不朽の名曲『プラチナ』を音楽理論を交え、分かりやすく解析!
菅野よう子さん作編曲の複雑な楽曲ですが、理論を使って紐解いていきたいと思います。
詳細解説はブログでも→ http://fotriad.com/archives/35
パート1ではプラチナのIntro部分を解析しています。
・ツーファイブ進行
・代理コード
(モーダルインターチェンジ(Modal Interchange))
・オンコード(Ⅳ/Ⅴ)の浮遊感
をテーマに進めています。
訂正:
7:31 で、ドリアンと言ってしまっておりましたが、こちらのスケールはミクソリディアンです…!
(こまごめさんご指摘ありがとうございます><)
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