【8K VR180】宮城 角田宇宙センター・角田スペースタワー

VRゴーグル(HMD)のYoutuveVRアプリで見ることを推奨いたします。3Dで臨場感をお楽しみできます。
ロケットの心臓部となるエンジンの研究・開発を行っているのが角田宇宙センターです。角田宇宙推進技術研究所(旧航空宇宙技術研究所)と角田ロケット開発センター(旧宇宙開発事業団)が統合しました。
 角田市スペースタワーは最初に建設されたのが、H-2ロケット実物大模型です(平成2年7月完成)。2トン級の静止衛星打ち上げ能力を実現させた日本初の純国産型ロケットの実物大模型であり、全長49m、直径4mあります。

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