鉢盛山 2025-09-07
[音楽] [音楽] 朝日リンド 外っと撫でる 風と土の匂いを胸に抱き [音楽] と妻の手を重ねて まだ誰も歩いていない道を踏み出す から空松のと息が切れる 大丈ジョブ君の声に笑う僕 岩を踏みしめ1歩ずつ雲が降りてくる2 ヶ月ぶりの体に重さを感じても心は少し ずつ空に向かう 分岐の小さな木の 心の登山口が雑先 [音楽] 俺の向こうかむ山波 光が時寄り 僕らの方を叩く ここで風を抱きしめよう 霧の向こうに僕らの笑を描こう。山頂まで あと少しのこの瞬間 疲れも不安も手放して全てをこの空にえ の奥で外叫ぶんだ 君へ。 君ら元 [音楽] の庭の小源で小鳥が飛びかう音が2人を 包む。手を伸ばせば届きそうな雲。でも 大切なの足元の一歩 互いの呼吸を感じながら少しずつ山の心に 溶けていく。 の木の扉に触れる 休もか君の笑顔が疲れを溶かす 閉めた目と外踏みしめ 小さな花や他の香りに気づく 振り返れば北道雲で隠れ それでも2人の足跡は確かに残る。 反射版の第一に視界が開ける。霧が少し 途切れ遠くの山波。やりほ高がかかに 浮かぶ。ここで風を抱きしめ 山の景色も笑顔も僕らのもの に ケベラウ 疲れの不安を手放して [音楽] キベラウラ うえー [音楽] 風が歯を揺らし、雲が流れる 僕らの笑い声も風に溶ける ストックを岩に置き息を整えて下山の 道へ 踏み出す [音楽] 膝が痛むけど手を取って もう少しだよとむ向き 君 振り返ると君の中に 僕らだけの小さな が光る 疲れもそれも 笑い声に変わる ここで風をだらきしめよう と風も僕らの物語り 山頂から下山までのこの道も愛と雪で 歩き抜こ 今 にえ の全て風に [音楽] 林動を抜け ゲト閉める疲れた体も笑顔のまま手を握り 今日の空に祈 また で [音楽] [音楽] Helu [音楽] [音楽] [音楽] あらラ [音楽] かむ両線 [音楽] まだ知らない色 立ち止まる た 君の声が追いつく [音楽] [拍手] 揺れる草は昨日と今日の間で そっと背 を 押してくれる [音楽] [拍手] 途切れそうな道も 風がそっとつぐ 忘れた不安も どこかへ流れてく ほら空の向こうで呼 光がある。日差しの影が長く伸びて行く。 for 夏の終わりに君と重ねた影 なことが未来を照らす。 ララララララ 赤くそまる 雲は言葉より深く 重ねた時間さえ光に変えていく 見えないたもきもきっと笑ってる ほら空の向こうで呼ぶ光がある消えかけの 夏が背中顔をして for 季節の終わりに君と重ねた影静かなことが 未来を照ら ラララ [音楽] お [音楽] [音楽] [拍手] [音楽]
天気:曇り&ガス 気温;12℃~21℃ 風:強風&ガス
山行タイム:07:03 距離:5.9km 登り:718m 下り:746m
駐車場6:38—6:43鉢盛山新登山口—8:26波田避難小屋・新登山口分岐8:42—10:13鉢盛山荘10:33—10:46鉢盛山—10:48鉢盛山反射板11:07—11:08鉢盛山11:35—11:44鉢盛山荘—12:37波田避難小屋・新登山口分岐12:56—13:37鉢盛山新登山口—13:41駐車場
鉢盛山(長野県東筑摩郡朝日村・標高2447m
通行許可申請書(林道ゲート通行許可)と登山届をあらかじめ提出し、鍵を借ります。
朝方、天気よかったのですが、山頂付近は風が強く濃霧で展望なし。
https://yamanba.net/modules/d3diary/index.php?page=detail&bid=1172&req_uid=3
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挿入歌
風に置いていく道
https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1823
Echoes on the Ridge
https://yamanba.net/modules/webphoto/index.php/photo/1822
YouTube
https://www.youtube.com/@yamanba001?sub_confirmation=1
ホームページ
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1 Comment
はじめまして。
オススメに出てたので拝見しました。山行おつかれ様です。
BGMとして流れていた「Echoes on the Ridge」という楽曲がすごく素敵で感動しました。こちらは投稿者様が歌われているのでしょうか?