただきます普通にね普通に見えてきた 当たり前に 見さあいかがでしょうか金兵部での撮影は よろしそうですかねありがとうございます さあえ本当に唯一無の1枚に仕上がりまし たえ ですけれもそろそろれのえとんでもない です本当にスペシャルなものになったと 思いますえ最後となりますが竹一さんから 是非え皆様にメッセージをお願いしたいと 思いますはい え本日は本当に皆様えお集まりいただき ありがとうございましたはいえ我々ま監督 ヒットスタッフ一度本当に命をかけて大切 にあの作ってきた作品なので本当にあの 世界中の様にこの龍が ごとくという作品があの皆様の元に届い たらいいなと思ってますあのまだ監督は これから仕上げがの作業があります けどはい10月25日ですねはいその日 まで皆様 が待っててください楽しみにしてて くださいよろしくお願いしますありがとう ございましたありがとうござい ますDET [音楽]

竹内涼真、武正晴監督が登壇したPrime Video 2024『龍が如く~Beyond the Game~』世界配信決定記者会見の模様をトークノーカットでお届け!

セガの大ヒットゲーム『龍が如く』シリーズに着想を得たオリジナル脚本で描かれる全6話の実写ドラマで、“伝説の極道”桐生一馬の生き様をド迫力かつエモーショナルに描くクライム・サスペンスアクション作品。

配信情報:2024年10月25日(金)よりPrime Videoにて世界独占配信
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#龍が如く #竹内涼真 #桐生一馬

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