【江戸時代から続く集落】三春駒や三春張り子を三百年作り続ける「高柴デコ屋敷」この先も守り続けたい職人の技、世界に誇れる日本の伝統工芸|福島県郡山市

ご視聴ありがとうございます。
今回は福島県郡山市にあります「高柴デコ屋敷」の紹介です。
江戸時代から伝統工芸品を作り続ける集落で、現在も数件のお店とカフェなどが立ち並びます。
風情ある集落を是非、ゆっくりと歩いてみて下さい。
きっと、日本の伝統文化が好きになる、素敵な場所となっております。

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4 Comments

  1. 天神夫婦桜は、福島県一本桜番付表2025では、前頭26枚目ですね。番付けと実力合っていない気もしますね。

  2. ずっと応援してますので、これからも福島の魅力たくさん伝えてくださいね😊

  3. おおおおおい!(笑)
    デコ屋敷は、郡山市西田町の高柴デコ屋敷です。
    三春デコ屋敷ではないです。

    三春町は田村郡三春町。

    江戸時代まで『三春藩』領だっただけで、明治からは三春ではないです。

    ちなみに、こういう工房はいったん明治に途絶えており、ほそぼそとだるまをつくっていましたが、昭和の戦後以降いち早く復活して製造していたのが、橋本広司民芸さんと彦治民芸さん。
    ここ発祥地で、伝統を守り三春駒を木彫から作り続けているのは彦治民芸さんだけ。
    昔は真似て作っていた業者が三春町にも沢山いたそうです。

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