#SKE48 #手をつなぎながら #声出し可能公演

名古屋・栄を拠点に活動するアイドルグループ・SKE48が、本拠地であるSKE48劇場にて試験的な取り組みとして「声出し可能公演」を、10月18日に開催された「手をつなぎながら」公演で実施。2020年2月25日以来、実に966日ぶりに劇場にファンのコールとMIXが響いた。

終演後、出演メンバーから須田亜香里、都築里佳、青木詩織の3名にインタビューを実施。公演の感想や、ステージで感じた生のコールやMIXについて。また、今回の取り組みを通して今後に活かせる気付きなどを赤裸々に語ってもらった。

【声出し可能公演の試験的実施詳細】
将来的な声出し解禁に向けて、政府、地方自治体における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドラインに沿って声出し可能の公演として試験的に実施。

■声出し可能公演における対策
・入場数を定員299名の50%未満とした上で、前後左右1席空け、立見エリアは1mの間隔を確保。
ステージと客席は2mの間隔を確保。
・劇場内の扉を開けた換気を実施。また、公演中に換気の時間を設ける。
・来場者は不織布マスクの着用。
・来場者は接種証明(予防接種済証、ワクチン接種証明書及び接種記録書)、
もしくは入場3日前以内に採取された検体を用いたPCR検査等の結果証明の提出。

■公演後の対策
声出し公演に来場者で、公演当日を0日とし5日以内に新型コロナウイル感染症の陽性判定となった場合、SKE48劇場に連絡。

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