蟹が神の使い🦀 常滑【尾張多賀神社】2026/1/3に参拝したので旧暦の1/3に動画をあげました #蟹 #パワースポット
尾張多賀神社(おわりたがじんじゃ)は、愛知県常滑市金山字屋敷に鎮座する、
「蟹が神の使い」という全国でも珍しい伝承を持つ神社
境内には由緒の異なる三社が並ぶという珍しい構成をしています。
創建は江戸時代初期の1621年(元和7年)。
近江国の名社・多賀大社から伊弉諾尊(イザナギノミコト)を勧請したことが始まりとされます。
その際、神職の肩にサワガニが乗って道案内をしたという伝承が残り、
以来この神社では蟹が神の使いとして大切にされてきたそうです。
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#尾張多賀神社
#奥山半蔵坊大権現
#半蔵坊
4 Comments
いつもご視聴くださりありがとうございます
愛知県常滑市にある尾張多賀神社は、
「蟹が神の使い」という全国でも珍しい伝承を持つ神社。
1621年に近江国・多賀大社から伊弉諾尊を勧請した際、
山伏の肩にサワガニが乗って道案内をしたという伝承が残り、
境内の随所に蟹のモチーフが見られます。
境内には、多賀神社・冨士浅間神社・山神社の三社が並び、
特に冨士浅間神社には1527年の棟札が残るなど、
この地の古い信仰を今に伝えています。
毎年三月第三日曜日には「幟祭り」が行われ、
風に揺れる幟の動きで吉凶を占う独特の神事が続いています。
“縁結び”と“長寿”のご利益で知られながら、
蟹の伝承や古社の歴史が重なる、常滑の魅力あふれる神社です。
今回は、2026/1/3の正月中に参拝したものと
愛智神話語り部仲良し仲間さんと後日1/26にも再訪し
1月中に2回も参拝するなんて・・・それも、私がこの神社のことを仲良しさんに伝えたことで当日足を運ぶこととなり、みなさんを連れて行くお役目があったようにも感じます。
仲良しさんたちとは、天狗真言
オンアロマヤテングスマンキソワカ
オンヒラヒラケンヒラケンノウソワカ
を一緒に唱えたりしました。
ここの石は本当に不思議で、みんなで温かいねって話してました。
ありがとうございます!
🦀さん⋯が神様のお使いという尾張多賀神社⛩️
温かみのある御神気をありがとうございます🙇
蟹は『解』+『虫』⋯数学で解をもとめる⋯『こたえ』、愛智神話的に意味深い虫⋯蟹は神似でもありますね😊
神様どうか早く必ずお兄ちゃんの病気が1日も早く良くなるように元気になるように、早く言葉がしっかり話しができるようになるように、1日も早く歩けるようになるように、ほんとにお願いします、助けてください😭😭😭🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🏻🙏🙏🙏🙏
私も去年訪れました。
すごくいい神社という印象を受けました。
地元ではこちらが近江多賀大社の元社という話があって、私もそれを信じます。
1621年創建はあり得ない。
伊勢の神宮外宮の別宮が多賀宮で、もともとは高宮でした。
なので、常滑の多賀社も高社で、関係がありそうな気がします。
知多半島は蟹の右手ということもあって、蟹の伝承を伝えてるのかもですね。
蟹江とか、可児市とか、日進には蟹甲という地名があるのもそれで、さるかに合戦の考察にもつながりそうです。