「北九州市黒崎」これが黒崎か⁉

幕府の一国一城政策により僅か十数年という短い城下町時代から始まり、主要街道である長崎街道の宿場町として交通の要衝として栄えてきた黒崎地区。栄えた時代からの衰退の跡が著しい駅周辺でしたが、復活の兆しが見えてきたというので現在の様子を見てきました。
#黒崎 #福岡県北九州市八幡西区 #昭和な風景 #黒崎そごう #井筒屋黒崎店

00:00 プロローグ
02:45 黒崎の概要
03:03 駅前と井筒屋跡
04:35 カムズアーケード街
07:28 六番街と長崎街道
10:52 長崎街道の市場群
14:39 昭和な盛り場
17:05 貞元市場

6 Comments

  1. 黒崎も昭和が残っているところがありますね😅配信ありがとうございます🤗

  2. 北九州市の長崎街道というのがピーンときませんが…東京で言えば日光街道や水戸街道みたいなもんですかね?なんか人口密度が低そうな感じしますがね~

  3. 黒崎井筒屋の跡地はまだ廃墟のままか、イオンタウンも近くにあるから厳しそうですな。

  4. 大名の名字+藩と言う言い方は間違っています
    そもそも〇〇藩と言う言い方は明治維新後に新政府がつけた呼び方です
    江戸時代にはありませんでした
    豊前小倉小笠原家…などと言うのが通常でした

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