山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学生探検リレー」は第2週の21日、南陽市荻小(多勢俊二校長)の全校児童12人が元気に歩を進めた。高畠町の糠野目水辺の楽校から長井市の白川合流点までの区間を担当し、暮らしに欠かせない最上川の役割を学んだ。

詳細は、朝刊と「モバイルやましん」をご覧ください。

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