【ハスラーGO!埼玉県飯能市 その2】見たこと無いアイテム!昭和後期の山奥の暮らしを垣間見る 廃村「下白岩集落」へ

では、出発進行です。 鳥首峠方面登り口。鳥の首のような形をし たから取り首峠って言われてるそうです。 一節にはね、落ち武車の首を取ったから 取り首峠っていうのが付いたってあります 。ま、多分後付けです。これより上流金料 魚取っちゃダメなんですね。でね、 立ち入り禁止ってあるんですけどそれは こっちですね。前こに切界遺の採掘場が ありました。今は閉じられちゃってます。 結構最近まであったようです。 Googleapもね、稼働してる状態の 写真でした。こっからね、ハイキング コースがあります。こっちですね。 チリンチリになってるのは熊です。今回 からね、熊鈴をつけていくことにしました 。この採掘状横を通っていく形になります 。この辺コンクリートです。何か建物が あったのかな? おっと、いきなり柵が落ちている。 ちょっとした土砂崩れです。そんな横を 通っていきます。 この辺は立ち入り禁止です。 ここには何やら休憩所的なものがあります 。緊張のスプレイがあります。なんか 小切れにまとまっていてまだ使われてる 感じがあります。お、ここは広い。歩き やすい。こっち行けんのかなと思ったけど 、単にトラロープがね、外れてるだけです 。こっちへ行くのはやめましょう。素直に ハイキングコース行きます。来た方向が名 方面で、これから行くところが取り首峠 方面。 基礎の部分が残ってます。 あ、この辺にも土台があります。 電気が来てるのがすごいです。 網があります。 山が煙っております。 上にもコンぐりの土台があります。お、 カオク発見です。あそこに行きましょう。 果たしてどっから登るのか。土台がね、 一石みたいになってます。 おほほほほ。 天窓の奥が真っ暗で闇を感じます。ちなみ に白集落なんですけど紙と下があります。 あそこに見えるのは下だと思います。 車油地につき立ち入り禁止。看板が いっぱいあります。絶対入るなって感じ です。おっと、この穴は何だ?ここに ちょうど階段があるんでね、人間の技の 可能性があります。あそこに鉱山への 入り口があるんですけど、ま、美味し切り で見えないです。冬になると見れるん だろうか。ここに線路があります。ここが 線路の視点ですね。 トロッコが走ったのかな?で、向こうの方 に橋があって、この辺に鉱山への入り口が あります。美いしで見えませんけど。冬 なら見れんのかな? おお、いつ間か建物が近い。振り返ったら すぐそこでした。そこへ行くにはどうやっ て行くんでしょうか?ここかな? ここを登ってみます。 雨が降ってなければな、もっと楽だったん だけどな。雲の巣です。結構急でござんす 。しかも雨が降ってるっていう。多分この 辺に緩やかな道があったと思うんですよね 。旅重なる土砂崩れで急になったと思われ 近くにやってまいりました。 たどり着きました。この白いのは切界石だ と思います。白という名の通りね、切界石 が取れます。 ここはトイレっぽいな。お、いきなり内部 が見えます。 石油ストーブがあります。今でもあります ね。畳がひっくり返されてますね。ま、 思うんですけど、出てく時は窓閉めてくと 思うんですよね。なので配損荒らし的な ものがおるんでしょうか。金目のものを探 すっていう。畳までひっくり返しそう、 もしくは腐っと落ちたか。向こうにね、 山波が見えます。すごいね、景色がいい です。絶景ですね。向こう側行ってみ ましょう。結構急なんで気をつけましょう 。 こっち側に来ました。 あ、これが山波の景色です。景色バですね 。これサイレンかな?バケのようだけど、 ここになんか金具が付いてます。サイレン のような気がする。で、やっぱり写真が あります。おばあちゃんの写真です。お 祝い事でしょうね。で、電話帳。布団も置 きっぱなしです。ハオってね、結構布団置 きっぱなし。それがちょっと怖いんすよね 。 ここに押入れがあったんですね。 タスも残ってます。 の存在感がすごい。 入れるところ飛袋つたかな? ここが玄関ですね。表殺もね、まだ残って ます。で、三峰神社の札お犬様です。で、 NHKがここまで来てます。NHKも大変 ですね。あ、お風呂だ。木の家です。 木の家はね、早そうないっすね。私も古い 人間ですけど、木の家に入ったことはない です。こちらは最後まで現役でしたね。お 皿なんかもね、置かれてます。謎の針金。 で、あっちには家電製品がぶちけられて ます。ま、家にあったやつでしょうね。 ここまで捨てに来る人もいないでしょう。 おっと、こっちにも小屋が。その前に こっちの側面です。 おお、こういう沸かせやつがあったんです ね。結構新しめではある。ま、と言っても 昭和60年ぐらいにここ並損したので確実 に作られたのはそれより前ですけど、お 風呂の中でね、座る椅子もあります。当時 の入浴がね、伺います。で、シャンプー的 なものはあそこの棚に置かれてます。 ゴム手袋もね、お別れっぱなしですからね 。ここは荒らされてない感じがあります。 ちっちゃいカがあります。峠のカ飯かな? ちっちゃいコップがあります。妖名の コップ的な。で、こっちを見ていく。 こっちから中を見るとこんな感じ。木の枠 でね、足が下ろせないようになってる 掘りごたちがあります。中に炭があるのか 、電気のやつがあるのか。さすがに炭って ことはないよね。そうだ。2階もあるんだ 。床があります。ただ倉庫になってる感も ある。 向こうの小屋いっています。雨がしんどい ぜ。ここくぐっていきましょう。 動画で見た時、この椅子元を形っていたな 。座る部分がね、開いてね、物が入れ られるタイプです。これは何だ? ここもね、いろんなものが取り残されて ます。お札があります。名前からしてお ばあちゃんですね。お、財布だ。財布が ありました。 ここにある木のお札は高尾さんでした。お 札がいっぱいあるな。新人深い方だったん でしょう。で、ちょっとして屋根が落ち ちゃってます。お安が並んでます。 で、ここが玄関です。 共は見えないようになってます。日本 赤従事者特別社員。これは何でしょうか? ペーパータオルかな?まだ未開封の ペーパータオルです。まだいっぱいね、 備蓄がありました。あ、広し4mm新聞で もらえるやつです。 こういう田舎があったらいいなっていう 感じです。あ、掘りごただ。掘りごたいっ すね。私の時はね、あの、テーブルの下に 温かいやつが付いてるやつでしたけど、 掘りごたすって言うと田舎のイメージが あります。そしてダイヤル式の電話が落ち ている。 ここに玄関があって、こっちにも入り口が あるっていう。 あ、ここもお風呂だ。さっき見たね、お湯 を沸かせやつがあります。神聖風呂。脱水 と洗うところが分かれてる洗濯機。昔は このタイプでした。 あ、こちらの浴草は線列です。 で、ここはトイレ。あ、ボットンですね。 組み取る場所があります。あの辺には一輪 車が落ちてます。こっちはこれ柄ですか? オッケーです。では折り返します。 かつてここで生活をされた方がお るっていうことがすごいです。結構住き を成りわいにしていた人が多かったみたい です。男州が焼いて女が下の町に運ぶ みたいな。ここは2件かな?取りこぼすと 大変だな。道き物があるのでこっちに住み ます。あ、まだ小屋がある。 なぜか見せしめのように服が吊されてます 。台だこんないたずらをするのはここにも 服が吊されてます。 ここに道がありますね。これが正規の道 だったか。なんかでっかいのあります。 これはなんじゃろかいな。分からん。 石垣きがあります。で、その上には石碑が あります。ちょっと読めません。 正規のルートに戻りましょう。お、大きな 家がありました。ホースが出されちゃって ます。そして消化線に繋がれている。ここ に入っていたフォースですね。消化線の扉 。殴り消防弾です。 地の鳴き声です。途段が崩れちゃってます 。ここにちょっとした小屋があったん でしょうね。で、こちらのオタクです。 おそらく風家でしょう。 で、貯水層かな?脇水的なものを溜めてい たんでしょう。 シャツがばら下がっております。植物がね 、中に侵入してます。 オリンパス35DC年代物です。 やっぱり畳みが剥がされちゃってます。 もしかしたらね、床下も荒らしてるのかも しんないです。天井はね、結構しっかりし てます。よくある廃墟みたいにね、 垂れ下がってません。こちらが玄関です。 ブラウンカのテレビがあります。 ここには階段があります。 そして昔ながらの洗濯機。ここが地下に なっているのは何が入っていたんだろう? うわあ、すごい。裏にもう1件ありました 。あ、また夕沸かせやつ。神聖風呂。 こちらもステレス性の浴草です。で、 こちらです。階段があります。 あ、お風呂です。昔は外にお風呂があっ たりもしました。トイレもね、外にあっ たりしました。あ、また胃を沸かすやつ。 浴草がないです。で、こちら倉庫的なもの 。自転車のタイヤが転がってます。で、 ここが玄関です。またしてもね、玄関の横 に入り口があります。 台所があったんでしょう。下見るとね、 ガラスが散らばってます。半端な靴でくる とね、切っちゃいます。そしてここも 掘りごた。 表殺は見えないようになってます。 写真があります。海の写真ですね。観光 行った時の撮影でしょう。植物が侵入して おります。 裏に回っていく。 あ、あそこの通路の奥にあるのはトイレ でしょう。手洗い場もあります。間取りが 本当ね、江戸時代ぐらいな感じです。 さっきの台所のところはね、昔だとどまに なるんでしょうね。で、アンテナが ボロボロになっている。 扇風機もボロボロである。 トイレの反対側。あ、ここが組み取る場所 かな?石の板で風がされてます。取り出す のが大変そうなんだけど、どういう仕組み だったんだろう?ここにも小屋があります 。あっちは行くの大変だぞ。一旦置いて 向こうから回る感じですね。こっちはもう 崖です。大雨の時はね、水も流れてきそう です。多分ここが1番上だと思う。もう上 には何もない。では一旦戻ります。下から ね、あっちに小屋があったのが見えたので あっち行ってみましょう。消化線です。 ジェットホース。 奥乳線2324号に至る。自然を大切に しよう。あっちの小屋も見てみる。 石垣があります。工事の村人がね、1つ1 つ積み重ねた石垣きです。よく崩れない ものです。で、小屋です。 単なる物置きかな。屋根が潰れてます。 よく見たらね、登山で囲われてます。非常 に簡易的なものです。やっぱり物置きか なんかでしょう。 ここの石書きはしっかりしてるんで、ここ にも建物あったのかな?それらしいものが 残ってないんですよね。 石の貯水層みたいのあるし、家があった わけではなさそうです。 この大きな建物あったらね、このように 木材散ばってますからね。 これは何でしょうか?今となっては遺跡の ようです。ま、形的にはトイレみたいだ けど、ちっちゃいトイレ小屋があったのか な?屋根らしいものはありますね。で、 こっちはね、小屋が崩れてます。 ここの下にあるのはさっき見た2件です。 さっきの向こうにある小屋。こっちからね 、行けそうな間もありますけどね。 向こう側で見た時ね、結構急坂でしたから ね。とりあえず下に戻って行けなそうだっ たら諦めましょう。お、ここにも道がある 。ありがたい。道のありがたさよ。 それにしても雨が結構降っております。 こんなはずじゃなかった。ここ崖です。気 をつけましょう。 で、消化線のとこに戻ってくる。 では下に降りて向こうへ行きます。あそこ に身覚えのある場所があります。壊れた橋 です。 向こうの小屋こっちから行けるんじゃない かな。ちょっと道っぽいです。ここは旧坂 だな。滑らないように注意です。滑ってね 、手ついてガラスなんてパターンもあり ます。ここにガラスが落ちてます。 恐ろしいトラップです。お、ここは木の間 を通る。 壊れた橋見えてきました。そっか、こう やって繋がるのか。私は結構変速的な登り 方をしてきたかもしんない。みんなこっち から入るでしょう。で、向こうの小屋見に 行きましょう。道があるはずなんだけど キスが落ちております。ここはちょっとし たですね。水が流れております。お、 ちゃんと渡れるようになってんのかな? これコケで滑りそうだぞ。端的なものが あったとしてももう流されちゃった でしょう。大雨の時はね、多分こっから水 がドバーって来るんだと思います。 いろんなものが流されてます。とりあえず ここを渡りましょう。よいしょ。 で、こっちへ行く。オッケ。この変わった 場所にある小屋。あそこまでは行ったん ですけどね、簡単にこっちに来れないよう になってる。何か重要なアイテムがあるに 違いない。食器類が落ちております。 ここも立派な石書きです。 結構何気ないとこにね、ガラスの破片が 落ちてます。来ました。石垣きも丁寧に あります。一体この小屋は何なんだ? うん。カイルが見える。お風呂臭いぞ。 おお、ビビった。鹿だ。お風呂ですね。 浴素がこうあるんじゃなくて床にある タイプです。この脇けのスペースにね、 さっき見てきたね、弱明かすやつが置いて あったんでしょう。あ、これ、これ、これ 廃墟でよく見る天井が垂れ下がってくる やつ。あそこにトイレがあります。お風呂 とトイレでした。ここは あっちからね、簡単に来れないんですよね 。高台になってる上に沢があんので、 そんな行きにくい場所になぜお風呂と トイレを作ったのか謎です。これで下白は 見終わったと思う。次はまた登山道の方に 戻って上白岩集落に行きます。動画見た 印象だとね、上白岩集落の方が巡りやす そう。分からんけど行ってみましょう。 とりあえずあの壊れた橋のところまで行き ます。ちっちゃい靴です。お子さんいたん ですかね。このコケの蒸した岩を通ったん ですけどこっちからも行けそうなんです けどね。いやここが急かな?急だな。この ごちゃごちゃしてるところがね、危険 ポイントです。あ、こう行けば行けるか。 こっちもこっちも斜面なんですよね。 こっちを回って行ってみる。よいしょ。道 がないんですよ。こっち行けるか?うん。 こっちから行ってここ降りた方が良かった かな。急斜面だな。雨だから滑ぞ、これ。 ちょっと両手使って向こうに行きます。傘 も閉じていく。いや、だめだ。ここ ずるズルズルっていきそう。倍の危険信号 が赤く点灯した。こっちから行きましょう 。サバもね、ちゃんと石垣きになってます 。こっち回らないでここ通ってきた方が楽 だった。よいしょ。オッケ。壊れた橋に 到着です。こっちに壊れてないのがあり ます。ま、ここを降りてくるのが良かった んだと思うけど。いや、滑りやすそうだな 。ここもなかなかに難しい選択でしたけど 、降りる時は下技降りてきた方が楽でした 。で、最初ここ降りようと思いましたけど ね。いや、危なかったな。ずるって言って ね、ドンドンって転げ落ちて、で、この岩 に腰を強危なかった。 で、橋を渡って夜間が釣れてます。 いろんなものがね、流されてきてるん でしょうね。で、体木が突き出てます。 これが突然動き出したらやばいです。と 言っても根元になんかでかいのがくっつい てるから大丈夫かな。あれは根っこなん だろうか。で、登山道です。

埼玉県飯能市にある廃村「下白岩集落」へ。

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