【謎エリア】琵琶湖のよくわからない西岸に1泊2日で旅行してみたら…
#旅行 #鉄道
琵琶湖の西側に何があるのか、知っている人はどのくらいいるでしょうか。JR湖西線の新快速に乗って降り立ったのは、滋賀県高島市新旭町。人口およそ1万人、琵琶湖西岸の静かな田園の町です。駅を出て歩き始めてすぐに気づいたのは、驚くほど平坦な土地。この町は、比良山地から琵琶湖に流れ込む安曇川が作り上げた巨大な扇状地の上に乗っています。その地下には、200年前に降った雨が今も湧き出し続けている。家の台所を流れる湧水で鯉が食器を洗う「かばた」の文化、千年の水害に親子三代で挑んだ庄屋の物語、地下水脈で「幻の魚」イトウが育つ釣り堀、そして明治から続く軍鶏料理の老舗旅館。1泊2日、水の町を歩きました。
6 Comments
お隣の近江今津に知人が住んでるので、湖西地方はたまに訪れています。
かばたの原理が良く分かりました、新旭は水が綺麗なのも納得しました。
とんちゃん焼き美味いですよね、これはハマりました😋
神社の像はお猿さんかな、見ざる聞かざる言わざるやと思います。
雄琴までしか電車で行った事無く新旭駅は知らなかったです😅藁園神社にあったの 日光にある三猿と同じ感じのではないかなぁ😅
ご飯がいつも食べたくなる🍚
一本の指☝️(笑)
トップってことですかね!
見猿言わ猿聞か猿ですかね
湖西線は何回か行ってます
その駅名あったかなあと思いました。
初めまして撮り鉄おばさんです