【有本】かつて劣悪だった生活実態と独自の歴史的認識が存在する町。A town with poor living conditions and a unique perception.

#和歌山県#和歌山市#昭和レトロ

8 Comments

  1. 迷路のような路地や長屋文化住宅は、昭和にタイムスリップしたようです。出ました「水平社」関西人ではないので、両親も全く知らなかったです。
    0:50 nhk受信料活動とおぼしき人以外歩いてる人が見当たりません。
    勉強になります😊

  2. 長屋型や団地型の改良住宅がまだ残っているのですね
    それは、土地を節約するためでもありますよね
    大阪市の大和川の近くのそういう場所は
    取り壊されて、普通の3階建て戸建てが建設されて
    大阪市内の中では安いので、他県のひとが買ってますね
    (でも、どんな場所も数十年前なら知っているひとがいるけど
    数百年前なんてだれも知らないですよね)

  3. 大変な歴史のあった地域も年月が経過して古い住宅が取り壊されて新興住宅が立ち並ぶと過去の闇の歴史は風化していくのでしょうね。

  4. 有本に所謂被差別地区があったって話は初耳ですね
    (有本の近くの村に小規模ながらそういう地区があったって記録は知ってます)
    またそういう地区にありがちなランドマーク施設もないですし

    それともシンプルにスラム化してたんですかね?

  5. Deep 紀ノ川流域、イイですねー🥰 絨毯爆撃的巡回、素晴らしいです✨
    こちらにも、隣接する加納や松島にも、大阪府東部地域にも散見される青瓦屋根の平屋連棟団地などが散在していて、独特な雰囲気を醸し出していますね💕
    大阪のほうは、玄関の上などに山型の青瓦の庇屋根がずらっと横並びになっている様子など、さらに特徴的ですが…。
    首都圏に来ると、レンガ色や錆茶色の屋根・側壁の平屋団地が大多数の地域もあるので、地域差も面白いところですね。みな、50年後はどうなるんだろうか🤔?

  6. またまた馴染み深い地域の動画ありがとうございます。若宮八幡宮の前の中学は日本一短い校歌で知られる我が母校です。仰る様に子供の頃は狭く入り組んだ道が迷路みたいで面白くて自転車で走って回りました。地元なのにもう何十年も足を踏み入れていませんが、思った程変わって無いですね。

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