踊る大捜査線テレビドラマ11話の名シーンを切り出しています。
踊る大捜査線テレビシリーズ11話ラストの査問委員会のシーンです。
単独捜査の責任を問われ、室井管理官と青島巡査部長は査問委員会にかけられます。
なお、このドラマ放送当時は1997年で、まだ階級章のみが制服に取り付けられていた時代です。
丸い識別章が階級章の上に取り付けられるようになったのは、
2002年10月からですので、テレビシリーズには識別章の装着自体がありません。

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