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★SMAP Newベストアルバム『SMAP 25 YEARS』 2016.12.21
★SMAP NewMV集『Clip! Smap! コンプリートシングルス』2016.12.28
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A002763.html
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bayfm『SMAP POWER SPLASH』
2016年10月2日放送
し「10月。食欲の・・あじ?おいしいもの召し上がってますか?」
つ「さんまとかねいいですよ。塩焼きが美味しいですよ」
し「果物だとなんですか?」
つ「くりですね。おいしいよ。食べようねみんなね!」
し「さんまはおいしい」
つ「焼くだけ!焼く前に5分塩しておいとくといいよ」
「オレンジ、りんご、バナナ」
し「最近差し入れでいただく100パーの青汁的なおしゃれミックスジュース」
つ「高い1000円以上」
し「とんでもないね!」
つ「一食になっちゃうから考えよう。物によっては2000円以上!」
し「100円のジュース20本以上だよ?」
「ジュースで高いのでうまいのは認められるけど健康で高いのは、えっ・・」
し「メロンジュース」
つ「うまそうだね・・・」
し「デトックス効果ってなんですか?」
つ「悪いのを出す・・おしっこにいきたくなる。なんでもデトックス?」
し「それではここで一曲。SMAPで、」
し・つ「オレンジ」
つ「カレーうどん好きだなあ」
し「カレーうどんほとんど食わない。どこで食べるの?」
つ「蕎麦屋とか」
し「蕎麦屋の感じがない」
つ「案外満足感あんの」
し「全く食べない」
つ「つくったりも?」
し「しない」
つ「カレーはたべんだ?お店で」
し「食べる」
し「折りたたみ傘俺持ってる。かわいいの」
「もう使わねえな」
つ「もったいないよ!」
し「強く儚い者たち」
つ「誰ですか?」
し「女の人です」
つ「コラボしてる?」
し「してない」
「cocco」
つ「coccoって同じレコード会社だった」
し「僕らの音楽で対談した。そのへんからライブに来てくれたり新しいCDとお手紙くれたり・・」
つ「すごいいい歌歌ってるよね」
し「レパートリーが増えたぶん混ぜたいけどそこまで上達してない」
つ「背伸びしたいけど実力が伴ってない」
「今日は高望みしない」
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しんつよ即興ソング「はいってる」
歌詞:えりーな うた:しんごちゃん 曲:つよぽん
ハワイでオレンジジュースを買ったんだ
飲みかけのジュース冷蔵庫に入れて
いざ出発ホテルの部屋に戻るなり入ってる・・
友達が深刻なトーンで叫んだの“えっ・・?”
なんのことか聞き返す
飲みかけのジュースが明らかに減っていた
従業員が部屋に入ってる飲んでる・・!
“えっ?お金は?!”
すぐに確認!無事を確認!!
ジュースだけ飲むってどういうアピール?ヘンタイ!!
しばらく真剣に話し合った
冷蔵庫を覗き込む
オレンジ色の水たまりが出来ていた・・
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し「嘉門達夫さんみたいになってきた」
し「ケータイ電話どうしてる?変える時どうする?」
つ「どういうこと?捨てちゃうよ。」
し「僕は全部取ってる」
つ「さすがにガラケーはないでしょ?」
し「あるね」
つ「うそ!すげーな!」
し「ぱきっとあるね。その前のも持ってる」
つ「持ってても仕方ないじゃん!」
し「テレビを廃棄しないといけない。ふるーいの」
つ「使いたいの?」
し「使いたいけど使えない」
し「さあここでお知らせです。12月21日(水)に
皆様が投票した楽曲が収録されるベストアルバムがVictorからリリースされることになりました。」
つ「投票期間はですね9月21日(水)から10月4日(火)までとなっております。
詳細に関してはVictorのスペシャルサイトをご覧になってください」
http://smap25years.com/
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SMAP「オレンジ」
作詞・作曲:市川喜康
小さな肩に背負い込んだ僕らの未来は
ちょうど今日の夕日のように揺れてたのかなぁ。
イタズラな天気雨がバスを追い越して
オレンジの粒が街に輝いている
遠回りをした自転車の帰り道
背中にあたたかな鼓動を感じてた
「さよなら。」と言えば君の傷も少しは癒えるだろう?
「あいたいよ・・・。」と泣いた声が今も胸に響いている
不器用すぎる二人も季節を越えれば
まだ見ぬ幸せな日に巡り逢うかなぁ。
なんとなく距離を保てずにはにかんでは
歯がゆい旅路の途中で寝転んだね
「さよなら。」と言えば君の傷も少しは癒えるだろう?
「あいたいよ・・・。」と泣いた声が今も胸に響いている
人波の中でいつの日か偶然に
出会えることがあるのならその日まで・・・
「さよなら。」僕を今日まで支え続けてくれたひと
「さよなら。」今でも誰よりたいせつだと想えるひと
そして
何より二人がここで共に過ごしたこの日々を
となりに居てくれたことを僕は忘れはしないだろう
「さよなら。」消えないように・・・
ずっと色褪せぬように・・・
「ありがとう。」
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