【4K/ナレーション】追浜南町から湘南鷹取へ。京急線沿線の住宅地を歩く。谷間にある線路沿いの町

京急田浦駅から追浜駅までの住宅地を歩きました。
この区間にある「鷹取山」は、戦後にその一部を切り崩して新興住宅「湘南鷹取町」が造られました。かつて石切り場であった山の周辺は、現在でも斜面に岩石の地層をのぞかせています。
「湘南鷹取町」の麓には追浜南町という小さな谷戸の町がありますが、こちらは

7 Comments

  1. ここは馴染みのある場所です。が、いつの間にか知らない階段があって湘南鷹取に登れるようになってるんですね。首切り観音は恐ろしい名前だと子供のころから思ってました。頭骨が大量に出土したというのも実に恐ろしい。代官が独断で罪人を裁いて勘定奉行から処刑の許可を得てジャンジャン斬首したんです。

  2. 最初に山の上に見えた建物は、SOMPO介護施設です。小さい踏切の正面は、集落がありました。数十件の家が有りました。その先クルマのUターン出来る場所は、川路いに民家がありました。

  3. 昭和40年台に開拓が進み、昭和48年頃追浜小学校の生徒が増えてました。それまで、ひと学年3クラス30~40人でしたが、4クラス50人程度になり、小学校・中学校が湘南鷹取に出来ました。

  4. あけましておめでとうございます
    追浜は色々思い出深い場所なので楽しかったです

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