市長新春対談2025

あけましておめでとうございます。令和7 年新しい年を迎えました。今年の新春対談 では陽海市商会議所の二橋義之行回答と 東海商会の茂会長 に町の賑いの喪失について小倉市長とお 話しいいただきます。では最初に皆さん から新年のご挨拶をいただきたいと思い ます。あけましておめでとうございます。 え、9年中は世半に多のご理解とご協力を 賜りありがとうございました。去年は正月 からロト半島で大きな地震がありましてね 、え、大変な幕けだったんですけれども、 ま、今年こそ災害のない安全安心な日々が 過ごせますよう素晴らしい1年になること をお祈り申し上げております。今年も よろしくお願い申し上げます。 え、皆さんあけましておめでとうございます。え、妖怪 商会議は皆様の、え、期待に答えるべく役員 1度頑張って、え、おりますので、え、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 え、皆様新年あけましておめでとうございます。え、令 7 年度の新春をお家族お揃いでお迎えのこととお喜びを申し上げます。 え、本年も商会事業各半に渡りまして皆様方のご支援ご協力をよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございました。昨年を振り返って小ぐしを今どのようにお感じですか? はい。あの、去年は本当に厳しい 1 年であったと思ってるんですね。変動激道の年、内外ともね。 ま、そういった中で足元を見ますとね。 うん。例えば、あ、我が滋賀学園高校が夏 の甲子園大会でね、ベストエトへ入って くれた。あるいは陸場の落子高君が 800mで新記録を日本を作っていただい たと。素晴らしい活躍をしていただきまし た。そしてもう1つ、ま、印象に残る 大きな出来事はやっぱりね、4月1日から 大鉄道が上下分離方式って言いますかね。 え、オ鉄道の存続が新しい形でスタート できた。大変喜んでおります。また イベントがね、ようやく元通りに戻ってき たのかなっていうところがございまして、 前にちょっとは進めた1年であったかなと いう風に認識しております。はい。では 続いて会長にとって去年はどんな1年でし たか。はい。え、昨年5月に商公会の会長 に再任をしていただきまして、え、就任時 に 証拠会のさらなる強化を図るために3つの アクションプランを掲げました。その 取り組みの遺憾といたしまして、昨年10 月には東京におきまして会員の事業所の 商品の販売拡大とPRを目的とした物散点 を開催いたしまして、え、また昨年11月 24日、え、商国会年部が赤年代祭り 2024を開催いたしました。え、その時 の写真が、あ、この写真です。この祭りは 、次の世代を担う子供たちを対象に、え、 職業体験を中心とした子供たちが主役と なる体験型でございます。ありがとう ございます。では続いて2 回答はいかがでしょうか? はいと11月に青年部の方が近畿 Y、 え、合衆妖怪地大会というものを開かせていただきまして、え、近畿銃から、え、 1500 名以上の方に来ていただきまして、盛に、え、会を開かせていただきましたり、女性会の方が大津で、えと、全国大会を、え、開催させていただきまして、その時にあの妖怪地の政の協力をさせていただきまして、こ こう 商会議の連携ですね、そういうものを、えっと、深められた 1年になったという風に思っております。 ありがとうございました。続いてさらなる町の活性化に向けた取り組みについてお話を伺いたいと思います。では、二橋会討いたします。 はい。道路整備のスピードアップやら、 えっと、公共交通機関の、え、ま、 さらなる、え、発展、え、それとスケール メリットを生かした、え、多な団体の、え 、組織の、え、連携強化などを、え、これ から目指してまいりたいと思います。え、 昨年、えっと、陽海市商会議所と、え、 東大商会が、えっと、中心となって、JA 報道機関、え、各種銀行などそういうのを 全て、えっと、合わせた、えっと、東海、 え、経済団体、え、同有会というものが、 えっと、発足いたしまして、これから、 えっと、連携を深めて国県、え、Cの要望 を、え、これからもますという風に思って おります。 では続いて鈴村会長いかがですか? はい。え、我々、え、中小規模事業者におきましては経営環境は大変厳しい状況に置かれています。 え、そこで昨年小売り飲食サービス業を 主な対象としたノト半島議元金付きの プレミアム 商品権事業ワクワク商品を、え、販売を いたしました。え、これは消費を換期し、 え、会員者の反炉拡大売上の増加につなげ て、え、そしていては市内経済の発展 に貢献をできたのではないかという風に 思っております。ありがとうございます。 では小倉市長いかがでしょうか。小番の 経済同有会の話出ましたけども、新たな町 あるいはさらに飛躍する町のためにその 基盤をなすものとして作ったわけです けれども、ま、今回その証行会証拠会議省 の横つなぎだけではなくてね、農業関係者 あるいは金融機関、マスコミ、工業界も 含めてなんですけど、横を誘うという考え 方なんですよね。そういう総力戦で活性化 に向けて、え、動いてまいりたいなという 風に思っております。ま、その中に、え、 おいてですね、このなんだろうな、ま、 うん、やっぱり若者の三角、そして子育て 支援ということもね、やっぱりしっかりと その政策の中に1つずつ入れ込んでいく ようなトータルとしてのその人口減少社会 への挑戦ということをね、考えた意識の中 での経済の活性化を図っていく必要が出て くるんじゃないかなという感じており ありがとうございます。では続いてこの先 20 年先に向けた街づりについて鈴村会長は取り組んでいらっしゃることなどあるんでしょうか? はい。え、東小美市も今後人口が、え、 現象へと展示将来、え、産業の衰退が懸念 をされる中、え、地域が活力を失わず 安全で快適な、あ、生活をが遅れることが できる事実した生活権の形成を目指した、 マジ作りが必要と考えています。安心して 暮らせる街づり のためには防災意識の、え、向上や、え、 地域のコミュニティの強化が求められて おり、え、それこそ官民が一体となって 防災そして減災対策を講じる必要がござい ます。私たち商会もその 1 億を果たしていきたいという風に強く思っているところでございます。 さて、二足回答はあの持続的な東大の発展についてどのようにお考えですか? はい。え、20年先考えますと、やはり皆 さんに情報を発信して、え、1つでもあの 、こう会社に有利な、え、ものを、え、 取り組んでいっていただけるような形、 また福利法制の、え、充実そういうものに 、えっと、商候会議所で何かお、え、お 助けすることができないかとか、そういう ことを考えた中で、え、企業を充実させて いくのがやっぱりこの20年先を見据えた 中でまずやらなければいけないことかなと いう風に考えております。 ありがとうございます。では、小倉ぐ市長、今どのような事業計画されているんでしょうか? 大規模な事業としては外状、まだまだ継続して工場を急ぎたいなと思っておりますし、国度 307国道85421 の整備で黒丸の SIC も早くあの、もう着手に持っていきたいなという風に思っております。 ま、もう1つ重要なことは今あの大きな家 にあるのが農業問題でしてね。東大っての は農業王国部ですから8300ヘクタール っていう近畿でも最大の高知面積があり ます。その農家がですね、やっぱりもう 少し収益を上げるためにもあの土地改良 国営直轄事業として681h 事業を始めております。一方で1番大切な ことはね、少子家にしっかり対応する。 そのためにもう東小市ではもうずっと 、ま、結婚から、え、出産、子育て、 そして教育、そういった環境をしっかり 整えてきたつもりでございます。この町で 、え、ま、生まれて生きていい人生だった わねと言えるね、ように思っていただき たい。いう町を1日も早く、ま、ゴールは ないんですけどもね、ずっと目指しつつ 、あの、行政進めていかないといけないな と。それが、ま、あの、20年先を見据え た地域の活性化の大きな、え、基本的な 考え方かなという風に私自身は認識して おります。ありがとうございます。 それでは二橋会から市政へ期待することがありましたらお願いできますか? え、妖怪一小会議は、え、来年、えっと、 70 周年を、え、迎える年となります。え、今まで、えっと、諸先輩方が色々こう気づき上げたものを、え、さらに、え、もう一歩進めていくのに商会議のあり方というものを、え、私ども、えっと、考えて、え、色々あの、政策を取ったという風に思っております。 また東大としてやはりあの潤いのある街づりですね。そちらの方を、え、ますます実していただいて、え、働きやすい町、え、住みやすい町というものをますます、え、進めていっていただきたいという風に期待しております。はい、 ありがとうございます。では続いて鈴村会長いかがでしょうか? はい。え、時代を担う青少年の健全育成も 、そしてまた強い農業を作る、育てる。う 、そして、え、商工業の産業育成であっ たり、防災、そして防犯など安心安全な 社会の構築こそ本当にあの、これからも 力強く進めていっていただきたい政策の1 つであると私は思っております。 え、そして、え、今後も各にさらなる検討、そして、え、きをかけていただいて、より魅力のある街づりを期待をいたしております。 ありがとうございました。それでは最後に小倉市長から市民の皆さんへお願いできますか? はい。はい。 いよいよですね、今年は東海市が誕生して 20年という大きな節めの年を迎えること となります。まずはあの私は最も大切なの 人の命健康だと思っております。滋賀県 ってのは元々非常に防災、え、自然災害に は被害が少ないところ。これは全国でも 数値に出ております。ま、そういうことを メリットとして生かしてですね、我が町 さえ良ければいいんじゃなくて、広域防災 という観点から全国の避難者を受け入れる 、行為的に長期間受け入れる体制を整える 必要があるのかなということも考えており ます。ま、一方で市の点、ま、森里川と いう、え、非常に多様性のある自然系の中 にね、え、000年を超える歴史が本当に あのふ断にございます。これをお行政は もっともっと利用する。そして市民の皆 さんにもこういった足元に素晴らしい素材 があるんですよ。歴史文化があるんですよ ということをもっともっと知っていただく ことが、ま、必要になってこようかなと いう風に思っております。今後市民の皆 さんの要望を非常に滝に渡っていこうと 思っておりますが、1つずつしっかり耳を 傾けてですね、あの、より良い街づりに 一層進めてまいりたいと思っておりますの で、ご意見等いただけるとありがたいなと 思っております。 今日は妖怪一市証会議所の二橋会答と東海商会鈴村会長、そして小倉市長に町の賑い喪失についてお話を伺いました。皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 本年もよろしくお願いいたします。願いします。 え、市民の皆さんも健康にご留意 いただきまして素晴らしい1 年となることをお祈りしています。

東近江市は、今年2月に誕生してから20周年を迎えます。今回は、まちのにぎわいの創出について経済界の視点から八日市商工会議所の二橋省之会頭、東近江市商工会の鈴村重史会長、小椋市長の三人で鼎談していただきました。

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