真矢ミキ、宝塚時代のエピソードを織り交ぜた自虐発言に会場爆笑「やるべきことは全部あの階段で…」 映画『九十歳。何がめでたい』完成披露舞台挨拶

皆様ありがとうございますやっとこの日が 皆様にご披露する日がやってきました 私たちも心待ちにしておりましたとっても 温かくて何よりもこの令和にとっても響く 作品ですえ是非ぜひえあの皆様に宣伝を そして楽しまれてください何よりも よろしくお願いします今までの人生の中で 1番めでたかったことを教えてください あの宝塚に入ることそれからえっと俳優に なることっていうこの2つの職業が1番私 きついと思うのよねって中学の時言ってて 1番遠い私の世界だわって言ってたの覚え てんですけど両方ともやってるのが私自身 おめでたいなと思ってますはいご自身がお めでたい人だれたいなとなんか好きで言っ てたんですかねあの頃はあの同級生にあの 2つの職だけやりたくないのよねって すごい言ってたんですよそうですかうん雨 ですごい号泣してる女優を見たの辛そって 言ってて宝塚でなんかカーニバルでもない 跳ねてたの辛そって言って両方やって しまってるっていうのがちょっとお めでたいなとすいません自信の話でいいい いダイエットしたいのに食べ物が美味しく て仕方がありませんどうしたらいい でしょうかこれ永遠のテーマですよねもう 私も本当に食べるのことが好きなので毎1 回こことのあの戦いをまあ60年ぐらい 続いてますけどもでもまああのお酒じゃ ないですけどうん飲んだら乗るなじゃない けど食べたら動けみたいな感じでしょうか 私はもうとにかくもう食べたいので食べ たら次の日はとにかく歩いて歩いてでまた 食べてしまうみたいなそんな繰り返しをし てますけれど結構運動されてるんですか いやしないですあしてないへえ嫌いなん ですえでももうねやるびくことはもう全部 あの階段でやってきたんで あのもっと劇団であのもう羽とかいろんな もの背負ってもういろんなもうもう いろんな風に揺れてきたんでもうアフリ カって言われたアフリカ人になってもう なんかいろんなもう人種になって色々やっ てきたんでもうね前半で全部使ったんです ね体はだから今ウォーキングとあとなんか あえてそのなんていうかな郵便物とか出さ なきゃいけないっていうことで歩くように してますけどそういうはいお手紙とか書い た時に用事を作って作って体を動かすうん それとかちょっと2つ前のバステで降りて とかあいいですねそんなことしてますかね 地道なことやってますけれどね頑張って いただきたいです ねお願いしますありがとうございます ありがとうござい ますお願いします なんこちらよろしくお願いしますはい ありがとうございます ますはいありがとうございます [音楽] てを見 て今のため人のため人のため生きて見つけ ばラ

俳優の草笛光子(90)が主演を務める映画『九十歳。何がめでたい』(6月21日公開)の完成披露b歌い挨拶が21日に都内で行われ、唐沢寿明、真矢ミキ、藤間爽子、片岡千之助、LiLiCoら豪華キャストが登壇した。

100歳の現役作家・佐藤愛子と90歳の現役俳優・草笛のタッグによる映画。老後の諸問題をユーモアを交えながら描いた『老後の資金がありません』(21年)の前田哲監督による本作は、主人公の愛子が、作家生活を引退し来客もなくなり鬱々と過ごしていたところに、時代遅れな中年の編集者・吉川真也(きっかわ・まさや)がエッセイの依頼を持ち込むところから始まる物語。実在の主人公の作家・佐藤愛子を草笛が演じる。

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#真矢ミキ #草笛光子 #九十歳何がめでたい

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