2019年8月7日
夏休み日本一周の旅 7日目
全ての動画一覧→https://www.youtube.com/playlist?list=PL5iby-DCjd3zuM4v7eyvu1Q9y5B9qfy8r
初めてご視聴の方は、以下をすべてお読みいただけると幸いです。
この動画は、視聴者の再生数に応じて予算を決定し、2019年8月1日出発、北海道稚内市を起点として日本一周をするというもので、期間の定めは特にありませんが、主に大学の夏休み期間を利用しています。
詳細は初回の動画をご覧ください。
→https://youtu.be/k-O-x-OOFzg
基本的に1日1本の動画を投稿し、翌日10時までの再生数に応じて予算を決定します。基礎交通費2000円+再生数×0.1円をその額とし、3万再生であれば1日の予算は5000円となります。この5000円で、宿泊費、交通費、食費、観光地見学にかかる費用等を全て支出することになります。ただし、医療費・寄付金等は除外します。最低限度の生活に必要な資金(最低限の食事代、飲料水代、洗濯代等)も予算から除外する方針ですが、再生数が低迷しまともに生活できなくなった時に備えた非常の措置とし、現在のところ全ての食費、通信に係る費用、文房具代等も予算から支出しています。今後、ルール変更があった場合は、悪しからずご了承ください。
応援していただける方は、【翌朝10時まで】に再生して頂けると大変助かります。
スーツ公式サイト
http://www.su-tudouga.com
スーツブログ(執筆は私でない場合があります)
https://suit-travel-blog.com/
情報の正確性について
多くの動画に複数の誤った情報が盛り込まれています。そして大抵、視聴者から訂正いただいています。こちらではそのような有益な情報が判別しやすいようハートマークをつけています。
24 Comments
山道で転んだと言わず、滑落というところがまたよろしいw
滑落て…w
最近、自分の旅行の予習はスーツの日本旅行ですね
そのうちマチュピチュとかも行っちゃいそう
ホントに博学❣️
着替えもっていけ! 😂
青のユニホームが似合って、何と可愛いの
レートの切り下げ、凡人にはなかなか思いつかない謙虚な発想です。儲かった日は豪遊し、ない日は切り詰めても良いのではないかな。
革靴でも、ウォーキングシューズの類をオススメします。北海道だと冬になると表はスーツに会う形式で、裏はブロックパターンという靴が結構出回るのですが、本州はどうでしょうか?
わかる わかる 涼しい電車 助かりますね(^_^;)
この動画日本一周シリーズの中でトップクラスで好き
スーツさんの動画、今年に入ってから色々見てますが、この動画好きです😊
電車旅行もいいな。自分は車派なので北は青森、南は関西ぐらいまでならいろいろなところ行きました。山形から新潟の日本海は景色が良かった!
荒砥駅が新しくなってるー!
なっつかしい!
カシオペアの動画の中で話されていた笹川流れにやっとたどり着きました。「我は海の子」ってこんなに感動する歌だったのかとビックリしました。よく歩いてゆっくりした時間で動画を作る時間があったんだなあと感じました。今はコロナのこともあり混雑を避ける行程を優先する事が大事だと思います。コロナが脅威ではなくなりスーツさんの人生の資金に目処がたったらこんな風なゆっくりしたお金をあまり使わない動画も撮ってほしいなあと思いました。
自分が鉄道に興味を持った小学生の頃に、種村直樹氏や宮脇俊三氏の鉄道旅行記を読んで憧れたものでした。大学・大学院では鉄道や旅行から離れていたのですが、歳を重ねた今、スーツ氏の動画で旅行記が見れるのがとてもうれしく、楽しみにしています。
村上は地元です。
コロナで帰れないので見れて嬉しかったです。
ありがとうございました😊
スーツさん景色の良い山の上から撮り鉄するも、踏み外した模様···応急処置でなんとか乗車できましたねww
良い友人さんですね
17:00
旅って清々しいなぁ
静岡県のリニア新幹線に対する対応の根底には、新潟県での過去の経緯などが影響しているのでは有りませんか?静岡県の問題としてだけ取り上げず、新潟県の問題の今後も視野に入れて、議論するべきだと思います。
更に、首都圏は利根川水系に水源を依存してきましたが、既に限界に達しています。新潟県などの信濃川水系の水源を頼らざるを得ない状況が違い将来来ないとも限りません。その場合、新潟県の水源を無断で利根川に引く場合には新たな問題になります。
JR貨物の採算性や運営を見直しながら、利根川水系と信濃川水系の相互利用を総合的に考える必要がありそうです。
私は、水源の問題は地下水位の低下などの問題も併せながら検討するべきだと思います。
欧米のような鉄道の発展の歴史を作ってきた地域さえも、河川は単なる発電や水源としてだけ利用してきたのではありません。
河川は鉄道の無い時代から輸送ルートとして利用されてきましたし、河川も運河も絶えず水を湛えてきました。しかし、日本の河川はダム化が進行すると、ダムの下流は涸れ川化して水位は下がりっぱなしで、地域の水位も下り、地下水に頼る事は不可能になり、益々、ダム化が進行し、地下水位が下がる悪循環に旧国鉄も恩恵だけを受けてきました。
日本のダム化が河川の洪水を防いできましたが、最近の異常気象は更なるダム化の必要性を要求しています。
ダム化と同時に河川水位の上昇を図り、地下水位の上昇と、河川の運河としての活用を図るべきだと思います。
関越自動車道のような二本の巨大トンネルを関越トンネルの更に下に建設して、信濃川と利根川を運河で結び、利根川と信濃川の水位を高くして、川底を浚渫し、河川の貯水量を高めて、揚水発電や運河活用を図り、陸上の道路と鉄道と河川の運河と水源としてバランスの取れた総合的再開発により日本再生を図るべきだと思います。
新潟県の問題が取り上げられていないため、敢えて指摘させていただきました。
17:24こういう切り拓いた道を見ると撮り鉄の執念凄まじき、と思い知らされます。
自分でも九州の上田浦でこういう人が拓いたであろう崖道を真夏によじ登ったことがあります。滑り落ちながら上田浦駅に戻り、あまりの暑さに当時あった駅前の商店でコーラ500mlビン(当時はビンでした)とポカリスエット500mlを買って両方一気飲みした記憶があります。
21:19Wikipediaに載ってるスーツさん
いい景色だな
我は海の子がいいですね