【衝撃データ】北海道のお金持ち自治体ランキングTOP10!1位は人口7,200人の町?!札幌はまさかの圏外だった…【ゆっくり解説】
北海道全179市町村の「平均所得」を徹底調査! 「札幌や旭川などの大都市がお金持ちなんでしょ?」 そう思っているあなた、その常識が覆ります。
1位に輝いたのは、人口わずか7,200人の小さな町。 そこには、私たちの想像を超える「億越え」のビジネスモデルがありました。
ホタテ、酪農、そして競走馬…。 北海道の豊かな資源を武器に、東京のサラリーマンも驚くような金額を稼ぎ出す「最強の田舎」たち。
一方で、かつての炭鉱の町が直面する厳しい現実(ワースト3)や、半導体バブルで給料爆増中の「あの街」の最新事情まで、北海道経済のリアルを余すところなく解説します!
みなさんの住んでいる町や、気になる町は何位でしたか?
ぜひコメント欄で教えてください!
▼目次
00:00 オープニング
01:42 第10位 斜里町(しゃりちょう)
03:00 第9位 湧別町(ゆうべつちょう)
04:23 第8位 倶知安町(くっちゃんちょう)
07:11 第7位 森町(もりまち)
08:08 第6位 士幌町(しほろちょう)
09:40 第5位 佐呂間町(さろまちょう)
10:51 第4位 雄武町(おうむちょう)
11:53 第3位 興部町(おこっぺちょう)
13:51 第2位 猿払村(さるふつむら)
16:15 第1位 安平町(あびらちょう)
18:43 ワースト3はどこ?
19:42 エンディング
【ランキングの集計方法・算出根拠について】
本動画のランキングは、総務省が公表している「市町村税課税状況等の調」の最新データ(令和6年度版)に基づき、独自に算出しています。
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/ichiran09_24.html
※「市町村別内訳」の「第11表 課税標準額段階別令和6年度分所得割額等に関する調(合計)」のエクセルを使って下記の計算でランキングを出しています。
■計算式
平均所得 = 課税対象所得 ÷ 納税義務者数
※「人口1人あたり」ではなく、「実際に税金を納めている人(働いている人や事業主)1人あたりの平均」を算出しています。
※これにより、子どもや高齢者などの非労働人口の影響を除いた、その町の「稼ぐ力(産業の強さ)」をよりリアルに反映したランキングとなっています。
※企業型酪農や大規模漁業、競走馬生産など、高収益な一次産業を持つ自治体が上位になりやすい傾向があります。
▼北海道第二の都市がどこか?を知りたい方はこちらの動画もチェック!
👉https://youtu.be/8Y3oYr20ohI
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3 Comments
安平じゃないよ、あびら。
農家、漁師は経営者で社長
北海道は町村部が所得で強い
3次産業が多い都市部ほど
一般的に所得が低い
ぼったくり価格なの?ホタテ